開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 第三者委員会 」の検索結果
検索結果 207 件 ( 121 ~ 140) 応答時間:1.385 秒
ページ数: 11 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/27 | 15:21 | 6848 | 東亜ディーケーケー |
| 有価証券報告書-第79期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| できなくなる現象 ( 以下、本件現象 )が判明したことを受け、 お客様対応を行うとともに、第三者委員会を設置して原因究明を行って参りました。 当社及び当該子会社は、一部取引先から、本件現象を受けて支出したとする費用等について請求を受け、また、当 該費用等について支払いを求める訴訟を提起されております。しかしながら、本件現象を検証した第三者委員会の調 査報告書においては、感度低下については種 々の原因が考えられるが、その原因を特定することは困難であるとの結 論が報告されており、当社グループとしては、上記費用等を負担する理由は一切ないと考えておりますが、点検を要 する事象が発生したことに鑑み、前連 | |||
| 06/27 | 15:03 | 7958 | 天馬 |
| 有価証券報告書-第75期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| して設置した第三者委員会より受領した調査報告書の内容を 真摯に受け止め、再発防止策を策定しました。 また、2021 年 5 月 13 日付 「 再発防止策等の取組状況に関するお知らせ」にてお知らせしておりましたとおり、 経営体制の刷新を含むガバナンス体制の強化、リスク管理体制の見直し、その他コンプライアンスの遵守に向けた継 続的取組みを行うなど、全社一丸となり再発防止策を着実に実践してまいりました。 その後、2022 年 8 月 30 日付 「( 開示事項の経過報告 ) 和解による訴訟の解決に関するお知らせ」にてお知らせ しましたとおり、元取締役 6 名に対する損害賠償請求訴訟が解決しておりま | |||
| 06/27 | 15:00 | 6098 | リクルートホールディングス |
| 有価証券報告書-第63期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| コントロールし最適にマネジメントするジェネラル・ カウンセル(GC)としての役割を日本において確立してきた。また、企業コンプライ アンスやガバナンスに関する深い見識を基に様 々な企業において社外監査役や第三 者委員会委員長を務め、企業運営の適正化を促進した実績を有する。 108/225EDINET 提出書類 株式会社リクルートホールディングス(E07801) 有価証券報告書 2 内部統制システム整備の状況 当社及び当社子会社の業務の適正を確保するための体制 (2023 年 3 月 15 日開催の取締役会で決議 )の内容は、以下の とおりです。 当社の取締役及び使用人並びに当社子会社の取締役等及び使用人 | |||
| 06/27 | 10:16 | 7606 | ユナイテッドアローズ |
| 有価証券報告書-第34期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 金融関連知識を有しており ます。また、他社の社外役員等に就任した経験から、経営に関する知見を有しており、2016 年 6 月より監査等 委員である取締役に就任し、監査等委員会委員長を務めております。 非常勤社外取締役である倉橋雄作は、弁護士であり、これまでの弁護士としての執務経験、特に企業不祥事 案件の第三者委員会への参画等により培われた深い専門的知見があり、2020 年 6 月より監査等委員である取締 役に就任し、当社のコーポレート・ガバナンス、リスクコンプライアンスの強化に資する発言を行っておりま す。 非常勤社外取締役である鷹野志穂は、食品業界や化粧品業界においてマーケティング | |||
| 06/26 | 15:10 | 7187 | ジェイリース |
| 有価証券報告書-第20期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| ( 現任 ) 2000 年 6 月特定非営利活動法人女性自立の会 理事長 ( 現任 ) 2008 年 7 月日本貸金業協会広告審査小委員会 委員 ( 現任 ) 2010 年 4 月一般社団法人全国賃貸保証業協会 第三者委員会委員 ( 現任 ) 2014 年 4 月公益財団法人明光教育研究所理事 ( 現任 ) 2016 年 4 月一般社団法人 NTSセーフティ家 計総合研究所カウンセリングセン ター長 ( 現任 ) 2018 年 5 月一般財団法人ジェイリース奨学基 金常務理事 ( 現任 ) 2019 年 6 月当社取締役 ( 現任 ) 所有株式数 ( 株 ) ( 注 )3 900 ( 注 )3 | |||
