開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 社外取締役 」の検索結果
対象開示が多い為、表示を制限しています。
ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/19 | 15:57 | 4890 | 坪田ラボ |
| 有価証券報告書-第14期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| より取締役に就任したため、対象となる取締役会の回数は、就任後に開催され たものです。 当社の取締役会は、本書提出日現在、取締役 4 名 (うち社外取締役 1 名 )で構成されております。取締役 会は原則月 1 回の定時取締役会を開催する他、必要に応じて臨時取締役会を開催し、迅速な経営上の意思決 定を行える体制としております。取締役会は、法令・定款に定められた事項の他、経営に関する重要事項を 決定するとともに各取締役の業務執行の状況を監督しております。 (b) 監査役会 当社は、監査役会設置会社であります。監査役会は社外監査役 3 名で構成され、うち1 名は常勤監査役で あります。監査役は | |||
| 06/19 | 15:57 | 7727 | オーバル |
| 有価証券報告書-第104期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 、監査等委員である取締役が取締役会での議決権を 行使することにより監査・監督権限を強化する体制といたしました。また、これまで以上に機動的かつ効率的な 意思決定の強化を図り、コーポレート・ガバナンス体制のさらなる充実を実現いたします。 (ⅰ) 取締役会 本有価証券報告書提出日 (2026 年 6 月 19 日 ) 現在、取締役会は、取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。) の谷本淳、浅沼良夫、加藤芳樹、新國誠治、小熊仁の5 名と、監査等委員である社外取締役の高橋靖宏、寺尾吉 哉、松本正、牛島真紀子の4 名の合計 9 名で構成されており、代表取締役社長の谷本淳が議長を務めておりま す。原則とし | |||
| 06/19 | 15:56 | 6988 | 日東電工 |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| ) 【 事務連絡者氏名 】 取締役 CFO 伊勢山恭弘 【 最寄りの連絡場所 】 大阪市北区大深町 4 番 20 号グランフロント大阪タワーA 【 電話番号 】 (06)7632-2101( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 会計部長高井一誠 【 縦覧に供する場所 】 日東電工株式会社東京支店 東京都港区港南 1 丁目 2 番 70 号 品川シーズンテラス 日東電工株式会社名古屋支店 名古屋市中区栄 2 丁目 3 番 1 号 名古屋広小路ビルヂング 株式会社東京証券取引所 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 1/12 1【 提出理由 】 当社は、当社の取締役 ( 社外取締役を除きます | |||
| 06/19 | 15:55 | 7381 | CCIグループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 。 (4) 取締役候補の指名を行うに当たっては、任意の指名報酬委員会での協議を経て、取締役会に諮ることとしております。 このうち、社内取締役候補については、サクセッションプランに基づきあらかじめ定めた候補者プールの中から、インテグリティ、リカレント&リスキ リングマインド、コミュニケーション能力、構想力といった人材要件をベースに、当社グループの経営管理を的確、公正かつ効率的に遂行すること ができる知識及び経験を有する人物を選ぶこととしております。また、社外取締役候補については、経営等に関する豊富な経験と幅広い見識を有 し、当社グループの経営全般や業務執行に関する意思決定において適切な助言・提言を | |||
| 06/19 | 15:51 | 7189 | 西日本フィナンシャルホールディングス |
| 有価証券報告書-第10期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 専念することにより、グループ経営管理の高度化を図っています。 EDINET 提出書類 株式会社西日本フィナンシャルホールディングス(E32447) 有価証券報告書 2 企業統治の体制の概要及び当該体制を採用する理由 ア会社の機関の内容 当社の企業統治の体制における主な経営管理組織は以下のとおりです。 ( 取締役会 ) 取締役会は、取締役 9 名 (うち監査等委員である取締役 4 名、うち社外取締役 3 名、有価証券報告書提出日 現在 )で構成され、当社グループの経営に関する重要な業務執行を決定し、取締役の職務の執行を監督していま す。 当社は、独立した客観的な立場から、取締役会による実効性の高 | |||
