開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 社外取締役 」の検索結果
対象開示が多い為、表示を制限しています。
ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/26 | 16:54 | 7239 | タチエス |
| 有価証券報告書-第74期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| ( 注 ) 「 自己名義所有株式数 」には「 取締役向け株式交付信託 」 及び「 従業員向け株式交付信託 」が保有する当社 株式 292,500 株が含まれておりません。 42/126 (8) 【 役員・従業員株式所有制度の内容 】 ( 業績連動型株式報酬制度の導入 ) 1 取締役向け株式交付信託 当社は、2018 年 6 月 22 日開催の第 66 回定時株主総会決議に基づき、当社取締役 ( 社外取締役及び非業務執行取 締役を除きます。以下も同様です。)を対象に、当社株式を用いた取締役向け株式報酬制度 ( 以下、「 本制度 」 といいます。)を導入しております。 EDINET 提出書類 株式会社 | |||
| 06/26 | 16:54 | 4323 | 日本システム技術 |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 】 (1) 株主総会が開催された年月日 2026 年 6 月 26 日 (2) 決議事項の内容 第 1 号議案定款一部変更の件 当社事業の現状に即し、事業内容の明確化を図るため、現行定款第 2 条 ( 目的 )につきまして事業 目的を追加するものであります。 第 2 号議案取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)6 名選任の件 取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)に平林卓、六車千春、土屋祐二、落合聡、 高永東、安治郎を選任いたします。 なお、高永東、安治郎の両氏は社外取締役であります。 第 3 号議案監査等委員である取締役 3 名選任の件 監査等委員である取締役に籔下昌巳、最上次 | |||
| 06/26 | 16:54 | 247A | Aiロボティクス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| の人数 7 名 社外取締役の選任状況 社外取締役の人数 選任している 4 名 社外取締役のうち独立役員に指定され ている人数 4 名会社との関係 (1) 川名麻耶 氏名 属性 他の会社の出身者 会社との関係 (※) a b c d e f g h i j k 岡田雅史公認会計士 △ 杉本佳英弁護士 ○ 須田将啓他の会社の出身者 ○ ※ 会社との関係についての選択項目 ※ 本人が各項目に「 現在・最近 」において該当している場合は「○」、「 過去 」に該当している場合は「△」 ※ 近親者が各項目に「 現在・最近 」において該当している場合は「●」、「 過去 」に該当している場合は「▲」 a 上場 | |||
| 06/26 | 16:51 | 4687 | TDCソフト |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| /) (3) 取締役会が経営陣幹部・取 締役の報酬を決定するに当たっての方針と手続きについては、コーポレートガバナンスに関する基本方針第 18 条をご参照下さい。 当社の取締役の報酬等の額は、株主総会で決議された報酬総額の範囲内において、取締役会の一任を受けた代表取締役社長が算出した報酬 額を、独立社外取締役に対して説明を行い、適切な助言を得たのち、決定しております。 (4)コーポレート・ガバナンスに関する基本方針第 12 条お よび第 14 条をご参照ください。 (5) 取締役および監査役の選解任の理由については、株主総会招集ご通知の株主総会参考書類に記載していま す。執行役員の選解任につい | |||
| 06/26 | 16:50 | 9193 | 東京汽船 |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| 株 (3) 処分価額 1 株につき 807 円 (4) 処分総額 1,638,210 円 (5) 処分予定先 記 当社の取締役 (※) 4 名 2,030 株 ※ 社外取締役を除く。 2. 処分の目的及び理由 当社は、2023 年 6 月 29 日開催の当社第 85 期定時株主総会において、当社の取締役 ( 社 外取締役を除く。以下、「 当社取締役 」という。)が、企業価値向上への貢献意欲を従来以 上に高めることを目的として、当社取締役に対し、譲渡制限付株式を交付する株式報酬制 度 ( 以下、「 本制度 」という。)を導入すること並びに本制度に基づき、当社取締役に対し て、当社の取締役の報酬 | |||
