開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

アカウント登録すると、検索可能な期間が直近3ヶ月まで広がります。

アカウント作成

「 社外取締役 」の検索結果

対象開示が多い為、表示を制限しています。

ページ数: 500 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
07/01 11:00 6367 ダイキン工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
なる向上をめざしてまいります。 主要なポイントは下記の通りです。 1) 幅と深みを増す経営諸課題やグループ重要課題に対し、取締役が連帯しての経営責任と業務執行責任の両面を担う「 一体型運営 」により経営 のスピードアップを図っております。 2)それぞれの事業・地域・機能において、自律的な判断・決断による執行のスピードアップを狙いとした「 執行役員制 」を導入しております。同時に その中で、取締役は、グループ全体のスピーディで戦略的な意思決定、健全な監督を担い、取締役数は健全な議論が可能な員数で構成し、その 内、は常時 4 名以上在籍するように努めています。これを踏まえ、現在、取締役会
07/01 10:59 9895 コンセック
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
議を行い、適 切かつ有効な業務の推進を図ることを目的としております。また、コンプライアンス委員会を設け、各部門の業務執行が法令、定款及び社内規定 等に違反することがないよう内部統制の意識向上を図っております。 なお、は当社との人的関係、資本的関係、取引関係その他の利害関係はありません。 当社は3 名の監査役 (うち2 名は独立役員に指定 )から構成される監査役会を設置しており、監査役は取締役会をはじめ、経営会議等の重要な 会議に出席し、必要に応じて意見陳述を行う等、常に取締役の業務執行を監視すると共に内部監査室及び会計監査人と随時情報交換や意見交 換を行うほか、定期的にミーティングを
07/01 10:56 2288 丸大食品
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
ては、有価証券報告書に掲載しております。 ・有価証券報告書 (https://www.marudai.jp/corporate/ir/material/reporting.html) 【 補充原則 4-1-1】 取締役会の決議事項と委任の範囲 当社は、法令・定款により取締役会が決定すべきことと定められている事項及び社内規程で取締役会決議事項として定めた重要な事項につい て、経営会議で事前審議のうえ、取締役会において迅速かつ適正な意思決定を行っております。 【 原則 4-9】 独立の独立性判断基準および資質 当社は、金融商品取引所が定める独立性基準を踏まえ、「 社外役員独立性基準 」を
07/01 10:53 2613 J-オイルミルズ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
表取締役社長執行役員および担当執行役員に委任しております。その内容は業務執行規程、稟議規程ならびに業務分課分掌 規程等の社内規程にて定めています。 【 補充原則 4-1-3】( 後継者計画 ) 取締役会および独立が委員長を務める指名諮問委員会は、代表取締役社長執行役員等の後継者計画の一環として、代表取締役社 長執行役員を含む経営幹部の発掘と育成を目的とした次世代経営者育成に主体的に関与しています。また、経営理念や経営戦略等を踏まえ、登 用および育成を含め適切に監督を行います。 【 補充原則 4-3-2】(CEOの選任 ) 取締役会は、代表取締役社長執行役員の選任について、独立
07/01 10:50 4680 ラウンドワン
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
おります。 当社におけるガバナンスの強化の最重要課題は、 「 持株会社の適切な管理体制の構築・強化、グループ会社管理体制の構築・強化の推進により、グループとして事業の適正を確保すること」 「 内部統制システムによる多角的な業務執行の牽制・監査体制を構築し、適法かつ透明性の高い経営を行うこと」 「 各種情報開示を積極的に行い、ステークホルダーと高い信頼関係を築いていくこと」 「 独立性のあるによるモニタリングを活用し、社会の要請に適応した経営を推進すること」 の4 点であると認識しており、企業の経営効率・利益の向上及び社会的責任の全うへと繋がっていくと考えるからであります。 具体的には
07/01 10:45 5290 ベルテクスコーポレーション
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
/governance.html (iii) 取締役会が経営陣幹部・取締役の報酬を決定するにあたっての方針と手続 当社の取締役報酬は、業績連動性および中長期的な企業価値向上の観点から、固定報酬 ( 基本報酬 )と業績連動非金銭報酬 (ストックオプショ ン等 )で構成されています。については、その職責に鑑みて基本報酬のみとしています。 報酬の種類別割合 ( 基本報酬 : 短期インセンティブ: 長期インセンティブ)は、業績指標 100% 達成時で70:15:15を目安とし、任意の報酬委員会が審 議・答申した内容に基づき、取締役会が最終決定します。個人別の報酬額も同様に、報酬委員会の答申を尊重して決定しま
07/01 10:40 8601 大和証券グループ本社
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