| 06/19 | 15:44 | 6249 | ゲームカードホールディングス |
| 有価証券報告書-第15期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 、当社の取締役 ( 社外取締役を除く。以下、「 対象 取締役 」という。)に対する譲渡制限付株式報酬制度を導入しております。制度の詳細は、「 第 4 提出会社の状 況 4コーポレート・ガバナンスの状況等 (4) 役員の報酬等 」をご参照ください。 1 取締役に対する譲渡制限付株式報酬制度の概要 本制度は、対象取締役に対して、原則として毎事業年度、取締役会決議に基づき、譲渡制限付株式報酬として金 銭報酬債権を支給し、当該金銭報酬債権の全部を現物出資の方法で給付することにより、譲渡制限付株式の割当て を受けるものであります。 2 取締役に取得させる予定の株式の総額等 年額 40 百万円以内 本制度 | |||
| 06/19 | 15:42 | 6089 | ウィルグループ |
| 有価証券報告書-第20期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 0.02 計 - 5,500 - 5,500 0.02 ( 注 )「 役員向け株式交付信託 」が保有する当社株式 200,618 株は、上記の自己株式等に含めていません。 (8)【 役員・従業員株式所有制度の内容 】 当社は、2020 年 6 月 23 日開催の第 14 回定時株主総会の決議を経て、取締役 ( 社外取締役及び無報酬の取締役を除 く。)を対象に、中長期インセンティブとして業績連動型株式報酬制度等を導入しています。 本制度は、取締役の報酬と当社の業績及び企業価値との連動性をより明確にし、取締役が株価の変動による利益・リ スクを株主の皆様と共有することで、中長期的な業績の向上と企業価 | |||
| 06/19 | 15:40 | 4061 | デンカ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 役員に委譲することで、執行役員の業 務執行と取締役によるその監視・監督機能とを明確に分離させております。加えて、役位 ( 専務・常務など)を持つ取締役を原則として廃止すること によって、全取締役が対等な立場で業務執行を監視・監督する体制を確立し、ガバナンスの強化を図っております。 また、社外取締役の体制については、十分な独立性を持ち、かつそれぞれの領域において高い見識を有する人財を選任しており、外部の視点 で経営のチェックを行なうと共に、定期的に経営トップとの意見交換の場を設定するなど取締役会以外においても十分な交流を図ることで、適切な アドバイスをいただけるよう努めております。 そして、企業 | |||
| 06/19 | 15:40 | 6402 | 兼松エンジニアリング |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| 株 (3) 処分価額 1 株につき 1,364 円 (4) 処分総額 11,457,600 円 (5) 割当予定先取締役 ( 社外取締役を含みます。)6 名 7,200 株 監査役 3 名 1,200 株 2. 処分の目的及び理由 当社は、2024 年 5 月 13 日開催の取締役会において、当社の取締役 ( 社外取締役を含みます。) 及 び監査役 ( 以下、取締役と併せて「 対象役員 」といいます。)に、当社の企業価値の持続的な向上を 図るインセンティブを与えるとともに、株主の皆様との一層の価値共有を進めることを目的として、 また、監査役については、上記の目的に加えて、当社の企業価値の毀損の | |||
| 06/19 | 15:40 | 4792 | 山田コンサルティンググループ |
| 有価証券報告書-第37期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 組織風土を保持し続けることが最重要経営課題であるとの認識のもと、当社は監査 等委員会を設置することにより経営管理・監督機能を強化し、コーポレート・ガバナンスの充実を図っていく 一方で、執行役員制度を採用し、意思決定の効率化及び業務執行の迅速化による企業競争力の強化を目指して まいります。 2 企業統治の体制 (a) 企業統治の体制の概要 当社の役員構成は、有価証券報告書提出日現在、監査等委員以外の取締役 5 名、監査等委員である取締役 4 名 (4 名とも社外取締役 )であります。 当社では監査等委員全員が社外取締役で構成される監査等委員会を設置しており、監査等委員会は、常勤の 監査等委員であ | |||