| 06/26 | 16:49 | 3909 | ショーケース |
| 有価証券報告書-第30期(2025/01/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 締 役会を月 1 回開催し、緊急を要する場合には、臨時取締役会又は書面決議による取締役会を開催しております。取 締役会には社外取締役 ( 社外監査等委員を含む)も出席し、専門的な知見をもとにした助言などにより取締役会の 監督機能を高めるとともに、活発な議論が交わされるように努め、公正・迅速な意思決定を行っております。その 他代表取締役が指名したオブザーバーによって構成される経営会議を原則月 1 回開催しております。 また、事業リスク等の認識及び対応や、コンプライアンス体制の構築を図るべく、当社の代表取締役社長を委員 長とし、取締役及び監査等委員 ( 社外を含む) 等で構成された | |||
| 06/26 | 16:49 | 3841 | ジーダット |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| としてまいります。 【 補充原則 4-8-2】 当社の社外取締役は2 名と少数ですので、「 筆頭独立社外取締役 」 等の役職は設けておりませんが、相互に協力・補完して職務を遂行できる環境 を整えております。 【 補充原則 4-10-1】 当社は、指名委員会・報酬委員会等の独立した諮問委員会を設置しておりません。取締役の指名・報酬等の重要事項を検討するに当たっては、 取締役会での審議を通じて、独立社外取締役の適切な関与・助言を得ております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則に基づく開示 】 【 原則 1-4】 当社では、専ら株式の価値の変動又は株式に係る配当によって利益を受けることを保有 | |||
| 06/26 | 16:48 | 日本政策投資銀行 | |
| 有価証券報告書-第18期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| サステナビリティに関する課題への対応方針や取組状況について、サステナビリ ティ委員会等において審議の上、必要な事項については経営会議にて審議・決定し、取締役会に報告しておりま す。サステナビリティ委員会は事務局を経営企画部サステナビリティ経営室が担い、行内外の情報の結節点となる ほか、各種の施策を推進しております。また、社外有識者と社外取締役で構成される取締役会の諮問機関であるア ドバイザリー・ボードにおいて、「GRIT 戦略 」を含めた業務計画等の取組状況の報告を行うとともに、その審 議内容を踏まえて業務計画やリスク管理の高度化への反映を行っております。 14/168 EDINET 提出書類 株式会 | |||
| 06/26 | 16:47 | 7084 | Smile Holdings |
| 有価証券報告書-第8期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 。 ( 取締役、取締役会 ) 2026 年 6 月 26 日現在、取締役会は、取締役 6 名 (うち監査等委員である社外取締役 3 名 )の取締役で構成さ れ、会社の業務執行の意思決定、業務執行を監督する役割を有しております。社外取締役は、経営者として の豊富な経験をもった多様な人材を確保し、幅広い見識に基づいた経営意思決定と社外からの経営監視を可 能とする体制作りを推進しております。取締役会については、原則として毎月 1 回の定時開催と、必要に応 じて臨時取締役会を開催しております。取締役会では、経営に関する重要事項についての意思決定を行うほ か、管掌取締役から業務執行状況の報告を受け、取締役の | |||
| 06/26 | 16:46 | 1909 | 日本ドライケミカル |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| よる管理職への登用等の制限はせずに 人材採用を進めております。今後、数値目標及び多様性の確保に向けた人材育成方針・社内環境の整備方針の開示にむけて取り組んでまいり ます。 補充原則 4-10-1 任意の諮問委員会設置による独立社外取締役の適切な関与・助言 当社は任意の諮問委員会を設置しておりませんが、取締役会にて十分審議し、適宜社外取締役の適切な関与・助言を得ており、それらを経営に 活かす体制を整えるため、取締役および社外取締役の会議を適宜開催し、連携を図っております。 補充原則 4-11-3 取締役会の実効性についての分析・評価 取締役会の実効性について、社外取締役及び社外監査役で構成されて | |||
