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「 第三者委員会 」の検索結果
検索結果 23 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.182 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/30 | 11:04 | 9903 | カンセキ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 第三者委員 会からの調査報告書による提言を踏まえ、ガバナンス体制や内部統制システムの強化、並びにコンプライアンス教育、研修の実施等により役員、 従業員の企業倫理・コンプライアンス意識の向上などの再発防止策に取組んでまいりました。当社は、これらの取組みを継続し、「 株主 」「 顧客 」 「 従業員 」「 取引先 」「 地域社会 」など、すべてのステークホルダーからの信頼回復に努めてまいります。そのうえで、当社は、今後も引き続き「カン セキコーポレートウェイ」に基づき、コーポレート・ガバナンスが経営の重要課題であるとの認識を高め、持続的な成長と中長期的な企業価値向 上を目指してまいります | |||
| 05/31 | 15:02 | 9903 | カンセキ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| コーポレートガバナンス CORPORATE GOVERNANCE 当社のコーポレート・ガバナンスの状況は以下のとおりです。 KANSEKI CO., LTD 最終更新日 :2024 年 5 月 31 日 株式会社カンセキ 代表取締役社長大田垣一郎 問合せ先 : 取締役総務人事部長野尻昌彦 証券コード:9903 https://www.kanseki.co,jp Ⅰコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方及び資本構成、企業属性その他の基本情報 1. 基本的な考え方 当社は、2021 年に内部監査により発覚した当時役員による不正行為を深く受け止め、調査のため設置した外部専門家で構成された第 | |||
| 12/22 | 10:57 | 9903 | カンセキ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| コーポレートガバナンス CORPORATE GOVERNANCE 当社のコーポレート・ガバナンスの状況は以下のとおりです。 KANSEKI CO.,LTD 最終更新日 :2023 年 12 月 22 日 株式会社カンセキ 代表取締役社長大田垣一郎 問合せ先 : 取締役総務人事部長野尻昌彦 証券コード:9903 https://www.kanseki.co,jp Ⅰコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方及び資本構成、企業属性その他の基本情報 1. 基本的な考え方 当社は、2021 年に内部監査により発覚した当時役員による不正行為を深く受け止め、調査のため設置した外部専門家で構成された第 | |||
| 05/25 | 13:31 | 9903 | カンセキ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| コーポレートガバナンス CORPORATE GOVERNANCE 当社のコーポレート・ガバナンスの状況は以下のとおりです。 KANSEKI CO.,LTD 最終更新日 :2023 年 5 月 25 日 株式会社カンセキ 代表取締役社長大田垣一郎 問合せ先 : 取締役総務人事部長野尻昌彦 証券コード:9903 https://www.kanseki.co,jp Ⅰコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方及び資本構成、企業属性その他の基本情報 1. 基本的な考え方 当社は、2021 年に内部監査により発覚した当時役員による不正行為を深く受け止め、調査のため設置した外部専門家で構成された第三者委員 会か | |||
| 07/29 | 11:22 | 9903 | カンセキ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ことを把握し、そ の後の社内調査により、役員による不正行為であることが判明しました。その後、本件不正行為の事実の詳細や, 同種不正行為の存否等を明ら かにするため, 外部専門家で構成される第三者委員会を2021 年 10 月に設置し、その第三者委員会の調査により不正事実の詳細が明らかとなり、 本件不正案件に関与した3 名の取締役は経営責任を明確にするため辞任いたしました。当社は、この事態を深く反省し、第三者委員会の調査報 告書の発生原因分析や再発防止策の提言を踏まえ作成した再発防止策等を2021 年 12 月 23 日に公表いたしました。具体的には任意の指名・報酬 委員会の機能強化や各種規則規 | |||
