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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 44 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.175 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/02 | 12:00 | 3087 | ドトール・日レスホールディングス |
| 2024年定時株主総会招集ご通知に際しての電子提供措置事項(交付書面に記載しない事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 子会社の重要な会議へ参加し、必要に 応じて取締役または使用人に説明を求めることとする。 内部監査室は、内部監査の結果等を定期的に監査等委員会に報告する等、監査等委員との連携を図るものとする。 取締役または取締役会は、監査等委員会が必要と認めた重要な取引先の調査への協力、職務遂行上、監査等委員会が必要と認 めた場合、弁護士及び公認会計士等の外部専門家との連携を図れる環境の体制を整備する。 (2) 業務の適正を確保するための体制の運用状況の概要 当社グループは、内部統制システムに関して、以下の具体的な取組みを行っております。 1 取締役 ( 監査等委員を除く。)の職務執行 社外取締役 2 名を含む | |||
| 05/02 | 12:00 | 3087 | ドトール・日レスホールディングス |
| 2024年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 7 月同協会政治部記者兼解説委員 2018 年 4 月中京大学客員教授 ( 現任 ) 2019 年 7 月日本放送協会解説主幹 2022 年 7 月同協会退局 所有する当社株式の数 - 株 2022 年 8 月 ㈱イワタ代表取締役 ( 現任 ) 2022 年 9 月千葉大学客員教授 ( 現任 ) 2023 年 4 月フリージャーナリスト( 現任 ) 独立 ■ 重要な兼職の状況 - ■ 社外取締役候補者とした理由および社外取締役に選任された場合に果たすことが期待される役割の概要 岩田明子氏は、メディアを中心に、過去および現在幅広く活躍しており、当社グループの事業に対する専門的知見を有する取締 | |||
| 04/12 | 15:30 | 3087 | ドトール・日レスホールディングス |
| 2024年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| に係る親会社株主に帰属する 当期純利益 ( 百万円 ) 3,429 5,491 期中平均株式数 ( 千株 ) 44,218 43,971 ( 重要な後発事象 ) 該当事項はありません。 - 17 - ㈱ドトール・日レスホールディングス(3087) 2024 年 2 月期決算短信 5.その他 役員の異動 (1) 代表取締役の異動 該当事項はありません。 (2)その他の役員の異動 ・新任取締役候補 取締役宮島忠氏 ( 現日本レストランシステム㈱ 専務取締役 ) 社外取締役岩田明子氏 ・新任監査等委員である取締役候補 社外取締役河野雅治氏 ( 現当社監査等委員でない社外取締役 ) ・退任取締役 常勤監査等委員橋本邦夫氏 社外取締役大塚東氏 (3) 就任予定日 2024 年 5 月 28 日 - 18 - | |||
| 04/12 | 15:30 | 3087 | ドトール・日レスホールディングス |
| 取締役の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| (1) 新任取締役 取締役宮島忠 ( 現日本レストランシステム株式会社専務取締役 ) 社外取締役岩田明子 (2) 新任監査等委員である取締役 社外取締役河野雅治 ( 現当社監査等委員でない社外取締役 ) (3) 退任取締役 橋本邦夫 ( 現常勤監査等委員 ) 大塚東 ( 現社外取締役 ) 2. 新任取締役候補者の略歴 宮島忠 (みやじまただし) 生年月日 1967 年 7 月 5 日 出身地東京都 略歴 1993 年 4 月日本レストランシステム株式会社入社 2008 年 5 月日本レストランシステム株式会社取締役 2015 年 5 月日本レストランシステム株式会社常務取締役 2023 年 9 | |||
| 07/31 | 17:30 | 2530 | MXS中国A株180 |
| 上場ETFに係る管理会社の吸収分割契約締結に関するお知らせ その他のIR | |||
