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「 第三者委員会 」の検索結果
検索結果 81 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.326 秒
ページ数: 5 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/08 | 17:06 | 9444 | トーシンホールディングス |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 内容 】 (1) 当該会社更生手続開始の申立て等を行った者の名称、住所及び代表者の氏名 名称株式会社トーシンホールディングス 住所名古屋市中区栄三丁目 4 番 21 号 代表者の氏名代表取締役社長石田雅文 (2) 当該更生手続開始の申立て等を行った年月日 令和 8 年 5 月 8 日 EDINET 提出書類 株式会社トーシンホールディングス(E05137) 臨時報告書 (3) 当該更生手続開始の申立て等に至った経緯 当社は、令和 7 年 2 月 14 日付 「 過年度の有価証券報告書等の訂正報告書の提出及び過年度の決算短信の訂正に関す るお知らせ」 及び令和 7 年 5 月 9 日付 「 第三者委員会設 | |||
| 05/08 | 16:45 | 9444 | トーシンホールディングス |
| 「株式会社トーシンホールディングス 再建計画」について その他のIR | |||
| 注意銘柄の指定を受け、内部管理体制の改善が求めら れており、今後の状況次第で上場廃止になる可能性が残されておりますが、当社としては、 できるかぎり上場廃止とならないよう、適切に対応していく所存です。 関係者各位にはご心配をおかけしますことを深くお詫び申し上げます。 本再建計画の概要は下記の通りです。 記 1. 本再建計画の骨子 (1) 経緯 当社は、2025 年 2 月 14 日付 「 過年度の有価証券報告書等の訂正報告書の提出及 び過年度の決算短信の訂正に関するお知らせ」 及び 2025 年 5 月 9 日付 「 第三者委員 会設置に関するお知らせ」において公表しましたとおり、当社の子会社に | |||
| 05/08 | 16:45 | 9444 | トーシンホールディングス |
| 会社更生手続開始の申立て及び開始決定並びに再建計画の提示等に関するお知らせ その他のIR | |||
| するお知らせ」 及び 2025 年 5 月 9 日付 「 第三者委員 会設置に関するお知らせ」において公表しましたとおり、当社の子会社における会計 不祥事を原因として、会計監査人による当社の有価証券報告書等に対する監査報告 書の意見が不表明となり、内部管理体制等について改善の必要性が高いことが明ら かとなった結果、2025 年 11 月 22 日付けで、東証により、当社の株式が特別注意銘 柄に指定されました。また、上記会計不祥事の発覚を受けた当社の決算訂正により、 取引金融機関との間の借入契約のコベナンツに抵触し、当社グループは、2025 年 8 月以降、取引金融機関に対して、元本の返済猶予を | |||
| 05/01 | 17:30 | 9444 | トーシンホールディングス |
| 社内検証委員会の検証結果報告書受領及び公表に関するお知らせ その他のIR | |||
| ....................................... 7 (2) 二次代理店との間における債権債務の認識に係る検証 ..................................... 13 第 3 内部統制・ガバナンス体制に関する検証 : 委嘱事項 ⑵ ............................................ 16 1 第三者委員会において指摘された問題点等 ............................................................... 16 2 当委員会が重視した問題点に係る是正・改善状況及び今後の課題 | |||
| 04/27 | 17:00 | 9444 | トーシンホールディングス |
| (開示事項の変更)改善計画の開示再延期に関するお知らせ その他のIR | |||
| じめとする関係者の皆様に、多大なるご迷惑 とご心配をお掛けしておりますことを、改めて深くお詫び申し上げます。改善計画の取りまとめが完 了しましたら、速やかにお知らせいたします。 プロセス 1 第三者委員会の調査報告書に基づ く再発防止策の方針策定 2 再発防止策の策定と実施・運用に 向けた取組み 3 特別注意銘柄指定措置に基づく再 発防止策の再検討 4 調査委員会の設置決定、委員の人 選及び調査 ( 一部実施済み) 5 特別注意銘柄指定措置に対する改 善計画の検討・ドラフトの策定 6 日本取引所自主規制法人へ改善計 画・状況報告書ドラフトの提出 実施スケジュール ※ 変更後 2025 年 9 | |||