| 05/27 | 13:49 | 9903 | カンセキ |
| 有価証券報告書-第48期(令和3年3月1日-令和4年2月28日) 有価証券報告書 | |||
| 12 円 00 銭 83,394 千円 12 円 00 銭 36/1214 【コーポレート・ガバナンスの状況等 】 (1) 【コーポレート・ガバナンスの概要 】 1 コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方 当社は、2021 年 8 月末頃、内部監査により本社で管理している現金に関して、実際の残高が帳簿上の残高より 720 万円少ないことを把握し、その後の社内調査により、役員による不正行為であることが判明しました。その 後、本件不正行為の事実の詳細や, 同種不正行為の存否等を明らかにするため, 外部専門家で構成される第三者 委員会を2021 年 10 月に設置し、その第三者委員会の調査 | |||
| 05/26 | 13:41 | 9903 | カンセキ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ことを把握し、そ の後の社内調査により、役員による不正行為であることが判明しました。その後、本件不正行為の事実の詳細や, 同種不正行為の存否等を明ら かにするため, 外部専門家で構成される第三者委員会を2021 年 10 月に設置し、その第三者委員会の調査により不正事実の詳細が明らかとなり、 本件不正案件に関与した3 名の取締役は経営責任を明確にするため辞任いたしました。当社は、この事態を深く反省し、第三者委員会の調査報 告書の発生原因分析や再発防止策の提言を踏まえ作成した再発防止策等を2021 年 12 月 23 日に公表いたしました。具体的には任意の指名・報酬 委員会の機能強化や各種規則規 | |||
| 02/25 | 11:42 | 9903 | カンセキ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| いことを把握し、そ の後の社内調査により、役員による不正行為であることが判明しました。その後、本件不正行為の事実の詳細や, 同種不正行為の存否等を明ら かにするため, 外部専門家で構成される第三者委員会を2021 年 10 月に設置し、その第三者委員会の調査により不正事実の詳細が明らかとなり、 本件不正案件に関与した3 名の取締役は経営責任を明確にするため辞任いたしました。当社は、この事態を深く反省し、第三者委員会の調査報 告書の発生原因分析や再発防止策の提言を踏まえ作成した再発防止策等を2021 年 12 月 23 日に公表いたしました。具体的には任意の指名・報酬 委員会の機能強化や各種規則 | |||
| 01/13 | 10:30 | 9903 | カンセキ |
| 四半期報告書-第48期第3四半期(令和3年9月1日-令和3年11月30日) 四半期報告書 | |||
| 実関係等の究明 のために設置された第三者委員会の調査に係る費用および会計監査人による追加監査費用を計上しております。 これらの結果、当第 3 四半期連結累計期間の売上高は300 億 39 百万円 ( 前年同四半期比 3.0% 減 )、営業利益は17 億 87 百万円 ( 前年同四半期比 27.3% 減 )、経常利益は17 億 63 百万円 ( 前年同四半期比 25.6% 減 )、親会社株主に帰 属する四半期純利益は12 億 49 百万円 ( 前年同四半期比 14.9% 減 )となり、減収減益となりました。 なお、新型コロナウイルスの影響が軽微であった前 々 年同期の売上高は268 億 68 百 | |||
| 01/11 | 15:00 | 9903 | カンセキ |
| 2022年2月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の不正流用について、事実関係等の究明のた めに設置された第三者委員会の調査に係る費用および会計監査人による追加監査費用を計上しております。 これらの結果、当第 3 四半期連結累計期間の売上高は300 億 39 百万円 ( 前年同四半期比 3.0% 減 )、営業利益は17 億 87 百万円 ( 前年同四半期比 27.3% 減 )、経常利益は17 億 63 百万円 ( 前年同四半期比 25.6% 減 )、親会社株主に帰 属する四半期純利益は12 億 49 百万円 ( 前年同四半期比 14.9% 減 )となり、減収減益となりました。 なお、新型コロナウイルスの影響が軽微であった前 々 年同期の売上高 | |||
