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「 社外取締役 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
06/17 12:00 9119 飯野海運
「第135期 定時株主総会招集ご通知」の一部訂正について 株主総会招集通知 / 株主総会資料
ます。 記 1. 訂正箇所 「 第 135 期定時株主総会招集ご通知 」19 頁 株主総会参考書類第 2 号議案 「 取締役 8 名選任の件 」の注記 2. 訂正内容 ( 下線部が訂正箇所 ) ( 訂正前 ) ( 注 1) 各候補者と当社との間には特別の利害関係はありません。 ( 注 2) 三好真理、野 々 村智範、髙橋静代及び姫野毅の各氏は候補者であります。な お、当社は、東京証券取引所に対して、三好真理、野 々 村智範、髙橋静代及び姫野毅の各 氏を独立役員とする独立役員届出書を提出しており、三好真理、野 々 村智範、髙橋静代及 び姫野毅の各氏の再任が承認された場合、引き続き独立役
06/17 12:00 9325 ファイズホールディングス
独立役員届出書 独立役員届出書
1. 基本情報 会社名 独立役員届出書 ファイズホールディングス株式会社コード 9325 提出日 2026/6/17 異動 ( 予定 ) 日 2026/6/19 独立役員届出書の 提出理由 ・定時株主総会に社外役員の選任議案が付議されるため 2. 独立役員・社外役員の独立性に関する事項 番号 氏名 独立役員の資格を充たす者を全て独立役員に指定している(※1) / 社外監査役 独立役員 a b c d e f g h i j k l 1 井口典夫 ○ ○ 有 2 松田佳紀 ○ ○ 有 3 深山隆 ○ ○ 有 4 藤原誠 ○ ○ 有 5 中喜多
06/17 12:00 2307 クロスキャット
(訂正)2026年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料
) 重要な兼職の状況 該当事項はありません。 取締役候補者とした理由 入社以来、開発部門から管理部門、関係会社まで幅広い分野に従事しており、引き続き、その豊富な 経験を当社の経営や取締役会の意思決定に反映していただくことを期待し、取締役候補者としました。 13 株主総会参考書類 候補者 番号 5 おぐらいさお 小倉功 再任 生年月日 1961 年 7 月 30 日生 ( 満 64 歳 ) 取締役在任期間 5 年 取締役会への出席状況 100%(18 回 /18 回 ) 所有する当社の株式数 10,962 株 略歴、当社における地位及び担当 1987 年 4 月日本 IBM 入社 2004
06/17 12:00 1762 髙松コンストラクショングループ
独立役員届出書 独立役員届出書
独立役員届出書 1. 基本情報 会社名株式会社髙松コンストラクショングループコード 1762 提出日 2026/6/16 異動 ( 予定 ) 日 2026/6/25 独立役員届出書の 提出理由 石橋伸子氏の選任の理由につき、「 社外監査役 」を「 」へ訂正する ため。 2. 独立役員・社外役員の独立性に関する事項 番号 氏名 独立役員の資格を充たす者を全て独立役員に指定している(※1) / 社外監査役 独立役員 a b c d e f g h i j k l 1 青山繁弘 ○ ○ 有 2 中原秀人 ○ ○ 有 3 石橋伸子 ○ ○ 該当
06/17 12:00 9619 イチネンホールディングス
統合報告書2026_第1分冊 ESGに関する報告書
)」で勝負するイチネングループの思想と 挑戦を、より身近に感じていただける内容となっています。 さらに、地球規模の温暖化の深刻化や人権問題等に代表されるESG 課題の重要性 価値創造ストーリー 価値創造を支える基盤 M&A 戦略について IR 活動について コンプライアンス 人的資本 海外戦略 Section 3 中長期目標 15 17 19 22 24 28 コーポレート・ガバナンス体制 株主との対話の実施状況 取締役・監査役の構成及び報酬 役員一覧 役員一覧・スキルマトリックス 座談会 メッセージ 社外からの評価 リスクマネジメント 影響を与えうる主要リスク 89 90
06/17 12:00 9619 イチネンホールディングス
統合報告書2026_第2分冊 ESGに関する報告書
