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「 第三者委員会 」の検索結果
検索結果 28 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.245 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 10/13 | 16:40 | 3228 | 三栄建築設計 |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| が可能であったとしても当社の事業 運営の早急な安定化・平常化を図る観点からは2 回の公開買付けを要する時間のかかる取引方法はこれにそぐわな いことを踏まえ、ディスカウントTOBによる手法をオープンハウスグループに対して求めることはしないこととしま した。 そして、本公開買付けについて、まず、公開買付期間については、当社は、オープンハウスグループから受領し た2023 年 7 月 7 日付意向表明書において2023 年 8 月 10 日の本公開買付けの公表を目指す旨の提案を受けていたとこ ろ、2023 年 8 月上旬、2023 年 8 月 14 日に第三者委員会の調査の結果が当社に対して報告され | |||
| 10/13 | 16:00 | 3228 | 三栄建築設計 |
| 2023年8月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 役及び取締役を辞任した小池氏の当社の経営に対する影響力を排除し、 コンプライアンスに基づいた健全な経営を取り戻すことにあり、小池氏に当社株式を処分してもらうことが信頼を 回復するために極めて重要な経営課題となりました。 この経営課題に対処すべく、当社は、2023 年 6 月 22 日付で公表した「 第三者委員会の設置について」にてお知ら せしましたとおり、同日開催の当社取締役会において、本勧告に関する原因究明及び再発防止策の提言等を目的と して、第三者委員会の設置について決議を行いました。また、2023 年 6 月 26 日付で公表した「 遮断モニタリング委 員会の設置に関するお知らせ」にあり | |||
| 10/13 | 15:30 | 3228 | 三栄建築設計 |
| 株式会社オープンハウスグループによる当社株式に係る株式売渡請求を行うことの決定、当該株式売渡請求に係る承認及び当社株式の上場廃止に関するお知らせ その他のIR | |||
| であったとしても当社の事業運営の早急な安定化・平常化を図る観点から は2 回の公開買付けを要する時間のかかる取引方法はこれにそぐわないことを踏まえ、ディスカウント TOB による手法をオープンハウスグループに対して求めることはしないこととしました。 そして、本公開買付けについて、まず、公開買付期間については、当社は、オープンハウスグループか ら受領した 2023 年 7 月 7 日付意向表明書において 2023 年 8 月 10 日の本公開買付けの公表を目指す旨の 提案を受けていたところ、2023 年 8 月上旬、2023 年 8 月 14 日に第三者委員会の調査の結果が当社に対し て報告され | |||
| 10/03 | 15:30 | 3228 | 三栄建築設計 |
| 第三者委員会の調査報告書訂正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2023 年 10 月 3 日 東京都杉並区西荻北二丁目 1 番 11 号 株式会社三栄建築設計 代表取締役社長千葉理恵 (コード番号 :3228 東証プライム市場 ) 問合せ先 : 執行役員経営企画本部長榎本喜明 電話番号 : 03-5381-3212 第三者委員会の調査報告書訂正に関するお知らせ 2023 年 8 月 15 日付 「 第三者委員会の調査報告書公表等に関するお知らせ」にてお知らせいた しましたとおり、当社は、プライバシー及び機密情報保護等の観点から、部分的な非公表措置を 施された第三者委員会の調査報告書を公表しました。今般、第三者委員会より、同調査報告書に ついて一部訂正がある旨の報告を受け訂正表を受領しましたので、添付のとおり公表いたしま す。 以上 | |||
| 09/11 | 16:30 | 3228 | 三栄建築設計 |
