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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 106 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.247 秒
ページ数: 6 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/10 | 15:30 | 4911 | 資生堂 |
| 2030中期経営戦略の策定について ~ブランド価値最大化による新たな成長軌道へ~ その他のIR | |||
| コア3、ネクスト5 強みを活かせる領域での成長加速 質の高い成長の実現 企業価値の 最大化 コスト構造 日本・中国の構造改革 構造改革の拡大 米州、GHQ 最適なコスト構造の恒常的な追及 ガバナンス 機関設計の変更 報酬設計の変更 社外取締役議長 ROIC 経営・財務規律のさらなる強化 グローバルオペレーションの進化 経営 フェイズ 持続的成長の基盤づくり ブランド価値最大化により 新たな成長軌道へ 資本コストを上回る利益の実現 未来への投資拡大 高い資本効率の実現 18 世界が変化し続けるいまだからこそ・・・ 世界的な高齢化 悪化する自然環境 デジタル化による情報・ コミュニケーションの変 | |||
| 11/10 | 15:30 | 4911 | 資生堂 |
| 取締役体制について その他のIR | |||
| 各位 会社名 代表者名 問合せ先 2025 年 11 月 10 日 株式会社資生堂 代表執行役社長 CEO 藤原憲太郎 (コード番号 4911 東証プライム) IR 部長大島由紀 (TEL.03-3572-5111) 取締役体制について 当社は、2026 年 3 月下旬に開催予定の第 126 回定時株主総会 ( 以下、本株主総会 )に提案する取締役候 補者と、指名委員会、報酬委員会、監査委員会の体制を、2025 年 11 月 10 日開催の指名委員会、取締役会 において決定しましたのでお知らせします。 記 1. 退任取締役 ※ 氏名役職 吉田猛 大石佳能子 岩原紳作 取締役 社外取締役 社外取締役 ※ 2025 | |||
| 09/26 | 16:54 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 訂正意見表明報告書 訂正意見表明報告書 | |||
| け成立後に公開買付者が実施を予定している各施策の内容 (1 当社を指名委員会 等設置会社へ移行、2 独立社外取締役の割合を3 分の2 以上とする、3 当社経営陣の報酬設計を企業 価値及び株主価値の増加から生じる利益を共有するインセンティブ報酬を積極的に付与することがで きるように改定、4 議決権行使基準に従った議決権の行使 )を見ても、当社株式の上場維持を前提と した、コーポレートガバナンス及びコンプライアンスの強化の観点からの施策に限定されており、こ れらの施策が、具体的にどのような形で当社グループの企業価値の向上に結びつくのかは示されてお らず、前述の当社の事業環境や当社が直面している経営 | |||
| 09/25 | 15:30 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| ECM マスター ファンド SPV 3による当社株式に対する公開買付けに関する意見表明(反対)のお知らせ その他のIR | |||
| 定している各施策の内容 (1 当社を指名 委員会等設置会社へ移行、2 独立社外取締役の割合を 3 分の 2 以上とする、3 当社経営陣の報 5 酬設計を企業価値及び株主価値の増加から生じる利益を共有するインセンティブ報酬を積極的 に付与することができるように改定、4 議決権行使基準に従った議決権の行使 )を見ても、当社 株式の上場維持を前提とした、コーポレートガバナンス及びコンプライアンスの強化の観点か らの施策に限定されており、これらの施策が、具体的にどのような形で当社グループの企業価値 の向上に結びつくのかは示されておらず、前述の当社の事業環境や当社が直面している経営課 題も踏まえると、本 | |||
| 09/18 | 16:40 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 意見表明報告書 意見表明報告書 | |||
