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「 第三者委員会 」の検索結果
検索結果 47 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.16 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/14 | 16:15 | 9318 | アジア開発キャピタル |
| 営業外費用及び特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 別損失 当社は、2021 年 8 月 10 日付け適時開示資料 「 第三者委員会設置に関するお知らせ」 等にてお知らせした 通り、第三者委員会を設置し、当社が過去に行った不正取引の原因分析・再発防止策・責任の所在等に関 する調査を委嘱してまいりました。当第 3 四半期連結累計期間におきまして、当該調査に係る特別調査費 用 19,871 千円を特別損失として計上いたしました。 3. 業績に与える影響 上記の営業外収益、営業外費用及び特別損失につきましては、本日公表の「2022 年 3 月期第 3 四半期決 算短信 〔 日本基準 〕( 連結 )」に反映しております。 以上 | |||
| 01/31 | 17:05 | 9318 | アジア開発キャピタル |
| (開示事項の再変更)当社における内部管理体制等の改善状況及び改善計画の策定状況に関するお知らせ その他のIR | |||
| の策定プロセス及びスケジュール」を一部再変更いた しましたので、お知らせいたします。 なお、本件に関して再 々 変更が生じた場合は、速やかに開示いたします。 1記 改善計画・状況報告書の策定プロセス及びスケジュール( 下線部は変更部分 ) プロセス 実施 ( 予定 ) 日 ( 当初予定 ) (2021 年 12 月 1 日開示 ) 実施 ( 予定 ) 日 ( 変更後 ) (2021 年 12 月 28 日開示 ) 実施 ( 予定 ) 日 ( 再変更後 ) 1 原因分析 ( 特別調査委員会及び第三者 委員会の報告を当社として確認検証 し、当社として原因分析したもの) 2 原因分析に基づく再発防止 | |||
| 01/18 | 07:52 | 9318 | アジア開発キャピタル |
| 第101回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 | |||
| な知見に加え、豊富な経験 ( 会計監査・IT 監査・IPO・ICO・第三者委員会の業務 等 )を有していることから、公正な経営監視機能としての監査を行っていただけるものと判断 し、選任をお願いするものであります。 ( 注 5) 当社は、現行定款第 33 条において、社外監査役との間で、会社法第 427 条第 1 項の規定に基づ き、任務を怠ったことによる損害賠償責任を限定する契約を締結できる旨を定めております。 当社は、これに伴い、中山住人氏が監査役に就任された場合には、社外監査役として当社との 間で責任限定契約を締結する予定であります。なお、当該契約に基づく賠償責任の限度額は、 金 100 | |||
| 01/06 | 12:00 | 9318 | アジア開発キャピタル |
| 独立役員届出書 株主総会招集通知 | |||
| 監査・IPO・ICO・第三者委員会の業務等 )を有していることから、公 正な経営監視機能としての監査を行っていただけると判断し、社外監査役として選任 いたします。(2022 年 2 月 2 日予定 ) また、東証が規定する独立性基準への該当がなく、一般株主との利益相反が生じる おそれがないことから、独立役員に指定いたします。(2022 年 2 月 2 日予定 ) 4. 補足説明 ※1 社外役員のうち、独立役員の資格を充たす者の全員について、独立役員として届け出ている場合には、チェックボックスをチェックしてください。 ※2 役員の属性についてのチェック項目 a. 上場会社又はその子会社の業務執 | |||
| 01/05 | 17:50 | 9318 | アジア開発キャピタル |
| 監査役の辞任に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2022 年 1 月 5 日 会社名アジア開発キャピタル株式会社 代表者名代表取締役社長アンセムウォン ANSELM WONG (コード:9318 東証第 2 部 ) 問合せ先執行役員副社長小杉裕 (TEL.03-5534-9614) 監査役の辞任に関するお知らせ 当社監査役の辞任につきまして、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 辞任する監査役 常勤監査役後藤光男 2. 辞任年月日 2022 年 1 月 5 日 3. 辞任の理由 当社は、2021 年 10 月 29 日付け東証適時開示 「 第三者委員会の調査報告書受領に関するお知らせ」によりお 知らせいたしましたとおり、第三者委員会か | |||