に、内部統制システムの強化、リスク管理体制の充実を図り、経営環境の 変化にも迅速に対応することによって、持続的に企業価値を高めていくことが重要であると考えております。 コーポレート・ガバナンス体制 取締役・監査役の選任方針 選任 解任 取締役会 取締役 (9 名 ) (うち 4 名 ) 株主総会 監査 選任 解任 監査役会 監査役 (4 名 ) (うち社外監査役 3 名 ) 選任 解任 会計監査人 ( 会計監査 ) 取締役候補の選任の基準 ● 業務上の専門的知識と幅広い経験を有し、的確かつ迅速な意思決定ができること ● 個人として誠実な人格、人望、倫理観を有すること 監査役候補の選任
06/17 12:00 9682 DTS
(訂正)第54回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
) 重要な兼職の状況 該当なし 選任理由および期待される役割の概要 IT 業界における業界動向や企業経営に関する豊富な経験と高い見識を当社の経営判断にいかして いただくとともに、業務執行の監督機能強化への貢献および幅広い視点からの助言が期待されるため、 候補者といたしました。なお、同氏の当社就任期間は本定時株主総会の終結の 時をもって6 年となります。 独立性に係る事項 山田伸一氏は、東京証券取引所が定める独立性の要件を満たしており、かつ、当社と同氏との人的 関係、資本関係、取引関係などを総合的に勘案し、一般株主と利益相反が生ずるおそれがないものと 判断したことから、同氏の
06/17 12:00 9682 DTS
第54回定時株主総会 第4号議案に関するISS社の反対推奨に対する当社の見解について 株主総会招集通知 / 株主総会資料
野氏は、信託銀行および建築業の企業の経営陣としての豊富な経験と高い見識を有しています。 また、第 54 期事業年度に開催された取締役会 15 回すべて、監査等委員会 11 回すべてに出席し、信 託銀行の経営陣としての専門的見地と高い見識に基づき発言を行うとともに、当社の監査等に貢献し ています。 以上を踏まえ、当社取締役会は、大野氏が監査等委員であるとして十分な独立性を有して おり、当社の監査・監督機能の強化およびコーポレート・ガバナンスの向上に資する人材であると判 断しています。株主の皆様におかれましては、招集ご通知および上記の当社の見解も踏まえ、議決権 行使に関するご判断を賜りますようお願い申し上げます。 以上
06/17 12:00 9682 DTS
第54回定時株主総会招集ご通知一部訂正のお知らせ 株主総会招集通知 / 株主総会資料
線を付しております。) (1) 第 54 回定時株主総会招集ご通知 40 頁事業報告 ( 訂正前 ) ( 訂正後 ) 発行または処分する普通株式の総数の上限を 年 26 千株以内とするもので、当該定めに係る 監査等委員でない取締役 ( を除く) の員数は 5 名です。 発行または処分する普通株式の総数の上限を 年 104 千株以内 ( 株式分割後 )とするもので、 当該定めに係る監査等委員でない取締役 ( を除く)の員数は 5 名です。 (2) 第 54 回定時株主総会招集ご通知 41 頁事業報告 ( 訂正前 ) ( 訂正後 ) 〔 発行または処分する普通株式の総数の上限
06/17 11:56 9619 イチネンホールディングス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
「イチネングループTCFDレ ポート」をご参照ください。 https://www.ichinenhd.co.jp/environment/tcfd/ 【 補充原則 4-1-1 取締役会の役割・責務 】 ・取締役会は、「 取締役会規程 」を定め、法令に準拠して取締役会で審議する内容を定めています。また、それに基づいて「グループ組織及び職 務権限規程 」を定め、経営陣が執行できる範囲を明確にしています。 【 原則 4-9 独立の独立性判断基準及び資質 】 ・独立の選任に当たっては、会社法上の社外性要件に加え、上場証券取引所の定める独立役員の独立性基準を充たしており、一般 株主と利益相反
06/17 11:55 8844 コスモスイニシア
有価証券報告書-第57期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書
