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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 87 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.254 秒
ページ数: 5 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/10 | 17:00 | 3551 | ダイニック |
| 役員の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| つお 哲雄 事業部門統括兼貿易部門統括 常務取締役 なかざと 中里 たけお 岳雄 情報関連事業統括兼市場開拓担当 取締役 あらいえ 新家 たかし 隆 財務部門統括 取締役 さかもと 坂本 あきら 啓 住宅工業用途関連事業統括兼第四事業部長 取締役 つかだ 塚田 かずのり 一範 王子・真岡工場生産部門統括兼食品包材事業統括 取締役 ふくだ 福田 あきはる 明治 滋賀・埼玉・富士工場生産部門統括 取締役 たけした 竹下 まさひろ 昌弘 総務・人事部門統括兼営業所統括・東京本社所長 取締役 おざく 尾作 わたる 亘 開発部門統括 社外取締役 いとう 伊藤 ゆうこ 祐子 社外取締役 しもなか 下中 みと 美都 監査役 やました 山下 たかし 隆司 監査役 しげまつ 重松 なおき 直樹 社外監査役 おくたに 奥谷 ひろゆき 洋之 社外監査役 わたなべ 渡辺 のぶみつ 伸充 | |||
| 02/19 | 16:56 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 訂正意見表明報告書 訂正意見表明報告書 | |||
| 対する当社の意思決定の恣意性を 排除し、当社の意思決定過程の公正性、透明性及び客観性を確保し、利益相反を回避することを目的として、公開 買付者グループ及び当社との間に重要な利害関係が存在しないことを確認した上で、井原慶子氏 ( 当社独立社外取 締役 )、藤井美保代氏 ( 当社独立社外取締役 )、平井康博氏 ( 当社独立社外監査役 ) 及び樋口秀明氏 ( 当社独立社 外監査役 )の4 名から構成される特別委員会 ( 以下 「 本特別委員会 」といいます。)を当社取締役会の諮問機関と して設置し、(ⅰ) 本公開買付けの目的の正当性・合理性 ( 本公開買付けが当社の企業価値向上に資するかを含 む | |||
| 02/17 | 15:30 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| その他の関係会社であるECMマスターファンドSPV3による当社株式に対する公開買付けに関する賛同の意見表明及び応募推奨のお知らせ その他のIR | |||
| 独立社外取締役の割合を3 分の2 以上とすることを促す予定とのこ とです(なお、公開買付者グループからは、当社の取締役会への人員の派遣は予定していないとのこと です。)。また、経営陣の企業価値及び株主価値とのアラインメントを強化するために、本公開買付け後、 当社経営陣の報酬設計をそれらと強くアラインしたものに改定することを促す予定とのことです。こう した取組みは、取締役会の監督機能の強化による経営陣の誤った経営判断の抑制や早期且つ適時の経営 戦略の見直し、中長期的な企業価値向上のための適切な KPI( 重要業績評価指標 )の設定、意思決定の透 明性の確保や監査機能・内部統制の強化によるリスクの | |||
| 01/28 | 16:41 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 意見表明報告書 意見表明報告書 | |||
| であるか否かについて精査する必要があると考えております。 また、当社は、2026 年 1 月 23 日開催の当社取締役会において、本公開買付けに対する当社の意思決定の恣意性を 排除し、当社の意思決定過程の公正性、透明性及び客観性を確保し、利益相反を回避することを目的として、公開 買付者グループ及び当社との間に重要な利害関係が存在しないことを確認した上で、井原慶子氏 ( 当社独立社外取 締役 )、藤井美保代氏 ( 当社独立社外取締役 )、平井康博氏 ( 当社独立社外監査役 ) 及び樋口秀明氏 ( 当社独立社 外監査役 )の4 名から構成される特別委員会 ( 以下 「 本特別委員会 」といいます | |||
| 01/23 | 17:00 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| その他の関係会社であるECM マスター ファンド SPV 3による当社株式に対する 公開買付けに関する意見表明(留保)のお知らせ その他のIR | |||
