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「 社外取締役 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/14 | 15:00 | 4093 | 東邦アセチレン |
| 支配株主等に関する事項について その他のIR | |||
| 、業 務執行を行っていることから、上場会社としての事業活動や経営判断において、独立性が十分確 保されているものと認識しております。 ― 1 ― ( 役員の兼務状況 ) 役職 氏名 親会社又はそのグループ 企業での役職 就任理由 社外取締役堀谷宏志 東ソー株式会社 執行役員 経営企画・連結経営部長 企画管理やグローバルな経験に より、幅広い知見を有し、経営に 対する助言や監督が行えるため。 ( 注 ) 当社の取締役 7 名、監査役 4 名のうち、東ソー㈱との兼務役員はおりません。 ( 出向者の受け入れ状況 ) 部署名人数出向元の親会社又はそのグループ企業名出向者受け入れ理由 本社部門 1 名東 | |||
| 05/14 | 15:00 | 8046 | 丸藤シートパイル |
| 業績連動型株式報酬制度の導入に関するお知らせ その他のIR | |||
| いいます。)に付議することといたしま したので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 導入の背景及び目的 当社取締役会は、取締役 ( 社外取締役を除きます。以下、断りがない限り、同じとします。) 及び取 締役を兼務しない執行役員 ( 以下 「 取締役等 」といいます。)の報酬と当社の業績及び株式価値との連 動性をより明確にし、取締役等が株価上昇によるメリットのみならず、株価下落リスクまでも株主の 皆様と共有することで、中長期的な業績の向上と企業価値の増大に貢献する意識を高めることを目的 として、本株主総会において役員報酬に関する株主の皆様のご承認をいただくことを条件に本制度を 導入するこ | |||
| 05/14 | 15:00 | 5975 | 東プレ |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 】 03(3271)0711( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 執行役員総務部長野田貴之 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/4 1【 提出理由 】 当社は、2026 年 5 月 14 日開催の当社取締役会 ( 以下 「 本取締役会 」といいます。)において、当社及び当社子会社 ( 以下 「 対象会社 」といいます。)の取締役 ( 社外取締役及び海外居住者を除きます。) 及び執行役員 ( 海外居住者を 除き、取締役と併せて、以下 「 取締役等 」といいます。)に対して、当社株式及び当社株式の換価処分金相当額の金銭 ( 以下 「 当社 | |||
| 05/14 | 15:00 | 6859 | エスペック |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、2018 年 8 月より当社の取締役 ( 社外取締役を除く) 及び執行役員 ( 以下、社外取締役を除く取締 役及び取締役を兼務しない執行役員を総称して「 取締役等 」という)を対象に、業績連動型株式報酬制度 ( 以下 「 本制度 」という)を導入しております。 また、当社は2022 年 6 月 23 日開催の第 69 回定時株主総会において、監査等委員会設置会社への移行に伴 い、第 65 回定時株主総会の決議による本制度の報酬枠を廃止し、取締役 ( 社外取締役及び監査等委員である 取締役を除く)に対する本制度に係る報酬枠の設定を改めて決議しております。 本制度は、当社が拠出する金銭を原資として当 | |||
| 05/14 | 15:00 | 5355 | 日本坩堝 |
| 当社株券等の大規模買付行為に関する対応策(買収への対応方針)の継続について その他のIR | |||
| 後の「 当社株券等の大規模買付行為に関する対応策 」 を「 本プラン」といいます。)することを決議しましたので、以下のとおりお知らせいたします。 なお、現プランの継続にあたり、近時の買収への対応方針に関する裁判例や実務動向等を踏まえ、現プ ランの内容について見直しを行っております。 本プランにつきましては、当社取締役会決議に先立ち、当社社外取締役 2 名および当社監査役 3 名全 員 ( 当社監査役 3 名はいずれも社外監査役です。)が、本プランへの継続を相当と判断する旨の意見を表 明しております。 本プランは、会社法施行規則第 118 条第 3 号に定める「 財務及び事業の方針の決定を支配す | |||
