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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 4 件 ( 1 ~ 4) 応答時間:0.081 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/14 | 15:52 | 2330 | フォーサイド |
| 半期報告書-第27期(2026/01/01-2026/12/31) 半期報告書 | |||
| 義を認識しました。これを受け、当社は2026 年 5 月 29 日付で、当社と利害関係を有しない外部の弁護士を委員長と し、同様に利害関係を有しない外部の公認会計士及び当社常勤監査等委員 ( 独立社外取締役 )を委員とする特別調査 委員会を設置して調査を開始し、同年 8 月 5 日に同委員会より調査報告書を受領しました。 その結果、当該連結子会社において、貨物利用運送の委託事業者及び受託事業者との間で取引の実在性を確認でき ないものについて代金の受領及び支払いがなされていた事実が判明しました。 これに伴い当社は、取引の実在性を確認できない当中間連結会計期間の売上を取り消すとともに、過年度の財 | |||
| 08/14 | 15:45 | 2330 | フォーサイド |
| 2026年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 高 2,219,392 2,612,236 - 9 - ㈱フォーサイド(2330) 2026 年 12 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 (4) 中間連結財務諸表に関する注記事項 ( 追加情報 ) ( 当社連結子会社における不正について) 当社連結子会社である株式会社エムが行う貨物利用運送事業の一部取引について、実態を伴わない運送実績に基づ く売上計上が行われていた疑義を認識しました。これを受け、当社は2026 年 5 月 29 日付で、当社と利害関係を有しな い外部の弁護士を委員長とし、同様に利害関係を有しない外部の公認会計士及び当社常勤監査等委員 ( 独立社外取締 役 )を委員 | |||
| 08/07 | 17:00 | 2330 | フォーサイド |
| 特別調査委員会の調査報告書公表に関するお知らせ その他のIR | |||
| 関係の調査、類似事象の有無の調 査、原因分析及び再発防止策の検討等を、専門的及び客観的な観点から行う必要がある と判断し、2026 年 5 月 29 日、フォーサイド社と利害関係を有しない外部の弁護士を委員 長とし、同様に利害関係を有しない外部の公認会計士及びフォーサイド社の常勤監査 等委員 ( 独立社外取締役 )を委員とする特別調査委員会 ( 以下 「 本委員会 」という。) を設置し、同日以降、本委員会に対し、下記 2の事項を目的とした調査 ( 以下 「 本調査 」 という。)を依頼した。 2 本調査の目的 本調査の目的は、以下のとおりである。 (1) 事実関係の調査 (2) 類似事象の有 | |||
| 08/05 | 18:00 | 2330 | フォーサイド |
| 特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ その他のIR | |||
| 有しない外部の公認会計士及び当社常勤監査等委員 ( 独立社外取締役 )を委員とする特別調査委員会 を設置し、調査を進めてまいりました。 本日、特別調査委員会より調査報告書を受領しましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 特別調査委員会の調査結果 当社は、特別調査委員会より、本日付で調査報告書を受領いたしました。 当該報告書につきましては、個人のプライバシー、取引先企業等の機密情報保護の観点から、当社にて部分的 な非開示措置を施したうえで、速やかに公表する予定です。 2. 再発防止策について 当社は、特別調査委員会の調査結果を真摯に受け止め、再発防止策の提言に沿って具体的な再発防止策を策定 し、実行してまいります。具体的な再発防止策につきましては、内容がまとまり次第速やかに開示する予定です。 このたびは、株主・投資家の皆様をはじめ、関係者の皆様にご心配とご迷惑をおかけしておりますこと、心より お詫び申し上げます。 以上 | |||