開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 社外取締役 」の検索結果
対象開示が多い為、表示を制限しています。
ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/25 | 11:11 | 4492 | ゼネテック |
| 有価証券報告書-第41期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 、社外取締役として田中俊平、水谷翠、白上博能の3 名 )で構成しております。毎月 1 回の定時取締役会 および必要に応じて臨時取締役会を開催しており、経営の基本方針や経営に関する意思決定を行う常設の機 関として、会社法に定める法令および定款に定める事項および経営上の重要事項の決定、ならびに取締役・ 執行役員の職務執行状況の監督等を行っております。 また、社外取締役 3 名は、取締役の職務の執行に対する取締役会の監督の実効性を高め、取締役会の意思 決定の客観性を確保するために、当社と利益相反の生ずるおそれがなく独立性を有する者として、独立役員 として届出を行っております。 ■ 取締役会の活動状況 | |||
| 06/25 | 11:11 | 5905 | 日本製罐 |
| 有価証券報告書-第121期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 「 社外取締役 」)の取締役で、監査役会 は3 名 ( 全員が「 社外監査役 」)の監査役で構成し、会社の重要な業務執行の決議並びに監査を行ってお ります。 また、取締役会の任意諮問委員会として、社外取締役を議長とし、社外取締役が役員総数の過半数を占 める「 指名・報酬委員会 」を設置しており、最高経営者の後継者計画、取締役の選解任及び報酬等につい て、協議及び取締役会への答申を行っております。 2025 年度における取締役会は12 回 ( 他に6 回の書面決議 ) 開催され、指名・報酬委員会も13 回開催され ております。 ※ 当社は、2026 年 6 月 29 日開催予定の定時株主総会の議案 | |||
| 06/25 | 11:10 | 6648 | かわでん |
| 有価証券報告書-第105期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 催し、経営の基本方針その他重要事項を決定してお ります。提出日 (2026 年 6 月 25 日 ) 現在、当社取締役会は、常勤取締役 6 名 ( 相澤利雄、小川善之、神保能郎、田代正、 坂本宏幸、山下孝司 ) 及び社外取締役 3 名 ( 石田徹、堀内晃、菅野雅貴 )の9 名で構成されております。 ・監査役会 当社は監査役制度を採用しております。提出日 (2026 年 6 月 25 日 ) 現在、当社の監査役は、常勤監査役 1 名 ( 長沼正 光 ) 及び社外監査役 2 名 ( 加藤英樹、木南麻浦 )の3 名で構成されております。各監査役は、監査役会で策定された監査 方針及び監査計画に基づき取 | |||
| 06/25 | 11:10 | 9761 | 東海リース |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| わしい候補者を取締役会にて推薦し、指名・報酬委員会の審議を経て、取締役会で最終決定することといたします。 【 原則 4-11. 取締役会・監査役会の実効性確保のための前提条件 】 補充原則 4-11-1 現状、各取締役の知識・経験・能力等を一覧化したいわゆるスキル・マトリックスを作成しておりませんが、今後、選任に関する方針・手続と併せ て開示するよう検討してまいります。 また、経営経験を有する独立社外取締役はおりませんが、今後検討してまいります 【 原則 5-2. 経営戦略や経営計画の策定・公表 】 現在、中期経営計画を公表しておりませんが、開示する際には明確に説明を行うよう努めてまいります | |||
| 06/25 | 11:09 | 6517 | デンヨー |
| 有価証券報告書-第78期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| )) 1. 本制度の概要 当社は、取締役 ( 監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。以下同じ。)の報酬と当社の業績及び 株式価値との連動性をより明確にし、取締役が株価上昇によるメリットのみならず、株価下落リスクまでも 株主の皆様と共有することで、中長期的な業績の向上と企業価値の増大に貢献する意識を高めるため、当社 取締役に対する株式報酬制度 「 取締役株式給付制度 」として、「 株式給付信託 (BBT:Board Benefit Trust))」( 以下 「 本制度 」といいます。)を導入しております。 本制度は、当社が拠出する金銭を原資として当社株式が信託を通じて取得され、取締役に対して | |||
