開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

アカウント登録すると、検索可能な期間が直近3ヶ月まで広がります。

アカウント作成

「 社外取締役 」の検索結果

検索結果 66 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.269 秒

ページ数: 4 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
06/23 15:31 9682 DTS
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
任を果たし、より強固な信頼関係を構築する。 (3) 適切な情報開示と透明性の確保 ・株主や投資家に対して積極的かつ適切なタイミングで情報を開示することにより、市場における信頼の向上に努める。 ・情報開示を通じてステークホルダーとの円滑なコミュニケーションを図り、透明な経営の実現を目指す。 (4) 取締役会等の責務 ・「 企業理念 」を踏まえ、長期的な企業価値向上のための目標と、この目標を達成するための戦略や施策を具体化した会社の方向性を決定す る。 ・を継続して選任し、取締役の職務執行に対する監督機能の維持および一層の向上を図る。 (5) 株主との対話 ・株主総会の他、決算説明会や
06/23 15:30 9682 DTS
譲渡制限付株式報酬としての自己株式処分に関するお知らせ その他のIR
株 (3) 処分価額 1 株につき 977 円 (4) 処分総額 32,871,165 円 (5) 割当予定先監査等委員でない取締役 3 名 12,915 株 ( を除く) 執行役員 12 名 20,730 株 2. 処分の目的及び理由 当社は、2022 年 5 月 17 日開催の取締役会において、当社の監査等委員でない取締役 ( を除きます。以下、「 対象取締役 」といいます。) 及び執行役員 ( 以下、「 対象執行役員 」 といい、対象取締役及び対象執行役員を総称して、以下、「 割当対象者 」といいます。)に対 して当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与
06/17 15:33 9682 DTS
有価証券報告書-第54期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書
% フォーカスビジネス(※1) 売上高比率 生産性 ( 国内一人当たり営業利益 ) 57.0% 以上 3.2 百万円 経営効率 ROE 18% 以上 投資成長投資 (3 年間累計 ) 325 億円 株主還元 配当性向 総還元性向 50% 以上 70% 以上 手元資金手元資金総資産比 33% 以下 非財務 (※2) エンゲージメントスコア 女性管理職比率 女性取締役比率 55 以上 8.5% 以上 20% 以上 独立比率 (※1) 当社グループとして、今後注力していくビジネス領域。 (※2) CO2 排出量削減 (2021 年度比 ) 60%( 参考値 ) 過半数 8/136 2
06/17 12:00 9682 DTS
(訂正)第54回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
) 重要な兼職の状況 該当なし 選任理由および期待される役割の概要 IT 業界における業界動向や企業経営に関する豊富な経験と高い見識を当社の経営判断にいかして いただくとともに、業務執行の監督機能強化への貢献および幅広い視点からの助言が期待されるため、 候補者といたしました。なお、同氏の当社就任期間は本定時株主総会の終結の 時をもって6 年となります。 独立性に係る事項 山田伸一氏は、東京証券取引所が定める独立性の要件を満たしており、かつ、当社と同氏との人的 関係、資本関係、取引関係などを総合的に勘案し、一般株主と利益相反が生ずるおそれがないものと 判断したことから、同氏の
06/17 12:00 9682 DTS
第54回定時株主総会 第4号議案に関するISS社の反対推奨に対する当社の見解について 株主総会招集通知 / 株主総会資料