| 81,376 813 平井康博監査役 0 0 樋口秀明監査役 11,020 110 計 12 名 931,539 9,315 ( 注 1) 役職名、所有株式数及び議決権の数は、本書提出日現在のものです。 ( 注 2) 取締役井原慶子及び藤井美保代は、社外取締役であります。 ( 注 3) 監査役平井康博及び樋口秀明は、社外監査役であります。 ( 注 4) 所有株式数及び議決権の数には、それぞれ当社の役員持株会を通じて間接的に所有する当社株式数 ( 小数点 以下切捨て) 及びそれに係る議決権の数を含めております。 5/6 5【 公開買付者又はその特別関係者による利益供与の内容 】 該当事項はあり | |||
| 09/16 | 16:30 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| ECM マスター ファンド SPV 3による当社株式に対する公開買付けの開始に関するお知らせ その他のIR | |||
| け後、対象者が指名委員会等 設置会社へ移行すること、また、取締役会に占める独立社外取締役の割合を3 分の2 以上とすることを促 す予定です(なお、公開買付者グループからは、対象者の取締役会への人員の派遣は予定しておりませ ん。)。また、経営陣の企業価値及び株主価値とのアラインメントを強化するために、本公開買付け後、対 象者経営陣の報酬設計をそれらと強くアラインしたものに改定することを促す予定です。 本公開買付け成立後の議決権行使につき、公開買付者グループは、ECMの日本版スチュワードシップ・ コードの受入れ表明に伴い、金融庁ホームページを通じて開示されております議決権行使基準に従って、 対象者 | |||
| 08/15 | 16:05 | BCJ‐100 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 、対象者は、下記 「4 買付け等の期間、買付け等の価格及び買付 予定の株券等の数 」の「(2) 買付け等の価格 」の「 算定の経緯 」の「( 本公開買付価格の公正性を担保するための 措置及び利益相反を回避するための措置等、本公開買付けの公正性を担保するための措置 )」の「3 対象者におけ る独立した特別委員会の設置及び答申書の取得 」に記載のとおり、2025 年 4 月 28 日開催の取締役会決議により、 渋村晴子 ( 本間合同法律事務所弁護士 )、鈴木咲季 ( 対象者の監査等委員である独立社外取締役、弁護士、公認会 計士 ) 及び鈴木協一郎 ( 対象者の監査等委員である独立社外取締役、弁理士 | |||
| 08/07 | 12:31 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 意見表明報告書 意見表明報告書 | |||
| おり、当社は、2025 年 5 月 16 日に開催された取締役会における決議により、本特別委員会を 設置いたしましたが、かかる本特別委員会の設置に先立ち、当社は、2025 年 5 月 9 日に田中秀明氏から本意 向表明書を受領して以降、田中秀明氏から独立した立場で、当社の企業価値の向上及び当社の一般株主の皆 様の利益の確保の観点から本取引に係る検討、交渉及び判断を行うための体制を構築するため、西村あさひ の助言も得つつ、田中秀明氏との間で重要な利害関係を有しない当社の社外取締役と社外監査役の全員に対 して、田中秀明氏から本意向表明書を受領した旨、並びに、本公開買付けがいわゆるマネジメント | |||
| 08/06 | 15:30 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| MBOの実施及び応募推奨に関するお知らせ その他のIR | |||
| 至った意思決定の過 程及び理由 」に記載のとおり、当社は、2025 年 5 月 16 日に開催された取締役会における決議に より、本特別委員会を設置いたしましたが、かかる本特別委員会の設置に先立ち、当社は、2025 年 5 月 9 日に田中秀明氏から本意向表明書を受領して以降、田中秀明氏から独立した立場で、当 社の企業価値の向上及び当社の一般株主の皆様の利益の確保の観点から本取引に係る検討、交渉 及び判断を行うための体制を構築するため、西村あさひの助言も得つつ、田中秀明氏との間で重 要な利害関係を有しない当社の社外取締役と社外監査役の全員に対して、田中秀明氏から本意向 表明書を受領した旨、並び | |||
| 05/27 | 09:45 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 第71期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 】 コーポレート・ガバナンス基本方針 当社は、コーポレート・ガバナンスを重要な経営課題であると認識し、次の体制 図に基づき、ガバナンス強化に努めております。 株主総会 ( 選解任 ) ( 選解任 ) ( 選解任 ) 経営体制 会計監査人 ( 報告 ) ( 監視 ) 監査役会 ( 社外監査役含む) ( 監査 ) ( 取締役会参加 ) 取締役会 ( 社外取締役含む) ( 会計監査 ) ( 報告・連携 ) ( 報告・連携 ) ( 監査 ) ( 報告・連携 ) ( 選解任・監督 ) 業務執行体制 代表取締役社長 業務管掌取締役 内部監査部門 ( 連携 ) ( 監査 ) ( 管理・指導 ) ( 連携 ) 法令遵守 | |||