| 06/25 | 11:09 | 7021 | ニッチツ |
| 有価証券報告書-第101期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 26 日開催の第 95 回定時株主総会及び2021 年 6 月 29 日開催の第 96 回定時株主総会の決議に基づき、株式報酬制度 「 株式給付信託 (BBT(=Board Benefit Trust))」 ( 以下、「 本制度 」という。)を導入し、2023 年 6 月 29 日開催の第 98 回定時株主総会の決議に基づき、一部改定を 行っております。 (イ) 本制度の対象者 取締役 ( 監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。) 及び執行役員のうち受益者要件を満たす者 ( 以下、 「 取締役等 」という。) (ロ) 本制度の概要 本制度は、当社が拠出する金銭を原資として当社株式が信託 | |||
| 06/25 | 11:08 | 全宅住宅ローン | |
| 有価証券報告書-第22期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 大規模自然災害発生時の対応を迅速・適切に行うため、それぞれ「リスク管理規 程 」「 緊急事態 ( 天災地変等の災害時 ) 対策規程 」を平成 19 年 5 月に制定いたしました。 3 子会社の業務の適正を確保するための体制整備の状況 当社の子会社に対しても当社同様、当社の定める経営理念及び行動指針により、実践的運用と徹底を行う体制 を構築し、法令遵守及び企業倫理の遵守の浸透を図っております。 4 役員報酬の内容 当社の役員に対する報酬の内容は以下のとおりであります。 取締役に支払った報酬 社内取締役 34,200 千円 社外取締役 計 監査役に支払った報酬 社内監査役 社外監査役 計 5 取締 | |||
| 06/25 | 11:01 | 8147 | トミタ |
| 有価証券報告書-第79期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| したものであります。 EDINET 提出書類 株式会社トミタ(E02668) 有価証券報告書 (1)サステナビリティに関する考え方 当社グループは、「フェアプレイで世界のものづくりに貢献する」という企業理念の下、持続的に売上及び利益 を伸長させ企業価値を高める努力をしてまいります。当社グループの中長期での持続的成長のために、「 環境 」、 「 人的資本 」への対応をサステナビリティ課題として設定しております。 (2) 具体的な取組 1ガバナンス 取締役会は、代表取締役社長及び各所管取締役からの報告や社外取締役からの助言を得て、環境に関するリスク 及び機会について検討し、経営基盤の強化と環境製品 | |||
| 06/25 | 11:01 | 4403 | 日油 |
| 有価証券報告書-第103期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 、サステナビリティ関連のリスクおよび機会の監督に必要な知識・経験・能力を確保しています。経 営全体を多角的な視点から監督するため、専門性のバランスを考慮するとともに、サステナビリティを重要な専門 性として位置づけ、サステナビリティに精通した取締役を選任しています。 取締役の報酬のうち、監査等委員および社外取締役を除く取締役のESG 指標連動報酬については、ESG 指標 の達成等を用いて算定する方法を取締役会において決議しております。詳細は、「 第 4 提出会社の状況 -4 コー ポレート・ガバナンスの状況等 -(4) 役員の報酬等 -4 業績連動報酬 」をご参照ください。 監査等委員会、内部監査部門に関しては | |||
| 06/25 | 11:00 | 7192 | 日本モーゲージサービス |
| 有価証券報告書-第21期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| の報告、 経営戦略の基本方針や重要事項の決定を行うことを目的としております。 b. 権限 取締役会は、原則として毎月 1 回定時取締役会を開催し、また必要に応じ臨時取締役会を随時開催し、 業務執行に関する重要事項である法令または定款に定める事項、経営に関する事項、組織に関する事項、 経理・財務関連事項、人事関連事項等を決定するとともに、取締役の職務の執行を監督します。 c. 構成員の氏名 当社の取締役会は、提出日 (2026 年 6 月 25 日 ) 現在、以下のとおり、監査等委員以外の取締役 5 名、及 び監査等委員である取締役 3 名 ( 全員が社外取締役 )の計 8 名で構成され、各取締 | |||