| 04/03 | 17:30 | 9444 | トーシンホールディングス |
| 当社による元代表取締役に対する訴訟提起に関するお知らせ その他のIR | |||
| 害が生じました。 ウ当社子会社に対する業務委託費にかかる不適正計上 2025 年 9 月 4 日付け「 第三者委員会の調査報告書の公表に関するお知らせ」にて公表した 「 調査報告書 ( 開示版 )」48-50 頁記載のとおり、当社は、少なくとも2022 年 4 月期から 2024 年 4 月期までの間、当社子会社に対して請求する業務委託費につき、本来各当社子会社 が負担すべき業務委託費とは異なる費用の額を恣意的に決定し請求する( 又は請求しない) などして、実態と異なる業務委託費に関し不適正な会計処理を実施しておりました。その結 果、当社及び当社子会社の法人税等税務申告が不適正になされました | |||
| 03/16 | 14:00 | 9444 | トーシンホールディングス |
| 2026年4月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 報告用資料において二次代理店向けの端末販売等の売上高が過大計上となっており、その 結果として帳簿上未回収となっている売掛金が存在している疑義が判明致しました。当社は当該疑義についての真相 を究明するため、2025 年 5 月 9 日に第三者委員会を設置し調査を実施し、2025 年 8 月 29 日付で第三者委員会から調査 報告書を受領し、2025 年 9 月 4 日に調査結果を公表しましたが、当該調査の結果、上記疑義は役員が関与した不正に よる虚偽表示であったことが判明した他、2020 年 4 月期から2025 年 4 月期第 3 四半期の決算においてグループ全体か ら多数の虚偽表示が発見され | |||
| 02/24 | 19:00 | 9444 | トーシンホールディングス |
| 株主による臨時株主総会の招集請求に対する当社取締役会の方針に関するお知らせ その他のIR | |||
| 業再生計画案の立案に向けた諸対応を鋭意進めております。 1 不適切会計に係る第三者委員会調査報告書 (2025 年 2 月 14 日及び同年 9 月 4 日公表 )においては、当社に 対する創業者の不当な影響力や過大なプレッシャーが指摘されるとともに、不適切な会計処理への関与も 認められており、再発防止策として「 石田会長の代表権を維持するか否か、役員としての地位を維持する か否か、TSHD 株式を直接又は間接に保有することによる影響力を維持するか否かを含め、あらゆる改善施策 を選択肢から外すことなく、社外役員の意見はもちろん、あらゆるステークホルダーの意見を尊重して検 討し、実行することが強 | |||
| 02/24 | 19:00 | 9444 | トーシンホールディングス |
| (開示事項の変更)改善計画の開示延期に関するお知らせ その他のIR | |||
| ております。) プロセス 1 第三者委員会の 調査報告書に基 づく再発防止策 の方針策定 2 再発防止策の策定 と実施・運用に向 けた取組み 3 特別注意銘柄指定 措置に基づく再発 防止策の再検討 実施スケジュール ※ 当初予定 2025 年 9 月 4 日 ~2025 年 11 月 28 日 ( 実施済み) 2025 年 11 月 28 日 ~ ( 一部実施済み) 2025 年 11 月 28 日 ~2026 年 1 月上旬 ( 一部実施済み) 実施スケジュール ※ 変更後 2025 年 9 月 4 日 ~2025 年 11 月 28 日 ( 実施済み) 2025 年 11 月 28 日 | |||
| 12/23 | 12:15 | 9444 | トーシンホールディングス |
| 改善計画の策定方針に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、特別注意銘柄の指定解除に向け、内部管理体制等の問題を改善するための改善計画を策定 することとし、その改善計画の策定及び改善計画書の提出に向けての方針を決定いたしましたので、 以下のとおりお知らせいたします。 記 1. 改善計画の策定方針 当社は、2025 年 9 月 4 日付 「 第三者委員会の調査報告書の公表に関するお知らせ」にて公表のと おり、第三者委員会による調査報告書 ( 以下 「 調査報告書 」といいます。)において、調査対象で ある事案の事実関係及び発生原因についての報告並びに再発防止策の提言を受けております。 当社は、調査報告書において指摘された事項及び再発防止に向けた提言を真 | |||
