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「 第三者委員会 」の検索結果
検索結果 20 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.183 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/27 | 15:03 | 7958 | 天馬 |
| 有価証券報告書-第75期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| して設置した第三者委員会より受領した調査報告書の内容を 真摯に受け止め、再発防止策を策定しました。 また、2021 年 5 月 13 日付 「 再発防止策等の取組状況に関するお知らせ」にてお知らせしておりましたとおり、 経営体制の刷新を含むガバナンス体制の強化、リスク管理体制の見直し、その他コンプライアンスの遵守に向けた継 続的取組みを行うなど、全社一丸となり再発防止策を着実に実践してまいりました。 その後、2022 年 8 月 30 日付 「( 開示事項の経過報告 ) 和解による訴訟の解決に関するお知らせ」にてお知らせ しましたとおり、元取締役 6 名に対する損害賠償請求訴訟が解決しておりま | |||
| 03/03 | 15:00 | 7958 | 天馬 |
| 再発防止策等の取組状況に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2023 年 3 月 3 日 会社名天馬株式会社 代表者名代表取締役社長廣野裕彦 (コード:7958、東証プライム) 問合せ先取締役総務部長則武勝 (TEL. 03-3598-5511) 再発防止策等の取組状況に関するお知らせ 当社は、2020 年 5 月 1 日付 「 再発防止策の策定等に関するお知らせ」でお知らせしまし たとおり、当社海外子会社において認識された不適切な金銭交付の疑いに関して設置した 第三者委員会より受領した調査報告書の内容を真摯に受け止め、再発防止策を策定しまし た。 また、2021 年 5 月 13 日付 「 再発防止策等の取組状況に関するお知らせ」にてお知らせ | |||
| 11/04 | 16:00 | 7958 | 天馬 |
| (開示事項の経過報告)訴訟の判決に関するお知らせ その他のIR | |||
| で、お知らせいたします。 1. 判決のあった裁判所及び年月日 裁判所 : 東京地方裁判所 判決日 :2022 年 11 月 4 日 記 2. 訴訟の提起から判決に至るまでの経緯 当社は、2019 年 12 月 2 日付 「 当社海外子会社における不正行為について」、2020 年 3 月 13 日 付 「 第三者委員会の調査報告書受領に関するお知らせ」 及び 2020 年 4 月 2 日付 「 第三者委員会 の調査報告書の公表等に関するお知らせ」にて公表しましたとおり、当社海外子会社の従業員に よる不正行為の疑いのある行為につき、第三者委員会を設置し調査を進め、第三者委員会の調 査報告書を開示す | |||
| 08/10 | 15:00 | 7958 | 天馬 |
| 四半期報告書-第75期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| の回収可能性及び固定資産の減損に関する判断に関しては、現時点で入手可能な外部 の情報源に基づき影響を分析・評価した結果、将来における当社グループ業績に与える影響は限定的であると仮定 し、会計上の見積りを行っております。 なお、新型コロナウイルスの感染拡大による影響は不確実性が高いため、上記仮定に変化が生じた場合には、当 社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 ( 四半期連結貸借対照表関係 ) 偶発債務 当社は、2020 年 3 月 13 日付にて第三者委員会から調査報告書を受領し、当社の海外子会社において税務調査等に 関連して外国公務員に対する複数の金銭交付あるいはそ | |||
| 08/08 | 15:00 | 7958 | 天馬 |
| 2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 2,754,640 3,163,298 非支配株主に係る四半期包括利益 4 4 7天馬株式会社 (7958) 2023 年 3 月期第 1 四半期決算短信 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 四半期連結貸借対照表関係 ) 偶発債務 当社は、2020 年 3 月 13 日付にて第三者委員会から調査報告書を受領し、当社の海外子会社において税務調査等に 関連して外国公務員に対する複数の金銭交付あるいはその疑いのある行為が行われていた旨の調査結果が報告され ました( 調査報告書 ( 公表版 )については2020 年 4 月 2 日付 | |||
| 06/24 | 15:01 | 7958 | 天馬 |
| 有価証券報告書-第74期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 、当社海外 子会社において認識された不適切な金銭交付の疑いに関して設置した第三者委員会より受領した調査報告書の内容 を真摯に受け止め、再発防止策を策定し、ガバナンス体制の強化、リスク管理体制の見直し、その他コンプライア ンスの遵守に向けた取り組みを全社一丸となって実践しております。当社といたしましては、引続きステークホル ダーの皆様及び社会からの信頼回復を目指してまいります。 10/1052 【 事業等のリスク】 経営成績及び財政状態に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項といたしまし ては、主として以下のようなものがあります。 本項に記載した将来や想定に関する事項 | |||