| 06/26 | 16:45 | 4664 | アール・エス・シー |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| ) 処分する株式の種類及び数当社普通株式 12,261 株 (3) 処分価額 1 株につき 1,060 円 (4) 処分価額の総額 12,996,660 円 (5) 処分予定先 当社の取締役 ( 社外取締役を除いた取締役のうち、取 締役会にて決定した付与対象取締役 ): 3 名 7,506 株当社の執行役員 :5 名 4,755 株 2. 処分の目的及び理由 当社は、2021 年 5 月 13 日開催の取締役会において、当社の取締役 ( 社外取締役を除いた取締 役のうち、取締役会にて決定した付与対象取締役、以下 「 対象取締役 」といいます。)に対し、当社 の企業価値の持続的な向上を図る | |||
| 06/26 | 16:45 | 9327 | イー・ロジット |
| 代表取締役の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| れに伴い、同氏は本日付で取締役および代表取締役を退任いたしました。 (2) 選任の理由 新任代表取締役社長に選任された平田恭平氏は、2025 年 6 月より当社の社外取締役を務めており、当社 の経営体制および事業内容に精通しているだけでなく、物流事業における豊富な実務経験と深い見識を 有しております。同氏のこれらの専門性と卓越したリーダーシップを活かし、当社の持続的な成長およ び企業価値のさらなる向上を牽引するために最適であると判断し、選任いたしました。 2. 異動の内容 氏名新役職現役職 平田恭平 (ひらたきょうへい) 代表取締役社長 角井亮一 (かくいりょういち) - 社外取締役 代表取締 | |||
| 06/26 | 16:45 | 1939 | 四電工 |
| 支配株主等に関する事項について その他のIR | |||
| 業運営にあたって独自に意思決定を行なっており、独立性が確保されていると認識して おります。 ( 役員の兼務状況 ) (2026 年 6 月 26 日現在 ) 役職氏名親会社等での役職就任理由 社外取締役 ( 非常勤 ) 塩梅和彦 四国電力株式会社 取締役監査等委員 監査等委員会委員長 四国電力送配電株式会社 監査役 法務・監査関係を中心に四国電力株式会社で培っ た豊富な経験と幅広い知識を有しており、当社の 経営に関して客観的で有益な意見が得られるこ とを期待し、当社から就任を依頼 3. 支配株主等との取引に関する事項 ( 自 2025 年 4 月 1 日至 2026 年 3 月 31 日 | |||
| 06/26 | 16:45 | 1939 | 四電工 |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| 株 (3) 処分価額 1 株につき 2,032 円 (4) 処分総額 63,398,400 円 (5) 処分予定先 当社取締役 ( 社外取締役および監査等委員である取締役 を除く。) 3 名 28,200 株 当社取締役を兼任しない統括執行役員 1 名 3,000 株 2. 処分の目的および理由 当社は、2024 年 6 月 27 日開催の当社第 73 回定時株主総会において、当社の取締役 ( 社 外取締役および監査等委員である取締役を除く。( 以下、「 対象取締役 」という。)が株価 変動のメリットとリスクを株主の皆様と共有し、株価上昇および企業価値向上への貢献 意欲をより一層高めることを | |||
| 06/26 | 16:44 | 3489 | フェイスネットワーク |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 計 画を決定し、後継者候補の育成が計画的に行われていくよう監督していくこととしています。現在、指名報酬委員会の委員を務める社外取締役 が、現代表取締役に対し、後継者に関する考え方についてヒアリングを行い、その結果を参考に、後継者として必要とされるべき資質や能力の整 理を進めております。 【 補充原則 4-22 サステナビリティを巡る取組みについての基本的な方針の策定 】 当社では、2021 年 3 月 15 日付で、「SDGs 推進室 」を設置し、サステナビリティを巡る課題への具体的な取組みについて検討し、可能な範囲で取組 みに着手してまいりましたが、サステナビリティを巡る取組みについての基本 | |||