ガイドラインの内容は、下記の当社ホームページでご確認ください。 (https://www.daiwa-grp.jp/about/governance/pdf/corporate_governance_guideline.pdf) 当社は、機関設計として、次の(1)、(2)による経営監視機能を発揮することを目的として、指名委員会等設置会社を採用しています。 (1) 取締役会から執行役への大幅な権限委譲及び執行役の業務分掌の明確化により迅速・果断な意思決定を行うこと (2) 独立性の高いが過半数を占める指名委員会・監査委員会・報酬委員会の三委員会を設置することにより経営の透明性と公正性の 向
07/01 10:37 6155 高松機械工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
ステークホルダーから信頼され、魅力あ る企業となるべく、以下に掲げる基本的な考え方に沿って、コーポレートガバナンスの充実に取り組みます。 (1) 株主の権利を尊重し、平等性を確保する。 (2) 株主を含むステークホルダーとの良好な関係構築に協働する。 (3) 会社情報を適切に開示し、平等性を確保する。 (4) 経営監督機能として、監査役会設置会社形態を採用する。また、複数の独立を設置し、経営の透明性・健全性を確保するととも に、・社外監査役が過半数を占める経営諮問委員会を設置することで、実効性の高いコーポレートガバナンスを実現する。 (5) 内部統制の仕組みとして、「 業務の
07/01 10:37 5444 大和工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
当たっての方針と手続 1. 経営陣幹部を含む取締役および監査役候補者の選任にあたっての方針と手続 < 取締役 > ( 方針 ) 以下の基準を満たす者とします。 1「 経営理念 」、「 経営方針 」、および「 社員行動基準 」を十分に理解し、これを実践することができる者 2 株主価値および企業価値の極大化への強い意志を有し、そのために強いリーダーシップを発揮しうる者 3 実践的な見識および成熟した経営判断能力を有する者 4 高度な倫理観・誠実性・価値観を有する者 ( 手続 ) を委員長とした指名委員会において審議のうえ、取締役会で決議しております。 < 監査役 > ( 方針 ) 以下の
07/01 10:36 8336 武蔵野銀行
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
まをはじめ、地域・お客さまと信頼関係を構築し、地域金融機関として 確固たる存在感を確立するため、コーポレート・ガバナンスの強化及び充実を経営上の最重要課題の一つとし、最適なコーポレート・ガバナンスを 追求することを基本的な考えとしております。 当行は、2026 年 6 月に監査等委員会設置会社へ移行しており、委員の過半数がで構成される監査等委員会を設置し、監査等委員で ある取締役に取締役会の議決権を付与すること等により、監査・監督機能の強化、経営の透明性向上などコーポレート・ガバナンスの更なる強化 を図り、当行の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に取組んでおります
07/01 10:36 7213 レシップホールディングス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
務報告を受けること としており、この報告等を通じて経営陣を監督することによって、経営の公正性を確保しております。 【 原則 4-9 独立の独立性判断基準及び資質 】 < 独立性判断基準 > 当社は、東京証券取引所が定める独立性基準に加え、以下の各要件のいずれかに該当する者は、独立性を有しないものと判断して おります。 (1) 当社又は当社子会社 ( 以下、「 当社グループ」という)を主要な取引先とする者 (※1) 又はその業務執行者 (2) 当社グループの主要な取引先 (※2) 又はその業務執行者 (3) 当社グループから役員報酬以外に多額の金銭 (※3)その他の財産を得ている
07/01 10:35 4094 日本化学産業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
・ガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 本報告書の「1. 基本的な考え方 」に記載しておりますのでご参照ください。 (3) 取締役会が経営陣幹部・取締役の報酬を決定するにあたっての方針と手続 当社の取締役の報酬は、企業価値の持続的な向上を図るインセンティブとして十分に機能するよう株主利益と連動した報酬体系とし、個 々の取締 役の報酬の決定に際しては各職責を踏まえた適正な水準とすることを基本方針としております。具体的には、社内取締役の報酬は、固定報酬とし ての基本報酬、賞与及び業績連動型株式報酬により構成し、については、基本報酬を支払うこととしております。 取締役の種類別の報酬割合について
07/01 10:30 3042 セキュアヴェイル
コーポレートガバナンス・コードに関する取り組みについて その他のIR
に、経営の監督機能を強化 することが重要であると考えております。監査等委員会設置会社として、取締役会による経営の 監督機能と業務執行の機動性の両立を図るとともに、独立の選任等を通じて、経営 の透明性および客観性の確保に努めてまいります。 さらに、当社は中長期的な企業価値向上に向けて、資本コストや株価を意識した経営の実現 に向けた対応の推進、持続的な成長を支える研究開発投資および人的資本への投資、ならびに 事業ポートフォリオを踏まえた経営資源の適切な配分に取り組んでまいります。 今後も、コーポレートガバナンス・コードの趣旨を踏まえ、経営の健全性および透明性の向上を 図りながら、持続的な
07/01 10:29 6548 旅工房
