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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 37 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:1.176 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/19 | 16:56 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 訂正意見表明報告書 訂正意見表明報告書 | |||
| 対する当社の意思決定の恣意性を 排除し、当社の意思決定過程の公正性、透明性及び客観性を確保し、利益相反を回避することを目的として、公開 買付者グループ及び当社との間に重要な利害関係が存在しないことを確認した上で、井原慶子氏 ( 当社独立社外取 締役 )、藤井美保代氏 ( 当社独立社外取締役 )、平井康博氏 ( 当社独立社外監査役 ) 及び樋口秀明氏 ( 当社独立社 外監査役 )の4 名から構成される特別委員会 ( 以下 「 本特別委員会 」といいます。)を当社取締役会の諮問機関と して設置し、(ⅰ) 本公開買付けの目的の正当性・合理性 ( 本公開買付けが当社の企業価値向上に資するかを含 む | |||
| 02/17 | 15:30 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| その他の関係会社であるECMマスターファンドSPV3による当社株式に対する公開買付けに関する賛同の意見表明及び応募推奨のお知らせ その他のIR | |||
| 独立社外取締役の割合を3 分の2 以上とすることを促す予定とのこ とです(なお、公開買付者グループからは、当社の取締役会への人員の派遣は予定していないとのこと です。)。また、経営陣の企業価値及び株主価値とのアラインメントを強化するために、本公開買付け後、 当社経営陣の報酬設計をそれらと強くアラインしたものに改定することを促す予定とのことです。こう した取組みは、取締役会の監督機能の強化による経営陣の誤った経営判断の抑制や早期且つ適時の経営 戦略の見直し、中長期的な企業価値向上のための適切な KPI( 重要業績評価指標 )の設定、意思決定の透 明性の確保や監査機能・内部統制の強化によるリスクの | |||
| 01/28 | 16:41 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 意見表明報告書 意見表明報告書 | |||
| であるか否かについて精査する必要があると考えております。 また、当社は、2026 年 1 月 23 日開催の当社取締役会において、本公開買付けに対する当社の意思決定の恣意性を 排除し、当社の意思決定過程の公正性、透明性及び客観性を確保し、利益相反を回避することを目的として、公開 買付者グループ及び当社との間に重要な利害関係が存在しないことを確認した上で、井原慶子氏 ( 当社独立社外取 締役 )、藤井美保代氏 ( 当社独立社外取締役 )、平井康博氏 ( 当社独立社外監査役 ) 及び樋口秀明氏 ( 当社独立社 外監査役 )の4 名から構成される特別委員会 ( 以下 「 本特別委員会 」といいます | |||
| 01/23 | 17:00 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| その他の関係会社であるECM マスター ファンド SPV 3による当社株式に対する 公開買付けに関する意見表明(留保)のお知らせ その他のIR | |||
| いことを確認した上で、井原慶子氏 ( 当 社独立社外取締役 )、藤井美保代氏 ( 当社独立社外取締役 )、平井康博氏 ( 当社独立社外監査役 ) 及び樋口 秀明氏 ( 当社独立社外監査役 )の4 名から構成される特別委員会 ( 以下 「 本特別委員会 」といいます。)を 当社取締役会の諮問機関として設置し、(ⅰ) 本公開買付けの目的の正当性・合理性 ( 本公開買付けが当社 の企業価値向上に資するかを含む。)、(ⅱ) 本公開買付けの取引条件の公正性・妥当性、(ⅲ) 本公開買付け の手続の公正性、(ⅳ) 本公開買付けが当社の一般株主にとって公正なものであると考えられるか、(ⅴ) 上記 (ⅰ)から | |||
| 01/22 | 08:30 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| ECM マスター ファンド SPV 3による当社株式に対する公開買付けの開始に関するお知らせ その他のIR | |||