| 06/25 | 11:00 | 4167 | ココペリ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 任期 2 年 取締役会の議長 社長 取締役の人数 5 名 社外取締役の選任状況 社外取締役の人数 選任している 2 名 社外取締役のうち独立役員に指定され ている人数 2 名 会社との関係 (1) 松尾幸一郎 松本直人 氏名 属性 他の会社の出身者 他の会社の出身者 会社との関係 (※) a b c d e f g h i j k ※ 会社との関係についての選択項目 ※ 本人が各項目に「 現在・最近 」において該当している場合は「○」、「 過去 」に該当している場合は「△」 ※ 近親者が各項目に「 現在・最近 」において該当している場合は「●」、「 過去 」に該当している場合は「▲」 a 上場 | |||
| 06/25 | 11:00 | 5975 | 東プレ |
| 有価証券報告書-第131期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| (E01382) 有価証券報告書 (1) サステナビリティ全般 ・サステナビリティに関する考え方 当社の基本理念である「 社会に貢献し永続的に繁栄する企業へ」の内容はまさしくCSR/サステナビリティに即して おります。そのために、当社グループが一体となり環境をはじめとする社会的各種課題にスピード感を持って取り組 むことによって、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。 1 ガバナンス 当社グループは、CSR 推進と気候変動対策 (「GHG 排出量の削減 」など)を含むサステナビリティへの取り組み体制と して、取締役会をトップとした体制を構築しております。当社の取締役会は社外取締役を含めた全員 | |||
| 06/25 | 10:59 | 5936 | 東洋シヤッター |
| 有価証券報告書-第71期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| の一つと 考えております。 2 企業統治の体制の概要及び当該体制を採用する理由 当社の経営機関制度としては、経営の基本方針等の重要事項に関する意思決定機関として取締役会、経営会 議、監査機関として監査役会を設置しております。 取締役会は、有価証券報告書提出日現在、代表取締役社長岡田敏夫が議長を務めております。その他メン バーは取締役田畑勝志、取締役脇川和則、取締役野中真也、取締役西影憲介、社外取締役マーチン・ ハーマン、社外取締役水野久美子、社外取締役中澤未生子の取締役 8 名 ( 内、社外取締役 3 名 )で構成さ れ、3ヶ月に1 回以上の定例開催に加え、必要に応じて臨時に開催し、迅速且つ的 | |||
| 06/25 | 10:56 | 5579 | GSI |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 。 なお、大西登代子及び大西將博の両氏は、社外取締役であります。 第 3 号議案監査役 3 名選任の件 監査役として、源俊宏、森田悟及び荒内司の各氏を選任するものであります。 なお、源俊宏及び森田悟の両氏は、社外監査役であります。 第 4 号議案監査役報酬限度額の改定の件 報酬総額の限度額を年額 1,044 万円以内から年額 1,440 万円以内へと改定するものであります。 2/3 EDINET 提出書類 株式会社 GSI(E38685) 臨時報告書 (3) 当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件 並びに当該決議の結果 決議事項賛成 | |||
| 06/25 | 10:56 | 6125 | 岡本工作機械製作所 |
| 有価証券報告書-第127期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 市場への悪影響は原則として生じないと考えられること、また、臨時株主総会の 開催に伴う費用についても、相応のコストを伴うことから、総合的に勘案した結果、経営者から一定程度独立し た特別委員会による本第三者割当の必要性及び相当性に関する意見を入手することといたしました。 このため、当社は、経営者から一定程度独立した者として、当社の独立社外取締役である吉見威志氏並びに当 社の独立社外監査役である瀬川雅夫氏及び山岡通浩氏の3 名によって構成される特別委員会を設置し、本第三者 割当の必要性及び相当性に関する客観的な意見を求め、必要性及び相当性が認められる旨の意見書を2024 年 5 月 22 日付で入手 | |||
