開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 第三者委員会 」の検索結果
検索結果 2609 件 ( 2121 ~ 2140) 応答時間:0.719 秒
ページ数: 131 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/25 | 11:00 | 7643 | ダイイチ |
| 2022年9月期第2四半期決算発表の延期及び第三者委員会の設置に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2022 年 4 月 25 日 各 位 会社名株式会社ダイイチ 代表者名代表取締役社長若園清 (コード 7643: 東証スタンダード、札証 ) 問合せ先企画 IR 部企画 IR 室長柳内祐子 (TEL.0155 ― 38 - 3456 ) 2022 年 9 月期第 2 四半期決算発表の延期及び第三者委員会の設置に関するお知らせ この度、当社は 2022 年 9 月期第 2 四半期の決算発表を 2022 年 5 月 6 日に行う予定としており ましたが、本日開催の取締役会において、決算発表の延期及び第三者委員会の設置を決議いたし ましたので、下記のとおりお知らせいたします。 1. 決算発表延期 | |||
| 04/20 | 15:15 | 9503 | 関西電力 |
| コンプライアンス委員会の調査結果を踏まえた当社の対応について その他のIR | |||
| の第三者委員会調査報告書により、総論的に問題点の指摘がなさ れました。 今回の調査結果は、その各論にあたるもので、第三者委員会による指摘、提言に影響を与えるものではありま せん。本報告書でも記載の通り、業務改善計画については着実に実行されているとの評価をいただいています。 当社グループは、業務改善計画の完遂に向けグループ一丸となって取り組んでいるところですが、この度の調 査の結果、コンプライアンス上の問題点の指摘とさらなる改善の視点をいただいたことから、改めて「 新たな関 西電力グループを創生する」という決意で、今回強化した再発防止対策を実行してまいります。 コンプライアンスを最優先にする企業 | |||
| 04/15 | 17:00 | 9318 | アジア開発キャピタル |
| 臨時株主総会招集のための基準日の取消しと臨時株主総会の不開催に関するお知らせ その他のIR | |||
| 監査役選任申立てを行いました。その後、同年 2 月 14 日付け適時開示 「 監査役候補者に関するお知らせ」 によりお知らせしましたとおり、当社は、常勤監査役の後任候補者として福田裕氏 ( 以下 「 福田氏 」といいま す。)を確保し、同日付け適時開示 「 臨時株主総会招集のための基準日設定に関するお知らせ」のとおり、同 年 3 月 1 日を基準日と定め、臨時株主総会を開催する予定でおりました。 また、同年 2 月 14 日付け適時開示 「 定款一部変更に関するお知らせ」のとおり、第三者委員会の再発防止 策の提言を踏まえた内部管理体制の改善策の一環として、経営の執行と監督を分離し取締役会の経営 | |||
| 04/14 | 18:00 | 3647 | ジー・スリーホールディングス |
| 2022年8月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| た。 ・2015 年にも太陽光発電所案件の取引に関して不適切な売上計上が発覚し、第三者委員会の調査報告書の提 言に基づき2015 年 11 月 2 日及び2016 年 1 月 29 日に再発防止策を開示したものの、再発防止策が適切に実施 されていなかったこと ・前代表取締役社長のみが太陽光発電事業の全体像を把握し、取締役会に適切な報告を行わなかったこと ・上記の再発防止策に基づき取締役会で深度のある審議を行うべきところ、論点整理された資料が事前に配 布されず、不十分な審議で議案が承認されていたこと ・取締役監査等委員の全員が非常勤で、常勤の補助者もなく、社内情報を十分に入手していなかったにもか | |||
| 04/14 | 18:00 | 3647 | ジー・スリーホールディングス |
| (開示事項の経過)監査等委員である取締役の辞任及び後任人事に関するお知らせ その他のIR | |||
| 深く、企業経営の 知見を相当程度有しており、的確なリスク分析をしてそのリスクにあった施策を選択できる 能力や資質を有しております。取締役会のより的確な意思決定や監督機能の実効性向上が期 待できるため、改善対応策の一つとして、新任監査等委員候補者としました。 2 横山友之 東京証券取引所市場第一部に上場した会社の社外独立役員の経験があるほか、東京証券取 引所上場会社の第三者委員会の委員を歴任するなど企業不正の調査経験を有しております。 また、公認会計士資格を有しており、財務及び会計に関する相当程度の知識を有しており、 これらの経験を活かすことにより、取締役会の意思決定や監督機能の実効性が期待でき | |||
