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「 第三者委員会 」の検索結果
検索結果 23 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.807 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/28 | 15:35 | 4676 | フジ・メディア・ホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| どの皆様と対面またはオンラインによる個別面談を実施しております。2024 年度には、計 88 社、計 133 回の面談を実施しました。 テーマとしては、業績、今後の見通し、資本効率向上に向けた取り組み、成長投資、株主還元、サステナビリティ( 環境、社会、ガバナンス、人権、 人的資本 ) 等、様 々なテーマでディスカッションを行い、意見の把握に努めるとともに、取締役会等での共有を図り、経営に活かしてまいりました。 また、2025 年 1 月のフジテレビにおける人権・コンプライアンス事案発生後は、その対策などについて第三者委員会の調査に支障をきたさぬ範囲 で、把握した事象やその対応策を積極的に開示 | |||
| 07/03 | 18:00 | 4676 | フジ・メディア・ホールディングス |
| フジテレビの再生・改革に向けた8つの強化策 6月進捗状況 その他のIR | |||
| 、第三者委員会からの指摘と助言の下、 外部弁護士が直接相談を受け付ける窓口を新設します。また、臨床心理士 によるメンタルサポートを受けられる体制を整備した上で、分かりやすく 周知し、幅広い相談に応えます。コンプライアンス部門の体制強化と人員 増強も行い、より声を上げやすい、相談しやすい、心理的安全性の高い組 織を構築します。 3 人権ファーストを徹底する仕組みを作ります 役員、社員ともに人権意識が希薄であるとの指摘に対応するため、人権 ファーストを体現する組織体制にします。取締役会の下に、独立性の高い 社外出身の取締役がトップの「リスクポリシー委員会 」を設置し、人権リ スクを含む執行側のリスク | |||
| 05/30 | 17:00 | 4676 | フジ・メディア・ホールディングス |
| フジテレビの再生・改革に向けた8つの強化策5月進捗 総務省への報告資料1 その他のIR | |||
| 応するため、人権ファー ストを体現する組織体制にします。取締役会の下に、独立性の高い社外出身の 取締役がトップの「リスクポリシー委員会 」を設置し、人権リスクを含む執行 側のリスク対応全般を監督する仕組みを導入します。また、「サステナビリ ティ経営委員会 」を設置し、外部アドバイザリーボードによる助言を踏まえつ つ、日 々の経営の意思決定に常に人権方針が反映され、人権 DDが適切に継続 される仕組みを作ります。 2 人権侵害、ハラスメント被害者を守り抜きます 社内のコンプライアンス部門や相談窓口の信頼性を強化するための対策を講じ ます。従来の相談窓口を見直し、第三者委員会からの指摘と助言の下 | |||
| 05/30 | 17:00 | 4676 | フジ・メディア・ホールディングス |
| スポンサー反応と国民・視聴者の反応等 総務省への報告資料2 その他のIR | |||
| 、今後の信頼回復に つながることを願っている。」 「 評価するが実行を見守りたい」としたスポンサーコメント例 : ・「 御社の取り組みに対する総務省の評価や改革案への支持の有無が明確になることで、広告出稿再開の判断がしやすくなると感じている。」 ・「4/30の総務省向け報告書及び人権尊重・コンプライアンスの取り組みの進捗に関する資料は非常に高く評価ができる。株主総会を見届けたい。」 ・「 第三者委員会の報告を受けた「 再生、改革案 」が提出されたことで、フジテレビの取り組みが一歩進んだものと捉えています。今後、今回の「 再生・改革 案 」をスピード感をもって実行に移し、いかに透明性をもって改革に | |||
| 05/16 | 16:30 | 4676 | フジ・メディア・ホールディングス |
| 2025年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、「フジテレビ」)において発生した人権・コンプライアンスに 関する問題により、ステークホルダーの皆様にご迷惑・ご心配をおかけしていますことをお詫び申し上げます。 当社及びフジテレビは、今回の事案を受け、3 月 31 日に「 人権・コンプライアンスに関する対応の強化策 」を公表 し、また同日に発表された第三者委員会の調査報告書を踏まえ、4 月 30 日には、これまでの進捗状況と再発防止のた めの抜本的な企業風土・ガバナンスの改革に向けた具体的な取り組みについて、総務省に報告すると同時に、当社お よびフジテレビのホームページにて公表いたしました。 今後も随時情報を開示し、不断の努力を通じ、当社及び | |||
