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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 105 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.311 秒
ページ数: 6 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/29 | 14:06 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 。 【 原則 3-1-2 情報開示の充実 】 株主総会招集通知については、重要事項より英語化を実施します。その他の株主向け情報の英語化については、海外株主比率の増減に応じて 適宜検討を進めてまいります。 【 原則 4-10-1 任意の仕組みの活用 】 当社取締役会においては、独立社外取締役を含む全社外取締役と独立監査役を含む全監査役が出席し、取締役会への意見提言や客観的な取 締役会評価を行うことによって取締役会運営と業務執行の監視を行っており、公平公正で客観性のある判断が行われる環境であると認識しており ます。 また、当社の現在の企業規模および取締役会の構成員数からみて複雑な機関設計はそぐわないため | |||
| 06/25 | 10:20 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 有価証券報告書-第72期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 点に基 づいたガバナンス方針を設定し、企業規模と事業内容に見合ったコンパクトで実効性のある経営システムの構築を 旨としております。 この方針に基づき、当社の企業統治の体制については、監査役制度を採用し、会社の機関としては会社法に定め られた株主総会、取締役会、監査役会・監査役及び会計監査人の設置を選択するとともに、独立役員である社外取 締役及び社外監査役が取締役会に参加し、各ステークホルダーの立場を踏まえた客観的な意見・助言を行うことに よって、受託者責任を踏まえた合理的な取締役会の運営に努めております。 (ⅰ) 取締役会の運営 ・取締役会は、取締役会規程等に基づき付議事項の審議及び重要な報告 | |||
| 06/15 | 15:30 | 4911 | 資生堂 |
| 長期インセンティブ型報酬としての業績連動型株式報酬制度に基づく自己株式の処分の払込完了および一部失権に関するお知らせ その他のIR | |||
| . 自己株式の処分の概要の変更内容 ( 変更箇所には下線を付しております) 変更後 変更前 (1) 処分期日 2026 年 6 月 15 日 2026 年 6 月 15 日 (2) 処分する株式の 種類および数 当社普通株式 63,862 株 当社普通株式 63,911 株 (3) 処分価額 1 株につき2,986.5 円 1 株につき2,986.5 円 (4) 処分総額 190,723,863 円 190,870,202 円 (5) 割当先・ 2023 年度分の報酬として本制度を 適用された当社の取締役 ( 社外取 締役を除く)またはエグゼクティブオ フィサー 16 名 18,996 株 | |||
| 05/19 | 15:30 | 4911 | 資生堂 |
| 長期インセンティブ型報酬としての業績連動型株式報酬制度に基づく自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| りお知らせします。 記 1. 処分の概要 (1) 処分期日 2026 年 6 月 15 日 (2) 処分する株式の種類および数当社普通株式 63,911 株 (3) 処分価額 1 株につき 2,986.5 円 (4) 処分総額 190,870,202 円 (5) 割当予定先・2023 年度分の報酬として本制度を適用された当社の取締役 ( 社外取締役 を除く)またはエグゼクティブオフィサー 16 名 18,996 株 ・2023 年度分の報酬として本制度を適用された当社子会社の役員 4 名 6,613 株 ・2024 年 6 月時点で本制度を適用された当社の従業員 177 名 14,844 株 | |||
| 05/19 | 13:36 | 4911 | 資生堂 |
| 有価証券届出書(参照方式) 有価証券届出書 | |||
| 21 日開催の取締役会において、当社の社外取締役以外の取締役 ( 以下 「 対象取締役 」とい う。)に対する長期的な企業価値の創造に向けた動機づけと、株主のみなさまとの利益意識の共有を目的とし て、本制度を導入することを決議しております。当社は、取締役を対象とする本制度の内容については、監 査役会設置会社であった2023 年度までは毎事業年度に係る定時株主総会において関連する議案を上程し、株 主のみなさまのご承認をいただいており、本自己株式処分の対象となる2023 年度の本制度に係る議案につい ても、2023 年 3 月 24 日開催の第 123 回定時株主総会 ( 以下 「 第 123 | |||