| 06/26 | 11:31 | 3221 | ヨシックスホールディングス |
| 有価証券報告書-第38期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| ております。個 々の 取締役の出席状況は次のとおりであります。 氏名開催回数出席回数 吉岡昌成 18 回 18 回 瀬川雅人 18 回 18 回 吉岡裕太郎 18 回 18 回 伊達富夫 18 回 18 回 鳥居達也 18 回 18 回 植村亮仁 18 回 18 回 堀雄治 18 回 18 回 なお、取締役会における具体的な検討内容として、月次決算及び予実分析結果の検討のほか、グループ予算や業 績の検討、当事業年度においては臨時の取締役会を複数開催し当社グループの情報管理体制等の改善策及びガバナ ンス体制の強化や第三者委員会からの提言内容を踏まえた再発防止委員会により策定された再発防止策の検討 | |||
| 06/23 | 12:01 | 9468 | KADOKAWA |
| 有価証券報告書-第9期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 務・ガバナンス分野をはじめとする専門的な知識、見識を活かし、取締役の職務執行の妥 当性、適法性について、監査委員として独立した立場から監査いただくことを期待しております。 宇澤亜弓取締役は、公認会計士として財務及び会計に関する高い専門性を有し、また、多くの企業において 社外役員又は第三者委員会委員を歴任されております。財務・会計をはじめとする専門的な知識、見識を活か し、取締役の職務執行の妥当性、適法性について、監査委員として独立した立場から監査いただくことを期待 しております。 マクドナルドデービッド取締役は、DJMAC 合同会社の代表に就任されております。同氏は、ディスカバ リー・ジャパン | |||
| 06/23 | 11:30 | 7840 | フランスベッドホールディングス |
| 有価証券報告書-第20期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 年 4 月渡辺特許法律事務所弁護士 東京簡易裁判所司法委員 ( 現 ) 1997 年 1 月渡辺特許法律事務所所長 ( 現 ) 所有株式数 ( 千株 ) 2000 年 4 月日本知的財産仲裁センター委員会 委員 ( 現 ) 2001 年 4 月第二東京弁護士会副会長 2002 年 4 月日弁連知的財産委員会委員 ( 現 ) 2007 年 4 月工業所有権審議会臨時委員 取締役 ( 監査等委員 ) 渡邊敏 1949 年 8 月 19 日生 2008 年 4 月総務省年金確認東京第三者委員会 委員 2010 年 4 月防衛庁 ( 現防衛省 ) 北関東防衛施 設地方審議会審議委員 2010 年 6 | |||
| 06/22 | 16:33 | 6406 | フジテック |
| 有価証券報告書-第76期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 性判断と「 監査上の主要な検討事項 (KAM)」への対応状況 の確認、主要な事業所への往査・モニタリングおよび子会社に対するモニタリングを実施いたしました。 また、監査役会は、今期に発生した第三者委員会に係る事象について注視するとともに内部管理体制に対 するレビューとコーポレートガバナンスに関しての更なる対策と改革についても注視してまいります。 ハ. 監査役監査の状況 監査役は、取締役会に出席し、意見を述べ、取締役から経営上の重要事項に関する説明を聴取するととも に、取締役の職務執行について、業務の適正を確保するための体制の整備・運用状況を監視・検証するなどし て、主として適法性の観点から監査 | |||
| 06/22 | 15:10 | 5019 | 出光興産 |
| 有価証券報告書-第108期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 史・理念研究所代表理事 ( 現 ) 2008 年 12 月弁護士登録、九帆堂法律事務所設立 ( 現 ) 2010 年 4 月総務省年金記録確認東京地方第三者委員会委員 2011 年 4 月第一東京弁護士会常議員 2015 年 9 月一般社団法人抗認知症薬の適量処方を実現する会 監事 2016 年 6 月株式会社クラステクノロジー社外監査役 2017 年 7 月医療法人社団博英会三宅歯科医院監事 ( 現 ) 2018 年 3 月日本弁護士連合会代議員 2018 年 4 月第一東京弁護士会弁護士業務妨害対策委員会副委 員長 2019 年 4 月当社取締役 ( 現 ) 1987 年 4 月青山学院大 | |||