| 06/24 | 13:40 | 7958 | 天馬 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| して、市民社会の秩序や安全に脅威を与える反社会的勢力とは一切の関係を持たず毅然とした態度で対応する。 ニ. 上記の実施状況を検証するため内部監査部はグループの内部監査を実施し、その結果をリスク管理委員会および監査等委員会へ報告し、 必要に応じて改善策実施の助言、支援を行う。 2 当社は、当社海外子会社において認識された不適切な金銭交付の疑いについて2019 年 12 月 2 日付で第三者委員会を設置し、 2020 年 3 月 13 日付で第三者委員会から受領した調査報告書においては、当社の海外子会社において税務調査等に関連して 外国公務員に対する複数の金銭交付あるいはその疑いのある行為が行われ | |||
| 06/09 | 17:43 | 7958 | 天馬 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 信頼性を確保するための体制を整備する。 ハ. 当社および子会社は、社会の一員として、市民社会の秩序や安全に脅威を与える反社会的勢力とは一切の関係を持たず 毅然とした態度で対応する。 ニ. 上記の実施状況を検証するため内部監査部はグループの内部監査を実施し、その結果をリスク管理委員会および監査等委員会へ報告し、 必要に応じて改善策実施の助言、支援を行う。 2 当社は、当社海外子会社において認識された不適切な金銭交付の疑いについて2019 年 12 月 2 日付で第三者委員会を設置し、 2020 年 3 月 13 日付で第三者委員会から受領した調査報告書においては、当社の海外子会社において税務調査 | |||
| 05/23 | 16:30 | 7958 | 天馬 |
| 東京地方検察庁による当社及び当社元役員、当社従業員の起訴について その他のIR | |||
| 各位 2022 年 5 月 23 日 会社名天馬株式会社 代表者名代表取締役社長廣野裕彦 (コード:7958、東証プライム) 問合せ先取締役総務・財務経理担当 兼総務部長則武勝 (TEL. 03-3598-5511 ) 東京地方検察庁による当社及び当社元役員、当社従業員の起訴について 当社は、2019 年 12 月 2 日付 「 当社海外子会社における不正行為について」、2020 年 3 月 13 日付 「 第三者委員会の調査報告書受領のお知らせ」 及び 2020 年 4 月 2 日付 「 第三者委員 会の調査報告書の公表等に関するお知らせ」にて公表しましたとおり、当社海外子会社の従 業員に | |||
| 05/12 | 16:00 | 7958 | 天馬 |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 少 ) 3,385,062 △824,957 現金及び現金同等物の期首残高 12,720,772 16,105,834 現金及び現金同等物の期末残高 16,105,834 15,280,877 13天馬株式会社 (7958) 2022 年 3 月期決算短信 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 連結貸借対照表関係 ) 偶発債務 当社は、2020 年 3 月 13 日付にて第三者委員会から調査報告書を受領し、当社の海外子会社において税務調査等に 関連して外国公務員に対する複数の金銭交付あるいはその疑いのある行為が行われていた旨の調査 | |||
| 02/14 | 15:03 | 7958 | 天馬 |
| 四半期報告書-第74期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| ― 4,708 千円 2 偶発債務 当社は、2020 年 3 月 13 日付にて第三者委員会から調査報告書を受領し、当社の海外子会社において税務調査等に 関連して外国公務員に対する複数の金銭交付あるいはその疑いのある行為が行われていた旨の調査結果が報告され ました( 調査報告書 ( 公表版 )については2020 年 4 月 2 日付にて公表しております)。当社としては、ステークホ ルダーの皆様及び社会からの信頼回復を目指し、全社一丸となって2020 年 5 月 1 日付にて公表しました再発防止に 取り組んでおります。当該事案に関して、今後、当社に制裁金が科されるおそれがありますが、関連する法的手続 | |||
| 02/10 | 15:00 | 7958 | 天馬 |
| 2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 内訳 ) 親会社株主に係る四半期包括利益 △835,743 2,741,174 非支配株主に係る四半期包括利益 △12 7 7天馬株式会社 (7958) 2022 年 3 月期第 3 四半期決算短信 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 四半期連結貸借対照表関係 ) 偶発債務 当社は、2020 年 3 月 13 日付にて第三者委員会から調査報告書を受領し、当社の海外子会社において税務調査等に 関連して外国公務員に対する複数の金銭交付あるいはその疑いのある行為が行われていた旨の調査結果が報告され ました( 調査報告書 | |||
| 11/12 | 16:00 | 7958 | 天馬 |
| 四半期報告書-第74期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 況に ありますが、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損に関する判断に関しては、現時点で入手可能な外部の情 報源に基づき影響を分析・評価した結果、将来における当社グループ業績に与える影響は限定的であると仮定し、会 計上の見積りを行っております。 なお、新型コロナウイルスの感染拡大による影響は不確実性が高いため、上記仮定に変化が生じた場合には、当社 グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 ( 四半期連結貸借対照表関係 ) 偶発債務 当社は、2020 年 3 月 13 日付にて第三者委員会から調査報告書を受領し、当社の海外子会社において税務調査等に 関連して外国公務員に | |||
| 11/05 | 15:00 | 7958 | 天馬 |