| 04/08 | 15:36 | 4911 | 資生堂 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| . 支配株主との取引等を行う際における少数株主の保護の方策に関する指針 ――― 5.その他コーポレート・ガバナンスに重要な影響を与えうる特別な事情 特になし。 Ⅱ 経営上の意思決定、執行及び監督に係る経営管理組織その他のコーポレート・ガバナンス体制の状況 1. 機関構成・組織運営等に係る事項 組織形態 指名委員会等設置会社 【 取締役関係 】 定款上の取締役の員数 14 名 定款上の取締役の任期 1 年 取締役会の議長 社外取締役 取締役の人数 12 名 【 社外取締役に関する事項 】 社外取締役の人数 8 名 社外取締役のうち独立役員に指定され ている人数 8 名 会社との関係 (1) 得能摩利 | |||
| 03/27 | 15:30 | 4911 | 資生堂 |
| 第126回定時株主総会の議決権行使集計結果に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、安野裕美氏、得能摩利子氏、畑中好彦氏、 後藤靖子氏、野 々 宮律子氏および中嶋康博氏の8 名が再選され、それぞれ重任いた しました。また、岡本仁志氏、アンドリューハウス氏、金子圭子氏および中田卓也氏 の4 名が新たに選任され、それぞれ就任いたしました。 なお、得能摩利子氏、畑中好彦氏、後藤靖子氏、野 々 宮律子氏、中嶋康博氏、 アンドリューハウス氏、金子圭子氏および中田卓也氏は、会社法に定める社外取締 役です。当社は、得能摩利子氏、畑中好彦氏、後藤靖子氏、野 々 宮律子氏、中嶋康 博氏、アンドリューハウス氏、金子圭子氏および中田卓也氏を、東京証券取引所の 定めに基づく独立役員に指定しています | |||
| 03/23 | 15:45 | 4911 | 資生堂 |
| 有価証券報告書-第126期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 生じるなどの事態となれば、適法かつ健全な組 織運営が円滑に進捗しなくなり、組織の持続可能性を損なう可能性。 ( 脅威 ) ・強固なコーポレートガバナンスと体系的かつ透明性の高いリーダー シップにより、投資家の信頼性向上、資本コストの低減、ならびに中 長期的な企業価値の創出を促進する可能性。( 機会 ) 〔 対応策 〕 ・執行と監督の分離をさらに強化し、取締役会の実効性の強化を図るた め、社外取締役を取締役会議長に選任。 ・当社事業にかかわる意思決定を経営陣が定期的にレビューし、重要な ものは取締役会に付議または報告。 ・グローバル本社・地域本社の役割を明確化しつつ、定期的な報告やグ | |||
| 03/11 | 12:00 | 4911 | 資生堂 |
| 独立役員届出書 独立役員届出書 | |||
| 株式会社資生堂 _ 独立役員届出書 _20260311.xlsx 独立役員届出書 1. 基本情報 会社名株式会社資生堂コード 4911 提出日 2026/3/11 異動 ( 予定 ) 日 2026/3/25 独立役員届出書の 提出理由 定時株主総会において社外役員の選任議案が付議されるため 独立役員の資格を充たす者を全て独立役員に指定している(※1) 2. 独立役員・社外役員の独立性に関する事項 番号 氏名 社外取締役 / 社外監査役 独立役員 役員の属性 (※2・3) a b c d e f g h i j k l 1 得能摩利子社外取締役 ○ ○ 有 2 畑中好彦社外取締役 ○ ○ 有 | |||
| 02/28 | 12:00 | 4911 | 資生堂 |
| ISS社の議決権行使助言に関する当社の見解について 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 挙げておりま す。ISS の反対推奨レポートに対し、下記の通り、指名委員会 ※ による見解を記させていただきます。 株主の皆さまにおかれましては、当社定時株主総会招集通知および本内容をご確認いただき、当 該議案へのご理解を賜りますようお願い申し上げます。 ※ 指名委員会等設置会社である当社の取締役候補者の決定は、社外取締役のみで構成される指名委員 会において行っています。 記 1. ISS の反対推奨の理由 ISS は、指名委員会等設置会社においては、「 資本生産性が低く( 過去 5 期平均の自己資本利 益率 [ROE]が 5%を下回り)かつ改善傾向にない場合、経営トップである取締役選任議案に | |||