| 06/26 | 16:42 | 2467 | VLCセキュリティ |
| 有価証券報告書-第32期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| を8 名以下と定めておりますが、有価証券報告書提出日現在の員数は3 名 であり、うち1 名は社外取締役となっております。また、同日現在の監査役の員数は3 名であり、うち2 名が社外 監査役となっております。 ※ 当社は、2026 年 6 月 29 日開催予定の定時株主総会の議案 ( 決議事項 )として「 取締役 4 名選任の件 」を提案して おり、当該議案が承認可決されると、当社の取締役は4 名 (うち社外取締役 1 名 )となります。 a. 企業統治の体制の概要 (ⅰ) 取締役会 取締役会は、代表取締役社長石原紀彦を議長として、高橋恭一郎及び田村次朗の3 名で構成されており、田 村次朗は会社 | |||
| 06/26 | 16:42 | 8160 | 木曽路 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 用量 2,554klとなっております。今後もTCFD 等 の枠組みを参考に開示の充実を図り、持続的な企業価値向上に取り組んでまいります。 【 補充原則 4-2-1 取締役会の役割・責務 (2) 報酬制度 】 1. 基本方針 業務執行取締役の報酬は基本報酬及び業績連動報酬により構成し、監督機能を担う社外取締役については基本報酬のみを支給します。 2. 基本報酬に関する方針 月例の固定報酬とし、役位、職責に応じて他社水準、当社の業績、従業員給与の水準等を考慮しながら総合的に勘案して決定するものと しております。 3. 業績連動報酬に関する方針 当該連結会計年度の売上高・当期純利益を基準とし、業績指 | |||
| 06/26 | 16:42 | 6412 | 平和 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 能するよう報酬体系の検討を行ってまいります。 【 補充原則 4-1-3】 当社は、最高経営責任者 (CEO) 等の後継者計画を現時点では明確に定めておりません。当社は、最高経営責任者たる代表取締役社長を、能 力、経験、実績等を勘案し、その時 々の経営環境や当社課題に応じて最適と考える人物を、取締役会の決議により選定しております。 【 補充原則 4-8-2】 当社の社外取締役はその独立した立場・視点から各取締役、監査役と定期的に意見交換を行っており、また、社外役員のみで構成される会合を 開催し、情報交換や認識の共有を図っております。当社は筆頭独立社外取締役を定めておりませんが、連携体制は整備さ | |||
| 06/26 | 16:42 | 2329 | 東北新社 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| であります。 【 補充原則 4-1-3. 最高経営責任者等の後継者計画の監督 】 当社は、中期経営計画を踏まえ、最高経営責任者等の資質や持つべき能力について取締役会の任意の諮問機関として独立社外取締役が過半 数を占める構成とする指名・報酬委員会にて検討することによって、後継者計画の策定、運用、育成等に積極的に関与し、適切な監督を行なって まいります。 【 補充原則 4-2-2.サステナビリティを巡る取組みについて】 当社ではサステナビリティについての取組みを進めておりますが、その基本的な方針については、当社の持続的な成長に関する取組みとして、 今後策定及び開示を検討してまいります。また、当社の | |||
| 06/26 | 16:41 | 6072 | 地盤ネットホールディングス |
| 有価証券報告書-第18期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| に連携しながら、それぞれの役割を果たすことで、取締役による業務執行の監督及び監査体制の強化を 図っております。さらに、コンプライアンスやリスクマネジメントを含む内部統制システムの整備・運用を通じ て、企業統治体制の充実に努めております。 社外取締役及び社外監査役は、取締役会・監査役会・取締役等との意見交換等を通じて、監査役、監査室、会 計監査人との連携を図るとともに、内部統制システムの構築・運用状況等について独立した立場から監督・監査 を行っております。 また、当社は、顧問契約を締結している弁護士からも必要に応じて助言を受ける体制も整えております。グ ループ各社においても、当社の内部統制 | |||