| 06/19 | 16:14 | 6035 | アイ・アールジャパンホールディングス |
| 有価証券報告書-第9期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| に開示した情報管理体制の改善策とガバナンス体制の強化を進めております。 しかしながら、2022 年 11 月 10 日にダイヤモンド・オンラインが報じた当社に関連した記事につきまして、可及 的速やかに詳細な事実関係の解明を目指した調査を開始すべきであると判断し、新たに第三者委員会を設置しま した。当社グループでは、2023 年 3 月 7 日に第三者委員会より受領した調査結果及び提言を真摯に受け止め、再 発防止委員会を立ち上げ、2023 年 3 月 30 日に当社グループの利益相反管理方針を策定・公表いたしました。2022 年 9 月 27 日に開示した情報管理体制の改善策及びガバナンス体制に | |||
| 05/31 | 16:11 | 6173 | アクアライン |
| 有価証券報告書-第28期(2022/03/01-2023/02/28) 有価証券報告書 | |||
| による監査との連携を強化し、加えて全従業員に対しても、 継続的な啓蒙、教育活動を行ってまいります。 11/113EDINET 提出書類 株式会社アクアライン(E31694) 有価証券報告書 6 コンプライアンス体制の構築・強化 当社グループは、2021 年 11 月 30 日付で特定商取引法を中心としたコンプライアンスに関する第三者委員会の調査 報告書を受領し、指摘された原因及び再発防止策の提言を真摯に受け止め、以下のとおり再発防止策に取り組んで まいります。 イ.コンプライアンス体制の構築・強化 ・経営理念に対する発信 ( 毎月 ) ・コンプライアンス・ガバナンスに対する研修 ( 毎月 | |||
| 05/26 | 11:02 | 7719 | 東京衡機 |
| 有価証券報告書-第117期(2022/03/01-2023/02/28) 有価証券報告書 | |||
| な商取引に焦点を置いた商品の仕入・販売を当社で行っておりましたが、 2022 年 12 月に設置した第三者委員会の調査の結果、当該事業の取引の中には実質金融取引や金融取引と疑われる取引 等があり不適切な会計処理となっていることが判明したことから、2023 年 3 月 8 日付で過年度にわたり会計処理を訂 正するとともに、今後事業を継続すべきではないと判断し撤退することといたしました。 EDINET 提出書類 株式会社東京衡機 (E01587) 有価証券報告書 〔 事業系統図 〕 5/894 【 関係会社の状況 】 EDINET 提出書類 株式会社東京衡機 (E01587) 有価証券報告書 | |||
| 03/31 | 16:35 | 3782 | ディー・ディー・エス |
| 有価証券報告書-第28期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 業の推進、 他社製品との連携により付加価値を高めた製品販売、マイナンバー制度に対応する新規製品の開発・販売、さらにこ れらの活動を支える管理体制の強化、適時開示体制の構築や日本版 SOX 法に対応する内部統制組織の構築とコーポ レート・ガバナンスの強化を中長期的な経営戦略として捉え、それらを総合的に達成する新しい組織体制の構築を 行ってまいります。 (4) 会社の対処すべき課題 1コーポレート・ガバナンス及び内部管理体制の強化 当社は、2022 年 8 月 8 日付 「 第三者委員会の調査報告書公表に関するお知らせ」にて公表しております報告の通 り、元代表取締役会長の主導及び複数の取締役の関与 | |||
| 03/31 | 15:03 | 6172 | メタップス |
| 有価証券報告書-第15期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| とともに、決済システムについては PCIDSSへの準拠の認定を受けました。外部の専門家アドバイザーを含めた「 再発防止委員会 」を設置し、再発防 止策の検討及び実施を継続するとともに、当社及び再発防止委員会とは独立した組織である第三者委員会も設置 し、事実関係及び原因に照らした再発防止策に関する報告書を受領しております。 これらに伴い、各種調査、再発防止、取引先への対応等に係る支出がすでに発生又は今後発生が見込まれる費 用として、連結損益計算書において、その他の費用に2,136 百万円 (セキュリティ対応引当金繰入額 456 百万円を 含む)を計上いたしました。また、セキュリティ対応引当金につ | |||