| 12/23 | 16:30 | 9903 | カンセキ |
| 再発防止策等に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2021 年 12 月 23 日 会社名株式会社カンセキ 代表者名代表取締役社長大田垣一郎 (コード番号 :9903 東証 JASDAQ) 問合せ先執行役員総務部長野尻昌彦 ( 電話 028-659-3111) 再発防止策等に関するお知らせ 当社は、2021 年 11 月 9 日付 「 第三者委員会の調査報告書受領等に関するお知らせ」において公表し ました第三者委員会の調査報告書における再発防止策の提言を真摯に受け止め、具体的な再発防止策の 策定について検討いたしました結果、本日開催の取締役会において、下記のとおり再発防止策について、 決議いたしましたのでお知らせいたします。 今後、速 | |||
| 11/15 | 15:00 | 9903 | カンセキ |
| 「内部統制報告書の訂正報告書」の提出に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2021 年 11 月 15 日 会社名株式会社カンセキ 代表者名代表取締役社長大田垣一郎 (コード番号 :9903 東証 JASDAQ) 問合せ先 役職・氏名執行役員経理部長三橋昭人 電話 028-659-3112 「 内部統制報告書の訂正報告書 」の提出に関するお知らせ 当社は、2021 年 11 月 9 日付で受領した第三者委員会の調査報告による指摘を受け、当社の内部統制に 重要な不備がある旨を記載した内部統制報告書の訂正報告書を 2021 年 11 月 15 日に提出いたしましたの で、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 訂正の対象となった内部統制報告書 1 第 43 | |||
| 11/15 | 11:38 | 9903 | カンセキ |
| 訂正内部統制報告書-第47期(令和2年3月1日-令和3年2月28日) 訂正内部統制報告書 | |||
| 【 評価結果に関する事項 】 ( 訂正前 ) 上記の評価の結果、当事業年度末日時点において、当社の財務報告に係る内部統制は有効であると判断いたしまし た。 ( 訂正後 ) 下記に記載した財務報告に係る内部統制の不備は、財務報告に重要な影響を及ぼす可能性が高く、開示すべき重要 な不備に該当すると判断いたしました。従って、当事業年度末日時点において、当社の財務報告に係る内部統制は有 効でないと判断しました。 記 当社は、当社役員による資産の流用が行われていたことが判明した為、2021 年 10 月 11 日当該事件に係る事実関係の 解明等を目的とした第三者委員会を設置の上、調査を進めて参りました | |||
| 11/15 | 11:37 | 9903 | カンセキ |
| 訂正内部統制報告書-第46期(平成31年3月1日-令和2年2月29日) 訂正内部統制報告書 | |||
| 【 評価結果に関する事項 】 ( 訂正前 ) 上記の評価の結果、当事業年度末日時点において、当社の財務報告に係る内部統制は有効であると判断いたしまし た。 ( 訂正後 ) 下記に記載した財務報告に係る内部統制の不備は、財務報告に重要な影響を及ぼす可能性が高く、開示すべき重要 な不備に該当すると判断いたしました。従って、当事業年度末日時点において、当社の財務報告に係る内部統制は有 効でないと判断しました。 記 当社は、当社役員による資産の流用が行われていたことが判明した為、2021 年 10 月 11 日当該事件に係る事実関係の 解明等を目的とした第三者委員会を設置の上、調査を進めて参りました | |||
| 11/15 | 11:36 | 9903 | カンセキ |
| 訂正内部統制報告書-第45期(平成30年3月1日-平成31年2月28日) 訂正内部統制報告書 | |||
| 【 評価結果に関する事項 】 ( 訂正前 ) 上記の評価の結果、当事業年度末日時点において、当社の財務報告に係る内部統制は有効であると判断いたしまし た。 ( 訂正後 ) 下記に記載した財務報告に係る内部統制の不備は、財務報告に重要な影響を及ぼす可能性が高く、開示すべき重要 な不備に該当すると判断いたしました。従って、当事業年度末日時点において、当社の財務報告に係る内部統制は有 効でないと判断しました。 記 当社は、当社役員による資産の流用が行われていたことが判明した為、2021 年 10 月 11 日当該事件に係る事実関係の 解明等を目的とした第三者委員会を設置の上、調査を進めて参りました | |||
