開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 第三者委員会 」の検索結果
検索結果 2561 件 ( 2001 ~ 2020) 応答時間:0.176 秒
ページ数: 129 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/12 | 15:30 | 9318 | アジア開発キャピタル |
| 改善措置並びに実施状況及び運用状況に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、髙瀬氏及び谷口氏の3 名に対して、損害額に応じた損害賠償を請求するべく、弁護士事務所と協 議を行い、2022 年 2 月 15 日付けで、損害賠償請求訴訟を提起いたしました。本提訴は、特別調査委員会報告 書及び第三者委員会報告書が認定した各事実及び各義務違反を前提としつつ、現時点で発生している主要な 損害について、被告らの責任を追及するため、損害賠償金 282,505,173 円の支払いを求めるものです。 4 月 27 日に第 1 回書面による準備手続き、6 月 29 日に第 2 回書面による準備手続きを行い、次回手続きは 9 月 6 日の予定となっております。 また、6 月 17 日に証券 | |||
| 08/12 | 15:19 | 3782 | ディー・ディー・エス |
| 訂正四半期報告書-第27期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 訂正四半期報告書 | |||
| 「2022 年 12 月期第 1 四半期決算発表の延期及び第三者委員会設置に関するお知らせ」にてお 知らせしましたとおり、新たな関連当事者及び関連当事者取引の事実を確認し、第三者委員会による調査を行いまし た。 当該調査によって過年度における不適切な会計処理が判明したため、過去に提出した有価証券報告書及び四半期報告 書に含まれる連結財務諸表及び財務諸表並びに四半期連結財務諸表に含まれる一連の会計処理を訂正することとなりま した。 この訂正により、当社が2021 年 11 月 12 日に提出いたしました第 27 期第 3 四半期 ( 自 2021 年 7 月 1 日至 2021 年 9 月 30 | |||
| 08/12 | 15:17 | 3782 | ディー・ディー・エス |
| 訂正四半期報告書-第27期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 訂正四半期報告書 | |||
| 三丁目 6 番 41 号 【 電話番号 】 (052)955-6600( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 経営管理部部長小野寺光広 【 最寄りの連絡場所 】 愛知県名古屋市中区丸の内三丁目 6 番 41 号 【 電話番号 】 (052)955-6600( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 経営管理部部長小野寺光広 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/211【 四半期報告書の訂正報告書の提出理由 】 当社は2022 年 5 月 12 日付 「2022 年 12 月期第 1 四半期決算発表の延期及び第三者委員会設置に関するお知らせ | |||
| 08/12 | 15:14 | 3782 | ディー・ディー・エス |
| 訂正四半期報告書-第27期第1四半期(令和3年1月1日-令和3年3月31日) 訂正四半期報告書 | |||
| 三丁目 6 番 41 号 【 電話番号 】 (052)955-6600( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 経営管理部部長小野寺光広 【 最寄りの連絡場所 】 愛知県名古屋市中区丸の内三丁目 6 番 41 号 【 電話番号 】 (052)955-6600( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 経営管理部部長小野寺光広 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/171【 四半期報告書の訂正報告書の提出理由 】 当社は2022 年 5 月 12 日付 「2022 年 12 月期第 1 四半期決算発表の延期及び第三者委員会設置に関するお知らせ | |||
| 08/12 | 15:13 | 3782 | ディー・ディー・エス |
| 訂正内部統制報告書-第26期(令和2年1月1日-令和2年12月31日) 訂正内部統制報告書 | |||
| 結財務諸表に反映しております。当社といたしましては、財務報告にか かる内部統制の重要性は認識しており、開示すべき重要な不備を是正するため、第三者委員会から受領した調査 報告書の再発防止策の提言事項を踏まえ、以下の再発防止策を実行し、内部統制の整備・運用を図ってまいりま す。 1. 予算策定の精緻化 2. 企業風土の改革 3.コーポレート・ガバナンス/ 内部統制の強化 (1) 役員に対するトレーニング機会の提供 (2) 会計リテラシーの向上 (3) 管理担当取締役と弁護士・会計士の社外取締役・監査役の登用 (4) 内部監査体制の強化 3/44. 与信管理の厳格化 5. 適切な売上計上のための運用 | |||