| 第三者委員会の提言を受けた再発防止策の策定等に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2023 年 9 月 11 日 東京都杉並区西荻北二丁目 1 番 11 号 株式会社三栄建築設計 代表取締役社長千葉理恵 (コード番号 :3228 東証プライム市場 ) 問合せ先 : 執行役員経営企画本部長榎本喜明 電話番号 : 03-5381-3212 第三者委員会の提言を受けた再発防止策の策定等に関するお知らせ 当社は、2023 年 6 月 20 日に東京都公安委員会から東京都暴力団排除条例第 27 条に基づく勧告 ( 以下 「 本件勧告 」といいます。)を受ける原因となった、元代表取締役である小池信三氏が、当 社の事業に関し、2021 年 3 月 25 日、第三者を介するなどして | |||
| 08/30 | 15:30 | 3228 | 三栄建築設計 |
| 上場契約違約金の徴求に関するお知らせ その他のIR | |||
| 509 条第 1 項第 3 号に基づき、上場契約 違約金 1 千万円の徴求を行う旨の公表がなされました。 この理由につきましては、東京証券取引所から、以下の指摘を受けております。 「 株式会社三栄建築設計 ( 以下 「 同社 」という。)は、2023 年 6 月 20 日に、東京都公安 委員会からの勧告について開示し、また、同年 8 月 15 日に第三者委員会の調査報告書に ついて開示しました。 これらの開示等により、以下の状況が明らかとなりました。 ・同社の創業者であり、2022 年 11 月 1 日にその職を辞するまでの間、同社代表取締役 社長であった者 ( 以下 「 元社長 」という | |||
| 08/17 | 16:13 | 3228 | 三栄建築設計 |
| 意見表明報告書 意見表明報告書 | |||
| 策定し、 実行することとなりました。かかる「 必要な措置 」の根幹は、2022 年 11 月 1 日に代表取締役及び取締役を辞任 した小池氏の当社の経営に対する影響力を排除し、コンプライアンスに基づいた健全な経営を取り戻すことにあ り、小池氏に当社株式を処分してもらうことが信頼を回復するために極めて重要な経営課題となりました。 その後、当社では、2023 年 6 月 22 日付で公表した「 第三者委員会の設置について」にてお知らせしましたとお り、同日開催の当社取締役会において、本勧告に関する原因究明及び再発防止策の提言等を目的として、第三者 委員会の設置について決議を行いました。また | |||
| 08/16 | 18:15 | 3228 | 三栄建築設計 |
| 株式会社オープンハウスグループによる当社株式に対する公開買付けに関する賛同の意見表明及び応募推奨に関するお知らせ その他のIR | |||
| 影響力を排除し、コンプライアンス に基づいた健全な経営を取り戻すことにあり、小池氏に当社株式を処分してもらうことが信頼を回 復するために極めて重要な経営課題となりました。 その後、当社では、2023 年 6 月 22 日付で公表した「 第三者委員会の設置について」にてお知ら せしましたとおり、同日開催の当社取締役会において、本勧告に関する原因究明及び再発防止策の 提言等を目的として、第三者委員会の設置について決議を行いました。また、2023 年 6 月 26 日付 で公表した「 遮断モニタリング委員会の設置に関するお知らせ」にありますように、リスク管理委 員会のもとに小池氏並びに当社の旧代表取 | |||
| 08/16 | 17:00 | 3228 | 三栄建築設計 |
| 過年度の有価証券報告書等の訂正報告書の提出に関するお知らせ その他のIR | |||
| 吉野満氏両名の辞任 (なお、吉野満氏は当社の従業員を兼務しておりました が、従業員としての雇用関係も同時に終了しており、それ以後、当社と両者との間には何らの契約関 係もありません。)を了承するとともに、千葉理恵を代表取締役社長に選任しました。なお、両者の 辞任以降、両者と会社の間に会社運営に影響を与える一切の関係はありません。 そして、当社は、2023 年 6 月 22 日付け「 第三者委員会の設置について」にて公表しましたとお り、上記事実に関する調査、類似する事案の有無に関する調査、本件に関する当社のコンプライアン ス体制及びコーポレート・ガバナンス体制の状況、原因究明及び再発防止策の提言 | |||
| 08/16 | 17:00 | 3228 | 三栄建築設計 |
| 内部統制報告書の訂正報告書の提出に関するお知らせ その他のIR | |||
| が、当社が解体工事を発注した業 者に対する工事代金として発行した小切手約 189 万円を、第三者を介すなどして東京都暴排条例に 定める規制対象者である指定暴力団住吉会系の暴力団組員 ( 以下 「 本規制対象者 」といいます。) に交付した事実を理由として、2023 年 6 月 20 日、東京都公安委員会から勧告を受けたことから、第 三者委員会を設置し、同事実及び類似事案の有無に関する調査を行ってまいりました。その結果、 小池信三氏が、独自の判断によって、当社の特定の従業員を介して本規制対象者の便宜を図ったり、 同者にトラブルの交渉を委ねたり、同者から紹介された業者を当社の取引に関与させて本規制 | |||