| いことを確認した上で、井原慶子氏 ( 当 社独立社外取締役 )、藤井美保代氏 ( 当社独立社外取締役 )、平井康博氏 ( 当社独立社外監査役 ) 及び樋口 秀明氏 ( 当社独立社外監査役 )の4 名から構成される特別委員会 ( 以下 「 本特別委員会 」といいます。)を 当社取締役会の諮問機関として設置し、(ⅰ) 本公開買付けの目的の正当性・合理性 ( 本公開買付けが当社 の企業価値向上に資するかを含む。)、(ⅱ) 本公開買付けの取引条件の公正性・妥当性、(ⅲ) 本公開買付け の手続の公正性、(ⅳ) 本公開買付けが当社の一般株主にとって公正なものであると考えられるか、(ⅴ) 上記 (ⅰ)から | |||
| 01/22 | 08:30 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| ECM マスター ファンド SPV 3による当社株式に対する公開買付けの開始に関するお知らせ その他のIR | |||
| 普通株式に係る議決権が対象者の総株主の議決権の3 分の2 以上であるか3 分の2 未満であるかを問わず、ECMは、対象者の中長期的な企業価値向上に最大限 寄与すべく、コーポレート・ガバナンス及びコンプライアンスを強化することを目指し、経営・管理体制 3 の見直しを支援させていただきたいと考えております。具体的には、本公開買付け後の具体的な経営方針 については、ECMは、原則として対象者の業務執行に直接携わることなく対象者経営陣の意向を最大限尊 重いたしますが、対象者のモニタリング機能を強化するため、本公開買付け後、対象者が指名委員会等設 置会社へ移行すること、また、取締役会に占める独立社外取締役の | |||
| 12/18 | 16:17 | TCG2509 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 、もって取締役の 善管注意義務の適切な履行を確保する観点から、2025 年 7 月 25 日、対象者、本件パートナー候補 ( 公開買付 者関係者を含みます。) 及びダルトングループからの独立性を有し、特別委員会全体としての知識・経験・ 能力のバランスが確保された特別委員会を構成するべく、高田祐史氏 ( 対象者独立社外取締役、監査等委 員 )、樋口活介氏 ( 対象者独立社外取締役、監査等委員 )、江上美芽氏 ( 対象者独立社外取締役、監査等委 員 )の3 名から構成される特別委員会 ( 以下 「 本特別委員会 」といいます。)を設置し、本特別委員会に対 し、(ⅰ) 本取引の目的の合理性 ( 本取引 | |||
| 11/11 | 14:44 | KJ003 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 華寿子氏 ( 対 象者社外取締役・監査等委員・独立役員 )、義経百合子氏 ( 対象者社外取締役・監査等委員・独立役員 )、高橋 明人氏 ( 高橋・片山法律事務所弁護士 )の3 名から構成される、対象者、公開買付者、大久保泉氏、ラテール ホールディングス、株式会社ラテールネクスト及び一般社団法人ラテールネクスト並びに本取引の成否のいずれ からも独立した本特別委員会を設置したとのことです( 本特別委員会の委員のうち、対象者の社外取締役である 中田華寿子氏及び義経百合子氏の報酬については、固定額、外部専門家である高橋明人氏の報酬についてはタイ ムチャージ方式を採用しており、いずれも本取引の成否を条件 | |||
| 09/26 | 16:54 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 訂正意見表明報告書 訂正意見表明報告書 | |||
| け成立後に公開買付者が実施を予定している各施策の内容 (1 当社を指名委員会 等設置会社へ移行、2 独立社外取締役の割合を3 分の2 以上とする、3 当社経営陣の報酬設計を企業 価値及び株主価値の増加から生じる利益を共有するインセンティブ報酬を積極的に付与することがで きるように改定、4 議決権行使基準に従った議決権の行使 )を見ても、当社株式の上場維持を前提と した、コーポレートガバナンス及びコンプライアンスの強化の観点からの施策に限定されており、こ れらの施策が、具体的にどのような形で当社グループの企業価値の向上に結びつくのかは示されてお らず、前述の当社の事業環境や当社が直面している経営 | |||
| 09/25 | 15:30 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| ECM マスター ファンド SPV 3による当社株式に対する公開買付けに関する意見表明(反対)のお知らせ その他のIR | |||