| 05/16 | 16:30 | 4676 | フジ・メディア・ホールディングス |
| 2025年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| との指摘に対応するため、人権ファーストを体現 する組織体制にします。取締役会の下に、独立性の高い社外出身の取締役がトップの「リ スクポリシー委員会 」を設置し、人権リスクを含む執行側のリスク対応全般を監督する仕 組みを導入します。また、「サステナビリティ経営委員会 」を設置し、外部アドバイザ リーボードによる助言を踏まえつつ、日 々の経営の意思決定に常に人権方針が反映され、 人権 DDが適切に継続される仕組みを作ります。 2 人権侵害、ハラスメント被害者を守り抜きます 社内のコンプライアンス部門や相談窓口の信頼性を強化するための対策を講じます。従来 の相談窓口を見直し、第三者委員会からの指摘と | |||
| 05/16 | 16:30 | 4676 | フジ・メディア・ホールディングス |
| (開示事項の経過・変更)代表取締役の異動並びに当社及びフジテレビの役員体制の変更について その他のIR | |||
| %)] • 取締役会の年齢面での多様性も考慮し、50 歳代以下の人材の新たな起用を進め、取締役の平均年齢を 大幅に引き下げる。[ 当社 71.2 歳 →57.0 歳、フジテレビ 67.3 歳 →57.2 歳 ] • 人権尊重を最重視する経営の実現とともに、新たな事業領域の開拓や業務プロセスの改革を促進する ため、未来のメディアのあり方への知見やインターネット・配信関連ビジネス、事業開発・投資、 企業再生、都市開発、AI・データサイエンス、グローバルビジネスや国際的な会計実務、人権・コ ンプライアンス、人的資本経営・HR 等の経験・知見を持つ人材を、スキルマトリックスに従い起用 する。 • 第三者委員会報 | |||
| 05/16 | 16:30 | 4676 | フジ・メディア・ホールディングス |
| 株主提案に対する当社取締役会意見に関するお知らせ その他のIR | |||
| ・会社分割等の事業再編に深く携わり、後半は事業会社にて事業経営、CFO 等の重責を担 ってきました。また Harvard Law School を卒業し NY 州弁護士資格も有しております。とりわけジ ャパンディスプレイ時代には事業低迷、入社以前の不正会計問題という二重苦の中、社長として事 業改善とガバナンス改革の双方を陣頭指揮し、第三者委員会の設置、指名委員会等設置会社への移 行等の施策を順次実行しました。さらにはアステラス製薬の CFO として政策保有株の解消、財務リ ストラ等にも取り組みました。同氏はかかる豊富な事業マネジメントや金融・法務等の専門的知見 に基づき、当社としての急務である | |||
| 05/08 | 12:30 | 4676 | フジ・メディア・ホールディングス |
| 株主提案に関する追加書面受領について その他のIR | |||
| 員でない取締役の選任を提案するものであるのかが判然とせず、そのままでは本株主提案書の適法性に 疑義が生じることから、当社は本株主に対し、議題の趣旨を明確化するよう要請しておりました。 その後、本株主より、本株主提案書に記載した取締役候補者については、全員 「 監査等委員でない 取締役 」 候補者であり、本株主が提案する議題は「 監査等委員でない取締役 12 名選任の件 」であるとの 補足説明がなされ、本日、そのことを確認する旨の追加書面も受領しましたので、お知らせいたします。 株主提案に対する当社取締役会の意見は、真摯な検討を経て、決定次第、速やかに公表いたします。 当社は引き続き、本年 3 月 31 日に受領した第三者委員会の調査報告、及び株主の皆様をはじめ とするステークホルダーの皆様の声を真摯に受け止め、当社の企業価値の向上のためのより適切な取締役 構成についての検討を進めております。 以上 | |||
| 04/30 | 17:00 | 4676 | フジ・メディア・ホールディングス |
| 「第三者委員会調査報告書受領に関するお知らせ」の一部訂正について その他のIR | |||
| 2025 年 4 月 30 日 各位 会社名株式会社フジ・メディア・ホールディングス 代表者名代表取締役社長金光修 (コード番号 4676 東証プライム) 問合せ先専務取締役清水賢治 (TEL. 03-3570-8000) 「 第三者委員会調査報告書受領に関するお知らせ」の一部訂正について 当社及び当社子会社の株式会社フジテレビジョンは、2025 年 3 月 31 日付の「 第三者 委員会の調査報告書受領に関するお知らせ」にて、第三者委員会による調査報告書を公表 いたしましたが、第三者委員会より記載内容について一部訂正がある旨報告を受けましたので、 お知らせいたします。 具体的な訂正箇所は | |||