臨時報告書 臨時報告書
会が開催された年月日 2026 年 6 月 30 日 (2) 決議事項の内容 第 1 号議案定款一部変更の件 を2 名以上とするため、定款を変更するものであります。 第 2 号議案取締役 4 名選任の件 新たに澤近敏光氏、山下飛鳥氏、遠藤修一氏及び田中悠一氏を取締役に選任するものです。 (3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並 びに当該決議の結果 決議事項 第 1 号議案 定款一部変更の件 第 2 号議案 取締役 4 名選任の件 賛成数 ( 個 ) 反対数 ( 個 ) 棄権数 ( 個 ) 可決要件 決議の結果及び 賛
07/01 10:26 9511 沖縄電力
臨時報告書 臨時報告書
酬額を設定する。 第 6 号議案監査等委員である取締役の報酬額設定の件 監査等委員である取締役の報酬額を設定する。 第 7 号議案取締役 ( および監査等委員である取締役を除く。)に対する業績連動型株式報酬制度に 係る報酬の額および内容決定の件 取締役 ( および監査等委員である取締役を除く。)に対する業績連動型株式報酬制度に係る報酬の 額および内容を改めて決定する。 2/4 EDINET 提出書類 沖縄電力株式会社 (E04509) 臨時報告書 (3) 当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示にかかる議決権の数、当該決議事項が可決されるため の要件ならびに当該
07/01 10:24 8115 ムーンバット
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
意見交換会 」で議論も 踏まえ、取締役会において、業績等の評価や経営環境の変化等を勘案し、審議の上適切に決定していくこととしております。 【 補充原則 4-3-3 取締役会の役割・責務 (3) 】 最高経営責任者である社長の解任については、業績等の評価や経営環境の変化等を勘案し、後継者候補の選任状況等を取締役会において、審 議の上実施します。又、職務執行に不正、重大な法令・規則違反等があった場合には、解任することとしております。 【 原則 4-8-1 独立の有効な活用 】 独立が取締役会における議論に積極的に貢献できるよう、社外の意見を経営に生かす枠組みとして、代表取締役と
07/01 10:20 4629 大伸化学
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
グループの目指すべき方向性や経営戦 略をステークホルダーの皆様に明確に示すことが重要であると認識し、現在、中期経営計画の策定を進めております。本計画につきましては、内 容がまとまり次第、速やかに開示させていただく予定です。 【 補充原則 4-21 中長期的業績と連動する報酬の割合、現金報酬と自社株報酬の割合の適切な設定 】 取締役の報酬については、中長期的な業績と連動する報酬や自社株報酬制度は導入しておらず、今後の課題として検討してまいります。 2015 年 6 月 26 日開催の第 63 期定時株主総会において、取締役の報酬限度額は、年額 250,000 千円以内 ( 20,000
07/01 10:15 6564 ミダックホールディングス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
査役会設置 会社から監査等委員会設置会社へ移行しております。 監査等委員である取締役 4 名 (うち 3 名 )で監査等委員会を構成し、監査機能を一層充実させております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 対象コード】 コーポレートガバナンス・コードの各原則に係る記載は、2021 年 6 月改訂後のコードに基づき記載しております。 【 補充原則 4-1-3 最高経営責任者 (CEO) 等の後継者の計画 】 当社は事業環境の変化や持続的な成長を図っていく上で後継者育成の重要性を認識しておりますが、明文化されておりません。取締役会は各取 締役の業務執行状況
07/01 10:14 4719 アルファシステムズ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
構成・組織運営等に係る事項 」 内、「 報酬の額又はその算定方法の決定方針の開示内容 」に 記載しております。 (4) 取締役会は、取締役候補者の選任にあたっては、経営の透明性、公正性を確保するため、代表取締役の提案に基づき、委員の過半数を で構成する任意の指名諮問委員会において審議を行い、役割に応じた必要な能力、経験、人柄等を検討した上で決定しております。また、 監査役候補者の選任にあたっては、代表取締役の推薦を受けるとともに、役割に応じた必要な能力、経験、人柄等を検討し、監査役会の同意を 得た上で決定しております。 取締役会は、取締役の解任にあたっては、当社規程の制裁及び解雇の規
07/01 10:10 9706 日本空港ビルデング
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
・ガバナンスが経営上重要な問題であるとの基本的認識に立ち、経営の透明性の確保を図るため、創業以来、社外役員を選 任しております。当社は、従来監査役会設置会社でしたが、2022 年 6 月 24 日開催の第 78 回定時株主総会における定款変更の承認を受けて、監査 等委員会設置会社に移行しました。原則毎月 1 回開催される取締役会は、取締役 15 名 (うち、常勤取締役 7 名、独立 6 名を含む非常勤 の 8 名 )で構成され、経営の基本方針、法令で定められた事項やその他経営に関する重要事項を決定するとともに業務執行状況の監 督機能を果たしております。監査等委員会は常勤の監査等