| 12/28 | 16:00 | 9318 | アジア開発キャピタル |
| (開示事項の変更)当社における内部管理体制等の改善状況及び改善計画の策定状況に関するお知らせ その他のIR | |||
| ( 変更前 ) 実施 ( 予定 ) 日 ( 変更後 ) 1 原因分析 ( 特別調査委員会及び第三者委員会の 2021 年 11 月 1 日 【 実施済 】 報告を当社として確認検証し、当社として原因 分析したもの) ~2021 年 11 月 30 日 ( 実施済 ) 2 原因分析に基づく再発防止策の検討 ~2021 年 11 月 30 日 【 実施済 】 再発防止策で必要となる項目の洗い出し ( 実施済 ) 3 原因分析に基づく再発防止策の検討 関係各所との協議・調整を踏まえ、上記 1 及び 2 【 新設 】 ~2022 年 1 月下旬 ( 予定 ) の内容に関する追加的検討を実施 4 原因 | |||
| 12/22 | 17:00 | 9318 | アジア開発キャピタル |
| 取締役及び監査役候補者に関するお知らせ その他のIR | |||
| 見と経験を有していることから、 業務執行を行う経営陣から独立した客観的視点で、当社の経営の監督に反映していただくことにより、当 社の経営の透明性・公平性が向上すると判断し、この度、新任の社外取締役候補者として考えております。 3. 監査役選任候補者 種別新役職氏名現役職 新任監査役 ( 社外 ) なかやま よしと 中山住人 - ( 注 1) 中山住人氏は、社外監査役候補者であります。 ごとうみつ お まつだつとむ ( 注 2) 中山住人氏が監査役に選任された場合、監査役会は、現任の後藤光男氏および松田勉氏を含め た 3 名による体制となります。 ( 注 3) 現任の後藤光男氏は、第三者委員会の | |||
| 12/22 | 12:00 | 9318 | アジア開発キャピタル |
| 独立役員届出書 株主総会招集通知 | |||
| 役として選任いたします。 また、東証が規定する独立性基準への該当がなく、一般株主との利益相反が生じる おそれがないことから、独立役員に指定いたします。 財務・会計の視点による監査経験及び知見を有することから、職務を適切に遂行し て頂けるものと判断し、社外監査役として選任いたします。 また、東証が規定する独立性基準への該当がなく、一般株主との利益相反が生じる おそれがないことから、独立役員に指定いたします。(2022 年 2 月 2 日予定 ) 公認会計士及び税理士の資格を有し、会社財務等の専門的な知見に加え、豊富な経 験 ( 会計監査・IT 監査・IPO・ICO・第三者委員会の業務等 )を有し | |||
| 12/01 | 13:00 | 9318 | アジア開発キャピタル |
| 当社における内部管理体制等の改善状況及び改善計画の策定状況に関するお知らせ その他のIR | |||
| 注意市場銘柄の指定及び上場契約違約金の徴求に関するお 知らせ」にてお伝えしました通り、株式会社東京証券取引所から、当社の内部管理体制等について改善の必要 性が高いと認められたことから、同年 8 月 7 日付けで特設注意市場銘柄への指定を受けました。 また、特設注意市場銘柄の指定の解除に向けて、同年 8 月 10 日付け東証適時開示 「 第三者委員会の設置に 関するお知らせ」にてお伝えしました通り、第三者委員会を設置し、特別調査委員会 ( 同年 4 月 28 日付けで 設置。同日付け東証適時開示 「 第三者委員会の解散及び特別調査委員会の設置に関するお知らせ」 参照 )の調 査の範囲外であった1 | |||
| 11/12 | 21:20 | 9318 | アジア開発キャピタル |
| 第101回定時株主総会の再々延期に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2021 年 11 月 12 日 会社名アジア開発キャピタル株式会社 代表者名代表取締役社長アンセムウォン ANSELM WONG (コード:9318 東証第 2 部 ) 問合せ先 IR 推進執行役員山内沙織 (TEL.03-5534-9614) 第 101 回定時株主総会の再 々 延期に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、第 101 回定時株主総会の再 々 延期について決議いたしまし たので、下記の通りお知らせいたします。 記 1. 定時株主総会の再 々 延期を決定した理由 (1) 最初の延期について 当社は、2021 年 4 月 28 日付け東証適時開示 「 第三者委員会の | |||