| 06/19 | 15:40 | 5831 | しずおかフィナンシャルグループ |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 葵区呉服町一丁目 10 番地 株式会社しずおかフィナンシャルグループ 【 電話番号 】 ( 代表 )054(261 局 )3111 番 【 事務連絡者氏名 】 経営企画部長松下英人 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/4 EDINET 提出書類 株式会社しずおかフィナンシャルグループ(E37777) 臨時報告書 1【 提出理由 】 今般、当社は、2026 年 6 月 19 日開催の取締役会決議において、「 譲渡制限付株式報酬制度 」( 以下 「 本制度 」とい います。)に基づき、当社の取締役 ( 社外取締役及び監査等委員である | |||
| 06/19 | 15:39 | 6544 | ジャパンエレベーターサービスホールディングス |
| 有価証券報告書-第32期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 組入額 1,273 円 割当先当社の取締役 ( 社外取締役を除く)1 名 3. 株式分割 (1 株 :2 株 )によるものであります。 7 2,467 7 2,425 12 2,480 12 2,437 13 2,493 13 2,450 - 2,493 - 2,450 13 2,506 13 2,464 (5)【 所有者別状況 】 2026 年 3 月 31 日現在 区分 政府及び 地方公共 団体 金融機関 株式の状況 (1 単元の株式数 100 株 ) 金融商品 取引業者 その他 の法人 外国法人等 個人以外 個人 個人そ の他 計 単元未満 株式の状 況 ( 株 ) 株主数 ( 人 | |||
| 06/19 | 15:39 | 2121 | MIXI |
| 有価証券報告書-第27期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 社を選択しております。 取締役会の監督機能の強化にあたり、経営経験の豊富な独立社外取締役の選任により当社経営の健全性と透明性を 確保するとともに、監査役が取締役の職務の執行を多様な観点から監査することでその適切性を確保しております。 また、取締役会からの委任が妥当と考えられる業務執行の決定について、適宜、経営会議 ( 社内取締役を主たる構 成員とする執行に関する会議体 ) 等への権限委譲を進めることで、取締役会における戦略策定・監督に必要な時間を 確保しております。 社外取締役は、少数株主等の視点に立ち、取締役会における重要な業務執行の意思決定に関与するとともに、経営 判断や事業運営において必 | |||
| 06/19 | 15:39 | 8103 | 明和産業 |
| 有価証券報告書-第107期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 員に限定しております。従業員については、当社従業員に限定しております。 ( 役員報酬 BIP 信託 ) 1 本制度の概要 当社は、2023 年 6 月 23 日開催の2022 年度定時株主総会において、取締役及び執行役員 ( 監査等委員、社外取締役、 役員出向及び国内非居住者を除き、以下 「 取締役等 」という。)を対象に、役員報酬 BIP(Board Incentive Plan) 信託の仕組みを用いた業績連動型株式報酬制度 ( 以下、「 本制度 」という。)を決議し導入しております。本制度 は、取締役等の役位や中期経営計画の達成度等に応じて、当社株式及び当社株式の換価処分金額相当額の金銭を | |||
| 06/19 | 15:39 | 9039 | サカイ引越センター |
| 有価証券報告書-第49期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 。 イ. 有価証券報告書提出日 (2026 年 6 月 19 日 ) 現在の取締役会は、業務執行取締役 4 名 ( 田島哲康、田 島通利、山野幹夫、飯塚健一 )・非業務執行取締役 2 名 ( 社外取締役 : 井 﨑 康孝、田中計 久 ) 及び監査等委員である取締役 3 名 ( 太田富美子、長野智子、高橋正哉 )の合計 9 名で構成さ れており、毎月 1 回の定時取締役会のほか、必要に応じて臨時に取締役会を開催し、経営に関する基本 方針や重要な業務執行について総合的な観点から意思決定を行うとともに、各取締役が行う業務執行を 監督しております。 ロ. 有価証券報告書提出日 (2026 年 6 月 | |||