| 08/16 | 14:37 | 3228 | 三栄建築設計 |
| 訂正内部統制報告書-第29期(2021/09/01-2022/08/31) 訂正内部統制報告書 | |||
| て、当社の財務報告に係る内部統制は 有効でないと判断いたしました。 記 当社は、2021 年 3 月 25 日、当時代表取締役であった小池信三氏が、当社が解体工事を発注した業者に対する工事代 金として発行した小切手約 189 万円を、第三者を介すなどして東京都暴排条例に定める規制対象者である指定暴力団住 吉会系の暴力団組員 ( 以下 「 本規制対象者 」といいます。)に交付した事実を理由として、2023 年 6 月 20 日、東京都 公安委員会から勧告を受けたことから、第三者委員会を設置し、同事実及び類似事案の有無に関する調査を行ってま いりました。その結果、小池信三氏が、独自の判断によって | |||
| 08/16 | 14:33 | 3228 | 三栄建築設計 |
| 訂正有価証券報告書-第29期(2021/09/01-2022/08/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 、2023 年 6 月 22 日付け「 第三者委員会の設置について」にて公表しましたとおり、上記事実に関す る調査、類似する事案の有無に関する調査、本件に関する当社のコンプライアンス体制及びコーポレート・ガバナン ス体制の状況、原因究明及び再発防止策の提言を目的として、2023 年 6 月 22 日開催の取締役会において、第三者委員 会を設置することを決議しました。同日より第三者委員会による調査が開始され、当社は同調査に協力してまいりま したが、2023 年 8 月 14 日、その調査結果として同日付け調査報告書を受領いたしました。 上記第三者委員会による調査結果により、東京都公安委員会から勧告 | |||
| 08/16 | 14:29 | 3228 | 三栄建築設計 |
| 訂正内部統制報告書-第28期(2020/09/01-2021/08/31) 訂正内部統制報告書 | |||
| て、当社の財務報告に係る内部統制は 有効でないと判断いたしました。 記 当社は、2021 年 3 月 25 日、当時代表取締役であった小池信三氏が、当社が解体工事を発注した業者に対する工事代 金として発行した小切手約 189 万円を、第三者を介すなどして東京都暴排条例に定める規制対象者である指定暴力団住 吉会系の暴力団組員 ( 以下 「 本規制対象者 」といいます。)に交付した事実を理由として、2023 年 6 月 20 日、東京都 公安委員会から勧告を受けたことから、第三者委員会を設置し、同事実及び類似事案の有無に関する調査を行ってま いりました。その結果、小池信三氏が、独自の判断によって | |||
| 08/16 | 14:25 | 3228 | 三栄建築設計 |
| 訂正有価証券報告書-第28期(2020/09/01-2021/08/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 、2023 年 6 月 22 日付け「 第三者委員会の設置について」にて公表しましたとおり、上記事実に関す る調査、類似する事案の有無に関する調査、本件に関する当社のコンプライアンス体制及びコーポレート・ガバナン ス体制の状況、原因究明及び再発防止策の提言を目的として、2023 年 6 月 22 日開催の取締役会において、第三者委員 会を設置することを決議しました。同日より第三者委員会による調査が開始され、当社は同調査に協力してまいりま したが、2023 年 8 月 14 日、その調査結果として同日付け調査報告書を受領いたしました。 上記第三者委員会による調査結果により、東京都公安委員会から勧 | |||
| 08/16 | 13:57 | 3228 | 三栄建築設計 |
| 訂正内部統制報告書-第27期(2019/09/01-2020/08/31) 訂正内部統制報告書 | |||
| て、当社の財務報告に係る内部統制は 有効でないと判断いたしました。 記 当社は、2021 年 3 月 25 日、当時代表取締役であった小池信三氏が、当社が解体工事を発注した業者に対する工事代 金として発行した小切手約 189 万円を、第三者を介すなどして東京都暴排条例に定める規制対象者である指定暴力団住 吉会系の暴力団組員 ( 以下 「 本規制対象者 」といいます。)に交付した事実を理由として、2023 年 6 月 20 日、東京都 公安委員会から勧告を受けたことから、第三者委員会を設置し、同事実及び類似事案の有無に関する調査を行ってま いりました。その結果、小池信三氏が、独自の判断によって | |||