| 08/12 | 15:10 | 3782 | ディー・ディー・エス |
| 訂正有価証券報告書-第26期(令和2年1月1日-令和2年12月31日) 訂正有価証券報告書 | |||
| 41 号 【 電話番号 】 (052)955-6600( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 経営管理部部長小野寺光広 【 最寄りの連絡場所 】 愛知県名古屋市中区丸の内三丁目 6 番 41 号 【 電話番号 】 (052)955-6600( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 経営管理部部長小野寺光広 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/871【 有価証券報告書の訂正報告書の提出理由 】 当社は2022 年 5 月 12 日付 「2022 年 12 月期第 1 四半期決算発表の延期及び第三者委員会設置に関するお知らせ」にてお 知らせ | |||
| 08/12 | 15:07 | 3782 | ディー・ディー・エス |
| 訂正四半期報告書-第26期第3四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日) 訂正四半期報告書 | |||
| 「2022 年 12 月期第 1 四半期決算発表の延期及び第三者委員会設置に関するお知らせ」にてお 知らせしましたとおり、新たな関連当事者及び関連当事者取引の事実を確認し、第三者委員会による調査を行いまし た。 当該調査によって過年度における不適切な会計処理が判明したため、過去に提出した有価証券報告書及び四半期報告 書に含まれる連結財務諸表及び財務諸表並びに四半期連結財務諸表に含まれる一連の会計処理を訂正することとなりま した。 この訂正により、2020 年 11 月 13 日に提出いたしました第 26 期第 3 四半期 ( 自 2020 年 7 月 1 日至 2020 年 9 月 30 日 | |||
| 08/12 | 15:04 | 3782 | ディー・ディー・エス |
| 訂正四半期報告書-第26期第2四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日) 訂正四半期報告書 | |||
| ・ディー・エス(E02104) 訂正四半期報告書 当社は2022 年 5 月 12 日付 「2022 年 12 月期第 1 四半期決算発表の延期及び第三者委員会設置に関するお知らせ」にてお 知らせしましたとおり、新たな関連当事者及び関連当事者取引の事実を確認し、第三者委員会による調査を行いまし た。 当該調査によって過年度における不適切な会計処理が判明したため、過去に提出した有価証券報告書及び四半期報告 書に含まれる連結財務諸表及び財務諸表並びに四半期連結財務諸表に含まれる一連の会計処理を訂正することとなりま した。 この訂正により、当社が2020 年 8 月 14 日に提出いたしました第 26 | |||
| 08/12 | 15:01 | 3782 | ディー・ディー・エス |
| 訂正四半期報告書-第26期第1四半期(令和2年1月1日-令和2年3月31日) 訂正四半期報告書 | |||
| 「2022 年 12 月期第 1 四半期決算発表の延期及び第三者委員会設置に関するお知らせ」にてお 知らせしましたとおり、新たな関連当事者及び関連当事者取引の事実を確認し、第三者委員会による調査を行いまし た。 当該調査によって過年度における不適切な会計処理が判明したため、過去に提出した有価証券報告書・四半期報告書 ( 過去に提出した訂正有価証券報告書・訂正四半期報告書も含む)に含まれる連結財務諸表及び財務諸表並びに四半期 連結財務諸表及び四半期財務諸表に含まれる一連の会計処理を訂正することとなりました。 これに伴い、2020 年 5 月 8 日に提出いたしました第 26 期第 1 四半期 | |||
| 08/12 | 14:59 | 3782 | ディー・ディー・エス |
| 訂正内部統制報告書-第25期(平成31年1月1日-令和1年12月31日) 訂正内部統制報告書 | |||
| すべき重要な不備を是正するた め、第三者委員会から受領した調査報告書の再発防止策の提言事項を踏まえ、以下の再発防止策を実行し、内部統制の 整備・運用を図ってまいります。 1. 予算策定の精緻化 2. 企業風土の改革 3.コーポレート・ガバナンス/ 内部統制の強化 (1) 役員に対するトレーニング機会の提供 (2) 会計リテラシーの向上 (3) 管理担当取締役と弁護士・会計士の社外取締役・監査役の登用 (4) 内部監査体制の強化 4. 与信管理の厳格化 5. 適切な売上計上のための運用強化 6. 事業の選択と集中の検討 / 海外子会社の管理強化 以上 3/3 | |||