| 04/14 | 15:21 | 3647 | ジー・スリーホールディングス |
| 四半期報告書-第12期第2四半期(令和3年12月1日-令和4年2月28日) 四半期報告書 | |||
| 8 月期第 3 四半期から2021 年 8 月期第 3 四半期ま での決算短信等において、上場規則に違反して虚偽と認められる開示を行い、それに伴う決算内容の訂正によ り、2017 年 8 月期及び2018 年 8 月期の親会社株主に帰属する当期純利益の赤字を黒字と偽っていたことなどが判 明しました。 こうした開示が行われた背景として、本件では主に以下の点が認められました。 ・2015 年にも太陽光発電所案件の取引に関して不適切な売上計上が発覚し、第三者委員会の調査報告書の提言 に基づき2015 年 11 月 2 日及び2016 年 1 月 29 日に再発防止策を開示したものの、再発防止策が適 | |||
| 04/11 | 20:00 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 第三者委員会の調査報告書の公表について その他のIR | |||
| 各位 2022 年 4 月 11 日 会社名アジャイルメディア・ネットワーク株式会社 代表者名代表取締役社長上田怜史 (コード番号 6573 グロース) 問合せ先管理部部長寺本直樹 (TEL 03-6435-7130( 代表 )) 第三者委員会の調査報告書の公表について 当社は、2022 年 3 月 1 日付 「 第三者委員会の設置及び 2021 年 12 月期決算発表の延期に関するお知ら せ」にて開示いたしましたとおり、当社台湾子会社における過去の取引ならびに当社における売上や費 用が本来計上すべき期に計上されていない等の疑義について、外部の有識者で構成された第三者委員会 を設置したうえで | |||
| 04/08 | 18:30 | 3840 | パス |
| 第三者割当による新株式及び第12回新株予約権の発行並びに主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ 株主異動 | |||
| 経営者から一定程度独立し た者による当該割当の必要性及び相当性に関する意見の入手又は2 当該割当に係る株主 総会決議などによる株主の意思確認手続のいずれかが必要となります。 当社は、本第三者割当による資金調達について、株式の発行を伴うものの、現在の当 社の財務状況及び迅速に本第三者割当による資金調達を実施する必要があることを鑑み ると、本第三者割当に係る株主総会決議による株主の意思確認の手続きを経る場合には、 臨時株主総会決議を経るまでに日数を要すること、また、臨時株主総会の開催に伴う費 用についても、相応のコストを伴うことから、総合的に勘案した結果、経営者から一定 程度独立した第三者委員会に | |||
| 04/08 | 17:09 | 3840 | パス |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| 思確認の手続きを経る場合には、臨時株主総会決議を経るまでに日数を要すること、また、臨時株主総会の開催 に伴う費用についても、相応のコストを伴うことから、総合的に勘案した結果、経営者から一定程度独立した第三 者委員会による本第三者割当の必要性及び相当性に関する意見を入手することといたしました。 当社は、当社及び割当予定先との間に利害関係のない社外有識者である渡邉雅之弁護士 ( 三宅法律事務所 )、甲 斐賢一氏 ( 当社取締役 ( 監査等委員 ))、沼井英明氏 ( 当社取締役 ( 監査等委員 ))の3 名によって構成される第 三者委員会 ( 以下 「 本第三者委員会 」といいます。)に、本第三者割 | |||
| 04/08 | 16:03 | 6659 | メディアリンクス |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| 容 本資金調達によって増加する潜在株式数は、発行済株式数の約 275.23%であり、上記 「4 大規模な第三者割当 に関する事項 」に記載のとおり、25% 以上の希薄化が生じることとなるため、東証の定める有価証券上場規程第 432 条の定めにより、下記のいずれかの手続が必要になります。 a. 経営陣から一定程度独立した者 ( 第三者委員会、社外取締役、社外監査役等 )による第三者割当の必要性及び 相当性に関する意見の入手 b. 株主総会の決議等 ( 勧告的決議を含む。)の株主の意思確認 当社取締役会は、本資金調達によって発行済株式数の約 275.23%と大規模な希薄化が生じること等から、既存株 | |||