| 08/16 | 13:52 | 3228 | 三栄建築設計 |
| 訂正有価証券報告書-第27期(2019/09/01-2020/08/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 、2023 年 6 月 22 日付け「 第三者委員会の設置について」にて公表しましたとおり、上記事実に関す る調査、類似する事案の有無に関する調査、本件に関する当社のコンプライアンス体制及びコーポレート・ガバナン ス体制の状況、原因究明及び再発防止策の提言を目的として、2023 年 6 月 22 日開催の取締役会において、第三者委員 会を設置することを決議しました。同日より第三者委員会による調査が開始され、当社は同調査に協力してまいりま したが、2023 年 8 月 14 日、その調査結果として同日付け調査報告書を受領いたしました。 上記第三者委員会による調査結果により、東京都公安委員会から勧 | |||
| 08/16 | 13:50 | 3228 | 三栄建築設計 |
| 訂正内部統制報告書-第26期(2018/09/01-2019/08/31) 訂正内部統制報告書 | |||
| て、当社の財務報告に係る内部統制は 有効でないと判断いたしました。 記 当社は、2021 年 3 月 25 日、当時代表取締役であった小池信三氏が、当社が解体工事を発注した業者に対する工事代 金として発行した小切手約 189 万円を、第三者を介すなどして東京都暴排条例に定める規制対象者である指定暴力団住 吉会系の暴力団組員 ( 以下 「 本規制対象者 」といいます。)に交付した事実を理由として、2023 年 6 月 20 日、東京都 公安委員会から勧告を受けたことから、第三者委員会を設置し、同事実及び類似事案の有無に関する調査を行ってま いりました。その結果、小池信三氏が、独自の判断によって | |||
| 08/16 | 13:47 | 3228 | 三栄建築設計 |
| 訂正有価証券報告書-第26期(2018/09/01-2019/08/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 、2023 年 6 月 22 日付け「 第三者委員会の設置について」にて公表しましたとおり、上記事実に関す る調査、類似する事案の有無に関する調査、本件に関する当社のコンプライアンス体制及びコーポレート・ガバナン ス体制の状況、原因究明及び再発防止策の提言を目的として、2023 年 6 月 22 日開催の取締役会において、第三者委員 会を設置することを決議しました。同日より第三者委員会による調査が開始され、当社は同調査に協力してまいりま したが、2023 年 8 月 14 日、その調査結果として同日付け調査報告書を受領いたしました。 上記第三者委員会による調査結果により、東京都公安委員会から勧 | |||
| 08/16 | 13:45 | 3228 | 三栄建築設計 |
| 訂正内部統制報告書-第25期(2017/09/01-2018/08/31) 訂正内部統制報告書 | |||
| て、当社の財務報告に係る内部統制は 有効でないと判断いたしました。 記 当社は、2021 年 3 月 25 日、当時代表取締役であった小池信三氏が、当社が解体工事を発注した業者に対する工事代 金として発行した小切手約 189 万円を、第三者を介すなどして東京都暴排条例に定める規制対象者である指定暴力団住 吉会系の暴力団組員 ( 以下 「 本規制対象者 」といいます。)に交付した事実を理由として、2023 年 6 月 20 日、東京都 公安委員会から勧告を受けたことから、第三者委員会を設置し、同事実及び類似事案の有無に関する調査を行ってま いりました。その結果、小池信三氏が、独自の判断によって | |||
| 08/16 | 13:41 | 3228 | 三栄建築設計 |
| 訂正有価証券報告書-第25期(2017/09/01-2018/08/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 、2023 年 6 月 22 日付け「 第三者委員会の設置について」にて公表しましたとおり、上記事実に関す る調査、類似する事案の有無に関する調査、本件に関する当社のコンプライアンス体制及びコーポレート・ガバナン ス体制の状況、原因究明及び再発防止策の提言を目的として、2023 年 6 月 22 日開催の取締役会において、第三者委員 会を設置することを決議しました。同日より第三者委員会による調査が開始され、当社は同調査に協力してまいりま したが、2023 年 8 月 14 日、その調査結果として同日付け調査報告書を受領いたしました。 上記第三者委員会による調査結果により、東京都公安委員会から勧 | |||