| 普通株式に係る議決権が対象者の総株主の議決権の3 分の2 以上であるか3 分の2 未満であるかを問わず、ECMは、対象者の中長期的な企業価値向上に最大限 寄与すべく、コーポレート・ガバナンス及びコンプライアンスを強化することを目指し、経営・管理体制 3 の見直しを支援させていただきたいと考えております。具体的には、本公開買付け後の具体的な経営方針 については、ECMは、原則として対象者の業務執行に直接携わることなく対象者経営陣の意向を最大限尊 重いたしますが、対象者のモニタリング機能を強化するため、本公開買付け後、対象者が指名委員会等設 置会社へ移行すること、また、取締役会に占める独立社外取締役の | |||
| 09/26 | 16:54 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 訂正意見表明報告書 訂正意見表明報告書 | |||
| け成立後に公開買付者が実施を予定している各施策の内容 (1 当社を指名委員会 等設置会社へ移行、2 独立社外取締役の割合を3 分の2 以上とする、3 当社経営陣の報酬設計を企業 価値及び株主価値の増加から生じる利益を共有するインセンティブ報酬を積極的に付与することがで きるように改定、4 議決権行使基準に従った議決権の行使 )を見ても、当社株式の上場維持を前提と した、コーポレートガバナンス及びコンプライアンスの強化の観点からの施策に限定されており、こ れらの施策が、具体的にどのような形で当社グループの企業価値の向上に結びつくのかは示されてお らず、前述の当社の事業環境や当社が直面している経営 | |||
| 09/25 | 15:30 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| ECM マスター ファンド SPV 3による当社株式に対する公開買付けに関する意見表明(反対)のお知らせ その他のIR | |||
| 定している各施策の内容 (1 当社を指名 委員会等設置会社へ移行、2 独立社外取締役の割合を 3 分の 2 以上とする、3 当社経営陣の報 5 酬設計を企業価値及び株主価値の増加から生じる利益を共有するインセンティブ報酬を積極的 に付与することができるように改定、4 議決権行使基準に従った議決権の行使 )を見ても、当社 株式の上場維持を前提とした、コーポレートガバナンス及びコンプライアンスの強化の観点か らの施策に限定されており、これらの施策が、具体的にどのような形で当社グループの企業価値 の向上に結びつくのかは示されておらず、前述の当社の事業環境や当社が直面している経営課 題も踏まえると、本 | |||
| 09/18 | 16:40 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 意見表明報告書 意見表明報告書 | |||
| 81,376 813 平井康博監査役 0 0 樋口秀明監査役 11,020 110 計 12 名 931,539 9,315 ( 注 1) 役職名、所有株式数及び議決権の数は、本書提出日現在のものです。 ( 注 2) 取締役井原慶子及び藤井美保代は、社外取締役であります。 ( 注 3) 監査役平井康博及び樋口秀明は、社外監査役であります。 ( 注 4) 所有株式数及び議決権の数には、それぞれ当社の役員持株会を通じて間接的に所有する当社株式数 ( 小数点 以下切捨て) 及びそれに係る議決権の数を含めております。 5/6 5【 公開買付者又はその特別関係者による利益供与の内容 】 該当事項はあり | |||
| 09/16 | 16:30 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| ECM マスター ファンド SPV 3による当社株式に対する公開買付けの開始に関するお知らせ その他のIR | |||
| け後、対象者が指名委員会等 設置会社へ移行すること、また、取締役会に占める独立社外取締役の割合を3 分の2 以上とすることを促 す予定です(なお、公開買付者グループからは、対象者の取締役会への人員の派遣は予定しておりませ ん。)。また、経営陣の企業価値及び株主価値とのアラインメントを強化するために、本公開買付け後、対 象者経営陣の報酬設計をそれらと強くアラインしたものに改定することを促す予定です。 本公開買付け成立後の議決権行使につき、公開買付者グループは、ECMの日本版スチュワードシップ・ コードの受入れ表明に伴い、金融庁ホームページを通じて開示されております議決権行使基準に従って、 対象者 | |||
| 08/07 | 15:30 | TCB‐14 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 社外取締役監査等委員である野田仁志氏 ( 税理士 )、村上知子氏 ( 公認会計 士・税理士・不動産鑑定士 )、蓼沼一郎氏 ( 弁護士 )の3 名から構成される、対象者及び公開買付者ら並びにそれ らの関連当事者 ( 以下 「 公開買付関連当事者 」といいます。)から独立した特別委員会 ( 以下 「 本特別委員会 」と いいます。)を設置したとのことです。本特別委員会の設置等の経緯、検討の経緯及び判断内容については、下 記 「(3) 買付け等の価格の公正性を担保するための措置及び利益相反を回避するための措置等、本公開買付け の公正性を担保するための措置 」の「2 対象者における独立した特別委員会の | |||
