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発表日 時刻 コード 企業名
08/05 16:00 5284 ヤマウホールディングス
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
日 ) 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報 コンクリート 製品製造・販 売事業 水門・堰の製 造及び施工並 びに保守事業 地質調査・コ ンサルタント 業務及び土木 工事事業 橋梁・高架道 路用伸縮装置 の製造・販 売・設置工事 事業 コンクリート 構造物の点 検・調査、補 修工事事業 売上高 一時点でされる財 2,753,252 ― ― 142,985 ― 一定の期間にわたり される財 顧客との契約から生じる 収益 ― 741,257 432,366 285,361 54,817 2,753,252 741,257 432,366
08/05 15:30 5956 トーソー
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
低減については、引き続き「Vision2025」の 重点施策として継続的な取り組みを推進してまいります。 販売費及び一般管理費は、前年に実施した価格改定に伴う広告宣伝費の反動減等により、前年同期比 0.3% 減少と なりました。 営業外損益全体では、グループ会社の事務所に伴うリース解約益の発生等により31 百万円の利益 ( 前年同期 比 129.8%の増加 )、また、特別損益は全体で1 百万円の損失 ( 前年同期は0 百万円の損失 )となりました。 セグメントの業績は次のとおりであります。 ( 室内装飾関連事業 ) 室内装飾関連事業においては、近時人気のカーテンのような意匠性と閉めたまま出
08/05 15:30 130A Veritas In Silico
2026年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
年 7 月に物質特許を出願いたし ました。 当社ではAIの活用に加えて、研究員の増員や研究機器の更新など、将来を見据えた研究体制の増強に取り組んでおり、 その一環として、4 月に新川崎研究所にあった施設や機能を、拡充する形で川崎研究所を開設しました。 当社が発案し2025 年 12 月に特許取得したドラッグデリバリーシステム「Perfusio(パーフュージオ)」については、 2027 年度内の販売開始に向けた準備活動として、パートナー企業選定や、製造販売許可取得のためPMDA( 医薬品医療機 器総合機構 : 医薬品や医療機器の有効性、安全性、品質を確保するための独立行政法人 )との対面相談
08/05 15:30 3426 アトムリビンテック
令和8年6月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
決算短信 ( 非連結 ) 5. 収益及び費用の計上基準 当社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する 通常の時点 ( 収益を認識する通常の時点 )は以下のとおりであります。 当社は、建築金物・家具金物を主体とした内装金物全般の販売を主な事業としており、顧客との販売契約に基づい て商品を引き渡す履行義務を負っております。当該履行義務は、主に商品を引き渡した時点において支配が顧客に して履行義務が充足されると判断しておりますが、「 収益認識に関する会計基準の適用指針 」 第 98 項に定める代替 的な取扱いを適用し、国内の販売においては
08/05 15:30 3690 イルグルム
2026年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
3,636,314 - 3,636,314 セグメント間の内部売上高又 は振替高 4,143 1,233 5,376 △5,376 - 計 2,192,215 1,449,474 3,641,690 △5,376 3,636,314 セグメント利益又は損失 (△) 210,916 △49,367 161,549 - 161,549 ( 注 )セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。 2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 「コマースAI 事業 」において、㈱イーシーキューブの東京本社が決定したことにより、当該事務所に
08/05 15:30 3395 サンマルクホールディングス
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
減損損失 69,027 1,853 本社費用 - 55,232 特別損失合計 86,997 69,774 税金等調整前四半期純利益 882,031 639,723 法人税、住民税及び事業税 411,441 296,508 法人税等調整額 52,781 115,958 法人税等合計 464,223 412,466 四半期純利益 417,807 227,256 非支配株主に帰属する四半期純利益 - - 親会社株主に帰属する四半期純利益 417,807 227,256 - 5 - ㈱サンマルクホールディングス(3395)2027 年 3 月期第 1 四半期決算短信 ( 四半期連結包括利益計算書
08/05 15:30 3836 アバントグループ
2026年6月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
