開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 第三者委員会 」の検索結果
検索結果 90 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.904 秒
ページ数: 5 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/31 | 16:18 | 7719 | 東京衡機 |
| 訂正有価証券報告書-第116期(2021/03/01-2022/02/28) 訂正有価証券報告書 | |||
| (2019 年 2 月期 )~ 第 117 期 (2023 年 2 月期 ) 第 2 四半期までの商 事事業の売上高計上の一部についての事実関係等を調査するため2022 年 12 月 9 日から第三者委員会による調査を進め てまいりました。当該調査の結果、商事事業の売上高に不適切な会計処理が存在していたことが明らかとなったた め、上記過年度の商事事業の売上高等を訂正いたしました。 この訂正の結果、当連結会計年度の訂正後の商事取引関連の売掛金は395,597 千円、未収入金 65,700 千円、関連損益 は、売上高 3,530 千円、売上原価 - 千円、営業外収益 ( 受取手数料 )69,468 | |||
| 05/31 | 16:08 | 7719 | 東京衡機 |
| 訂正有価証券報告書-第115期(2020/03/01-2021/02/28) 訂正有価証券報告書 | |||
| が、今後の状況の推移により、当社グルー プの財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 2.( 商事事業における不適切な売上高等の訂正 ) 当社では、外部機関からの指摘を受け、第 113 期 (2019 年 2 月期 )~ 第 117 期 (2023 年 2 月期 ) 第 2 四半期までの商 事事業の売上高計上の一部についての事実関係等を調査するため2022 年 12 月 9 日から第三者委員会による調査を進 めてまいりました。当該調査の結果、商事事業の売上高に不適切な会計処理が存在していたことが明らかとなった ため、上記過年度の商事事業の売上高等を訂正いたしました。 この訂正の結果 | |||
| 05/31 | 16:03 | 7719 | 東京衡機 |
| 訂正有価証券報告書-第114期(2019/03/01-2020/02/29) 訂正有価証券報告書 | |||
| 月 9 日から第三者委員会による調 査を進めてまいりました。当該調査の結果、商事事業の売上高に不適切な会計処理が存在していたことが明らか となったため、上記過年度の商事事業の売上高等を訂正いたしました。 この訂正の結果、当連結会計年度の訂正後の商事取引関連の売掛金は97,933 千円、未収入金 - 千円、関連損益 は、売上高 25,086 千円、売上原価 16,637 千円、営業外収益 ( 受取手数料 )36,969 千円となっております。 2.(エンジニアリング事業における売上原価過大計上の訂正 ) 当社では、外部からの情報提供により判明した、第 111 期 (2017 年 2 月期 | |||
| 05/31 | 15:47 | 7719 | 東京衡機 |
| 訂正有価証券報告書-第113期(2018/03/01-2019/02/28) 訂正有価証券報告書 | |||
| の製造原価と仕掛品残高と の比率を2016 年 12 月の製造原価に乗じることで推計しております。 なお、前連結会計年度の期首における仕掛品残高には、同社に係る以下のものが含まれております。 前連結会計年度の期首仕掛品 40,917 千円 2.( 商事事業における不適切な売上高等の訂正 ) 当社では、外部機関からの指摘を受け、第 113 期 (2019 年 2 月期 )~ 第 117 期 (2023 年 2 月期 ) 第 2 四半期までの 商事事業の売上高計上の一部についての事実関係等を調査するため2022 年 12 月 9 日から第三者委員会による調査を 進めてまいりました。当該調査の結果 | |||
| 01/31 | 15:41 | 2667 | イメージワン |
| 訂正有価証券報告書-第39期(2021/10/01-2022/09/30) 訂正有価証券報告書 | |||
| って第三者に不正に金品を供与したと疑われる行為及びこれに関連する不正な行為を行った疑いがある こと( 以下 「 本件疑惑 」といいます。)から、当社グループは、事実関係の正確な把握のために、外部専門家から 構成される第三者委員会を設置いたしました。その後、再生バッテリーを事業用ポータルバッテリーとしてリユー スレンタルする環境配慮型の事業に関する取引について、当社の取引先から、取引先の税務調査において当該取引 の目的物の実在性に関する重大な問題 ( 以下 「 本件追加疑惑 」といいます。)があった旨の通知文書を受領し、そ の類似事案 ( 以下 「 本件追加疑惑等 」といいます。)に係る疑いもあ | |||