| 08/12 | 14:57 | 3782 | ディー・ディー・エス |
| 訂正有価証券報告書-第25期(平成31年1月1日-令和1年12月31日) 訂正有価証券報告書 | |||
| 【 電話番号 】 (052)955-6600( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 経営管理部部長小野寺光広 【 最寄りの連絡場所 】 愛知県名古屋市中区丸の内三丁目 6 番 41 号 【 電話番号 】 (052)955-6600( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 経営管理部部長小野寺光広 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/871【 有価証券報告書の訂正報告書の提出理由 】 当社は2022 年 5 月 12 日付 「2022 年 12 月期第 1 四半期決算発表の延期及び第三者委員会設置に関するお知らせ」にてお 知らせしました | |||
| 08/12 | 14:54 | 3782 | ディー・ディー・エス |
| 訂正四半期報告書-第25期第3四半期(令和1年7月1日-令和1年9月30日) 訂正四半期報告書 | |||
| 番 41 号 【 電話番号 】 (052)955-6600( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 経営管理部部長小野寺光広 【 最寄りの連絡場所 】 愛知県名古屋市中区丸の内三丁目 6 番 41 号 【 電話番号 】 (052)955-6600( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 経営管理部部長小野寺光広 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/201【 四半期報告書の訂正報告書の提出理由 】 当社は2022 年 5 月 12 日付 「2022 年 12 月期第 1 四半期決算発表の延期及び第三者委員会設置に関するお知らせ」にてお 知 | |||
| 08/12 | 14:53 | 3782 | ディー・ディー・エス |
| 訂正内部統制報告書-第24期(平成30年1月1日-平成30年12月31日) 訂正内部統制報告書 | |||
| 、当該開示すべ き重要な不備を当該事業年度末日までに是正することはできませんでした。 なお、上記評価結果に関する事項に記載された開示すべき重要な不備について、開示すべき重要な不備に起因する修 正事項は、すべて財務諸表及び連結財務諸表に反映しております。 当社といたしましては、財務報告にかかる内部統制の重要性は認識しており、開示すべき重要な不備を是正するた め、第三者委員会から受領した調査報告書の再発防止策の提言事項を踏まえ、以下の再発防止策を実行し、内部統制の 整備・運用を図ってまいります。 1. 予算策定の精緻化 2. 企業風土の改革 3.コーポレート・ガバナンス/ 内部統制の強化 (1) 役員に対するトレーニング機会の提供 (2) 会計リテラシーの向上 (3) 管理担当取締役と弁護士・会計士の社外取締役・監査役の登用 (4) 内部監査体制の強化 4. 与信管理の厳格化 5. 適切な売上計上のための運用強化 6. 事業の選択と集中の検討 / 海外子会社の管理強化 以上 3/3 | |||
| 08/12 | 14:50 | 3782 | ディー・ディー・エス |
| 訂正有価証券報告書-第24期(平成30年1月1日-平成30年12月31日) 訂正有価証券報告書 | |||
| 41 号 【 電話番号 】 (052)955-6600( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 経営管理部部長小野寺光広 【 最寄りの連絡場所 】 愛知県名古屋市中区丸の内三丁目 6 番 41 号 【 電話番号 】 (052)955-6600( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 経営管理部部長小野寺光広 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/841【 有価証券報告書の訂正報告書の提出理由 】 当社は2022 年 5 月 12 日付 「2022 年 12 月期第 1 四半期決算発表の延期及び第三者委員会設置に関するお知らせ」にてお 知らせ | |||
| 08/12 | 14:48 | 3782 | ディー・ディー・エス |
| 訂正内部統制報告書-第23期(平成29年1月1日-平成29年12月31日) 訂正内部統制報告書 | |||