| 08/07 | 12:31 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 意見表明報告書 意見表明報告書 | |||
| おり、当社は、2025 年 5 月 16 日に開催された取締役会における決議により、本特別委員会を 設置いたしましたが、かかる本特別委員会の設置に先立ち、当社は、2025 年 5 月 9 日に田中秀明氏から本意 向表明書を受領して以降、田中秀明氏から独立した立場で、当社の企業価値の向上及び当社の一般株主の皆 様の利益の確保の観点から本取引に係る検討、交渉及び判断を行うための体制を構築するため、西村あさひ の助言も得つつ、田中秀明氏との間で重要な利害関係を有しない当社の社外取締役と社外監査役の全員に対 して、田中秀明氏から本意向表明書を受領した旨、並びに、本公開買付けがいわゆるマネジメント | |||
| 08/06 | 15:30 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| MBOの実施及び応募推奨に関するお知らせ その他のIR | |||
| 至った意思決定の過 程及び理由 」に記載のとおり、当社は、2025 年 5 月 16 日に開催された取締役会における決議に より、本特別委員会を設置いたしましたが、かかる本特別委員会の設置に先立ち、当社は、2025 年 5 月 9 日に田中秀明氏から本意向表明書を受領して以降、田中秀明氏から独立した立場で、当 社の企業価値の向上及び当社の一般株主の皆様の利益の確保の観点から本取引に係る検討、交渉 及び判断を行うための体制を構築するため、西村あさひの助言も得つつ、田中秀明氏との間で重 要な利害関係を有しない当社の社外取締役と社外監査役の全員に対して、田中秀明氏から本意向 表明書を受領した旨、並び | |||
| 05/27 | 09:45 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 第71期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 】 コーポレート・ガバナンス基本方針 当社は、コーポレート・ガバナンスを重要な経営課題であると認識し、次の体制 図に基づき、ガバナンス強化に努めております。 株主総会 ( 選解任 ) ( 選解任 ) ( 選解任 ) 経営体制 会計監査人 ( 報告 ) ( 監視 ) 監査役会 ( 社外監査役含む) ( 監査 ) ( 取締役会参加 ) 取締役会 ( 社外取締役含む) ( 会計監査 ) ( 報告・連携 ) ( 報告・連携 ) ( 監査 ) ( 報告・連携 ) ( 選解任・監督 ) 業務執行体制 代表取締役社長 業務管掌取締役 内部監査部門 ( 連携 ) ( 監査 ) ( 管理・指導 ) ( 連携 ) 法令遵守 | |||
| 05/27 | 09:45 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 第71期定時株主総会資料(交付書面に記載しない事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| し、その評価結果を取締役会に報告し、適切な運用及び継続的な 改善を行う。 【 業務の適正を確保するための体制の運用状況の概要 】 1 取締役会を 14 回開催し、法令等に定められた事項や経営にかかわる重要な事項を決定するとともに、取締役 間の意思疎通を図り相互に業務執行を監督しました。また、取締役会には独立社外取締役・監査役・独立社外 監査役が参加し、各ステークホルダーの立場から客観的な助言・提言を行うことで、受託者責任を踏まえた合理 的な取締役会運営を行ってまいりました。 2 監査役会を 12 回開催し、監査方針や監査計画を協議決定するとともに、取締役の職務執行、法令・定款等の遵 守状況につ | |||
| 07/01 | 17:01 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 。 【 原則 3-1-2 情報開示の充実 】 株主総会招集通知については、重要事項より英語化を実施します。また、年 2 回実施している決算及び第 2 四半期決算説明会の資料についても、 英文化を実施することで、株主の利便性向上に努めております。その他の株主向け情報の英語化については、海外株主比率の増減に応じて適宜 検討を進めてまいります。 【 原則 4-10-1 任意の仕組みの活用 】 当社取締役会においては、独立社外取締役を含む全社外取締役と独立監査役を含む全監査役が出席し、取締役会への意見提言や客観的な取 締役会評価を行うことによって取締役会運営と業務執行の監視を行っており、公平公正で客観性のある | |||