| 02/25 | 12:00 | 4911 | 資生堂 |
| 2026年定時株主総会招集通知および株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| す。つきましては、指名委員会の決定に基づ き、執行部門の監督体制の強化のため1 名増員し、社外取締役 8 名を含む取締役 12 名の選任をお願いいたします。 <ご参考 > 当社取締役に必要とされるスキル・経験と候補者選任プロセスについて 当社は、企業使命である「BEAUTY INNOVATIONS FOR A BETTER WORLD( 美の力でよりよい世界を)」 の実現を最終目標としながら、企業価値・社会価値の最大化を目指すべく、「2030 中期経営戦略 」を策定、実行し ています。 これら企業使命、経営戦略の実現・達成において、取締役会による執行部門の監督、経営に対する助言は極め て重要な | |||
| 02/25 | 12:00 | 4911 | 資生堂 |
| 招集ご通知に際しての法令および定款に基づく書面交付請求株主への交付書面に含まれない事項 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 年 9 月 1 日 ~ 2034 年 2 月 28 日 当社取締役 ( 社外取締役を除く) 1 名 33 個 当社執行役 1 名 20 個 その他 11 名 400 個 当社取締役 ( 社外取締役を除く) 1 名 17 個 当社執行役 2 名 46 個 その他 9 名 263 個 当社取締役 ( 社外取締役を除く) 1 名 6 個 当社執行役 2 名 16 個 その他 9 名 111 個 当社普通株式 3,300 株 当社普通株式 2,000 株 当社普通株式 40,000 株 当社普通株式 1,700 株 当社普通株式 4,600 株 当社普通株式 26,300 株 当社普通株式 600 株 | |||
| 02/19 | 16:56 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 訂正意見表明報告書 訂正意見表明報告書 | |||
| 対する当社の意思決定の恣意性を 排除し、当社の意思決定過程の公正性、透明性及び客観性を確保し、利益相反を回避することを目的として、公開 買付者グループ及び当社との間に重要な利害関係が存在しないことを確認した上で、井原慶子氏 ( 当社独立社外取 締役 )、藤井美保代氏 ( 当社独立社外取締役 )、平井康博氏 ( 当社独立社外監査役 ) 及び樋口秀明氏 ( 当社独立社 外監査役 )の4 名から構成される特別委員会 ( 以下 「 本特別委員会 」といいます。)を当社取締役会の諮問機関と して設置し、(ⅰ) 本公開買付けの目的の正当性・合理性 ( 本公開買付けが当社の企業価値向上に資するかを含 む | |||
| 02/17 | 15:30 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| その他の関係会社であるECMマスターファンドSPV3による当社株式に対する公開買付けに関する賛同の意見表明及び応募推奨のお知らせ その他のIR | |||
| 独立社外取締役の割合を3 分の2 以上とすることを促す予定とのこ とです(なお、公開買付者グループからは、当社の取締役会への人員の派遣は予定していないとのこと です。)。また、経営陣の企業価値及び株主価値とのアラインメントを強化するために、本公開買付け後、 当社経営陣の報酬設計をそれらと強くアラインしたものに改定することを促す予定とのことです。こう した取組みは、取締役会の監督機能の強化による経営陣の誤った経営判断の抑制や早期且つ適時の経営 戦略の見直し、中長期的な企業価値向上のための適切な KPI( 重要業績評価指標 )の設定、意思決定の透 明性の確保や監査機能・内部統制の強化によるリスクの | |||
| 01/28 | 16:41 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 意見表明報告書 意見表明報告書 | |||
| であるか否かについて精査する必要があると考えております。 また、当社は、2026 年 1 月 23 日開催の当社取締役会において、本公開買付けに対する当社の意思決定の恣意性を 排除し、当社の意思決定過程の公正性、透明性及び客観性を確保し、利益相反を回避することを目的として、公開 買付者グループ及び当社との間に重要な利害関係が存在しないことを確認した上で、井原慶子氏 ( 当社独立社外取 締役 )、藤井美保代氏 ( 当社独立社外取締役 )、平井康博氏 ( 当社独立社外監査役 ) 及び樋口秀明氏 ( 当社独立社 外監査役 )の4 名から構成される特別委員会 ( 以下 「 本特別委員会 」といいます | |||