| 04/30 | 17:00 | 4676 | フジ・メディア・ホールディングス |
| 当社および株式会社フジテレビジョンの抜本的改革施策について その他のIR | |||
| 応の 強化策 」を公表し、着実に実行しております。また、同日に発表された第三者委員会の報告書を踏まえ、 「これまで何を間違え、どう変わっていくか」について役職員で議論を重ねてまいりました。 今般、再発防止のための抜本的な企業風土・ガバナンスの改革に向けた具体的な取り組みと、これまでの 進捗状況について、以下の通りとりまとめました。 今、グループ内には、確かな変革の意思が着実に根付き始めています。私たちはこの動きを一過性のもの にせず、自らにさらに高い基準と覚悟を課し、改革の歩みを一層加速させます。未来を見据え、揺るぎない 企業文化の再構築に向けて、強い決意で取り組んでまいります。 1 | |||
| 04/30 | 17:00 | 4676 | フジ・メディア・ホールディングス |
| フジテレビの再生・改革に向けた8つの具体的強化策及び進捗状況 その他のIR | |||
| フジテレビの再生・改革に向けた 8つの具体的強化策及び進捗状況 ー第三者委員会の調査報告書を受けて組織としての反省と再生への誓いー 2025 年 4 月 30 日はじめに:フジテレビの再生・改革に向けて ー組織としての反省と再生への誓いー 調査報告書の内容は、大変厳しい指摘ばかりでした。特に、「CXにおいては、全社的にハラスメント被害が 蔓延していた」との評価は、フジテレビ社員一人一人の胸に深く刻まれる非常に重く厳しいご指摘でした。第三 者委員会による客観的な評価を通じ、私たちは、これまでの自己認識がいかに甘かったのかを思い知りました。 そして、フジテレビが何を間違ったのかについては組織とし | |||
| 04/23 | 11:10 | 4676 | フジ・メディア・ホールディングス |
| 株主提案の差替えに関する書面受領について その他のIR | |||
| ( 以下 「 本株主提案書 」といい ます。)を受領しておりました。 しかし、本株主提案書に記載の取締役候補者の中に日本国籍を有していないと思われる方が含まれて いたことから、当社は本株主に対し、日本国籍を有していない方が当社取締役に選任された場合には、 放送法上、原則として認定放送持株会社の認定が取り消される旨を指摘しておりました。 その後、本株主より、同月 22 日付で、本株主提案書に記載した日本国籍を有していないと思われる 取締役候補者 1 名を、別の者に変更することを内容とする株主提案の差替えを行いたい旨の書面を受領 しましたので、お知らせいたします。 株主提案に対する当社取締役会の意見は、真摯な検討を経て、決定次第、速やかに公表いたします。 当社は引き続き、本年 3 月 31 日に受領した第三者委員会の調査報告、及び株主の皆様をはじめ とするステークホルダーの皆様の声を真摯に受け止め、当社の企業価値の向上のためのより適切な取締役 構成についての検討を進めております。 以上 1 | |||
| 04/17 | 16:30 | 4676 | フジ・メディア・ホールディングス |
| 株主提案に関する書面受領について その他のIR | |||
| 27 日に、スピード感をもって改革を断行していくための経営の刷新案を発表 しております。刷新のポイントは、以下の通りです。 ・取締役数を大幅に減員 ・取締役の平均年齢を大幅に引き下げ ・独立社外取締役を過半数に ・女性取締役比率を 3 割以上に ・新たな事業領域の開拓や業務プロセスの改革を促進するための人材を起用 引き続き、本年 3 月 31 日に受領した第三者委員会の調査報告、及び株主の皆様をはじめとする ステークホルダーの皆様の声を真摯に受け止め、当社の企業価値の向上のためのより適切な取締役構成に ついての検討を進めております。 当社は、グループ全体で再生に向けた改革を進めています | |||
| 03/31 | 19:00 | 4676 | フジ・メディア・ホールディングス |
| 人権・コンプライアンスに関する対応の強化策について その他のIR | |||
| 、今後、速やかに対応策を実施してまいります。また、本日 第三者委員会から受領した調査報告の内容を十分に検討のうえ、さらに必要な対応を進めてまいります。 また、本日、フジテレビの「 再生・改革プロジェクト本部 」( 本部長・清水賢治代表取締役社長 ) 及び その直下に設置した「 再発防止・風土改革 WG」が、フジテレビの再生・改革に向けたプランを策定 しましたので、あわせてお知らせいたします。フジテレビにおいても、本日第三者委員会から受領した 調査報告の内容を踏まえ、再生・改革プランを順次見直してまいります。 添付資料 1) 当社 「ガバナンス体制・人権・コンプライアンスに関する対応の強化策につい | |||