| 06/27 | 16:13 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 有価証券報告書-第70期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 、企業規模と事業内容に見合ったコンパクトで実効性のある経営システムの構築を 旨としております。 この方針に基づき、当社の企業統治の体制については、監査役制度を採用し、会社の機関としては会社法に定め られた株主総会、取締役会、監査役会・監査役及び会計監査人の設置を選択するとともに、独立役員である社外取 締役及び社外監査役が取締役会に参加し、各ステークホルダーの立場を踏まえた客観的な意見・助言を行うことに よって、受託者責任を踏まえた合理的な取締役会の運営に努めております。 (ⅰ) 取締役会の運営 ・取締役会は、取締役会規程等に基づき付議事項の審議及び重要な報告がなされるとともに、各取締役の業務の | |||
| 06/19 | 12:00 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 独立役員届出書 独立役員届出書 | |||
| 1. 基本情報 会社名 独立役員届出書 株式会社ソフト99コーポレーションコード 4464 提出日 2024/6/19 異動 ( 予定 ) 日 2024/6/27 独立役員届出書の 提出理由 定時株主総会において社外取締役の選任議案が付議されるため。 独立役員の資格を充たす者を全て独立役員に指定している(※1) 2. 独立役員・社外役員の独立性に関する事項 番号 氏名 社外取締役 / 社外監査役 独立役員 役員の属性 (※2・3) a b c d e f g h i j k l 1 井原慶子社外取締役 ○ △ 有 2 藤井美保代社外取締役 ○ ○ 有 3 平井康博社外監査役 ○ ○ 有 4 | |||
| 05/27 | 15:45 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 第70期定時株主総会資料(交付書面に記載しない事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 切な運用及び継続的な 改善を行う。 【 業務の適正を確保するための体制の運用状況の概要 】 1 取締役会を 13 回開催し、法令等に定められた事項や経営にかかわる重要な事項を決定するとともに、取締役 間の意思疎通を図り相互に業務執行を監督しました。また、取締役会には独立社外取締役・監査役・独立社 外監査役が参加し、各ステークホルダーの立場から客観的な助言・提言を行うことで、受託者責任を踏まえた 合理的な取締役会運営を行ってまいりました。 2 監査役会を 13 回開催し、監査方針や監査計画を協議決定するとともに、取締役の職務執行、法令・定款等の遵 守状況について監査しました。 3グループ経営会議 | |||
| 05/27 | 15:45 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 第70期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 書 類 監 査 報 告 6 第 2 号議案 取締役 9 名選任の件 取締役全員 (9 名 )は、本総会終結の時をもって任期満了となります。 つきましては、取締役 9 名 (うち社外取締役 2 名 )の選任をお願いするものであります。 取締役候補者は、次のとおりであります。 候補者 番号 氏名地位担当及び重要な兼職の状況 1 た 田 なか 中 ひで 秀 あき 明代表取締役社長アズテック㈱ 取締役 再任 2 こ 小 再任 にし 西 とし 紀 ゆき 行 取締役 ポーラスマテリアル事業担当 アイオン㈱ 代表取締役社長 アズテック㈱ 取締役 3 あがり 上 再任 お 尾 しげる 茂 取締役 管理本部長 | |||
| 07/31 | 17:30 | 1499 | MXS高配当70MN |
| 上場ETFに係る管理会社の吸収分割契約締結に関するお知らせ その他のIR | |||
| 取締役 商品マーケティング部門長兼企 画ライン長 常務取締役 経営企画部、人事部、総務部所管 兼人事部長委嘱 常務取締役 法務・コンプライアンス部、リスク管 理部所管 常務取締役 運用部門長兼サステナブル投資 推進部長委嘱 常務取締役 業務 IT 企画部、IT 推進部、イン ベストメント・オペレーション部所管 取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外取締役 ( 非常勤 ) 社外監査役 取締役社長 横川直 法務・コンプライアンス部、リスク管理部、 内部監査部所管 三菱 UFJ 国際投信株式会社 常務取締役 代田秀雄 商品 | |||