| 01/23 | 17:00 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| その他の関係会社であるECM マスター ファンド SPV 3による当社株式に対する 公開買付けに関する意見表明(留保)のお知らせ その他のIR | |||
| いことを確認した上で、井原慶子氏 ( 当 社独立社外取締役 )、藤井美保代氏 ( 当社独立社外取締役 )、平井康博氏 ( 当社独立社外監査役 ) 及び樋口 秀明氏 ( 当社独立社外監査役 )の4 名から構成される特別委員会 ( 以下 「 本特別委員会 」といいます。)を 当社取締役会の諮問機関として設置し、(ⅰ) 本公開買付けの目的の正当性・合理性 ( 本公開買付けが当社 の企業価値向上に資するかを含む。)、(ⅱ) 本公開買付けの取引条件の公正性・妥当性、(ⅲ) 本公開買付け の手続の公正性、(ⅳ) 本公開買付けが当社の一般株主にとって公正なものであると考えられるか、(ⅴ) 上記 (ⅰ)から | |||
| 01/23 | 11:33 | 4911 | 資生堂 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| . 支配株主との取引等を行う際における少数株主の保護の方策に関する指針 ――― 5.その他コーポレート・ガバナンスに重要な影響を与えうる特別な事情 特になし。 Ⅱ 経営上の意思決定、執行及び監督に係る経営管理組織その他のコーポレート・ガバナンス体制の状況 1. 機関構成・組織運営等に係る事項 組織形態 指名委員会等設置会社 【 取締役関係 】 定款上の取締役の員数 14 名 定款上の取締役の任期 1 年 取締役会の議長 社外取締役 取締役の人数 11 名 【 社外取締役に関する事項 】 社外取締役の人数 7 名 社外取締役のうち独立役員に指定され ている人数 7 名 会社との関係 (1) 大石佳 | |||
| 01/22 | 08:30 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| ECM マスター ファンド SPV 3による当社株式に対する公開買付けの開始に関するお知らせ その他のIR | |||
| 普通株式に係る議決権が対象者の総株主の議決権の3 分の2 以上であるか3 分の2 未満であるかを問わず、ECMは、対象者の中長期的な企業価値向上に最大限 寄与すべく、コーポレート・ガバナンス及びコンプライアンスを強化することを目指し、経営・管理体制 3 の見直しを支援させていただきたいと考えております。具体的には、本公開買付け後の具体的な経営方針 については、ECMは、原則として対象者の業務執行に直接携わることなく対象者経営陣の意向を最大限尊 重いたしますが、対象者のモニタリング機能を強化するため、本公開買付け後、対象者が指名委員会等設 置会社へ移行すること、また、取締役会に占める独立社外取締役の | |||
| 12/18 | 16:17 | TCG2509 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 、もって取締役の 善管注意義務の適切な履行を確保する観点から、2025 年 7 月 25 日、対象者、本件パートナー候補 ( 公開買付 者関係者を含みます。) 及びダルトングループからの独立性を有し、特別委員会全体としての知識・経験・ 能力のバランスが確保された特別委員会を構成するべく、高田祐史氏 ( 対象者独立社外取締役、監査等委 員 )、樋口活介氏 ( 対象者独立社外取締役、監査等委員 )、江上美芽氏 ( 対象者独立社外取締役、監査等委 員 )の3 名から構成される特別委員会 ( 以下 「 本特別委員会 」といいます。)を設置し、本特別委員会に対 し、(ⅰ) 本取引の目的の合理性 ( 本取引 | |||
| 11/11 | 14:44 | KJ003 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 華寿子氏 ( 対 象者社外取締役・監査等委員・独立役員 )、義経百合子氏 ( 対象者社外取締役・監査等委員・独立役員 )、高橋 明人氏 ( 高橋・片山法律事務所弁護士 )の3 名から構成される、対象者、公開買付者、大久保泉氏、ラテール ホールディングス、株式会社ラテールネクスト及び一般社団法人ラテールネクスト並びに本取引の成否のいずれ からも独立した本特別委員会を設置したとのことです( 本特別委員会の委員のうち、対象者の社外取締役である 中田華寿子氏及び義経百合子氏の報酬については、固定額、外部専門家である高橋明人氏の報酬についてはタイ ムチャージ方式を採用しており、いずれも本取引の成否を条件 | |||