にデータを活用するニーズ は引き続き堅調であり、売上高は11,022 百万円 ( 前年同期比 6.8% 増 )と増収になりました。自社リソースを補うため の外注費は減少しましたが、売上成長を支えるための人員増に伴う人件費の増加、オフィスのに伴う一時費用 やオフィス費用等のコスト増に加え、前述の一部の案件のキャンセルによって収益性が悪化した影響もあり、営業 利益は1,717 百万円 ( 前年同期比 0.1% 増 )とほぼ横ばいとなりました。 経営管理ソリューション事業については、ソフトウエアビジネスの売上は増加しているものの、当連結会計年度 より一部の保守サービスの取引が連結決算開示事業に商
08/05 15:30 4847 インテリジェント ウェイブ
2026年6月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
・商品、保守・サービスの販売を行っており、それぞれ以下の通り収益を認識 しています。 収益は、顧客との契約に示されている対価に基づいて測定され、第三者のために回収する金額は除きます。当社 は、財又はサービスに対する支配を顧客にした時点で収益を認識しています。 履行義務の対価は、履行義務を充足してから主として1 年以内に受領しており、重要な金融要素を含んでいませ ん。 1ソフトウェア開発 ソフトウェア開発の提供を収益の源泉とする取引には、請負契約又は準委任契約によるシステム開発等がありま す。請負契約による取引の一部については、一定の期間にわたり履行義務が充足されていくものと判断しており
08/05 15:30 4388 エーアイ
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
)セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。 ( 注 2) 調整額は、報告セグメントに帰属しない事業所関連費用であります。 - 8 - 株式会社エーアイ(4388)2027 年 3 月期第 1 四半期決算短信 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) 該当事項はありません。 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) 当第 1 四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第 1 四半 期連結累計期間に係る減価償却費 (のれんを除く無形
08/05 15:30 6745 ホーチキ
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報 ( 単位 : 百万円 ) 報告セグメント 火災報知設備保守消火設備防犯設備合計 調整額 ( 注 1) 四半期連結 損益計算書 計上額 ( 注 2) 売上高 一時点でされる 財又はサービス 一定の期間にわたり される財又は サービス 顧客との契約から 生じる収益 9,045 - 30 699 9,775 - 9,775 4,999 4,210 2,783 593 12,586 - 12,586 14,045 4,210 2,813 1,292 22,362 - 22,362 セグメント利益 1,345 687 518 41
08/05 15:30 6894 パルステック工業
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
装置関連 ヘルスケア装置関連 光応用・特殊機器 装置関連 売上高 一時点でされる財及び サービス 147,526 86,759 102,877 337,163 一定の期間にわたりされる サービス 776 3,060 54,904 58,741 顧客との契約から生じる収益 148,302 89,819 157,782 395,905 外部顧客への売上高 148,302 89,819 157,782 395,905 セグメント間の内部売上高又は 振替高 - - - - 計 148,302 89,819 157,782 395,905 セグメント利益又は損失 (△) 41,584
08/05 15:30 5301 東海カーボン
2026年12月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
20%、ROIC12%の実現を目指しております。本年 5 月には2026 年 12 月期の連結業績予想の上方修正 と増配を発表するとともに、配当性向の引き上げやDOE 指標の導入 ( 累進配当 )、政策保有株式の縮減方針と自己 株式の取得など資本コストや株価を意識した経営と株主還元の強化策を公表し、次なる成長と持続的な企業価値 向上に向けた活動を展開しております。 また、中長期的な成長やサステナビリティの観点からは、主力のカーボンブラック事業において、環境負荷軽 減を目的として、最新鋭の排煙脱硫装置や脱硝装置を導入したタイ新工場を完成、引き続きプロジェクトを 推進する一方、使用済タイヤ等から
08/05 15:30 9021 西日本旅客鉄道
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
配当金 550 737 受託工事事務費戻入 15 18 持分法による投資利益 388 469 その他 685 879 営業外収益合計 1,678 2,416 営業外費用 支払利息 5,108 6,174 その他 251 105 営業外費用合計 5,359 6,280 経常利益 59,704 52,125 特別利益 固定資産売却益 3,219 161 工事負担金等受入額 514 831 収用補償金 0 - 事業分離における利益 2,105 - その他 755 1,369 特別利益合計 6,593 2,362 特別損失 工事負担金等圧縮額 460 726 収用等圧縮損 0 1 事業分離における
08/05 15:30 8150 三信電気
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