野氏は、信託銀行および建築業の企業の経営陣としての豊富な経験と高い見識を有しています。 また、第 54 期事業年度に開催された取締役会 15 回すべて、監査等委員会 11 回すべてに出席し、信 託銀行の経営陣としての専門的見地と高い見識に基づき発言を行うとともに、当社の監査等に貢献し ています。 以上を踏まえ、当社取締役会は、大野氏が監査等委員であるとして十分な独立性を有して おり、当社の監査・監督機能の強化およびコーポレート・ガバナンスの向上に資する人材であると判 断しています。株主の皆様におかれましては、招集ご通知および上記の当社の見解も踏まえ、議決権 行使に関するご判断を賜りますようお願い申し上げます。 以上
06/17 12:00 9682 DTS
第54回定時株主総会招集ご通知一部訂正のお知らせ 株主総会招集通知 / 株主総会資料
線を付しております。) (1) 第 54 回定時株主総会招集ご通知 40 頁事業報告 ( 訂正前 ) ( 訂正後 ) 発行または処分する普通株式の総数の上限を 年 26 千株以内とするもので、当該定めに係る 監査等委員でない取締役 ( を除く) の員数は 5 名です。 発行または処分する普通株式の総数の上限を 年 104 千株以内 ( 株式分割後 )とするもので、 当該定めに係る監査等委員でない取締役 ( を除く)の員数は 5 名です。 (2) 第 54 回定時株主総会招集ご通知 41 頁事業報告 ( 訂正前 ) ( 訂正後 ) 〔 発行または処分する普通株式の総数の上限
05/01 15:30 9682 DTS
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
投資成長投資 (3 年間累計 ) 325 億円 株主還元 配当性向 総還元性向 50% 以上 70% 以上 手元資金手元資金総資産比 33% 以下 非財務 (※2) エンゲージメントスコア 女性管理職比率 女性取締役比率 独立比率 (※1) 当社グループとして、今後注力していくビジネス領域。 55 以上 8.5% 以上 20% 以上 過半数 (※2) CO2 排出量削減 (2021 年度比 ) 60%( 参考値 ) 4. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 当社グループが資本調達を行っている資本市場は現在日本国内に限定されていることから、当面は日本基準を採用 することとしていますが
09/17 15:34 AP86
公開買付報告書 公開買付報告書
算短信に記載された2025 年 6 月 30 日現在の対象者が所有する自己株式数 (1,061,821 株。なお、取締役 ( 監査等委員である取締役、 及び国内非居住者を除きます。) 及び執行役員 ( 国内非居住者を除きます。)を対象とした業績連動型株式報 酬制度のために設定した株式交付信託に係る信託口が所有する対象者株式 108,893 株は、対象者が所有する自 己株式数には含めておりません。)を控除した株式数 (29,986,179 株 )に係る議決権の数 (299,861 個 )を分母と して計算しております。 ( 注 3) 「 買付け等後における株券等所有割合 」については、小数点以下第三位を四捨五入しております。 (5) 【あん分比例方式により買付け等を行う場合の計算 】 該当事項はありません。 以上 4/4
08/01 13:47 AP86
公開買付届出書 公開買付届出書
ロフェッショナルにより2015 年に設立された、太平洋にまたがるクロスボーダー型のヘルスケア専門投資ファーム として、特にグローバル事業基盤の構築や海外市場への展開を通じて事業拡大し得る優れた技術又は製品群を有す る、高い成長ポテンシャルを持つヘルスケア企業を対象に、バイアウト、或いは投資実行後にとして経 営陣と協調しながら共に経営改善や事業成長を目指すマイノリティ投資の実施を専門としています。「ヘルスケア に国境はない」という戦略的理念のもと、投資対象先企業を取り巻く事業環境の中で、企業の事業価値拡大に寄与 し得る戦略を体系的・包括的に策定し、経営陣と協議しながら、アジア及び北米の
07/15 16:30 9682 DTS
譲渡制限付株式報酬としての自己株式処分の払込完了に関するお知らせ その他のIR