| 03/30 | 15:02 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 有価証券報告書-第16期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| の提出期限の延長 ( 再延長 )に係る承認申請 書提出のお知らせ」 及び同年 6 月 21 日付 「 第三者委員会の最終調査報告書公表及び役員報酬の減額に関するお知 らせ」にて公表いたしましたとおり、第三者委員会による調査の結果、元役員による不適切な資金流用が行われて いたこと、及びその後の社内調査により、ソフトウエア資産において不適切な会計処理が行われていたことが判明 いたしました。 さらに2022 年 2 月 1 日付 「 第三者委員会の設置及び2021 年 12 月期決算発表の延期に関するお知らせ」 及び同年 4 月 11 日付 「 第三者委員会の調査報告書の公表について」にて公表いたし | |||
| 03/20 | 14:14 | 8854 | 日住サービス |
| 有価証券報告書-第47期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| する条件改善について交渉し、当社取締役会としての代替 案を提示します。 当社は、本プランを適正に運用し、当社取締役会による恣意的な判断を防止するための諮問機関とし て、当社の業務執行を行う経営陣から独立している当社社外取締役、当社社外監査役及び社外有識者の中 から選任された委員からなる第三者委員会を設置し、当社取締役会は、対抗措置を発動すべきか否か等の 本プランに係る重要な判断に際しては、必ず第三者委員会に諮問することとします。 第三者委員会は、(i) 大規模買付者が本プランに定められた手続きを遵守しないため対抗措置の発動 を勧告した場合、(ii) 大規模買付行為が当社の企業価値ひいては株主価 | |||
| 12/26 | 14:12 | 7643 | ダイイチ |
| 有価証券報告書-第68期(令和3年10月1日-令和4年9月30日) 有価証券報告書 | |||
| 認会計士等となった年月日 2007 年 9 月 25 日 (4) 退任する監査公認会計士等が直近 3 年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項 該当事項はありません。 (5) 当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯 当社は、2022 年 6 月 24 日付 「 第三者委員会の調査報告書受領に関するお知らせ」にて公表しましたとお り、社外からの指摘により、一部不適切な会計処理が行われていたことが判明し、本件の適切性等につき 深度ある調査、検証を実施するべく、第三者委員会を設置して調査を行い、同日付で調査報告書を受領い たしました。 28/69EDINET 提出書類 株式会社 | |||
| 12/23 | 09:09 | 4958 | 長谷川香料 |
| 有価証券報告書-第61期(令和3年10月1日-令和4年9月30日) 有価証券報告書 | |||
| 等 (2) 役員 の状況 」に記載のとおりであります。なお、常勤監査役松本健宏氏、社外監査役有田知德氏、同山村一仁氏及び同井村順 子氏は以下のとおり、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しております。 ・常勤監査役松本健宏氏は、長年にわたる金融機関での業務経験、並びに当社監査室長として監査・助言業務に係る実務 経験を有しております。また、公認内部監査人 (CIA)の資格を有しております。 ・社外監査役有田知德氏は、弁護士として、数多くの企業不祥事の第三者委員会、社内調査委員会の委員として不正経 理・財務の処理の解明に当ったほか、長年にわたり、複数の上場企業の監査役等の経験を有しております | |||
| 12/21 | 10:03 | 6192 | ハイアス・アンド・カンパニー |
| 有価証券報告書-第19期(令和3年10月1日-令和4年9月30日) 有価証券報告書 | |||
| ・カンパニー株式会社 (E32220) 有価証券報告書 4【コーポレート・ガバナンスの状況等 】 (1)【コーポレート・ガバナンスの概要 】 コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方 当社では、過年度に不適切な会計が行われていた可能性があることが2020 年 7 月に発覚し、その後、2020 年 8 月 に設置した第三者委員会の調査により内容が明らかになりました。当社は、当該事案を受け、東京証券取引所から 2020 年 11 月 27 日付で特設注意市場銘柄に指定されました。また、上記事案について第三者委員会による調査が実施 される中、2020 年 9 月 30 日に代表取締役に就任した当 | |||