| 05/14 | 15:00 | 5702 | 大紀アルミニウム工業所 |
| 業績連動型株式報酬制度の導入に関するお知らせ その他のIR | |||
| 」といいます。)に付議することといたし ましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 導入の背景及び目的 当社取締役会は、取締役 ( 社外取締役である取締役を除きます。以下、断りがない限り、同じとし ます。) 及び委任型執行役員 ( 以下、取締役と委任型執行役員をあわせて「 取締役等 」といいます。) の報酬と当社の業績及び株式価値との連動性をより明確にし、取締役等が株価変動による利益及びリ スクを株主の皆様と共有することで、中長期的な業績の向上と企業価値の増大に貢献する意識を高め ることを目的として、本株主総会において役員報酬に関する株主の皆様のご承認をいただくことを条 件に本制 | |||
| 05/14 | 15:00 | 4968 | 荒川化学工業 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 百万円 ) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する 当期純利益 ( 百万円 ) 2,644 2,201 普通株式の期中平均株式数 ( 株 ) 19,838,789 19,838,753 ( 重要な後発事象 ) 該当事項はありません。 ― 23 ― 荒川化学工業株式会社 (4968) 2026 年 3 月期決算短信 5.その他 役員の異動 (2026 年 6 月 24 日付 ) (1) 取締役の異動 1 新任取締役 ( 監査等委員以外の取締役 ) 候補 社外取締役 【 独立役員として届け出予定 】 〔 〕 内は現行職等を示します。 櫻井容子 [Well Insight 株式会社代表取締役 ] [ 内閣府戦略的イノベーション創造プログラム(SIP) 「 豊かな食が提供される持続可能なフードチェーンの構築 」PD 補佐 ] ― 24 ― | |||
| 05/14 | 15:00 | 4968 | 荒川化学工業 |
| 役員の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| の取締役 ) 候補 (2026 年 6 月 24 日付 ) 氏名新役職現行職 Well Insight 株式会社代表取締役 さくらいようこ 櫻井容子 社外取締役 【 独立役員として届け出予定 】 内閣府戦略的イノベーション創造プログラ ム(SIP)「 豊かな食が提供される持続可 能なフードチェーンの構築 」PD 補佐 以上 | |||
| 05/14 | 15:00 | 6273 | SMC |
| 2026年3月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 可能とすることが目的。 【 現在の取締役会の構成 】 「 社内 」 取締役 7 名 社外取締役 4 名 「 社内 」 監査役 1 名 社外監査役 2 名 【 株主総会後の取締役会の構成 】 「 社内 」 取締役 7 名 社外取締役 4 名 社外取締役 ( 監査等委員 ) 3 名 ◆ 「 社内 」 取締役と社外取締役とを同数にし、監督機能を強化。 ◆ 業務執 ⾏ 権限を取締役 ( 代表取締役 )に委譲し、意思決定を迅速化。 ◆ 配当の決定権限を取締役会に委譲 ( 株主総会の権限は排除しない)。 12 ESG 開示の取り組み遷移 2023 年度 2024 年度 2025 年度 Scope1・2 短 | |||
| 05/14 | 15:00 | 6395 | タダノ |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分の払込完了に関するお知らせ その他のIR | |||
| お知ら せ」をご参照ください。 記 自己株式の処分の概要 (1) 処分する株式の種類及び株式数当社普通株式 158,803 株 (2) 処分価額 1 株につき 1,420 円 (3) 処分価額の総額 225,500,260 円 (4) 割当先 取締役 2 名 (※) 97,955 株 執行役員 13 名 60,848 株 ※ 社外取締役を除きます。 (5) 払込期日 2026 年 5 月 14 日 以 上 | |||
| 05/14 | 14:30 | 3002 | グンゼ |