| 10/29 | 21:10 | 9318 | アジア開発キャピタル |
| 第三者委員会の調査報告書受領に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2021 年 10 月 29 日 会社名アジア開発キャピタル株式会社 代表者名代表取締役社長アンセムウォン ANSELM WONG (コード:9318 東証第 2 部 ) 問合せ先 IR 推進執行役員山内沙織 (TEL. 03-5534-9614) 第三者委員会の調査報告書受領に関するお知らせ 当社は、2021 年 8 月 10 日付け東証適時開示 「 第三者委員会設置に関するお知らせ」 及び 同年 9 月 30 日付け東証適時開示 「 第三者委員会の最終報告の延期、中間報告の受領及び公 表に関するお知らせ」でお知らせしたとおり、第三者委員会に対し、特別調査委員会の調査 の範囲外であっ | |||
| 09/30 | 17:50 | 9318 | アジア開発キャピタル |
| 第三者委員会の最終報告の延期、中間報告の受領及び公表に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2021 年 9 月 30 日 会社名アジア開発キャピタル株式会社 代表者名代表取締役社長アンセムウォン ANSELM WONG (コード:9318 東証第 2 部 ) 問合せ先 IR 推進執行役員山内沙織 (TEL. 03-5534-9614) 第三者委員会の最終報告の延期、中間報告の受領及び公表に関するお知らせ 当社は、2021 年 8 月 10 日付け「 第三者委員会設置に関するお知らせ」でお知らせしたと おり、第三者委員会に対し、特別調査委員会の調査の範囲外であった1 件外調査 ( 類似案件 についての不適切会計の有無等の調査 )、2 蓄電池取引の会計処理に係る原因分析と現経営 | |||
| 09/06 | 16:30 | 9318 | アジア開発キャピタル |
| 第三者委員会委員の一部変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2021 年 9 月 6 日 会社名アジア開発キャピタル株式会社 代表者名代表取締役社長アンセムウォン ANSELM WONG (コード:9318 東証第 2 部 ) 問合せ先 IR 推進執行役員山内沙織 (TEL. 03-5534-9614) 第三者委員会委員の一部変更に関するお知らせ 当社は、2021 年 8 月 10 日付け東証適時開示 「 第三者委員会設置に関するお知らせ」によ りお知らせいたしましたとおり、第三者委員会を設置して調査を委嘱しておりますところ、 本日、第三者委員会の委員である能勢元氏より、同氏が代表を務める法人が過去に当社との 間で行っていた業務委託取引 ( 以 | |||
| 08/25 | 16:45 | 9318 | アジア開発キャピタル |
| 第101回定時株主総会の再延期および定時株主総会招集のための基準日再設定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 28 日付け東証適時開示 「 第三者委員会の解散及び特別調査委員会の設置に 関するお知らせ」にてお伝えしました通り、当社が過去に行った取引及びその会計処理の妥当性に ついて嫌疑 ( 以下、「 本件嫌疑 」といいます。)が生じたため、外部専門家による特別調査委員会を 設置し、以下の事項を委嘱しておりました。 (1) 本件嫌疑に係る事実関係の調査および本件嫌疑に係る会計処理の検証 (2) 上記 (1)において問題が発見された場合には、その原因究明 ( 不祥事を生じさせた内部統 制、コンプライアンス、ガバナンス上の問題点、企業風土等にも及ぶ)および再発防止策の 提言 また、2021 年 5 月 13 | |||
| 08/10 | 19:00 | 9318 | アジア開発キャピタル |
| 第三者委員会設置に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2021 年 8 月 10 日 会社名アジア開発キャピタル株式会社 代表者名代表取締役社長アンセムウォン ANSELM WONG (コード:9318 東証第 2 部 ) 問合せ先 IR 推進執行役員山内沙織 (TEL. 03-5534-9614) 第三者委員会設置に関するお知らせ 当社は、2021 年 8 月 6 日付け東証適時開示 「 特設注意市場銘柄の指定及び上場契約違約 金の徴求に関するお知らせ」によりお知らせいたしましたとおり、本日開催の取締役会の決 議により、第三者委員会を設置し、特別調査委員会の調査 ( 同年 6 月 22 日付け東証提示開 示 「 特別調査委員会の調査報告 | |||