| 03/27 | 15:30 | 4676 | フジ・メディア・ホールディングス |
| 代表取締役の異動並びに当社及びフジテレビの役員体制の変更について その他のIR | |||
| 、運用面及 び制度面での実効性を高めていくため、グループの人権・コンプライアンス体制の強化策について検討 を進めております。さらに 3 月末を目途に提出される第三者委員会の調査報告も踏まえ、さらに実効性 のある強化策を検討、実施してまいります。 6. 当社の成長戦略及び資本政策の検討について 当社では、2023 年度に策定した「 中期グループビジョン」に基づき、グループの成長及び資本収益性 の向上に向けた施策を推進してきました。この度のフジテレビにおける事案を受け、グループの連結業 績及び財務状況は一時的に悪化せざるを得ない状況ですが、上述の信頼回復策を実行し早期に業績回復 のフェーズに移行す | |||
| 03/05 | 19:30 | 4676 | フジ・メディア・ホールディングス |
| 第三者委員会の委員の辞任及び追加選任について その他のIR | |||
| 各位 2025 年 3 月 5 日 会社名株式会社フジ・メディア・ホールディングス 代表者名代表取締役社長金光修 (コード番号 4676 東証プライム) 問合せ先専務取締役清水賢治 (TEL. 03-3570-8000) 第三者委員会の委員の辞任及び追加選任について 当社及び株式会社フジテレビジョン( 以下 「フジテレビ」)は、2025 年 1 月 23 日付で設置した 第三者委員会より、2025 年 3 月 4 日に委員の辞任及び追加選任について連絡を受けましたので、 お知らせいたします。 1. 委員の辞任 寺田昌弘氏が、一身上の都合により、2025 年 3 月 3 日付で、第三者委員会の | |||
| 02/27 | 17:00 | 4676 | フジ・メディア・ホールディングス |
| 経営諮問委員会の委員の変更について その他のIR | |||
| す。 ※ 清水賢治は株式会社フジテレビジョン代表取締役社長を兼任しております。 2. 異動日・就任日 2025 年 2 月 27 日 1 3.その他 当社及び株式会社フジテレビジョンは、ステークホルダーの皆様からの信頼回復 に向け、第三者委員会による調査に全社的な協力を行うとともに、株式会社フジテレビ ジョンにおいて、代表取締役社長のもとに中堅・若手社員を中心に構成される 「 再生・改革プロジェクト本部 」を設置するなど、具体的かつ実効性のある改革案の 検討等を進めております。 当社は、全社外取締役による「 経営刷新小委員会 」の設置や、当社グループの更なる 成長に向けた経営戦略や資本政策、また、より適切なガバナンス体制等の検討を進めて おります。こうした取り組みについては、順次公表していく予定です。 以上 2 | |||
| 02/05 | 15:30 | 4676 | フジ・メディア・ホールディングス |
| 2025年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 12 月以降の一連の報道 を受けて、事実関係及びフジテレビの事後対応やグループガバナンスの有効性を客観的かつ独立した立場から調査・ 検証するため、利害関係を有しない弁護士で構成する「 第三者委員会 」を設置いたしました。 この第三者委員会は、日本弁護士連合会が策定した「 企業等不祥事における第三者委員会ガイドライン」に準拠す るものです。 当社及びフジテレビは、第三者委員会による調査に対して全面的に協力いたします。また、第三者委員会から調査 報告書が提出され次第、速やかに調査報告書を公表し、必要な対策を講じてまいります。 並行して、フジテレビ社内に再生のためのプロジェクトチームを立ち上げ、一刻 | |||
| 02/05 | 15:30 | 4676 | フジ・メディア・ホールディングス |
| 2025年3月期 第3四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 2025 年 3 月期 第 3 四半期 決算説明資料 2025 年 2 月 5 日 © FUJI MEDIA HOLDINGS, INC. All Rights Reserved. 現在までの取り組み 2025 年 1 月 23 日 当社・フジテレビ 第三者委員会設置決議 当社子会社の株式会社フジテレビジョン(フジテレビ)に関する一連の報道をめぐり ステークホルダーの皆様にご迷惑・ご心配をおかけしていますことをお詫び申し上げます。 当社およびフジテレビにおけるガバナンス関連の主な取り組みについて、ご報告申し上げます。 当社及びフジテレビは、両社の臨時取締役会において、第三者委員会の設置を決議 | |||