| 取締役 商品マーケティング部門長兼企 画ライン長 常務取締役 経営企画部、人事部、総務部所管 兼人事部長委嘱 常務取締役 法務・コンプライアンス部、リスク管 理部所管 常務取締役 運用部門長兼サステナブル投資 推進部長委嘱 常務取締役 業務 IT 企画部、IT 推進部、イン ベストメント・オペレーション部所管 取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外監査役 取締役社長 横川直 法務・コンプライアンス部、リスク管理部、 内部監査部所管 三菱 UFJ 国際投信株式会社 常務取締役 代田秀雄 商品 | |||
| 06/23 | 15:30 | 3087 | ドトール・日レスホールディングス |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分の払込完了に関するお知らせ その他のIR | |||
| の処 分に関するお知らせ」をご参照ください。 自己株式の処分の概要 (1) 処分する株式の種類 及び数 記 当社普通株式 18,200 株 (2) 処分価額 1 株につき 2,050 円 (3) 処分総額 37,310,000 円 (4) 処分先及びその人数 並びに処分株式の数 当社の取締役 ( 監査等委員である 取締役及び社外取締役を除く。) 当社子会社の取締役 (5) 払込期日 2023 年 6 月 23 日 7 名 12,800 株 6 名 5,400 株 以上 | |||
| 05/29 | 16:17 | 3087 | ドトール・日レスホールディングス |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 支給の件 当事業年度末時の取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)9 名 (うち社外取締役 2 名 )に対し総 額 3,200 百万円 (うち社外取締役分 80 万円 )の役員賞与を支給する。 (3) 当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件 並びに当該決議の結果 決議事項賛成 ( 個 ) 反対 ( 個 ) 棄権 ( 個 ) 可決要件 決議の結果 ( 賛成の割合 ) 第 1 号議案 312,996 19,799 - ( 注 )1 可決 (91.38%) 第 2 号議案 ( 注 )2 大林豁史 274,466 58,332 - 可 | |||
| 05/29 | 15:23 | 3087 | ドトール・日レスホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| の経営を統括することにより、株主をはじめ全 てのステークホルダーにとっての企業価値最大化に努めております。 2022 年 5 月 25 日第 15 期定時株主総会で「 監査役会設置会社 」から「 監査等委員会設置会社 」に移行しました。社外取締役 4 名を含む12 名から構 成される取締役会が、より迅速な意思決定を実現するとともに、取締役会の監督機能を強化し、取締役の職務執行の監査等を担う監査等委員 ( 社外取締役 2 名を含む3 名 )を取締役会の構成員とすることにより、更なる監視体制の強化を通じて、より一層のコーポレート・ガバナンスの充実 をはかり、経営効率の維持・向上に努めております | |||
| 05/26 | 16:23 | 3087 | ドトール・日レスホールディングス |
| 有価証券報告書-第16期(2022/03/01-2023/02/28) 有価証券報告書 | |||
| 得た意思決定を図っております。 議長 : 代表取締役会長大林豁史 構成員 : 代表取締役社長星野正則、常務取締役竹林基哉、常務取締役天間靖之、取締役合田知代、 取締役関根一博、取締役榎一繁、社外取締役河野雅治、社外取締役大塚東 ・経営会議 業務執行に関する重要事項の審議・決定及び取締役会の事前審議機関として、経営会議を毎月 1 回開催し、当 社及び当社グループの業務遂行に関する重要事項を協議し、予算執行の適正化並びに意思決定の迅速化を図り ます。経営会議は代表取締役社長星野正則を議長とし、社内取締役及び常務執行役員以上で構成されておりま す。 ・監査等委員会 監査等委員会は下記の議長及び構成員 | |||
| 05/25 | 15:30 | 3087 | ドトール・日レスホールディングス |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| 普通株式 18,200 株 (3) 処分価額 1 株につき 2,050 円 (4) 処分総額 37,310,000 円 (5) 処分先及びその人 数並びに処分株式 の 数 (6) その他 当社の取締役 ( 監査等委員である 取締役及び社外取締役を除く。) 当社子会社の取締役 7 名 12,800 株 6 名 5,400 株 本自己株式処分については、金融商品取引法による有価証券通知書 を提出しております。 2. 処分の目的及び理由 当社は、2022 年 4 月 14 日開催の取締役会において、当社の取締役 ( 監査等委員である取 締役及び社外取締役を除きます。以下 「 対象取締役 」といいます | |||