| 05/27 | 09:45 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 第71期定時株主総会資料(交付書面に記載しない事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| し、その評価結果を取締役会に報告し、適切な運用及び継続的な 改善を行う。 【 業務の適正を確保するための体制の運用状況の概要 】 1 取締役会を 14 回開催し、法令等に定められた事項や経営にかかわる重要な事項を決定するとともに、取締役 間の意思疎通を図り相互に業務執行を監督しました。また、取締役会には独立社外取締役・監査役・独立社外 監査役が参加し、各ステークホルダーの立場から客観的な助言・提言を行うことで、受託者責任を踏まえた合理 的な取締役会運営を行ってまいりました。 2 監査役会を 12 回開催し、監査方針や監査計画を協議決定するとともに、取締役の職務執行、法令・定款等の遵 守状況につ | |||
| 05/19 | 15:30 | 4911 | 資生堂 |
| 長期インセンティブ型報酬としての業績連動型株式報酬制度に基づく自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| とおりお知らせいたします。 記 1. 処分の概要 (1) 処分期日 2025 年 6 月 13 日 (2) 処分する株式の種類および数当社普通株式 91,654 株 (3) 処分価額 1 株につき 2,362 円 (4) 処分総額 216,486,748 円 (5) 割当予定先・2022 年度分の報酬として本制度を適用された当社の取締役 ( 社外取締役 を除く)またはエグゼクティブオフィサー 17 名 30,039 株 ・2022 年度分の報酬として本制度を適用された当社子会社の役員 4 名 9,079 株 ・2023 年 6 月時点で本制度を適用された当社の従業員 182 名 25,560 | |||
| 05/19 | 12:15 | 4911 | 資生堂 |
| 有価証券届出書(参照方式) 有価証券届出書 | |||
| 21 日開催の取締役会において、当社の社外取締役以外の取締役 ( 以下 「 対象取締役 」とい う。)に対する長期的な企業価値の創造に向けた動機づけと、株主のみなさまとの利益意識の共有を目的とし て、本制度を導入することを決議しております。当社は、取締役を対象とする本制度の内容については、監 査役会設置会社であった2023 年度までは毎事業年度に係る定時株主総会において関連する議案を上程し、株 主のみなさまのご承認をいただいており、本自己株式処分の対象となる2022 年度の本制度に係る議案につい ても、2022 年 3 月 25 日開催の第 122 回定時株主総会 ( 以下 「 第 122 回 | |||
| 04/10 | 11:14 | 4911 | 資生堂 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 締役の員数 14 名 定款上の取締役の任期 1 年 取締役会の議長 社外取締役 取締役の人数 11 名 【 社外取締役に関する事項 】 社外取締役の人数 7 名 社外取締役のうち独立役員に指定され ている人数 7 名 会社との関係 (1) 大石佳能子 岩原紳作 得能摩利子 畑中好彦 後藤靖子 野 々 宮律子 中嶋康博 氏名 属性 他の会社の出身者 学者 他の会社の出身者 他の会社の出身者 他の会社の出身者 他の会社の出身者 公認会計士 会社との関係 (※) a b c d e f g h i j k ※ 会社との関係についての選択項目 ※ 本人が各項目に「 現在・最近 」において該当している場 | |||
| 03/27 | 16:45 | 4911 | 資生堂 |
| 第125回定時株主総会の議決権行使集計結果に関するお知らせ その他のIR | |||
| 憲太郎氏、安野裕美氏、吉田猛氏、大石佳能子氏、岩原紳作氏、 得能摩利子氏、畑中好彦氏、後藤靖子氏および野 々 宮律子氏の9 名が再選され、 それぞれ重任いたしました。また、廣藤綾子氏および中嶋康博氏が新たに選任さ れ、それぞれ就任いたしました。 なお、大石佳能子氏、岩原紳作氏、得能摩利子氏、畑中好彦氏、後藤靖子氏、 野 々 宮律子氏および中嶋康博氏は、会社法第 2 条第 15 号に定める社外取締役で す。当社は、これらの社外取締役 7 名を、東京証券取引所有価証券上場規程第 436 条の2に定める独立役員に指定しています。 - 1 - 2. 議決権集計結果 ( 議決権を有する株主数 | |||