| 記評価結果に関する事項に記載された開示すべき重要な不備について、開示すべき重要な不備に起因する修 正事項は、すべて財務諸表及び連結財務諸表に反映しております。 当社といたしましては、財務報告にかかる内部統制の重要性は認識しており、開示すべき重要な不備を是正するた め、第三者委員会から受領した調査報告書の再発防止策の提言事項を踏まえ、以下の再発防止策を実行し、内部統制の 整備・運用を図ってまいります。 1. 予算策定の精緻化 2. 企業風土の改革 3.コーポレート・ガバナンス/ 内部統制の強化 (1) 役員に対するトレーニング機会の提供 (2) 会計リテラシーの向上 (3) 管理担当取締役と弁護士・会計士の社外取締役・監査役の登用 (4) 内部監査体制の強化 4. 与信管理の厳格化 5. 適切な売上計上のための運用強化 6. 事業の選択と集中の検討 / 海外子会社の管理強化 以上 3/3 | |||
| 08/12 | 14:45 | 3782 | ディー・ディー・エス |
| 訂正有価証券報告書-第23期(平成29年1月1日-平成29年12月31日) 訂正有価証券報告書 | |||
| 12 月期第 1 四半期決算発表の延期及び第三者委員会設置に関するお知らせ」にてお 知らせしましたとおり、新たな関連当事者及び関連当事者取引の事実を確認し、第三者委員会による調査を行いまし た。 当該調査によって過年度における不適切な会計処理が判明したため、過去に提出した有価証券報告書及び四半期報告 書に含まれる連結財務諸表及び財務諸表並びに四半期連結財務諸表に含まれる一連の会計処理を訂正することとなりま した。 この訂正により、当社が2018 年 3 月 30 日に提出いたしました第 23 期 ( 自平成 28 年 1 月 1 日至平成 28 年 12 月 31 日 ) 有価証券報告書の記載 | |||
| 08/12 | 12:00 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 2022年12月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 しかしながら、「1 収益力の向上 」については、2021 年 12 月期より取り組んできたコスト削減は前年と比較して一定 の効果が出ております。一方で、売上高については、「(1) 経営成績に関する説明 」にも記載のとおり、2022 年 2 月 の当社元役員の逮捕報道やその後の第三者委員会の調査報告等において指摘された当社のコーポレートガバナンス体制 の不備や、債務超過などの当社財政状態を理由とした一部顧客の契約解除・新規顧客獲得の鈍化から、当初よりも厳し い状況で推移しております。 また、「2 資本政策による財務基盤の安定化 」については、現在、具体的な検討を進めています。 今後も引き続き | |||
| 08/12 | 11:42 | 8056 | BIPROGY |
| 四半期報告書-第79期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| ており、個人情報の流出につ いては2022 年 8 月 12 日現在において確認されておりませんが、引き続き関係機関と協力しながら調査を進めておりま す。 本件の重要性に鑑みて、客観性を確保した実態検証と原因分析、それらに基づく改善策を実施するとともに、ス テークホルダーの皆さまに対するアカウンタビリティ( 説明責任 )を果たすため、2022 年 7 月 1 日に、当社と利害関係 のない外部の専門家 3 名による第三者委員会を設置いたしました。当社グループは第三者委員会の調査・検証に全面 的に協力し、真摯に対応してまいります。 今後、当社グループの社会的信用やブランドイメージの低下といった | |||
| 08/12 | 09:40 | 7643 | ダイイチ |
| 四半期報告書-第68期第3四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 ( 重要な後発事象 ) ( 過年度決算の修正 ) 当社は、一部不適切な会計処理が行われていたことが判明し、第三者委員会を設置し、調査を行ってまいりま したが、2022 年 6 月 24 日に第三者委員会から調査報告書を受領し、2017 年以降の仕入等の訂正があったことの報 告を受けました。これにより、当社は、2022 年 6 月 30 日に過年度決算の訂正を行っております。 なお、当該調査費用及び過年度決算の訂正に係る費用は、2022 年 9 月期通期の決算において特別損失として計 上する予定であり、提出日現在において金額は | |||
| 08/10 | 17:30 | 6406 | フジテック |
| 第三者委員会に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2022 年 8 月 10 日 上場会社フジテック株式会社 代表者 代表取締役岡田 隆 夫 (コード番号 6406) 問合せ先責任者取締役専務執行役員財務本部長土畑雅志 (TEL 072-622-8151) 第三者委員会に関するお知らせ 当社は、2022 年 6 月 17 日付 「 第三者委員会による追加調査実施に関する取締役会決議のお知らせ」 においてお知らせいたしましたとおり、当社の一部株主により指摘を受けた関連当事者取引その他行 為につきまして、第三者委員会を設置し、本取引の追加調査及び検証を実施することを決議しており ましたが、本日、取締役会において、第三者委員会の委員の選任を | |||