| 03/30 | 14:53 | 明治安田生命2018基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| の監査等委員会は、取締役の職務執行の監査、監督を行います。ま た、監査報告の作成を行うとともに、株主総会に提出する会計監査人の選解任及び会計監 査人を再任しないことに関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行又は 子会社の業務・財産の状況の調査等を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外 の取締役の選解任等及び報酬等に関する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委 員は、株主総会において当該意見を述べる権限を有しています。 ロその他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築する ため、独立社外取締役のみを構成員と | |||
| 08/30 | 14:59 | 3087 | ドトール・日レスホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| の経営を統括することにより、株主をはじめ全 てのステークホルダーにとっての企業価値最大化に努めております。 2022 年 5 月 25 日第 15 期定時株主総会で「 監査役会設置会社 」から「 監査等委員会設置会社 」に移行しました。社外取締役 4 名を含む12 名から構 成される取締役会が、より迅速な意思決定を実現するとともに、取締役会の監督機能を強化し、取締役の職務執行の監査等を担う監査等委員 ( 社外取締役 2 名を含む3 名 )を取締役会の構成員とすることにより、更なる監視体制の強化を通じて、より一層のコーポレート・ガバナンスの充実 をはかり、経営効率の維持・向上に努めております | |||
| 05/27 | 18:07 | 3087 | ドトール・日レスホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| の経営を統括することにより、株主をはじめ全 てのステークホルダーにとっての企業価値最大化に努めております。 2022 年 5 月 25 日第 15 期定時株主総会で「 監査役会設置会社 」から「 監査等委員会設置会社 」に移行しました。社外取締役 4 名を含む12 名から構 成される取締役会が、より迅速な意思決定を実現するとともに、取締役会の監督機能を強化し、取締役の職務執行の監査等を担う監査等委員 ( 社外取締役 2 名を含む3 名 )を取締役会の構成員とすることにより、更なる監視体制の強化を通じて、より一層のコーポレート・ガバナンスの充実を はかり、経営効率の維持・向上に努めております | |||
| 05/27 | 16:09 | 3087 | ドトール・日レスホールディングス |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 。 第 6 号議案取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)の報酬等の額設定の件 取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)の報酬額を年額 3 億 6,000 万円以内 (うち社外取締役分 年額 2,000 万円以内 )とする。なお、当該報酬額には、使用人兼務取締役の使用人分給与は含まない ものとする。 第 7 号議案監査等委員である取締役の報酬等の額設定の件 監査等委員である取締役の報酬等の額を年額 1 億 2,000 万円以内とする。 第 8 号議案取締役 ( 監査等委員である取締役および社外取締役を除く。)に対する譲渡制限付株式の割当てのた めの報酬決定の件 取締役 ( 監査等委員で | |||
| 05/26 | 16:12 | 3087 | ドトール・日レスホールディングス |
| 有価証券報告書-第15期(令和3年3月1日-令和4年2月28日) 有価証券報告書 | |||
| 務執行状況を監督する場として、十分な議論と時宜を得た意思決定を図っております。 議長 : 代表取締役社長大林豁史 構成員 : 代表取締役会長星野正則、常務取締役竹林基哉、常務取締役天間靖之、取締役菅野眞博、 取締役合田知代、取締役関根一博、社外取締役河野雅治、社外取締役大塚東 ・経営会議 業務執行に関する重要事項の審議・決定及び取締役会の事前審議機関として、経営会議を毎月 1 回開催し、当 社及び当社グループの業務遂行に関する重要事項を協議し、予算執行の適正化並びに意思決定の迅速化を図り ます。経営会議は代表取締役社長星野正則を議長とし、社内取締役及び常務執行役員以上で構成されておりま す | |||