| 定している各施策の内容 (1 当社を指名 委員会等設置会社へ移行、2 独立社外取締役の割合を 3 分の 2 以上とする、3 当社経営陣の報 5 酬設計を企業価値及び株主価値の増加から生じる利益を共有するインセンティブ報酬を積極的 に付与することができるように改定、4 議決権行使基準に従った議決権の行使 )を見ても、当社 株式の上場維持を前提とした、コーポレートガバナンス及びコンプライアンスの強化の観点か らの施策に限定されており、これらの施策が、具体的にどのような形で当社グループの企業価値 の向上に結びつくのかは示されておらず、前述の当社の事業環境や当社が直面している経営課 題も踏まえると、本 | |||
| 09/18 | 16:40 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 意見表明報告書 意見表明報告書 | |||
| 81,376 813 平井康博監査役 0 0 樋口秀明監査役 11,020 110 計 12 名 931,539 9,315 ( 注 1) 役職名、所有株式数及び議決権の数は、本書提出日現在のものです。 ( 注 2) 取締役井原慶子及び藤井美保代は、社外取締役であります。 ( 注 3) 監査役平井康博及び樋口秀明は、社外監査役であります。 ( 注 4) 所有株式数及び議決権の数には、それぞれ当社の役員持株会を通じて間接的に所有する当社株式数 ( 小数点 以下切捨て) 及びそれに係る議決権の数を含めております。 5/6 5【 公開買付者又はその特別関係者による利益供与の内容 】 該当事項はあり | |||
| 09/16 | 16:30 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| ECM マスター ファンド SPV 3による当社株式に対する公開買付けの開始に関するお知らせ その他のIR | |||
| け後、対象者が指名委員会等 設置会社へ移行すること、また、取締役会に占める独立社外取締役の割合を3 分の2 以上とすることを促 す予定です(なお、公開買付者グループからは、対象者の取締役会への人員の派遣は予定しておりませ ん。)。また、経営陣の企業価値及び株主価値とのアラインメントを強化するために、本公開買付け後、対 象者経営陣の報酬設計をそれらと強くアラインしたものに改定することを促す予定です。 本公開買付け成立後の議決権行使につき、公開買付者グループは、ECMの日本版スチュワードシップ・ コードの受入れ表明に伴い、金融庁ホームページを通じて開示されております議決権行使基準に従って、 対象者 | |||
| 08/15 | 16:05 | BCJ‐100 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 、対象者は、下記 「4 買付け等の期間、買付け等の価格及び買付 予定の株券等の数 」の「(2) 買付け等の価格 」の「 算定の経緯 」の「( 本公開買付価格の公正性を担保するための 措置及び利益相反を回避するための措置等、本公開買付けの公正性を担保するための措置 )」の「3 対象者におけ る独立した特別委員会の設置及び答申書の取得 」に記載のとおり、2025 年 4 月 28 日開催の取締役会決議により、 渋村晴子 ( 本間合同法律事務所弁護士 )、鈴木咲季 ( 対象者の監査等委員である独立社外取締役、弁護士、公認会 計士 ) 及び鈴木協一郎 ( 対象者の監査等委員である独立社外取締役、弁理士 | |||
| 08/07 | 12:31 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 意見表明報告書 意見表明報告書 | |||
| おり、当社は、2025 年 5 月 16 日に開催された取締役会における決議により、本特別委員会を 設置いたしましたが、かかる本特別委員会の設置に先立ち、当社は、2025 年 5 月 9 日に田中秀明氏から本意 向表明書を受領して以降、田中秀明氏から独立した立場で、当社の企業価値の向上及び当社の一般株主の皆 様の利益の確保の観点から本取引に係る検討、交渉及び判断を行うための体制を構築するため、西村あさひ の助言も得つつ、田中秀明氏との間で重要な利害関係を有しない当社の社外取締役と社外監査役の全員に対 して、田中秀明氏から本意向表明書を受領した旨、並びに、本公開買付けがいわゆるマネジメント | |||
| 08/06 | 15:30 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| MBOの実施及び応募推奨に関するお知らせ その他のIR | |||
| 至った意思決定の過 程及び理由 」に記載のとおり、当社は、2025 年 5 月 16 日に開催された取締役会における決議に より、本特別委員会を設置いたしましたが、かかる本特別委員会の設置に先立ち、当社は、2025 年 5 月 9 日に田中秀明氏から本意向表明書を受領して以降、田中秀明氏から独立した立場で、当 社の企業価値の向上及び当社の一般株主の皆様の利益の確保の観点から本取引に係る検討、交渉 及び判断を行うための体制を構築するため、西村あさひの助言も得つつ、田中秀明氏との間で重 要な利害関係を有しない当社の社外取締役と社外監査役の全員に対して、田中秀明氏から本意向 表明書を受領した旨、並び | |||
