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「 第三者委員会 」の検索結果

検索結果 2606 件 ( 1981 ~ 2000) 応答時間:0.146 秒

ページ数: 131 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
06/30 15:08 7643 ダイイチ
訂正四半期報告書-第67期第3四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 訂正四半期報告書
により、2021 年 9 月期において一部不適切な会計処理が行われていることが判明し、その後 の社内調査で同様の不適切な会計処理が過年度の複数年にわたり行われていたことが判明したため、外部の有識者に よって構成するを設置し、本件に関する全容解明のため事実関係の調査を行い、2022 年 6 月 24 日付で より調査報告書を受領いたしました。 当該調査結果により、仕入等の計上時期について不適切な会計処理が認められたことから、過去に提出した四半期報 告書に記載されております四半期財務諸表で対象となる部分について訂正することといたしました。 これらの決算訂正により、当社が
06/30 15:06 7643 ダイイチ
訂正四半期報告書-第67期第2四半期(令和3年1月1日-令和3年3月31日) 訂正四半期報告書
により、2021 年 9 月期において一部不適切な会計処理が行われていることが判明し、その後 の社内調査で同様の不適切な会計処理が過年度の複数年にわたり行われていたことが判明したため、外部の有識者に よって構成するを設置し、本件に関する全容解明のため事実関係の調査を行い、2022 年 6 月 24 日付で より調査報告書を受領いたしました。 当該調査結果により、仕入等の計上時期について不適切な会計処理が認められたことから、過去に提出した四半期報 告書に記載されております四半期財務諸表で対象となる部分について訂正することといたしました。 これらの決算訂正により、当社が
06/30 15:01 7643 ダイイチ
訂正四半期報告書-第67期第1四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日) 訂正四半期報告書
指摘により、2021 年 9 月期において一部不適切な会計処理が行われていることが判明し、その後 の社内調査で同様の不適切な会計処理が過年度の複数年にわたり行われていたことが判明したため、外部の有識者に よって構成するを設置し、本件に関する全容解明のため事実関係の調査を行い、2022 年 6 月 24 日付で より調査報告書を受領いたしました。 当該調査結果により、仕入等の計上時期について不適切な会計処理が認められたことから、過去に提出した四半期報 告書に記載されております四半期財務諸表で対象となる部分について訂正することといたしました。 これらの決算訂正により、当社が
06/30 14:59 7643 ダイイチ
訂正内部統制報告書-第66期(令和1年10月1日-令和2年9月30日) 訂正内部統制報告書
る内部統制は有効ではないと判断いたしました。 記 当社は、社外からの指摘により、2021 年 9 月期において一部不適切な会計処理が行われていることが判明し、そ の後の社内調査で同様の不適切な会計処理が過年度の複数年にわたり行われていたことが判明したため、独立性、 専門性の高いを設置し、調査を行ってまいりました。 当社は、2022 年 6 月 24 日、の調査報告書を受領し、当該仕入れ品の原価を当期に先行計上し、これ により当該仕入品の原価をゼロとし、当該仕入品を翌期に売り上げた際に、当該仕入品の仕入原価と相当額の利益 の水増しを行っていたこと及び経費の先行計上が判明し
06/30 14:58 7643 ダイイチ
訂正有価証券報告書-第66期(令和1年10月1日-令和2年9月30日) 訂正有価証券報告書
年 9 月期において一部不適切な会計処理が行われていることが判明し、その後 の社内調査で同様の不適切な会計処理が過年度の複数年にわたり行われていたことが判明したため、外部の有識者に よって構成するを設置し、本件に関する全容解明のため事実関係の調査を行い、2022 年 6 月 24 日付で より調査報告書を受領いたしました。 当該調査結果により、仕入等の計上時期について不適切な会計処理が認められたことから、過去に提出した有価証券 報告書に記載されております財務諸表で対象となる部分について訂正することといたしました。 これらの決算訂正により、当社が2020 年 12 月
06/30 14:55 7643 ダイイチ
訂正四半期報告書-第66期第3四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日) 訂正四半期報告書
により、2021 年 9 月期において一部不適切な会計処理が行われていることが判明し、その後 の社内調査で同様の不適切な会計処理が過年度の複数年にわたり行われていたことが判明したため、外部の有識者に よって構成するを設置し、本件に関する全容解明のため事実関係の調査を行い、2022 年 6 月 24 日付で より調査報告書を受領いたしました。 当該調査結果により、仕入等の計上時期について不適切な会計処理が認められたことから、過去に提出した四半期報 告書に記載されております四半期財務諸表で対象となる部分について訂正することといたしました。 これらの決算訂正により、当社が
06/30 14:53 7643 ダイイチ
訂正四半期報告書-第66期第2四半期(令和2年1月1日-令和2年3月31日) 訂正四半期報告書