| 05/25 | 15:30 | 3087 | ドトール・日レスホールディングス |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| 普通株式 2,400 株 (3) 処分価額 1 株につき 1,501 円 (4) 処分総額 3,602,400 円 (5) 処分先及びその人 数並びに処分株式 の 数 当社子会社の取締役 3 名 2,400 株 2. 処分の目的及び理由 当社は、2022 年 4 月 14 日開催の取締役会において、当社の取締役 ( 監査等委員である取 締役及び社外取締役を除く。以下、「 対象取締役 」といいます) 及び当社グループ会社の取締 役 ( 以下、これらの者をあわせて「 対象取締役等 」といいます)に対する中長期的な企業価 値及び株主価値の持続的な向上を図るインセンティブを付与するとともに、株主との価 | |||
| 04/14 | 15:30 | 3087 | ドトール・日レスホールディングス |
| 監査等委員会設置会社への移行、定款の一部変更および役員の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| )の候補者 氏名新役職名現役職名備考 大林豁史代表取締役会長同左再任 星野正則代表取締役社長同左再任 竹林基哉常務取締役同左再任 天間靖之常務取締役同左再任 菅野眞博取締役同左再任 合田知代取締役同左再任 関根一博取締役同左再任 河野雅治社外取締役同左再任 大塚東社外取締役同左再任 (2) 監査等委員である取締役の候補者 氏名新役職名現役職名備考 橋本邦夫取締役監査等委員 ( 常勤 ) 取締役再任 浅井廣志社外取締役監査等委員社外監査役再任 松本省藏社外取締役監査等委員社外監査役再任 (3) 補欠の監査等委員である取締役の候補者 氏名新役職名現役職名備考 河野雅治社外取締役監査等委員 ( 補欠 | |||
| 04/14 | 15:30 | 3087 | ドトール・日レスホールディングス |
| 譲渡制限付株式報酬制度の改定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2022 年 4 月 14 日 会社名株式会社ドトール・日レスホールディングス 代表者名代表取締役社長星野正則 (コード番号 3087 東証プライム市場 ) 問合わせ先常務取締役竹林基哉 (TEL:03-5459-9178) 譲渡制限付株式報酬制度の改定に関するお知らせ 当社は、2020 年 5 月 25 日開催の「 第 13 期定時株主総会 」におきまして、当社の取締役 ( 社外取 締役を除く)を対象とした譲渡制限付株式報酬制度を決議いただき導入しております。また、本日 2022 年 4 月 14 日付の「 監査等委員会設置会社への移行、定款の一部変更および役員の異動に関 するお知ら | |||
| 03/30 | 14:53 | 明治安田生命2018基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第4期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書 | |||
| す。また、監 査報告の作成を行うとともに、株主総会に提出する会計監査人の選解任及び会計監査人を 再任しないことに関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行または子会社の 業務・財産の状況の調査等を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外の取締役 の選解任等及び報酬等に関する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委員は、株 主総会において当該意見を述べる権限を有しています。 ロその他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役による実効性の高い監督が行われる体制を構築するた め、独立社外取締役のみを構成員とした独立社外取締役会議、運用機関としての一層のガバ | |||
| 12/03 | 13:43 | 3087 | ドトール・日レスホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| の経営を統括することにより、株主をはじめ全て のステークホルダーにとっての企業価値最大化に努めております。 現在、社外取締役 2 名を含む10 名から構成される取締役会が、業務執行に対する適切な監督機能を発揮するとともに、経営効率の維持・向上に 努めており、報酬委員会を設置して取締役の報酬について社外取締役より助言を得て、社外監査役 2 名を含む4 名から構成される監査役会が経 営を監視し、その健全強化に努めております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 原則 1-3 資本政策の基本的な方針原則 4-1-2 中期経営計画原則 5-2 経営戦略や経営計画の策定・公表 | |||