| 08/06 | 20:00 | 9318 | アジア開発キャピタル |
| 特設注意市場銘柄の指定及び上場契約違約金の徴求に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、誠心誠意、最大限の努力を尽くしてまいります。 また、日本取引所自主規制法人の求めに応じ、第三者委員会等を設置し、特別調査委員会の調査範囲外で あった利益相反取引及びリベート受領の疑いなどにかかる調査を行うとともに、現経営陣を含む当時の取締 役、監査役の善管注意義務違反等に係る調査を行うこと、当該調査結果に基づき責任の所在を明らかにしたう えで必要なガバナンス体制の整備を行うこと、そして、当該調査等の完了を前提として、新たに設置する第三 者委員会等の調査結果を踏まえた改善策を策定、実行していく所存です。 以上 2 | |||
| 07/21 | 14:00 | 9318 | アジア開発キャピタル |
| (開示事項の追加)過年度の決算短信の訂正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2019 年 4 月 (2018 年 3 月期第 3 四半期から 2020 年 3 月期第 1 四半期 )に かけて行われた計 18 回の取引について、当該売上・仕入及び売掛金の計上を取り消し、回収時に差益を特 別利益として認識することといたしました。 また、当社は、2021 年 4 月 9 日付適時開示資料 「 第三者委員会の設置に関するお知らせ」にてお知らせ しました通り、T7 を通じて当社の元取締役 2 名が関係する複数の会社との間に不可解かつ不適切とも思わ れる取引が多数実在していることを、社内調査によって確認しております。 それらの取引の中でも金額が大きいものの一つとして、2017 年 | |||
| 06/30 | 16:19 | 9318 | アジア開発キャピタル |
| 内部統制報告書-第101期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 内部統制報告書 | |||
| 備に該当すると判断した。したがって、当事業年度末日において、当社の財務報告に係る内部統制は有効でないと 判断した。 記 2021 年 4 月 9 日付 「 第三者委員会の設置に関するお知らせ」、同 4 月 16 日付 「 第三者委員会の委員の選任に関す るお知らせ」 及び同 4 月 28 日付 「 第三者委員会の解散及び特別調査委員会の設置に関するお知らせ」にて公表いた しましたとおり、当社子会社である株式会社トレードセブンが行った過去の取引及び同取引にかかる会計処理を中心と して、事実関係解明、原因分析及び改善方針の策定に向け、外部専門家による特別調査委員会を設置し、調査を進めて まいりまし | |||
| 06/30 | 16:13 | 9318 | アジア開発キャピタル |
| 有価証券報告書-第101期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 過去に行った取引およびその会計処理の妥当性について疑義が生じたため、外部専門家に よる第三者委員会を設置し、それら取引および会計処理に関する調査を委任することを決定しております。 そうした中で、今後はより慎重なリスク対応手続や内部統制評価が必要となることを踏まえ、今後の監査 体制及び第三者委員会による調査への協力についてアスカ監査法人と誠実に協議を続けた結果、同監査法人 が協力的でなかったことから、当社から会計監査人の交代を打診し、監査契約を終了することで同監査法人 の合意を得ました。 これに伴い、当社監査役会は、適正な監査業務が行われる体制を維持するため、監査法人アリアを一時会 計監査人に選 | |||
| 06/30 | 15:04 | 9318 | アジア開発キャピタル |
| 訂正内部統制報告書-第100期(平成31年4月1日-令和2年3月31日) 訂正内部統制報告書 | |||
| 【 訂正事項 】 3 評価結果に関する事項 3【 訂正箇所 】 訂正箇所は___を付して表示しております。 3【 評価結果に関する事項 】( 訂正前 ) 上記の評価の結果、当事業年度末日において、当社の財務報告に係る内部統制は有効であると判断した。 ( 訂正後 ) 下記に記載した財務報告に係る内部統制の不備は、財務報告に重要な影響を及ぼす可能性が高く、開示すべき重要な不備 に該当すると判断した。したがって、当事業年度末日において、当社の財務報告に係る内部統制は有効でないと判断し た。 記 2021 年 4 月 9 日付 「 第三者委員会の設置に関するお知らせ」、同 4 月 16 日付 「 第三者委員会の | |||