2025 年 7 月 15 日 各位 会社名株式会社 DTS 代表者名代表取締役社長北村友朗 (コード番号 9682 東証プライム) 問合せ先取締役常務執行役員谷中一勝 電話 03 - 3948 – 5488 譲渡制限付株式報酬としての自己株式処分の払込完了に関するお知らせ 当社は、2025 年 6 月 24 日付 「 譲渡制限付株式報酬としての自己株式処分に関するお知らせ」で お知らせいたしました譲渡制限付株式報酬としての自己株式処分について、本日、払込手続が完 了いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 自己株式処分の概要 (1) 払込期日 2025 年 7 月 15 日 (2) 処分する株式の種類及び数当社普通株式 10,291 株 (3) 処分価額 1 株につき 5,060 円 (4) 処分総額 52,072,460 円 (5) 割当先監査等委員でない取締役 3 名 4,493 株 ( を除く) 執行役員 10 名 5,798 株 以上
05/28 17:45 9682 DTS
第53回定時株主総会その他の電子提供措置事項(交付書面省略事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料
とともに財務 報告の信頼性を確保するため、以下の考え方のもと内部統制システム構築に関する体制を整備し、適切に運用 するとともに、環境の変化に応じその継続的改善に努めるものとする。 1 取締役会は、内部統制システムの整備方針・計画について決定するとともに、定期的に状況報告を受け る。 2 を継続して選任することにより、取締役の職務執行に対する監督機能の維持および一層の向 上を図る。 3 代表取締役社長は、業務執行の最高責任者として内部統制システムの構築、運用および改善を行う。 4 内部統制推進部門を設置し、内部統制システムの構築、運用および改善を行う。 5 事業活動から独立した立場で内
05/28 17:45 9682 DTS
第53回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
ソフトウェア株式会社代表取締役社長 (2017 年 3 月退任 ) 2017 年 4 月 NTTテクノクロス株式会社取締役 (2017 年 6 月退任 ) 2017 年 6 月同社特別顧問 (2018 年 6 月退任 ) 2020 年 6 月当社取締役 ( 現任 ) 重要な兼職の状況 該当なし 選任理由および期待される役割の概要 IT 業界における業界動向や企業経営に関する豊富な経験と高い見識を当社の経営判断にいかして いただくとともに、業務執行の監督機能強化への貢献および幅広い視点からの助言が期待されるため、 候補者といたしました。なお、同氏の当社就任期間は本定時株主総会の終結
05/01 15:30 9682 DTS
中期経営計画(2025-2027)の策定に関するお知らせ その他のIR
月期経営目標 < 財務目標 > 連結売上高 1,600 億円 営業利益 187 億円 事業収益 EBITDA 200 億円 EBITDAマージン 12.5% フォーカスビジネス(※1) 売上高比率 57.0% 以上 生産性 ( 一人当たり営業利益 ) 3.2 百万円 経営効率 ROE 18% 以上 投資成長投資 (3 年間累計 ) 325 億円 株主還元 配当性向 50% 以上 総還元性向 70% 以上手元資金手元資金総資産比 33% 以下 非財務 (※2) エンゲージメントスコア 女性管理職比率 女性取締役比率 独立比率 55 以上 8.5% 以上 20% 以上 過半数 (※1
05/01 15:30 9682 DTS
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
% 以上 70% 以上 手元資金手元資金総資産比 33% 以下 非財務 (※2) エンゲージメントスコア 女性管理職比率 女性取締役比率 独立比率 55 以上 8.5% 以上 20% 以上 (※1) デジタルBiz・ソリューションBiz・サービスBizの3つの成長エンジンで構成される、 今後注力していくビジネス領域 (※2) CO2 排出量削減 (2021 年度比 ) 60%( 参考値 ) 過半数 4. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 当社グループが資本調達を行っている資本市場は現在日本国内に限定されていることから、当面は日本基準を採用 することとしていますが、今後の国内他社の
05/01 12:00 9682 DTS
役員の異動に関するお知らせ PR情報