により、2021 年 9 月期において一部不適切な会計処理が行われていることが判明し、その後 の社内調査で同様の不適切な会計処理が過年度の複数年にわたり行われていたことが判明したため、外部の有識者に よって構成するを設置し、本件に関する全容解明のため事実関係の調査を行い、2022 年 6 月 24 日付で より調査報告書を受領いたしました。 当該調査結果により、仕入等の計上時期について不適切な会計処理が認められたことから、過去に提出した四半期報 告書に記載されております四半期財務諸表で対象となる部分について訂正することといたしました。 これらの決算訂正により、当社が
06/30 14:51 7643 ダイイチ
訂正四半期報告書-第66期第1四半期(令和1年10月1日-令和1年12月31日) 訂正四半期報告書
指摘により、2021 年 9 月期において一部不適切な会計処理が行われていることが判明し、その後 の社内調査で同様の不適切な会計処理が過年度の複数年にわたり行われていたことが判明したため、外部の有識者に よって構成するを設置し、本件に関する全容解明のため事実関係の調査を行い、2022 年 6 月 24 日付で より調査報告書を受領いたしました。 当該調査結果により、仕入等の計上時期について不適切な会計処理が認められたことから、過去に提出した四半期報 告書に記載されております四半期財務諸表で対象となる部分について訂正することといたしました。 これらの決算訂正により、当社が
06/30 14:50 7643 ダイイチ
訂正内部統制報告書-第65期(平成30年10月1日-令和1年9月30日) 訂正内部統制報告書
係る内部統制は有効ではないと判断いたしました。 記 当社は、社外からの指摘により、2021 年 9 月期において一部不適切な会計処理が行われていることが判明し、そ の後の社内調査で同様の不適切な会計処理が過年度の複数年にわたり行われていたことが判明したため、独立性、 専門性の高いを設置し、調査を行ってまいりました。 当社は、2022 年 6 月 24 日、の調査報告書を受領し、当該仕入れ品の原価を当期に先行計上し、これ により当該仕入品の原価をゼロとし、当該仕入品を翌期に売り上げた際に、当該仕入品の仕入原価と相当額の利益 の水増しを行っていたこと及び経費の先行計上が判明
06/30 14:48 7643 ダイイチ
訂正有価証券報告書-第65期(平成30年10月1日-令和1年9月30日) 訂正有価証券報告書
年 9 月期において一部不適切な会計処理が行われていることが判明し、その後 の社内調査で同様の不適切な会計処理が過年度の複数年にわたり行われていたことが判明したため、外部の有識者に よって構成するを設置し、本件に関する全容解明のため事実関係の調査を行い、2022 年 6 月 24 日付で より調査報告書を受領いたしました。 当該調査結果により、仕入等の計上時期について不適切な会計処理が認められたことから、過去に提出した有価証券 報告書に記載されております財務諸表で対象となる部分について訂正することといたしました。 これらの決算訂正により、当社が2019 年 12 月
06/30 14:14 7643 ダイイチ
訂正四半期報告書-第65期第3四半期(平成31年4月1日-令和1年6月30日) 訂正四半期報告書
、令和 3 年 9 月期において一部不適切な会計処理が行われていることが判明し、その 後の社内調査で同様の不適切な会計処理が過年度の複数年にわたり行われていたことが判明したため、外部の有識者に よって構成するを設置し、本件に関する全容解明のため事実関係の調査を行い、令和 4 年 6 月 24 日付で より調査報告書を受領いたしました。 当該調査結果により、仕入等の計上時期について不適切な会計処理が認められたことから、過去に提出した四半期報 告書に記載されております四半期財務諸表で対象となる部分について訂正することといたしました。 これらの決算訂正により、当社が令和元年
06/30 14:12 7643 ダイイチ
訂正内部統制報告書-第64期(平成29年10月1日-平成30年9月30日) 訂正内部統制報告書
告 に係る内部統制は有効ではないと判断いたしました。 記 当社は、社外からの指摘により、令和 3 年 9 月期において一部不適切な会計処理が行われていることが判明し、 その後の社内調査で同様の不適切な会計処理が過年度の複数年にわたり行われていたことが判明したため、独立 性、専門性の高いを設置し、調査を行ってまいりました。 当社は、令和 4 年 6 月 24 日、の調査報告書を受領し、当該仕入れ品の原価を当期に先行計上し、こ れにより当該仕入品の原価をゼロとし、当該仕入品を翌期に売り上げた際に、当該仕入品の仕入原価と相当額の利 益の水増しを行っていたこと及び経費の先行計上
06/30 14:08 7643 ダイイチ
訂正有価証券報告書-第64期(平成29年10月1日-平成30年9月30日) 訂正有価証券報告書
年 9 月期において一部不適切な会計処理が行われていることが判明し、その 後の社内調査で同様の不適切な会計処理が過年度の複数年にわたり行われていたことが判明したため、外部の有識者に よって構成するを設置し、本件に関する全容解明のため事実関係の調査を行い、令和 4 年 6 月 24 日付で より調査報告書を受領いたしました。 当該調査結果により、仕入等の計上時期について不適切な会計処理が認められたことから、過去に提出した有価証券 報告書に記載されております財務諸表で対象となる部分について訂正することといたしました。 これらの決算訂正により、当社が平成 30 年 12 月
06/30 14:05 7462 CAPITA
有価証券報告書-第73期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