| 04/05 | 16:19 | 8854 | 日住サービス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、外部専門家等の助言 を受けながら、大規模買付者から提供された情報を十分に評価・検討し、当社取締役会としての意見を公表するとともに、必要に応じ、大規模買 付者との間で大規模買付行為に関する条件改善について交渉し、当社取締役会としての代替案を提示します。 当社は、本プランを適正に運用し、当社取締役会による恣意的な判断を防止するための諮問機関として、当社の業務執行を行う経営陣から独立 している当社社外取締役、当社社外監査役及び社外有識者の中から選任された委員からなる第三者委員会を設置し、当社取締役会は、対抗措置を発動すべきか否か等の本プランに係る重要な判断に際しては、必ず第三者委員会に諮問すること | |||
| 04/05 | 16:19 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 主の保護の方策に関する指針 ――― 5.その他コーポレート・ガバナンスに重要な影響を与えうる特別な事情 2021 年に発覚した元役員による資金流用への再発防止策として、2022 年 3 月 16 日に公表しました「 改善状況報告書 」に記載した内容で、当社は組 織体制の変更や業務フローの改善等を通じて、コーポレートガバナンス体制の強化を図ってまいりました。しかしながら、2022 年 2 月 1 日に公表のとおり、当社は第三者委員会の設置し、本書提出日時点においても調査が進行しています。第三者委員会の最終調査報告書の内容次第では、 すでに策定していた再発防止策や組織体制、業務フロー等について再度 | |||
| 03/31 | 19:10 | 3647 | ジー・スリーホールディングス |
| 特設注意市場銘柄の指定及び上場契約違約金の徴求に関するお知らせ その他のIR | |||
| 月期第 3 四半期から2021 年 8 月期第 3 四半期までの決算短信等におい て、上場規則に違反して虚偽と認められる開示を行い、それに伴う決算内容の訂正により、2017 年 8 月期及び2018 年 8 月期の親会社株主に帰属する当期純利益の赤字を黒字と偽っていたことなどが 判明しました。 こうした開示が行われた背景として、本件では主に以下の点が認められました。 ・2015 年にも太陽光発電所案件の取引に関して不適切な売上計上が発覚し、第三者委員会の調査 報告書の提言に基づき2015 年 11 月 2 日及び2016 年 1 月 29 日に再発防止策を開示したものの、再 発防止策が適切に | |||
| 03/31 | 18:40 | 8746 | 第一商品 |
| 当社株式の特設注意市場銘柄の指定解除及び監理銘柄(審査中)の指定解除に関するお知らせ その他のIR | |||
| 。 記 特設注意市場銘柄及び監理銘柄 ( 審査中 )の指定解除の内容 当社は、2020 年 4 月 30 日に公表いたしました「 第三者委員会の調査報告書の受領に 関するお知らせ」にてお知らせいたしましたとおり、当社における不適切な会計処理に 関する第三者委員会の調査報告書を開示し、同年 5 月 1 日に過年度の決算短信等の訂正 を開示しました。 これらにより、当社の内部管理体制等については改善の必要性が高いと認められた ことから、東京証券取引所は、2020 年 7 月 11 日に当社株式を特設注意市場銘柄に指定 しました。 当該指定から1 年を経過した後に当社から東京証券取引所に対して管理体制確 | |||
| 03/31 | 17:05 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 2021 年 12 月期有価証券報告書の提出期限の延長申請に係る承認に関するお知らせ その他のIR | |||
| したが、本日付で、下記のとお り同内閣府令第 15 条の2 第 3 項に規定する有価証券報告書の提出期限の延長申請に係る承認を受けました ので、お知らせいたします。 株主・投資家をはじめ関係者の皆様には、ご迷惑とご心配をお掛けいたしますことを深くお詫び申しあげ ます。 1. 対象となる有価証券報告書 2021 年 12 月期有価証券報告書 ( 自 2021 年 1 月 1 日至 2021 年 12 月 31 日 ) 2. 延長前の提出期限 2022 年 3 月 31 日 ( 木曜日 ) 3. 延長後の提出期限 2022 年 4 月 28 日 ( 木曜日 ) 4. 今後の見通しについて 今後の第 | |||
| 03/31 | 16:33 | 2721 | ジェイホールディングス |