| 08/16 | 14:33 | 3228 | 三栄建築設計 |
| 訂正有価証券報告書-第29期(2021/09/01-2022/08/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 、2023 年 6 月 22 日付け「 第三者委員会の設置について」にて公表しましたとおり、上記事実に関す る調査、類似する事案の有無に関する調査、本件に関する当社のコンプライアンス体制及びコーポレート・ガバナン ス体制の状況、原因究明及び再発防止策の提言を目的として、2023 年 6 月 22 日開催の取締役会において、第三者委員 会を設置することを決議しました。同日より第三者委員会による調査が開始され、当社は同調査に協力してまいりま したが、2023 年 8 月 14 日、その調査結果として同日付け調査報告書を受領いたしました。 上記第三者委員会による調査結果により、東京都公安委員会から勧告 | |||
| 08/16 | 14:25 | 3228 | 三栄建築設計 |
| 訂正有価証券報告書-第28期(2020/09/01-2021/08/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 、2023 年 6 月 22 日付け「 第三者委員会の設置について」にて公表しましたとおり、上記事実に関す る調査、類似する事案の有無に関する調査、本件に関する当社のコンプライアンス体制及びコーポレート・ガバナン ス体制の状況、原因究明及び再発防止策の提言を目的として、2023 年 6 月 22 日開催の取締役会において、第三者委員 会を設置することを決議しました。同日より第三者委員会による調査が開始され、当社は同調査に協力してまいりま したが、2023 年 8 月 14 日、その調査結果として同日付け調査報告書を受領いたしました。 上記第三者委員会による調査結果により、東京都公安委員会から勧 | |||
| 08/16 | 13:52 | 3228 | 三栄建築設計 |
| 訂正有価証券報告書-第27期(2019/09/01-2020/08/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 、2023 年 6 月 22 日付け「 第三者委員会の設置について」にて公表しましたとおり、上記事実に関す る調査、類似する事案の有無に関する調査、本件に関する当社のコンプライアンス体制及びコーポレート・ガバナン ス体制の状況、原因究明及び再発防止策の提言を目的として、2023 年 6 月 22 日開催の取締役会において、第三者委員 会を設置することを決議しました。同日より第三者委員会による調査が開始され、当社は同調査に協力してまいりま したが、2023 年 8 月 14 日、その調査結果として同日付け調査報告書を受領いたしました。 上記第三者委員会による調査結果により、東京都公安委員会から勧 | |||
| 08/16 | 13:47 | 3228 | 三栄建築設計 |
| 訂正有価証券報告書-第26期(2018/09/01-2019/08/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 、2023 年 6 月 22 日付け「 第三者委員会の設置について」にて公表しましたとおり、上記事実に関す る調査、類似する事案の有無に関する調査、本件に関する当社のコンプライアンス体制及びコーポレート・ガバナン ス体制の状況、原因究明及び再発防止策の提言を目的として、2023 年 6 月 22 日開催の取締役会において、第三者委員 会を設置することを決議しました。同日より第三者委員会による調査が開始され、当社は同調査に協力してまいりま したが、2023 年 8 月 14 日、その調査結果として同日付け調査報告書を受領いたしました。 上記第三者委員会による調査結果により、東京都公安委員会から勧 | |||
| 08/16 | 13:41 | 3228 | 三栄建築設計 |
| 訂正有価証券報告書-第25期(2017/09/01-2018/08/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 、2023 年 6 月 22 日付け「 第三者委員会の設置について」にて公表しましたとおり、上記事実に関す る調査、類似する事案の有無に関する調査、本件に関する当社のコンプライアンス体制及びコーポレート・ガバナン ス体制の状況、原因究明及び再発防止策の提言を目的として、2023 年 6 月 22 日開催の取締役会において、第三者委員 会を設置することを決議しました。同日より第三者委員会による調査が開始され、当社は同調査に協力してまいりま したが、2023 年 8 月 14 日、その調査結果として同日付け調査報告書を受領いたしました。 上記第三者委員会による調査結果により、東京都公安委員会から勧 | |||