| 06/25 | 10:55 | 3559 | ピーバンドットコム |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| の重要課題の一つであると認識しております。指名・報酬委員会による候補者への面談と答申を経て、20 23 年 6 月に創業社長から新社長に交代いたしました。今後将来に渡り、健全かつ機動的に事業を継続していくためには、マネジメントに適格な人材 を育てていくことが当然に必要と考えております。候補者の選定・育成につきましては、幹部候補の研修制度を充実させ、評価制度を整備するとと もに、昨年度より執行役員制度を導入し、次期社長の育成が計画的に行われていく体制づくりを推進しております。また、独立社外取締役である 常勤監査等委員を議長とする指名・報酬委員会への諮問と審議を踏まえつつ、代表取締役社長を中心に取 | |||
| 06/25 | 10:53 | 3284 | フージャースホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 法の決定方針の開示内容 」をご参照ください。 (4) 経営陣幹部の選解任と取締役候補の指名を行うに当たっての方針と手続き 取締役の選解任は、以下の「 役員選任基準 」「 役員解任基準 」を踏まえ、取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)については指名報酬諮問委員 会 ( 独立社外取締役が過半数を占める任意の委員会 )の審議・答申を経て、監査等委員である取締役については監査等委員会の同意を経て、取 締役会が株主総会の上程議案を最終決定します。 < 役員選任基準 > 1 当社グループの企業理念・ビジョンに共感し、持続的な成長と中長期的な企業価値向上に資する意思と能力を有すること 2 高い倫理観 | |||
| 06/25 | 10:53 | 5579 | GSI |
| 有価証券報告書-第22期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 、会計監査人及び内部監査を担うコーポ レート統括室を設置しております。取締役の監督機能を強化し、意思決定の迅速化を図るため事業部制を導入 するとともに、社外取締役及び社外監査役を設置し、経営の透明性を高めコーポレート・ガバナンスの一層の 実効性を高めることを目的としております。 また、内部統制システムの一翼を担う任意の委員会として、リスク管理・コンプライアンス委員会を設けて おります。 当社グループのコーポレート・ガバナンス体制の概要は、次の通りであります。 取締役会は、全取締役 6 名 ( 代表取締役会長工藤雅之、代表取締役社長小沢隆徳 ( 議長 )、取締役副社長 佐藤公則、常務取締役原田裕 | |||
| 06/25 | 10:52 | 信越放送 | |
| 有価証券報告書-第98期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 項に規定する業務に基づく報酬 8 百万円である。 4 会社と会社の社外取締役及び社外監査役との人的関係・資本的関係又は取引関係その他の利害関係の概要 当社は、社外取締役及び社外監査役がいないため、該当事項はない。 5 役員報酬の内容 当社の役員報酬額は、対象者 10 名、基本報酬 128 百万円である。うち、当社の監査役に対する報酬額は、対象者 2 名、基本報酬 10 百万円である。また、内規に基づき役員退職慰労引当金繰入額を33 百万円計上している。なお、当社 は社外取締役及び社外監査役がいないため、社外取締役及び社外監査役に支払った報酬はない。 6 取締役の選任の決議要件 当社は、取締役 | |||
| 06/25 | 10:52 | 6718 | アイホン |
| 有価証券報告書-第68期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| し、各取締役及び執行役員が担当部門を含めた業務執行状況及び経営 課題もしくは担当本部・部門のリスクや法令遵守状況等を詳細に報告しております。その報告に基づき取締役の 意思決定が行われるとともに、他の取締役の意思決定、業務執行に関する監視及びリスク管理等を行っておりま す。あわせて法令遵守は、企業活動継続のための根幹であるという考えの下、コンプライアンス重視の経営を推 し進めております。 また、監査役会で策定した監査計画を基に、常勤監査役が各本部・部門の業務監査を実施することにより業務 執行の監視・検証を行っております。 社外取締役は取締役 5 名中 3 名、社外監査役は監査役 4 名中 3 名 | |||