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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 4 件 ( 1 ~ 4) 応答時間:0.034 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/10 | 17:30 | 3179 | シュッピン |
| 会社提案としての社外取締役候補者の決定および株主提案の取下げに関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2026 年 8 月 10 日 会社名シュッピン株式会社 代表者名代表取締役社長 CEO 齋藤仁志 ( コード番号 : 3179 東証プライム ) 問合せ先上席執行役員 C F O 園大典 (TEL. 03-3342-2944) 会社提案としての社外取締役候補者の決定および 株主提案の取下げに関するお知らせ 当社は、2026 年 7 月 9 日付で当社の株主であるTAKUMI CAPITAL MANAGEMENT MASTER FUND LP( 以下 「 提案株主 」といいま す。)より受領いたしました臨時株主総会の招集請求 ( 以下 「 本株主提案 」といいます。)に関し、2026 | |||
| 08/07 | 16:00 | 3179 | シュッピン |
| 2027年3月期 第1四半期決算補足資料 その他のIR | |||
| て、「 独自のビジネスモデル」を高度化すべく、新体制にてガバナンス強化を図りつつ、現中期経営計画の見 直しも含めた成長戦略の策定に着手しております(※)。 • ECプラットフォーマーとしての「 独自のビジネスモデル」の高度化と同時に、資本効率 (ROIC/ROE 等 )の極大化とキャッシュフロー創 出による企業価値向上の実現に注力していきます。 新体制における成長戦略 ( 骨子 ) 1 ガナバンス強化 2 国内事業の拡大 3 海外ビジネス強化 4 キャピタルアロケーション戦略 1ガバナンス強化 2 国内事業 3 海外ビジネス • 社外取締役による監督機能の 強化 (モニタリング・ボード体制 | |||
| 07/31 | 21:02 | 3179 | シュッピン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| に徹すべく、経営の効率性、業績の向上及びコンプライアンスの重視を主体としたコーポレート・ガバナンスの強化を経 営上の最重要課題として取り組んでおります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 4-13 後継者計画の策定 】 当社は、最高経営責任者 (CEO) 等の後継者計画を、中長期的な企業価値向上のための極めて重要な経営課題として認識しております。当社は、 取締役会の監督機能強化の一環として、2026 年 7 月に任意の指名委員会および報酬委員会を統合・再編し、『 指名報酬委員会 』( 過半数を独立社 外取締役で構成し、委員長は独立社外取締役 )を設置し | |||
| 07/21 | 16:30 | 3179 | シュッピン |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| 種類及び数 当社普通株式 9,124 株 (3) 処分価額 1 株につき 1,096 円 (4) 処分総額 9,999,904 円 (5) 株式の割当ての対象者及びその人数 並びに割り当てる株式の数 当社の取締役 ( 社外取締役を除く。) 1 名 9,124 株 2. 処分の目的及び理由 当社は、2018 年 5 月 16 日開催の取締役会において、当社の社外取締役を除く取締役 ( 以下 「 対象取締役 」と いいます。)に対し、中期経営計画を含む業績達成の中長期インセンティブの付与及び株主価値の共有を目的 として、新たに譲渡制限付株式報酬制度 ( 以下 「 本制度 」といいます。)を導入する | |||