| 12/15 | 17:00 | 9444 | トーシンホールディングス |
| 2026年4月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 年 5 月 9 日に第三者委員会を設置し調査を実施し、2025 年 8 月 29 日付で第三者委員会から調査報告書を受領し、2025 年 9 月 4 日に調査結果を公表しましたが、当該調査の結果、上 記疑義は役員が関与した不正による虚偽表示であったことが判明した他、2020 年 4 月期から2025 年 4 月期第 3 四半期 の決算においてグループ全体から多数の虚偽表示が発見されたため、当社は、これらの虚偽表示について今回訂正を 行いました。また、第三者委員会の調査では、調査範囲の制約により、不正の動機を含めた全容解明には至りません でしたが、経営トップの倫理観・誠実さを欠いた姿勢や言動 | |||
| 12/15 | 17:00 | 9444 | トーシンホールディングス |
| 2026年4月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、2025 年 5 月 9 日に第三者委員会を設置し調査を実施し、2025 年 8 月 29 日付で第三者委員会から調査 報告書を受領し、2025 年 9 月 4 日に調査結果を公表しましたが、当該調査の結果、上記疑義は役員が関与した不正に よる虚偽表示であったことが判明した他、2020 年 4 月期から2025 年 4 月期第 3 四半期の決算においてグループ全体か ら多数の虚偽表示が発見されたため、当社は、これらの虚偽表示について今回訂正を行いました。また、第三者委員 会の調査では、調査範囲の制約により、不正の動機を含めた全容解明には至りませんでしたが、経営トップの倫理 観・誠実さを欠いた姿勢や | |||
| 12/15 | 17:00 | 9444 | トーシンホールディングス |
| 2026年4月期第1四半期決算短信のレビュー結論不表明に関するお知らせ その他のIR | |||
| 5 月 9 日に 第三者委員会を設置し調査を実施し、2025 年 8 月 29 日付で第三者委員会から調査報告書を受領し、2025 年 9 月 4 日 に調査結果を公表したが、当該調査の結果、上記疑義は役員が関与した不正による虚偽表示であったことが判 明した他、2020 年 4 月期から2025 年 4 月期第 3 四半期の決算においてグループ全体から多数の虚偽表示が発見され たため、会社は、これらの虚偽表示について今回訂正を行った。また、第三者委員会の調査では、調査範囲の 制約により、不正の動機を含めた全容解明には至らなかったが、経営トップの倫理観・誠実さを欠いた姿勢や 1 言動 | |||
| 12/15 | 17:00 | 9444 | トーシンホールディングス |
| 2026年4月期半期報告書のレビュー結論不表明に関するお知らせ その他のIR | |||
| を受け、子会社株 式会社トーシンモバイルでの2023 年 4 月期から2024 年 4 月期の移動体通信関連事業における二次代理店向け代理 店精算において、財務報告用資料と実際の代理店精算用資料の2 種類が存在しており、かつ、財務報告用資料に おいて二次代理店向けの端末販売等の売上高が過大計上となっており、その結果として帳簿上未回収となって いる売掛金が存在している疑義が判明した。会社は当該疑義についての真相を究明するため、2025 年 5 月 9 日に 第三者委員会を設置し調査を実施し、2025 年 8 月 29 日付で第三者委員会から調査報告書を受領し、2025 年 9 月 4 日 に調査 | |||
| 12/15 | 16:36 | 9444 | トーシンホールディングス |
| 半期報告書-第40期(2025/05/01-2026/04/30) 半期報告書 | |||
| 高いと認められるため( 有価証券上場規程第 503 条第 1 項第 2 号 b 及びc) ・適時開示の規定に違反し、内部管理体制等について改善の必要性が高いと認められるため( 有価証券上場規程第 503 条第 1 項第 3 号 ) 株式会社トーシンホールディングス( 以下 「 同社 」という。)は、2025 年 8 月 29 日に同社における不適切な会計処理に 関する第三者委員会の調査報告書を受領した旨を開示し、同年 10 月 31 日に過年度の決算内容の訂正 ( 以下 「 今回訂正 」と いう。)を開示しました。 これらにより、同社グループにおいて、移動体通信関連事業の代理店精算 ( 同社子 | |||