1. 監査等委員でない取締役の異動 (2025 年 6 月 24 日付 ) (1) 異動の理由 第 53 回定時株主総会の終結をもって監査等委員でない取締役全員が任期満了となるため。 (2) 新任の監査等委員でない取締役候補者 氏名新役職名現役職名 取締役常務執行役員 常務執行役員 谷中一勝 コーポレート統括責任者 コーポレート統括責任者 木 﨑 重雄 - (3) 再任の監査等委員でない取締役候補者 氏名新役職名現役職名 北村友朗代表取締役社長代表取締役社長 浅見伊佐夫取締役専務執行役員 事業統括責任者 取締役専務執行役員 事業統括責任者 山田伸一 増田由美子
02/18 14:11 JICC-04
公開買付届出書 公開買付届出書
プレスリリースによれば、対象者取締役会は、第一次入札プロセスが開始された直後の2023 年 4 月 14 日、本公開買付けが対象者株式を非公開化することを目的とする本取引の一環として行われること等を踏まえ、 本公開買付価格の公正性を担保するとともに、本取引に関する意思決定の恣意性を排除し、対象者の意思決定過 程の公正性、透明性及び客観性を確保し、利益相反を回避することを目的として、公開買付者及び対象者並びに 本取引の成否のいずれからも独立した、新美潤氏 ( 対象者 )、荒木泉子氏 ( 対象者監査等 委員 )、小林邦一氏 ( 対象者監査等委員 )の3 名から構成される、東京証券
11/25 15:32 9682 DTS
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
たし、より強固な信頼関係を構築する。 (3) 適切な情報開示と透明性の確保 ・株主や投資家に対して積極的かつ適切なタイミングで情報を開示することにより、市場における信頼の向上に努める。 ・情報開示を通じてステークホルダーとの円滑なコミュニケーションを図り、透明な経営の実現を目指す。 (4) 取締役会等の責務 ・「 企業理念 」を踏まえ、長期的な企業価値向上のための目標と、この目標を達成するための戦略や施策を具体化した会社の方向性を決定す る。 ・を継続して選任し、取締役の職務執行に対する監督機能の維持および一層の向上を図る。 (5) 株主との対話 ・株主総会の他、決算説明会やIR 活
10/30 15:45 9682 DTS
DTS Group Report 統合報告書 2024 ESGに関する報告書
: 透明性の高いガバナンス 075 座談会 081 役員一覧 2. 価値創造プロセスの刷新 当社の価値創造の模様が一目で分かるデザインに刷 新しました。当社の価値創造の根幹ともいえる、大切に したい価値観 「 常に変化を楽しもう」 とビジネスモデ ルを軸としたことが特徴です。当社は、このプロセスに 沿った価値創造に取り組むことにより、長期展望 「Vision2030」の実現を目指します。 3. ESG 関連情報の開示の拡充 ESG 関連情報について、以下の内容を中心に開示事 項を増やし、内容を充実しました。 E: 環境 Vision2030(カーボンニュートラル) に向けた計画 行動
09/18 13:23 BCJ-86
公開買付届出書 公開買付届出書
体制を構築するため、2024 年 6 月中旬に、中村・ 角田・松本法律事務所の助言も得つつ、その時点の対象者の独立の全員に対 して、ベインキャピタルとの間で対象者の非公開化を伴う取引に関する具体的な検討を 開始することとした旨、並びに本取引における構造的な利益相反の問題及び情報の非対 称性の問題に対応し、対象者取締役会の意思決定過程における恣意性を排除し、本取引 の公正性、透明性及び客観性を担保するための措置を十分に講じる必要がある旨等を説 明したとのことです。対象者は、中村・角田・松本法律事務所の助言も得つつ、特別委 員会の委員の候補となる対象者の独立について、公開買付者
08/22 17:46 9682 DTS
第52回定時株主総会継続会開催ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
年度比 ) 50% 以上 SDGs 関連売上高 (※2) 40% 以上 ESG 女性管理職比率 6% 以上 女性取締役比率 10% 以上 独立 過半数 (※1)デジタルBiz・ソリューションBiz・サービスBizの3つの成長エンジンで構成される、 今後注力していくビジネス領域 (※2)SDGsゴール(17 項目 )に適応するプロジェクトの売上高 なお、2024 年 8 月 6 日付 「 特別調査委員会の調査報告書 ( 開示版 ) 公表に関するお知らせ」に添付の調査報 告書 ( 開示版 )に記載のとおり、当社の海外子会社において、顧客関係者等に対する不適切な支払いがなされて いた事実