| 代表取締役社長および役員等の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| 役会におい て正式に決定する予定です。 記 1. 代表取締役社長の異動 (1) 異動の内容 氏名新役職名現役職名 佐口敏康代表取締役会長代表取締役社長兼社長執行役員 代表取締役兼専務執行役員 岡高広代表取締役社長兼社長執行役員 経営戦略部長 (2) 異動の理由 新しい経営体制のもと、中期経営計画をより強力に推進するため (3) 新任代表取締役社長の略歴 別記 (※)をご参照下さい 2. 役員の異動 (1) 新任取締役候補 船戸貴美子 ( 非常勤、社外取締役候補 )(アイマン総合法律事務所弁護士 ) (2) 退任予定取締役 中井洋恵 3. 執行役員人事 日付氏名新職現職 6 月 25 日花岡裕史 | |||
| 05/14 | 14:30 | 8554 | 南日本銀行 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 (2) その他役員の異動 1 新任取締役候補 とうじょうひろみつ 取締役東條広光 ( 社外取締役 ) 2 退任予定取締役 にしやまよしひさ 取締役西山芳久 ( 社外取締役 ) 3 新任監査役候補 該当ありません。 4 退任予定監査役 ( 該社当外ありません。 監査役 ) 5 昇格予定取締役 該当ありません。 ( 社外監査役 ) ※2026 年 6 月 25 日開催予定の定時株主総会及び総会終了後の取締役会において、正式に 決定される予定です。 なお、上記以外の役員の異動につきましては、2026 年 2 月 24 日に開示しております。 2026 年 6 月 25 日付の新役員体制につきまして | |||
| 05/14 | 14:30 | 7003 | 三井E&S |
| 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 当・増配を実施してお ります。これらの取り組みにより、収益力強化と資本効率改善の両立を図ってまいります。 ( 人材戦略 ) 環境変化に柔軟に対応し持続的成長を実現するため、目指す組織風土と人材像を明確化し、「 人材多様性の推 進 」、「 人材流動化への対応 」、「 人的資本と環境整備への投資 」を柱に取り組みを推進しております。 また、取締役会は社外取締役の独立性・多様性を高めた少数精鋭の7 名体制とし、機動性と監督機能の両立を図 っております。 加えて、キャリア採用の強化や、入社 5~10 年目までの人材ローテーション継続、選抜研修・階層別研修・基礎 研修の再構築により、経営視点・広い視野 | |||
| 05/14 | 14:30 | 8600 | トモニホールディングス |
| 当社子会社における代表取締役及びその他の役員の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| 行津田支店長兼論田支店長 平成 25 年 2 月同行渭北支店長兼助任支店長 平成 27 年 2 月同行堺支店長 平成 29 年 6 月同行人事部長 令和 2 年 6 月同行執行役員人事部長 令和 4 年 6 月同行常務執行役員本店営業部長兼二軒屋支店長兼徳島駅前 支店長 ( 現任 ) - 2 - 2. 定時株主総会後の当社及び銀行子会社の役員体制 (1)トモニホールディングス 1 監査等委員である取締役以外の取締役 【8 名 (うち社外取締役 1 名 )】 中村武代表取締役社長兼 CEO 板東豊彦代表取締役副社長 有木浩代表取締役副社長 藤井仁三常務取締役 喜岡均常務取締役 金岡紀嘉常務取締役 | |||
| 05/14 | 14:30 | 8600 | トモニホールディングス |
| 第6次経営計画の策定について その他のIR | |||
| コンサルティング営業の強化、「 地域とトモニファンド」の活用及びトモニ mini 商談会の開催等によるお 客さまの成長支援の強化により、地域経済の活性化に取り組むとともに、広域金融グループの強みを活かして 地元・準地元エリアをはじめ大阪・東京エリアにおいて、新規取引先の獲得等による営業基盤及び業務量の拡 充に取り組みました。人財面では、グループ合同研修の実施による女性活躍を含む多様な人材の活躍推進への 取組みを進めました。また、独立社外取締役や女性取締役の増員による取締役会の機能強化及び多様性確保を 図るなど、ガバナンスの強化を図りました。 (3)こうした取組みの下、各銀行子会社が業容及び収益の拡大 | |||