株式所有制度の内容 】 ( 取締役等に対する株式所有制度の概要 ) 当社の取締役 ( 監査等委員である取締役及びを含む非業務執行取締役を除く。) 及び当社の執行役員並び 一部の連結子会社の代表取締役に対して、当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを付与すると共に、株 主の皆様と一層の価値共有を進めることを目的として譲渡制限付株式報酬制度を導入しております。 ( 従業員に対する株式所有制度の概要 ) 当社及び連結子会社の従業員に対して、従業員が自社株式を取得することを容易にし、従業員の財産形成に役立てる ことを目的として、従業員持株会制度を導入しております。なお、従業員持株会
06/17 11:49 8601 大和証券グループ本社
有価証券報告書-第89期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書
社監督機能を実現し、グループ各社間のシナジーを発 揮する一体感のあるグループ経営体制を構築していきます。その実現に向け、グループのコーポレート・ガバナン スの基本的な枠組みと方針を定めるものとして、「 大和証券グループ本社コーポレート・ガバナンスに関するガ イドライン」を定めております。 当社は、機関設計として、次の(a)(b)による経営監視機能を発揮することを目的として、指名委員会等設置会 社を採用しております。 (a) 取締役会から執行役への大幅な権限委譲及び執行役の業務分掌の明確化により迅速・果断な意思決定を行う こと (b) 独立性の高いが過半数を占める指名委員会・監査委員会
06/17 11:48 6806 ヒロセ電機
第79期定時株主総会招集ご通知記載事項の一部訂正について 株主総会招集通知 / 株主総会資料
。)10 名選任の件 候補者番号 1~4、6~9の「 取締役会出席状況 」 (2)「 第 79 期定時株主総会招集ご通知 (29 頁 ~30 頁 )」 事業報告 Ⅳ. 会社役員に関する事項 4. 社外役員に関する事項 ( 監査等委員である取締役を含む。)5 名の取締役会の出席状況 2. 訂正内容 ( 訂正箇所には下線を付しております。) (1)「 第 79 期定時株主総会招集ご通知 (8 頁 ~12 頁 )」 株主総会参考書類 第 2 号議案取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)10 名選任の件 【 訂正前 】 候補者番号 1 鎌形伸取締役会出席状況 12/12 回 候補者番号
06/17 11:44 417A ブルーゾーンホールディングス
有価証券報告書-第1期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書
式会社ヤオコー( 以下 「ヤオコー」という。)は、取締役 ( を除く。以下同じ。)の報酬と 当社の株式価値との連動性をより明確にし、取締役が株価上昇によるメリットを享受するのみならず、株価 下落リスクをも負担し、株価の変動による利益・リスクを株主の皆さまと共有することで、中長期的な業績 の向上と企業価値の増大に貢献する意識を高めることを目的として、「 役員向け株式交付信託 」 制度 ( 以下 「 本制度 」という。)を導入しております。 本制度は、取締役に対して、ヤオコー取締役会が定める株式交付規程に従って付与されるポイント数に応 じ、信託を通じて当社株式を交付する制度であります
06/17 11:42 7475 アルビス
有価証券報告書-第59期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書
( 株 ) の割合 (%) 900,600 ― 900,600 9.73 計 ― 900,600 ― 900,600 9.73 34/120 EDINET 提出書類 アルビス株式会社 (E02832) 有価証券報告書 (8) 【 役員・従業員株式所有制度の内容 】 当社は、2023 年 6 月 23 日開催の第 56 回定時株主総会決議により、当社の取締役 ( を除く。以下、「 対 象取締役 」という)を対象に、譲渡制限付株式報酬制度 ( 以下、「 本譲渡制限付株式報酬制度 」(RS)という) 及び業績連動型譲渡制限付株式報酬制度 ( 以下、「 本業績連動型譲渡制限付株式報酬制度
06/17 11:39 3826 システムインテグレータ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