| 07/31 | 13:45 | 1780 | ヤマウラ |
| 訂正有価証券報告書-第63期(2021/04/01-2022/03/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 年 5 月 9 日、会計監査人より当社連結子会社の預金残高に係る帳簿残高と銀行残高の相違の指摘を受け社内調 査を進めてまいりました結果、当社従業員が当社連結子会社で不適切支出を行っていたことが判明いたしました。不 適切支出に係る事実関係解明のため、会社と独立した立場から公正かつ専門的に判断をするため外部専門家で構成さ れる第三者委員会を設置して客観的かつ専門的な調査を社内調査と並行して進めてまいりました。 その結果、2023 年 7 月 27 日に第三者委員会から調査報告書 ( 中間報告書 )を受領いたしました。当該報告を踏ま え、当社連結子会社における不適切支出について、連結財務諸表において | |||
| 07/31 | 13:27 | 1780 | ヤマウラ |
| 訂正有価証券報告書-第62期(2020/04/01-2021/03/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 年 5 月 9 日、会計監査人より当社連結子会社の預金残高に係る帳簿残高と銀行残高の相違の指摘を受け社内調 査を進めてまいりました結果、当社従業員が当社連結子会社で不適切支出を行っていたことが判明いたしました。不 適切支出に係る事実関係解明のため、会社と独立した立場から公正かつ専門的に判断をするため外部専門家で構成さ れる第三者委員会を設置して客観的かつ専門的な調査を社内調査と並行して進めてまいりました。 その結果、2023 年 7 月 27 日に第三者委員会から調査報告書 ( 中間報告書 )を受領いたしました。当該報告を踏ま え、当社連結子会社における不適切支出について、連結財務諸表において | |||
| 07/26 | 16:10 | 8256 | プロルート丸光 |
| 訂正有価証券報告書-第72期(2022/03/21-2023/03/20) 訂正有価証券報告書 | |||
| 9 月 13 日付 )を入手していたが、助成金センターからは、不正 な意思が認められたとして受給金額の全額のみならず違約金の支払いまでも命じられることとなった。当監査法人は、 不正の意思の認定において会社の認識と正反対の結論となった事実および不正の意思を認定された事実を重く受け止 め、改めて第三者委員会による事実関係の調査、原因の究明及び再発防止策の提案を受けることが必要である旨の提言 を行い、これを受けて会社は、2023 年 5 月 26 日に第三者委員会を発足し、同年 7 月 14 日に同委員会による調査報告書を受 領した。 第三者委員会の調査報告書では、不正申請の発生原因について内部管 | |||
| 07/26 | 16:07 | 8256 | プロルート丸光 |
| 訂正有価証券報告書-第71期(2021/03/21-2022/03/20) 訂正有価証券報告書 | |||
| 定された事実を重く 受け止め、改めて第三者委員会による事実関係の調査、原因の究明及び再発防止策の提案を受けることが必要である 旨の提言を行い、これを受けて会社は、2023 年 5 月 26 日に第三者委員会を発足し、同年 7 月 14 日に同委員会による調査 報告書を受領した。 2/6EDINET 提出書類 株式会社プロルート丸光 (E02695) 訂正有価証券報告書 第三者委員会の調査報告書では、不正申請の発生原因について内部管理体制上の多くの不備の指摘がなされてお り、その中で、役員らの指示は見受けられず、また、不正申請の事実を認識していたことを示す事実も見受けられな かったとするものの | |||
| 07/26 | 15:59 | 8256 | プロルート丸光 |
| 訂正有価証券報告書-第70期(2020/03/21-2021/03/20) 訂正有価証券報告書 | |||
| プロルート丸光 (E02695) 訂正有価証券報告書 人は、不正の意思の認定において会社の認識と正反対の結論となった事実および不正の意思を認定された事実を重く 受け止め、改めて第三者委員会による事実関係の調査、原因の究明及び再発防止策の提案を受けることが必要である 旨の提言を行い、これを受けて会社は、2023 年 5 月 26 日に第三者委員会を発足し、同年 7 月 14 日に同委員会による調査 報告書を受領した。 第三者委員会の調査報告書では、不正申請の発生原因について内部管理体制上の多くの不備の指摘がなされてお り、その中で、役員らの指示は見受けられず、また、不正申請の事実を認識していたこと | |||