| 11/28 | 17:00 | 9444 | トーシンホールディングス |
| 再発防止策の策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2025 年 11 月 28 日 会社名株式会社トーシンホールディングス 代表者名代表取締役社長石田雅文 (コード:9444 東証スタンダード市場 ) 問合せ先取締役副社長兼管理部長旭萌 々 子 (TEL.052-262-1122) 再発防止策の策定に関するお知らせ 当社は、2025 年 9 月 4 日付 「 第三者委員会の調査報告書の公表に関するお知らせ」にて公表いたしました とおり、第三者委員会より調査報告書 ( 以下 「 本調査報告書 」といいます。)を受領し、同委員会の提言等を 踏まえて再発防止策の検討を行ってまいりました。 当社は、本日開催の取締役会において、再発防止策の策定 | |||
| 11/18 | 15:33 | 9444 | トーシンホールディングス |
| 訂正有価証券報告書-第38期(2023/05/01-2024/04/30) 訂正有価証券報告書 | |||
| 定する。内部監査室による継続的な業 務の適正性及び運営状況を実地監査する。 しかしながら、1.(1)に記載していた事項、また第三者委員会からの内部監査の不備などの指摘もあり、 当該体制は機能していたとは言えないため、今後の改善を図ってまいります。 6. 監査役がその職務を補助すべき使用人を置くことを求めた場合における当該使用人に関する事項及び当該 使用人の取締役からの独立性に関する事項 監査役の要請があった場合は職務を補助するスタッフを配置する。監査役スタッフの任命は、取締役の推薦 により監査役会が行うが、当該スタッフの監査役会での職務については、取締役からの干渉を受けない体制と する。 7 | |||
| 11/18 | 15:27 | 9444 | トーシンホールディングス |
| 訂正有価証券報告書-第37期(2022/05/01-2023/04/30) 訂正有価証券報告書 | |||
| 定する。内部監査室による継続的な業 務の適正性及び運営状況を実地監査する。 しかしながら、1.(1)に記載していた事項、また第三者委員会からの内部監査の不備などの指摘もあり、 当該体制は機能していたとは言えないため、今後の改善を図ってまいります。 6. 監査役がその職務を補助すべき使用人を置くことを求めた場合における当該使用人に関する事項及び当該 使用人の取締役からの独立性に関する事項 監査役の要請があった場合は職務を補助するスタッフを配置する。監査役スタッフの任命は、取締役の推薦 により監査役会が行うが、当該スタッフの監査役会での職務については、取締役からの干渉を受けない体制と する。 7 | |||
| 11/18 | 15:24 | 9444 | トーシンホールディングス |
| 訂正有価証券報告書-第36期(2021/05/01-2022/04/30) 訂正有価証券報告書 | |||
| 定する。内部監査室による継続的な業 務の適正性及び運営状況を実地監査する。 しかしながら、1.(1)に記載していた事項、また第三者委員会からの内部監査の不備などの指摘もあり、 当該体制は機能していたとは言えないため、今後の改善を図ってまいります。 6. 監査役がその職務を補助すべき使用人を置くことを求めた場合における当該使用人に関する事項及び当該 使用人の取締役からの独立性に関する事項 監査役の要請があった場合は職務を補助するスタッフを配置する。監査役スタッフの任命は、取締役の推薦 により監査役会が行うが、当該スタッフの監査役会での職務については、取締役からの干渉を受けない体制と する。 7 | |||
| 11/18 | 15:19 | 9444 | トーシンホールディングス |
| 訂正有価証券報告書-第35期(2020/05/01-2021/04/30) 訂正有価証券報告書 | |||
| 定する。内部監査室による継続的な業 務の適正性及び運営状況を実地監査する。 しかしながら、1.(1)に記載していた事項、また第三者委員会からの内部監査の不備などの指摘もあり、 当該体制は機能していたとは言えないため、今後の改善を図ってまいります。 6. 監査役がその職務を補助すべき使用人を置くことを求めた場合における当該使用人に関する事項及び当該 使用人の取締役からの独立性に関する事項 監査役の要請があった場合は職務を補助するスタッフを配置する。監査役スタッフの任命は、取締役の推薦 により監査役会が行うが、当該スタッフの監査役会での職務については、取締役からの干渉を受けない体制と する。 7 | |||