1.7%)と少数であるため、議決権電子 行使プラットフォームの利用や招集通知の英訳については、今後、機関投資家比率や海外投資家比率が一定割合を超えた段階で実施を検討し てまいります。 【 補充原則 3‐1‐2 英語での情報開示・提供 】 当社ホームページの一部では英語による情報開示を行っておりますが、現在の当社株主における海外投資家比率は0.5%と少数であることから、 今後、海外投資家比率が一定割合を超えた段階で英語による開示の充実を検討してまいります。 【 原則 4‐8 独立の有効な活用 】 当社では取締役間で常時活発な意見交換を行い、取締役相互の業務執行の監視体制ができております。独
06/17 11:34 9087 タカセ
有価証券報告書-第110期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書
幹男 ○ ○ ― 常務取締役赤澤紀之 ○ ○ ― 取締役今井康晴 ○ ○ ― 髙田忠美 ○ ― ― 監査役栃木博 □ ○ ◎ 社外監査役橋本和典 □ ― ○ 社外監査役奥川広行 □ ― ○ ※ 「◎」は議長、「 〇 」は構成員、「□」は構成員以外の出席者を指します。 23/87 EDINET 提出書類 タカセ株式会社 (E04354) 有価証券報告書 3 企業統治に関するその他の事項 A. 内部統制システムの整備の状況 ( 業務の適正を確保するための体制等の整備等 ) 当社は、内部統制システムの整備に関し、取締役会決議を行っており、以下の項目別体制につき整備すべく 基本的考え方を定め
06/17 11:30 5991 日本発條
有価証券報告書-第106期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書
△26,953 現金及び現金同等物 の期末残高 ( 百万円 ) 91,894 57,845 93,065 81,805 89,963 従業員数 ( 名 ) 17,695 17,612 17,739 17,953 18,121 (3,387) (2,988) (2,785) (2,856) (2,712) ( 注 )1 従業員数は就業人員を記載しております。 2 従業員数欄の( 外書 )は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。 3 潜在株式調整後 1 株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 4 第 103 期より、当社取締役 ( を除きます。)に対し
06/17 11:29 2883 大冷
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
おります。取締役会は、執行役員会議で策定した中期経営計画を決議するとともに、進捗状況や分析結果について報告を 受け、監視、監督をすることとしております。 ■4-3-2 取締役会におけるCEOの選解任 当社の監査等委員である取締役を除く取締役は、その任期を1 年としており、毎年株主総会で取締役に適任である旨の決議を受けた後、取締役 会でCEOたる代表取締役の選任を行っております。 ■4-3-3 取締役会におけるCEOの解任 今後検討してまいります。 ■ 補充原則 4-8-1 独立は、独立した立場に基づく情報交換、認識共有を図るべき 今後検討してまいります。 ■ 補充原則 4-8-2 独
06/17 11:17 6899 ASTI
有価証券報告書-第63期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書
人材の確保・育成を進めております。 (2)ガバナンス及びリスク管理 当社グループは、持続的な会社運営を安定的に継続するため、代表取締役社長が委員長を務めるリスク管理・コ ンプライアンス委員会及び品質保証委員会を設置しております。 リスク管理・コンプライアンス委員会においては、気候変動、自然災害、人事・労務、情報セキュリティ等の想 定される各種事業リスクについて審議し、その内容を取締役会に報告するとともに、の助言を受けてお ります。 品質保証委員会では、品質方針・品質目標及び環境方針・環境目標の審議、品質システム及び環境システムの見 直し並びに経営者による対策指示を行っております。品質