| 05/14 | 14:14 | TCG2511 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 者は、2025 年 7 月 17 日開催の臨時取締役会における決議 により、対象者の独立社外取締役である清威人氏 (エイムネクスト株式会社代表取締役社長 ) 及び南波幸雄 氏 ( 元東京都立産業技術大学院大学教授 ) 並びに独立社外監査役である渡慶次憲彦氏 ( 株式会社 HLSグ ローバル代表取締役。株式会社ゲームカード・ジョイコホールディングス社外監査役。米国公認会計士 )の 3 名によって構成される、ALSOK 及び対象者から独立した特別委員会 ( 以下 「 本特別委員会 」といいま す。)を設置し、本特別委員会に対し、ALSOK 提案における取引の是非、取引条件の公正性及び手続の 公正性 | |||
| 05/14 | 14:00 | 4620 | 藤倉化成 |
| 支配株主等に関する事項について その他のIR | |||
| 金融商品取引所等 株式会社 フジクラ その他の 関係会社 22.55 ― 22.55 株式会社東京証券取引所プライム市場 2. 親会社等の企業グループにおける上場会社の位置付けその他の上場会社と親会社等との関係 当社は株式会社フジクラの持分法適用関連会社です。同社は株式会社東京証券取引所プライム市場に上 場しており、当連結会計年度末現在で6,576,200 株 ( 議決権所有比率の22.55%)を所有しております。 同社との人的な関係については元代表取締役 1 名が当社の社外取締役に就任しております。 同社と当社の間では当社製品の一般的商取引関係がありますが、当社グループの連結売上高に占める割 合は1% 未満です。 なお、当社の事業は親会社等からの制約はなく、独自に事業活動を行っており一定の独立性が確保されて いると考えております。 3. 支配株主等との取引に関する記載事項 支配株主等との重要な取引につきましては、該当する事項はありません。 以上 | |||
| 05/14 | 14:00 | 4224 | ロンシール工業 |
| 支配株主等に関する事項について その他のIR | |||
| 。 当社は、同社と緊密な連携をとりながらも事業上の制約はなく、独自に事業活動を行っております。 また、同社と兼務する取締役の状況は、当社独自の経営判断を妨げるものではなく、上場会社として 事業活動や経営判断において独立性が十分確保されているものと認識しております。 ( 役員の兼務状況 ) 役職氏名親会社等での役職就任理由 社外取締役 米澤啓 東ソー株式会社 常勤監査役 経営者としての豊富な経験、知見及 び財務・会計に関する適切な知見を 当社の経営に活かすため ( 注 ) 当社の取締役 8 名のうち、東ソー株式会社との兼務者は1 名であり、兼務役員であります。 ( 出向者の受入れ状況 ) 部署名 | |||
| 05/14 | 14:00 | 5986 | モリテックスチール |
| 当社株券等の大規模買付行為に関する対応方針 (買収への対応方針)の継続について その他のIR | |||
| 、本プランにつきましては、当社の社外取締役 ( 監査等委員 )はいずれも、本プ ランの具体的運用が適正に行われることを条件として、本プランに賛成する旨の意見 を述べております。 また、2026 年 3 月 31 日現在の当社大株主の状況は、別紙 3のとおりであります。本プ ラン導入を決定した本日現在、特定の第三者より当社株券等の大規模買付行為 (Ⅲ.2. (2)において定義されます。以下、同様とします。)に伴う提案等を受けている事実 はありません。 Ⅰ 会社支配に関する基本方針について 当社は、1943 年 5 月に創業以来、特殊帯鋼 (みがき特殊帯鋼、熱間圧延鋼帯、ステン レス鋼帯 )、普通鋼 | |||
| 05/14 | 14:00 | 5930 | 文化シヤッター |
| 2026年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 践 】 政策保有株式について P35 【 事業戦略 】 海外事業の業績概要 ( 現地会計基準 ) P36 【 経営基盤強化 】サステナビリティへの対応 P37 市場環境予想 P38 大規模買付行為等に対する対応方針導入の経緯について P39 大規模買付行為等に対する対応方針の導入について P40 ダルトンらとの交渉経緯 P41 当社のダルトンに対する懸念事項 P42 特定株主の影響力増大による一般株主との利益相反 P43 ダルトンらがMBOを実施させる目的で当社の株式を 買増している可能性 P44 MBOを推進する目的で社外取締役の派遣を提案している可能性 P45 自らを投資主体に含むMBO | |||