| 05/27 | 09:45 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 第71期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 】 コーポレート・ガバナンス基本方針 当社は、コーポレート・ガバナンスを重要な経営課題であると認識し、次の体制 図に基づき、ガバナンス強化に努めております。 株主総会 ( 選解任 ) ( 選解任 ) ( 選解任 ) 経営体制 会計監査人 ( 報告 ) ( 監視 ) 監査役会 ( 社外監査役含む) ( 監査 ) ( 取締役会参加 ) 取締役会 ( 社外取締役含む) ( 会計監査 ) ( 報告・連携 ) ( 報告・連携 ) ( 監査 ) ( 報告・連携 ) ( 選解任・監督 ) 業務執行体制 代表取締役社長 業務管掌取締役 内部監査部門 ( 連携 ) ( 監査 ) ( 管理・指導 ) ( 連携 ) 法令遵守 | |||
| 05/27 | 09:45 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 第71期定時株主総会資料(交付書面に記載しない事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| し、その評価結果を取締役会に報告し、適切な運用及び継続的な 改善を行う。 【 業務の適正を確保するための体制の運用状況の概要 】 1 取締役会を 14 回開催し、法令等に定められた事項や経営にかかわる重要な事項を決定するとともに、取締役 間の意思疎通を図り相互に業務執行を監督しました。また、取締役会には独立社外取締役・監査役・独立社外 監査役が参加し、各ステークホルダーの立場から客観的な助言・提言を行うことで、受託者責任を踏まえた合理 的な取締役会運営を行ってまいりました。 2 監査役会を 12 回開催し、監査方針や監査計画を協議決定するとともに、取締役の職務執行、法令・定款等の遵 守状況につ | |||
| 04/09 | 17:00 | 3551 | ダイニック |
| 役員の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| 開発部門統括 社外取締役 いとう AE 伊藤 E ゆうこ AE 祐子 E 社外取締役 しもなか AE 下中 E みと AE 美都 E 監査役 やました AE 山下 E たかし AE 隆司 E 監査役 しげまつ AE 重松 E なおき AE 直樹 E 社外監査役 おくたに AE 奥谷 E ひろゆき AE 洋之 E 社外監査役 わたなべ AE 渡辺 E のぶみつ E E ( 別紙 1) 新任取締役略歴 おざく 氏名尾作 わたる 亘 生年月日 1965 年 12 月 6 日 職歴 1990 年 4 月当社入社 2012 年 10 月第二事業部メディア技術グループ長 2021 年 12 月埼玉工場長 2023 年 7 月開発部門統括兼開発技術センター長 ( 現職 ) | |||
| 07/01 | 17:01 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 。 【 原則 3-1-2 情報開示の充実 】 株主総会招集通知については、重要事項より英語化を実施します。また、年 2 回実施している決算及び第 2 四半期決算説明会の資料についても、 英文化を実施することで、株主の利便性向上に努めております。その他の株主向け情報の英語化については、海外株主比率の増減に応じて適宜 検討を進めてまいります。 【 原則 4-10-1 任意の仕組みの活用 】 当社取締役会においては、独立社外取締役を含む全社外取締役と独立監査役を含む全監査役が出席し、取締役会への意見提言や客観的な取 締役会評価を行うことによって取締役会運営と業務執行の監視を行っており、公平公正で客観性のある | |||
| 06/27 | 17:19 | 3551 | ダイニック |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 社外取締役の有用な活用 】 当社では、独立社外取締役 2 名を選任しており、独立した中立の立場から取締役会等で活発な意見交換を行われております。当社の企業規模 等に鑑み2 名の選任は適切であると考えます。 【 補充原則 4-10-1 指名・報酬等に関する独立社外取締役の関与・助言 】 当社では、経営陣幹部の選任と取締役候補者の指名については、取締役会が決定し、報酬についても承認された報酬総額の範囲内で、取締役 会が決定しております。尚、報酬委員会は、役員報酬議案について、役員報酬の決定方針との整合性を検証して取締役会へ答申しています。 【 補充原則 4-11-3 取締役会の自己評価 】 取締役 | |||