| 11/15 | 11:35 | 9903 | カンセキ |
| 訂正内部統制報告書-第44期(平成29年3月1日-平成30年2月28日) 訂正内部統制報告書 | |||
| 【 評価結果に関する事項 】 ( 訂正前 ) 上記の評価の結果、当事業年度末日時点において、当社の財務報告に係る内部統制は有効であると判断いたしまし た。 ( 訂正後 ) 下記に記載した財務報告に係る内部統制の不備は、財務報告に重要な影響を及ぼす可能性が高く、開示すべき重要 な不備に該当すると判断いたしました。従って、当事業年度末日時点において、当社の財務報告に係る内部統制は有 効でないと判断しました。 記 当社は、当社役員による資産の流用が行われていたことが判明した為、2021 年 10 月 11 日当該事件に係る事実関係の 解明等を目的とした第三者委員会を設置の上、調査を進めて参りました | |||
| 11/15 | 11:34 | 9903 | カンセキ |
| 訂正内部統制報告書-第43期(平成28年3月1日-平成29年2月28日) 訂正内部統制報告書 | |||
| 【 評価結果に関する事項 】 ( 訂正前 ) 上記の評価の結果、当事業年度末日時点において、当社の財務報告に係る内部統制は有効であると判断いたしまし た。 ( 訂正後 ) 下記に記載した財務報告に係る内部統制の不備は、財務報告に重要な影響を及ぼす可能性が高く、開示すべき重要 な不備に該当すると判断いたしました。従って、当事業年度末日時点において、当社の財務報告に係る内部統制は有 効でないと判断しました。 記 当社は、当社役員による資産の流用が行われていたことが判明した為、2021 年 10 月 11 日当該事件に係る事実関係の 解明等を目的とした第三者委員会を設置の上、調査を進めて参りました | |||
| 11/11 | 18:00 | 9903 | カンセキ |
| 代表取締役の異動及び取締役の辞任に関するお知らせ その他のIR | |||
| 取締役 氏名役職名 長谷川静夫 代表取締役会長 (2) 異動 ( 辞任 )の理由 当社は、2021 年 11 月 9 日付 「 第三者委員会の調査報告書受領等に関するお知らせ」で公表い たしましたとおり、当社取締役による資産流用に関する第三者委員会の調査報告を受けて、代表 取締役会長である長谷川静夫より取締役及び代表取締役を辞任する旨の申し出があり、当社はこ れを受理し、異動日以降は代表取締役 1 名体制といたします。 これを受け、本日開催の取締役会において、同氏より辞退の申し入れがあった退職慰労金の支 給を行わない旨の決議をいたしました。 なお、同氏よりストック・オプションとして発行した新株 | |||
| 11/11 | 18:00 | 9903 | カンセキ |
| 役員報酬の自主返上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2021 年 11 月 11 日 会社名株式会社カンセキ 代表者名代表取締役社長大田垣一郎 (コード番号 :9903 東証 JASDAQ) 問合せ先執行役員総務人事部長野尻昌彦 ( 電話 028-659-3111) 役員報酬の自主返上に関するお知らせ 当社は、2021 年 11 月 9 日付 「 第三者委員会の調査報告書受領等に関するお知らせ」にて公表いたし しましたとおり、当社取締役の不正行為が明らかとなったことから、下記取締役より経営責任を明確に するため、役員報酬を自主返上する旨の申し出がありましたのでお知らせいたします。 記 1. 自主返上の内容 代表取締役社長大田垣一郎役員月 | |||
| 11/09 | 18:30 | 9903 | カンセキ |
| 第三者委員会の調査報告書受領等に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2021 年 11 月 9 日 会社名株式会社カンセキ 代表者名代表取締役社長大田垣一郎 (コード番号 :9903 東証 JASDAQ) 問合せ先執行役員総務部長野尻昌彦 ( 電話 028-659-3111) 第三者委員会の調査報告書受領等に関するお知らせ 当社は、2021 年 10 月 8 日付 「 当社役員による資産の流用発覚に伴う 2022 年 2 月期第 2 四半期決算発 表の延期および第三者委員会設置に関するお知らせ」、2021 年 10 月 11 日付 「 第三者委員会の委員選任 に関するお知らせ」 及び 2021 年 10 月 14 日付 「2022 年 2 月期第 2 | |||