| 06/19 | 15:38 | NIPPON ACTIVE VALUE FUND PLC | |
| 変更報告書 大量保有報告書 | |||
| 合うことを目的とし、発行会社の経営陣に対して対話を要求する場合がある。 提出者は、2026 年 4 月 14 日付で、同年 6 月開催予定の発行者の定時株主総会に向け、1 自己株式取得の件、2 取締役及び社外 取締役の員数に関する定款変更の件、3 譲渡制限株式報酬制度に関する報酬額承認の件、4 定時株主総会の基準日に関する 定款変更の件、の4 議案から成る株主提案を行った。 提出者は、2025 年 12 月に発行者を含むすべての投資先に対して書簡を送付し、資本コストや株価を意識した経営の高度な実 践、譲渡制限付株式報酬の実施と株式保有ガイドラインの整備の推奨、取締役会の独立性確保といった事項に | |||
| 06/19 | 15:36 | 2208 | ブルボン |
| 有価証券報告書-第150期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| ・ガバナンスと内部統制体制図は以下のとおりであります。 取締役会は、有価証券報告書提出日 (2026 年 6 月 19 日 ) 現在において「(2) 役員の状況 1 役員一覧 」に記載 の取締役 (うち社外取締役 5 名 )で構成されており、議長は取締役社長吉田匡慶であります。随時開催可能な体 制としており、機動的、かつ十分な審議を行い、意思決定を行っております。また、すべての取締役会において監 査役が出席し、必要に応じてコンプライアンス等の問題点について、勧告を行っております。 監査役会は、有価証券報告書提出日 (2026 年 6 月 19 日 ) 現在において「(2) 役員の状況 1 役員一 | |||
| 06/19 | 15:36 | 9913 | 日邦産業 |
| 有価証券報告書-第75期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 仕組み」である と捉え、最も適した仕組みとして、株主総会、取締役会、監査等委員会、代表取締役及び会計監査人を設置し、 取締役の職務執行の監督及び監査の体制を整備しております。また、「 内部統制システムに関する基本的な考え 方 」「 内部統制システムの推進体制 」をまとめ、当社及び当社の関係会社から成る企業集団の業務の適正を確保 するために必要な体制の整備を図っております。 取締役会は、取締役 11 名 (うち社外取締役 6 名 )から成り、原則として2ヵ月に1 回以上開催し、経営上重要 な事項については、常勤取締役 ( 監査等委員長を含む)で構成された経営戦略会議において、事前に十分な審議 を | |||
| 06/19 | 15:34 | 6971 | 京セラ |
| 有価証券報告書-第72期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| の重要な基盤であ るコーポレート・ガバナンスについても、取締役会や指名報酬委員会の多様性の追求や実効性の向上、役員報酬体系の見 直し等について継続検討し、強化を図ってまいります。 監査等委員会設置会社への移行及び取締役会のモニタリングボード化 * (2026 年 6 月 25 日開催第 72 期定時株主総会付議予定 ) 当社は、取締役会の監督機能の強化ならびに審議の充実を図るべく、2026 年 2 月 2 日開催の取締役会において、監査等委 員会設置会社への移行を2026 年 6 月 25 日開催予定の第 72 期定時株主総会に付議することを決議しました。 また、移行後の取締役会は、独立社外取締役が | |||
| 06/19 | 15:34 | 8058 | 三菱商事 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 。 「2025 年度定時株主総会招集ご通知 」 https://www.mitsubishicorp.com/jp/ja/ir/adr/sh_meeting/ なお、社外取締役 ( 監査等委員である取締役を除く)、社外監査等委員である取締役の選任理由については、本報告書 Ⅱ.1.【 取締役関係 】にも、 詳細に記載しています。 (10) 補充原則 3-13 サステナビリティについての取組等 1サステナビリティについての取組 a.サステナビリティについての取組 当社の企業理念である「 三綱領 」には、事業を通じ、物心共に豊かな社会の実現に努力し、かけがえのない地球環境の維持にも貢献することがう たわれて | |||