| 07/20 | 13:53 | 8256 | プロルート丸光 |
| 訂正有価証券報告書-第71期(2021/03/21-2022/03/20) 訂正有価証券報告書 | |||
| 会社の認識と正反対の結論となった事実および不正の意思を認定された事実を重く 受け止め、改めて第三者委員会による事実関係の調査、原因の究明及び再発防止策の提案を受けることが必要である 旨の提言を行い、これを受けて会社は、2023 年 5 月 26 日に第三者委員会を発足し、同年 7 月 14 日に同委員会による調査 報告書を受領した。 第三者委員会の調査報告書では、不正申請の発生原因について内部管理体制上の多くの不備の指摘がなされてお り、その中で、役員らの指示は見受けられず、また、不正申請の事実を認識していたことを示す事実も見受けられな かったとするものの、経営上生じる問題点をすみやかに発見 | |||
| 07/20 | 13:38 | 8256 | プロルート丸光 |
| 訂正有価証券報告書-第70期(2020/03/21-2021/03/20) 訂正有価証券報告書 | |||
| 還を決定した。 雇用調整助成金について、当監査法人は会社から会社の顧問弁護士による「 不正な意思のもとに申請を行った事実 はなかった」と結論付けられた調査報告書 (2022 年 9 月 13 日付 )を入手していたが、助成金センターからは、 不正な意思が認められたとして受給金額の全額のみならず違約金の支払いまでも命じられることとなった。当監査法 人は、不正の意思の認定において会社の認識と正反対の結論となった事実および不正の意思を認定された事実を重く 受け止め、改めて第三者委員会による事実関係の調査、原因の究明及び再発防止策の提案を受けることが必要である 旨の提言を行い、これを受けて会社は | |||
| 06/13 | 16:15 | 9263 | ビジョナリーホールディングス |
| 訂正有価証券報告書-第5期(2021/05/01-2022/04/30) 訂正有価証券報告書 | |||
| (E33346) 訂正有価証券報告書 1 【 有価証券報告書の訂正報告書の提出理由 】 2022 年 12 月下旬に会計監査人の通報窓口に、当社前代表取締役社長の星 﨑 尚彦氏 ( 以下、「 星 﨑 氏 」といいま す。)による当社企業価値を毀損する行為の疑いに関する情報提供を得たことを受け、監査等委員会による調査を行 うとともに、2023 年 3 月 7 日付にて第三者委員会を設置し調査を進めてまいりました。同 5 月 31 日付にて第三者委員 会より調査報告書を受領するに至り、その内容及び指摘事項について精査を進めておりましたところ、2022 年 7 月 29 日に提出いたしました第 5 期 | |||
| 06/13 | 16:12 | 9263 | ビジョナリーホールディングス |
| 訂正有価証券報告書-第4期(2020/05/01-2021/04/30) 訂正有価証券報告書 | |||
| (E33346) 訂正有価証券報告書 1 【 有価証券報告書の訂正報告書の提出理由 】 2022 年 12 月下旬に会計監査人の通報窓口に、当社前代表取締役社長の星 﨑 尚彦氏 ( 以下、「 星 﨑 氏 」といいま す。)による当社企業価値を毀損する行為の疑いに関する情報提供を得たことを受け、監査等委員会による調査を行 うとともに、2023 年 3 月 7 日付にて第三者委員会を設置し調査を進めてまいりました。同 5 月 31 日付にて第三者委員 会より調査報告書を受領するに至り、その内容及び指摘事項について精査を進めておりましたところ、2021 年 7 月 30 日に提出いたしました第 4 期 | |||
| 06/13 | 16:09 | 9263 | ビジョナリーホールディングス |
| 訂正有価証券報告書-第3期(2019/05/01-2020/04/30) 訂正有価証券報告書 | |||
| (E33346) 訂正有価証券報告書 1 【 有価証券報告書の訂正報告書の提出理由 】 2022 年 12 月下旬に会計監査人の通報窓口に、当社前代表取締役社長の星 﨑 尚彦氏 ( 以下、「 星 﨑 氏 」といいま す。)による当社企業価値を毀損する行為の疑いに関する情報提供を得たことを受け、監査等委員会による調査を行 うとともに、2023 年 3 月 7 日付にて第三者委員会を設置し調査を進めてまいりました。同 5 月 31 日付にて第三者委員 会より調査報告書を受領するに至り、その内容及び指摘事項について精査を進めておりましたところ、2020 年 9 月 30 日に提出いたしました第 3 期 | |||