| 03/26 | 15:11 | 4911 | 資生堂 |
| 有価証券報告書-第125期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書 | |||
| に進捗しなくなり、組織の持続可能性を損なう可能性。 ( 脅威 ) ・地域本社がそれぞれのビジネスの責任と権限を持ち、地域の生活者の ニーズに合ったマーケティングや迅速な意思決定を実行した結果、よ り多くの生活者の支持を得ることができる可能性。( 機会 ) 〔 対応策 〕 ・執行と監督の分離をさらに強化し、取締役会の実効性の強化を図るた め、2025 年 1 月 1 日より社外取締役を取締役会議長に選任。 ・当社事業にかかわる意思決定を経営陣が定期的にレビューし、重要な ものは取締役会に付議または報告。 ・本社機能およびブランドごとのグローバル本社と地域本社間の責任と 権限に関する規定を策定し | |||
| 02/27 | 11:45 | 4911 | 資生堂 |
| 独立役員届出書 独立役員届出書 | |||
| 株式会社資生堂 _ 独立役員届出書 _2025.02 提出 .xlsx 独立役員届出書 1. 基本情報 会社名株式会社資生堂コード 4911 提出日 2025/2/26 異動 ( 予定 ) 日 2025/3/26 独立役員届出書の 提出理由 定時株主総会において社外役員の選任議案が付議されるため 独立役員の資格を充たす者を全て独立役員に指定している(※1) 2. 独立役員・社外役員の独立性に関する事項 番号 氏名 社外取締役 / 社外監査役 独立役員 役員の属性 (※2・3) a b c d e f g h i j k l 1 大石佳能子社外取締役 ○ ○ 有 2 岩原紳作社外取締役 ○ ○ 有 | |||
| 02/27 | 11:45 | 4911 | 資生堂 |
| 2025年定時株主総会招集通知および株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| きましては、指名委員会の決定に基づ き、社外取締役 7 名を含む取締役 11 名の選任をお願いいたします。 第 1 号議案 株主還元の基本方針 (2024 年 12 月 31 日現在 ) 当社は、株主のみなさまへの利益還元については、直接的な利益還元と中長期的な株価上昇による“ 株式トー タルリターンの実現 ”を目指しています。この考え方に基づき、持続的な成長のための戦略投資を最優先とし、企業 価値の最大化を目指す一方で、資本コストを意識しながら投下資本効率を高め、中長期的に配当の増加と株価上 昇につなげていくことを基本方針としています。 配当金の決定にあたっては、連結業績 | |||
| 02/27 | 11:45 | 4911 | 資生堂 |
| 招集ご通知に際しての法令および定款に基づく書面交付請求株主への交付書面に含まれない事項 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 年 9 月 1 日 ~ 2034 年 2 月 28 日 当社取締役 ( 社外取締役を除く) 1 名 33 個 当社執行役 1 名 20 個 その他 12 名 412 個 当社取締役 ( 社外取締役を除く) 2 名 130 個 当社執行役 2 名 46 個 その他 7 名 200 個 当社取締役 ( 社外取締役を除く) 2 名 68 個 当社執行役 2 名 16 個 その他 9 名 60 個 当社普通株式 3,300 株 当社普通株式 2,000 株 当社普通株式 41,200 株 当社普通株式 13,000 株 当社普通株式 4,600 株 当社普通株式 20,000 株 当社普通株式 | |||
| 11/12 | 15:30 | 4911 | 資生堂 |
| 取締役体制について その他のIR | |||
| ※ 魚谷雅彦 小津博司 取締役 社外取締役 ※ 2025 年 1 月 1 日現在の役職 2. 新任取締役 氏名本株主総会後役職 廣藤綾子取締役 ※2 代表執行役 ※1 代表執行役エグゼクティブオフィサー エグゼクティブオフィサー 中嶋康博社外取締役外部より招聘 ( 別添資料参照 ) ※1 代表執行役は、本株主総会終了後、同日開催予定の取締役会で改めて選定します ※2 2025 年 1 月 1 日現在の役職 1 3. 重任取締役 氏名 藤原憲太郎 吉田猛 安野裕美 大石佳能子 岩原紳作 得能摩利子 畑中好彦 後藤靖子 本株主総会後 取締役 ※1 代表執行役エグゼクティブオフィサー社長 CEO ※2 | |||