| 有価証券報告書-第30期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書 | |||
| 内容 シナジー社及び同社の子会社である合同会社 SCファンド1 号 ( 事業内容 : 不動産事業 ) (3) 事業分離を行った主な理由 当社は、シナジー社が行った過去の不動産取引の一部に関して、その売上計上の妥当性等につき外部からの 指摘を受け、その事実経緯の正確な把握のため、当社とは利害関係を有しない独立した外部専門家である弁護 士及び公認会計士で構成される第三者委員会を設置し、2020 年 4 月 28 日に第三者委員会より調査報告書 ( 最 終 )を受領いたしました。 当社は、当該調査報告書により、シナジー社が2017 年 12 月期、及び2018 年 12 月期に行った不動産取引の一部 | |||
| 03/31 | 16:30 | 9318 | アジア開発キャピタル |
| 改善計画・状況報告書の公表に関するお知らせ その他のIR | |||
| 。 当社は、この事態を深く反省し、2021 年 10 月 29 日付け適時開示 「 第三者委員会の調査報告書受領に関す るお知らせ」における第三者委員会の調査結果を基に、今般の不適切な会計事案及びその他経営者、経営陣に よる利益相反取引、特設注意銘柄指定の一連の問題の原因分析を行い、改善策を取り纏めましたのでお知らせ いたします。 当初、2021 年 12 月 1 日付け適時開示 「 当社における内部管理体制等の改善状況及び改善計画の策定状況に 関するお知らせ」にてお伝えしました通り、2021 年 12 月中に内部管理体制等の「 改善計画案 」を策定し、日 本取引所自主規制法人 ( 以下 | |||
| 03/31 | 12:00 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 2021 年 12 月期有価証券報告書の提出期限の延長に係る承認申請書提出に関するお知らせ その他のIR | |||
| 証券報告書 ( 自 2021 年 1 月 1 日至 2021 年 12 月 31 日 ) 2. 延長前の提出期限 2022 年 3 月 31 日 ( 木曜日 ) 3. 延長が承認された場合の提出期限 2022 年 4 月 28 日 ( 木曜日 ) 4. 提出期限の延長を必要とする理由 当社は、2021 年 5 月に発覚した当社元役員である石動力による資金流用について、発覚以降、第三者委員 会を設置し全容解明に向けて調査を実施し、2021 年 6 月 21 日に最終調査報告書を公表しておりました。 しかしながら、外部からの指摘により当社の台湾子会社である愛加樂股份有限公司 ( 以下 : 当社台湾 | |||
| 03/29 | 16:00 | 8173 | 上新電機 |
| 機構改正及び人事異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| 主幹技師 エヌ・ティ・ティ移動通信網株式会社 ( 現・株式会社 NTTドコモ) 情報システム部主幹技師 株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ ( 現・株式会社 NTTドコモ) 情報システム部主幹技師 同社情報システム部主席技師 同社情報システム部長 同社執行役員情報システム部長 株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ九州 ( 現・株式会社 NTTドコモ) 取締役 ( 兼務 ) 同社常務執行役員 (CIO) 情報システム部長 ドコモ・システムズ株式会社代表取締役社長 ( 兼務 ) みずほ銀行のシステム障害に関する「システム障害特別調査 委員会 ( 第三者委員会 )」 委員3. 取締役の異動 氏名 新職 現 | |||
| 03/28 | 21:15 | 2191 | テラ |
| 第18期定時株主総会付議議案の一部取り下げに関するお知らせ その他のIR | |||
| 関する専門家であり、上場企業で設置された第三 者委員会の委員あるいは委員長に就任した経験を持っております。 高野氏は、金田氏が関与または経営する医療法人において法務の相談などを行っていた間柄です。 金田氏からデカルト社顧問を通じて当社池田取締役 ( 以下 「 池田氏 」といいます。)に対して、高野氏は 当社取締役候補者に適任ではないかとの打診があり、当社として取締役候補者の就任を打診したところ、 2022 年 2 月 25 日に高野氏からこれに応諾する旨の回答を得ることとなりました。 当社では、同年 3 月 1 日の開催の当社取締役会において、真船から提案のあった役員人事とともに、池田 氏によ | |||