当金繰入額 7,646 ― 新型コロナウイルス感染症関連損失 ※4 11,760 ― 解決金及び設置調査費用 ※5 42,000 ― 特別損失合計 77,308 27,634 税引前当期純利益 10,901 61,117 法人税、住民税及び事業税 8,929 8,437 法人税等調整額 △13,186 △3,810 法人税等合計 △4,256 4,626 当期純利益 15,158 56,490 EDINET 提出書類 株式会社 CAPITA(E03252) 有価証券報告書 32/713【 株主資本等変動計算書 】 EDINET 提出書類 株式会社 CAPITA(E03252) 有価
06/30 13:50 6403 水道機工
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
査を補助するに足る知見を有する者で構成され、適時適切に取締役 ( 監査等委員 ) の監査に対する支援を行っております。 4. 施工管理技士資格等に係る不正取得に関する再発防止の取り組みについて (1) 再発防止のための実行計画策定の背景 2020 年 9 月におけるからの提言に基づき、実行計画書を策定し、2020 年 10 月に取締役会において承認を受け、実行に着手 しました。 (2) 実行計画の妥当性の確認 取締役会において、社外取締役並びに取締役 ( 監査等委員 )が客観的視点から実行計画の妥当性を評価し、出席取締役の全員一致によ り決定しております。 (3) 実行計画の推進
06/30 13:25 7643 ダイイチ
訂正内部統制報告書-第63期(平成28年10月1日-平成29年9月30日) 訂正内部統制報告書
告 に係る内部統制は有効ではないと判断いたしました。 記 当社は、社外からの指摘により、令和 3 年 9 月期において一部不適切な会計処理が行われていることが判明し、 その後の社内調査で同様の不適切な会計処理が過年度の複数年にわたり行われていたことが判明したため、独立 性、専門性の高いを設置し、調査を行ってまいりました。 当社は、令和 4 年 6 月 24 日、の調査報告書を受領し、当該仕入れ品の原価を当期に先行計上し、こ れにより当該仕入品の原価をゼロとし、当該仕入品を翌期に売り上げた際に、当該仕入品の仕入原価と相当額の利 益の水増しを行っていたこと及び経費の先行計上
06/30 13:19 7643 ダイイチ
訂正有価証券報告書-第63期(平成28年10月1日-平成29年9月30日) 訂正有価証券報告書
年 9 月期において一部不適切な会計処理が行われていることが判明し、その 後の社内調査で同様の不適切な会計処理が過年度の複数年にわたり行われていたことが判明したため、外部の有識者に よって構成するを設置し、本件に関する全容解明のため事実関係の調査を行い、令和 4 年 6 月 24 日付で より調査報告書を受領いたしました。 当該調査結果により、仕入等の計上時期について不適切な会計処理が認められたことから、過去に提出した有価証券 報告書に記載されております財務諸表で対象となる部分について訂正することといたしました。 これらの決算訂正により、当社が平成 29 年 12 月
06/30 13:11 6272 レオン自動機
内部統制報告書-第60期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 内部統制報告書
な会計処理が行われていた事実を受け、2022 年 1 月 6 日付けでを設置いたしました。当 社は、の調査報告書 (2022 年 2 月 28 日 )で指摘された問題点及び再発防止策の提言を踏 まえ、本件を厳粛に受け止め、以下の再発防止策を策定し、内部統制の整備、運用状況の改善を図り ました。その結果、開示すべき重要な不備は是正され、当該事業年度において当社の財務報告にかか わる内部統制は有効であると判断しました。 2/3< 再発防止策 > (1) 当該子会社管理責任者の会計関連業務に関する職務権限の分散化 (2) 当該子会社在庫管理体制の改善 (3) 経営陣の意識改
06/30 13:09 6272 レオン自動機
有価証券報告書-第60期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
、サステナビリ ティをめぐる課題への取組みを進めてまいります。 なお、当事業年度において、当社の海外連結子会社であるオレンジベーカリーで不適切な会計 処理の事実が判明しました。 当社はこの調査のため、弁護士・公認会計士などの社外の専門家のみで構成される を設置し、2022 年 2 月 28 日に当該不適切な会計処理の内容と影響額、発生原因、再発防止策 の提言についての調査報告書を受領し、第 1・第 2 四半期の決算短信の訂正と関東財務局へ第 1・第 2 四半期報告書の訂正報告書の提出を行いました。当社はの調査報告書にお いて指摘された原因の分析や再発防止策の提言を真摯に受け
06/30 12:16 9318 アジア開発キャピタル
内部統制報告書-第102期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 内部統制報告書
社株式は、「 特設注意市場銘柄 」に指定されました。 当社は、これらの事態を深く反省し、今般の不適切な会計事案及びその他経営者、経営陣による利益相反取引、特 設注意銘柄指定の一連の問題の原因分析を行い、改善策を取り纏めるため、の調査を実施し、この の提言を踏まえ、改善計画を策定し、2022 年 2 月 2 日に発足した当社新経営体制のもと、内部管理体制の再 構築に努めてまいりましたが、2022 年 3 月末までに、内部管理体制の改善、内部統制の不備を是正するには至りませ んでした。 このため、当社では、2022 年 3 月 31 日時点の財務報告に関する内部統制は、依然