四半期決算短信 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ( 会計上の見積りの変更に関する注記 ) ( 耐用年数の見積りの変更 ) 当社は、当第 1 四半期連結会計期間において、本社ビルの建て直しに伴う現本社の時期が決定したことか ら、後利用見込みのない固定資産について耐用年数を短縮しております。 これにより、従来の方法に比べて、当第 1 四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期 純利益はそれぞれ125 百万円減少しております。 (セグメント情報等の注記 ) 【セグメント情報 】 Ⅰ 前第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日至 2025
08/05 15:00 3863 日本製紙
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
㈱(3863) 2027 年 3 月期第 1 四半期決算短信 (セグメント情報 ) Ⅰ 前第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 4 月 1 日至 2025 年 6 月 30 日 ) 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報 ( 単位 : 百万円 ) 紙・板紙 事業 生活関連 事業 報告セグメント エネルギー 事業 木材・ 建材・ 土木建設 関連事業 計 その他 ( 注 )1 合計 調整額 ( 注 )2 四半期連結 損益計算書 計上額 ( 注 )3 売上高 一時点でされる財 138,247 116,721 431 19,343
08/05 14:45 9127 玉井商船
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
益が増加した結果、272 百万円 ( 対前第 1 四半期連結累計期間比 19 百万円、 7.9% 増 )となりました。利益面では、主に燃料油価格の上昇に伴い運航費が増加し営業費用全体が増加したものの、 営業収益の増加が大きく、営業利益 45 百万円 ( 同 10 百万円、31.1% 増 )となりました。 - 2 - 玉井商船 ( 株 )(9127) 2027 年 3 月期第 1 四半期決算短信 ・不動産賃貸業 不動産賃貸業においては、営業収益は、27 百万円 ( 対前第 1 四半期連結累計期間比 △2 百万円、9.8% 減 )、利益面 は、子会社の事務所等の合理化により費用が減少した結果
08/05 14:00 5199 不二ラテックス
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
半期に比べ2 百万円 (△ 5.3%)の減少となりました。 セグメント損益は、新生産設備稼働と工場の時期が延びていることによる生産効率の低下もあり、42 百万円 の損失 ( 前年同四半期は21 百万円の損失 )となりました。 - 2 - 不二ラテックス株式会社 (5199) 2027 年 3 月期第 1 四半期決算短信 (2) 当四半期の財政状態の概況 ( 資産 ) 当第 1 四半期連結会計期間末における総資産は10,501 百万円となり、前連結会計年度末に比べ231 百万円増加い たしました。主な増加要因は、現金及び預金の322 百万円、商品及び製品の100 百万円、原材料及び貯蔵品の
08/05 13:30 4326 インテージホールディングス
2026年6月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
た。2025 年 11 月に実施した長野事業所統合に伴う一時費用の発生が減益要因となり ましたが、事業としては売上・営業利益ともに計画水準となりました。 当事業では、株式会社インテージテクノスフィアにおいて重点領域であるデータ統合基盤・活用ビジネスが好調に推 移した一方、株式会社ビルドシステムにおいて前期ローコード開発案件活況の反動減により前年を下回る売上水準とな りました。 利益面では、価格設定の見直しや業務効率化などにより収益性は改善しましたが、売上減少と一時費用発生の影響に より、前年を下回る水準となりました。 ※1 Patient Centricity: 医療サービスの提供や医薬品
08/05 13:30 5189 櫻護謨
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 自 2025 年 4 月 1 日至 2025 年 6 月 30 日 ) 1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 ( 単位 : 千円 ) 消防・防災 事業 報告セグメント 航空・宇宙、 工業用品事業 不動産賃貸 事業 計 調整額 四半期連結 損益計算書 計上額 売上高 一定時点でされる財 601,675 1,191,154 23,960 1,816,790 - 1,816,790 一定の期間にわたりさ れる財 - - - - - - 顧客との契約から生じる収益 601,675 1,191,154 23,960 1,816,790 - 1,816,790 その他
08/05 13:00 3941 レンゴー
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
438,599 475,930 固定負債 社債 95,100 95,100 長期借入金 180,302 161,089 リース債務 18,277 17,355 繰延税金負債 34,303 42,893 役員退職慰労引当金 887 832 役員株式給付引当金 1,027 1,092 工場費用引当金 2,377 2,377 退職給付に係る負債 10,745 10,689 その他 2,911 2,696 固定負債合計 345,931 334,127 負債合計 784,531 810,057 純資産の部 株主資本 資本金 31,066 31,066 資本剰余金 34,995 34,995 利益剰余金