| 2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| る注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 四半期連結貸借対照表関係 ) 偶発債務 当社は、2020 年 3 月 13 日付にて第三者委員会から調査報告書を受領し、当社の海外子会社において税務調査等に 関連して外国公務員に対する複数の金銭交付あるいはその疑いのある行為が行われていた旨の調査結果が報告され ました( 調査報告書 ( 公表版 )については2020 年 4 月 2 日付にて公表しております)。当社としては、ステークホ ルダーの皆様および社会からの信頼回復を目指し、全社一丸となって2020 年 5 月 1 日付にて公表しました再発防止 に取り組んでおりま | |||
| 08/06 | 15:39 | 7958 | 天馬 |
| 四半期報告書-第74期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| グループ業績に与える影響は限定的であると仮定し、会計 上の見積りを行っております。 なお、新型コロナウイルスの感染拡大による影響は不確実性が高いため、上記仮定に変化が生じた場合には、当社 グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 ( 四半期連結貸借対照表関係 ) 偶発債務 当社は、2020 年 3 月 13 日付にて第三者委員会から調査報告書を受領し、当社の海外子会社において税務調査等に 関連して外国公務員に対する複数の金銭交付あるいはその疑いのある行為が行われていた旨の調査結果が報告され ました( 調査報告書 ( 完成版 )については2020 年 4 月 2 日付にて公表して | |||
| 08/06 | 15:00 | 7958 | 天馬 |
| 2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (7958) 2022 年 3 月期第 1 四半期決算短信 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 四半期連結貸借対照表関係 ) 偶発債務 当社は、2020 年 3 月 13 日付にて第三者委員会から調査報告書を受領し、当社の海外子会社において税務調査等に 関連して外国公務員に対する複数の金銭交付あるいはその疑いのある行為が行われていた旨の調査結果が報告され ました( 調査報告書 ( 公表版 )については2020 年 4 月 2 日付にて公表しております)。当社としては、ステークホ ルダーの皆様および社会からの信頼回復を目指 | |||
| 07/07 | 16:36 | 7958 | 天馬 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 施状況を検証するため内部監査部はグループの内部監査を実施し、その結果を社内取締役で構成するリスク管理委員会および 監査等委員会へ報告し、必要に応じて改善策実施の助言、支援を行う。 2. 当社は、当社海外子会社において認識された不適切な金銭交付の疑いについて2019 年 12 月 2 日付で第三者委員会を設置し、 2020 年 3 月 13 日付で第三者委員会から受領した調査報告書においては、当社の海外子会社において税務調査等に関連して外国公務員に 対する複数の金銭交付あるいはその疑いのある行為が行われていた旨の調査結果が報告されました( 第三者委員会の調査報告書 ( 公表版 ) については | |||
| 06/30 | 15:57 | 7958 | 天馬 |
| 有価証券報告書-第73期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| に専念する研究開発室を新設し、特殊成形技術・素材開発技術を自社の要素技術として確立するととも に、素材や金型の研究活動、ロボット活用技術の強化を通じ、事業全体の付加価値向上に取り組んでまいります。 6 ビジネス領域の拡張 営業企画部を新設し、環境配慮型商材の開発、ハウスウエア分野での新領域参入・アセアン地区への販路拡大、 金型ビジネスや新規商材参入にも挑戦し、多面的な事業化を検討してまいります。 また、当社は、2020 年 5 月 1 日付 「 再発防止策の策定等に関するお知らせ」でお知らせしましたとおり、当社海 外子会社において認識された不適切な金銭交付の疑いに関して設置した第三者委員会より | |||
| 06/07 | 22:12 | 7958 | 天馬 |
| 2021年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 | |||
| 、2022 年 3 月期を初年度とし、2024 年 3 月期を 最終年度とする第 3 次中期経営計画 ( 以下 「 本中期経営計画 」という。)を策 定している。本中期経営計画の着実な推進・達成は、当社の今後の企業価値向 上に向けた最重要課題であるところ、その着実な推進・達成のためには、経営 の連続性・安定性の観点からも、当社の事業内容・特性や課題等を理解してお り、本中期経営計画の策定を推進した現経営陣による間断のない取組みを継続 することが最適であると判断した。 - 8 -◆ 第三者委員会の2020 年 3 月 13 日付調査報告書 ( 以下 「 第三者委員会報告書 」 という。)においては、当 | |||
| 05/21 | 16:30 | 7958 | 天馬 |
| 第73回定時株主総会に上程する取締役候補者に関するお知らせ並びに監査等委員会の請求および株主提案に対する当社取締役会の意見に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、経営の連続性・安定性の観点からも、当社の事業内容・特性 や課題等を理解しており、本中期経営計画の策定を推進した現経営陣による間断のな い取組みを継続することが最適であると判断した。 ‣ 第三者委員会の2020 年 3 月 13 日付調査報告書 ( 以下 「 第三者委員会報告書 」という。) においては、当社における創業家問題が厳しく指摘されており、当社のガバナンス、ひ いては企業価値を向上させるためには、当社取締役は、創業家との馴れ合いを一切排除 した上で、当社及び全ての株主の利益のために取締役としての職務を遂行することが 求められる状況にある。現経営陣を含む本取締役候補者にはいずれも、司元名 | |||