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「 第三者委員会 」の検索結果
検索結果 2562 件 ( 2241 ~ 2260) 応答時間:0.429 秒
ページ数: 129 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/11 | 16:00 | 6272 | レオン自動機 |
| (訂正・数値データ訂正)「2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」 の一部訂正について 決算発表 | |||
| も送信します。 記 1. 訂正内容と理由 当社は、当社の米国連結子会社の在庫残高の過大計上を行う不適切経理の存在を認識したことに より、2021 年 12 月 10 日取締役会において、社内調査委員会の設置を決議し、調査を開始いたしまし た。その後、2022 年 1 月 6 日取締役会において、より高度かつ客観的・中立的な調査が必要との認 識に至り、第三者委員会の設置を決議し、同日より第三者委員会による事実関係及び件外事案の調 査、連結財務諸表への影響の確定、原因分析が開始されました。 2022 年 2 月 28 日に第三者委員会から調査報告書を受領し、2021 年 4 月末以降製品及び材料が | |||
| 03/11 | 16:00 | 6272 | レオン自動機 |
| 当社海外子会社の不適切な会計処理に係る再発防止策の策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2022 年 3 月 11 日 上場会社名レオン自動機株式会社 代表者名代表取締役社長小林幹央 (コード:6272 東証第 1 部 ) 問合せ先常務執行役員管理統括部長 福田忠男 (TEL. 028-665-1111) 当社海外子会社の不適切な会計処理に係る再発防止策の策定に関するお知らせ 当社は、2022 年 2 月 28 日付 「 第三者委員会の調査報告書の受領に関するお知らせ」にて公表 いたしましたとおり、第三者委員会から当社の海外連結子会社 ( 以下 「 当該子会社 」という)の 不適切な会計処理に関する調査報告書を受領し、調査報告書において指摘された原因の分析及び 再発防止 | |||
| 03/10 | 17:40 | 9318 | アジア開発キャピタル |
| 2022年1月31日付け適時開示『(開示事項の再変更)「当社における内部管理体制等の改善状況及び改善計画の策定状況に関するお知らせ」』の進捗について その他のIR | |||
| ( 予定 ) 日 ( 再 々 変更後 ) (2021 年 12 月 1 日 開示 ) (2021 年 12 月 28 日 開示 ) 1 原因分析 ( 特別調査委員 2021 年 【 実施済 】 【 実施済 】 【 実施済 】 会及び第三者委員会の報 告を当社として確認検証 し、当社として原因分析 したもの) 11 月 1 日 ~2021 年 11 月 30 日 ( 実施済 ) 2 原因分析に基づく再発防 ~2021 年 【 実施済 】 【 実施済 】 【 実施済 】 止策の検討 再発防止策で必要となる 項目の洗い出し 11 月 30 日 ( 実施済 ) 3 原因分析に基づく再発防 止策の検討 関係 | |||
| 03/10 | 14:25 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 当社元役員の再逮捕に関する報道について その他のIR | |||
| 、お取引先企業様をはじめ、当社に関係するすべての方 々に多大なるご迷惑・ご心配を おかけしていることを深くお詫び申し上げます。 当社では、昨年に発覚した石動力氏による資金流用について、発覚以降、第三者委員会を設置し調 査を進めるとともに※、警察の捜査にも全面的に協力してまいりました。今後も警察からの捜査には 引き続き全面的に協力してまいります。 ※ 昨年設置した第三者委員会の最終調査報告書の内容は 2021 年 6 月 21 日付 「 第三者委員会の最終 調査報告書公表及び役員報酬の減額に関するお知らせ」にて開示しております。 なお、今後開示すべき事項が発生した場合は、速やかにお知らせいたします。 以上 | |||
| 03/04 | 17:00 | 2191 | テラ |
| 追加調査(2回目)となる社内調査報告書の公表に関するお知らせ その他のIR | |||
| 作成にあたり、当職らは、 日本弁護士連合会 2010 年 7 月 15 日発行 ( 同年 12 月 17 日改訂 )「 企業等不祥事にお ける第三者委員会ガイドライン」( 以下 「 日弁連ガイドライン」という。)、「 第 6. その他 」、「5」において「 本ガイドラインの全部又は一部が、適宜、内部調査委員 会に準用されることも期待される。」と規定されていることを踏まえ、テラとの間 で、日弁連ガイドラインの適用に関する確認書を取り交わし、同ガイドラインを準 用する適用範囲を確認した。 (2) 当職らの立場 当職らのうち平英毅弁護士は、過去にテラの 2021 年 1 月 7 日付改善報告書の作成 | |||
| 03/04 | 15:49 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 、当社は2022 年 2 月 1 日付 「 第三者委員会の設置及び2021 年 12 月期決算発表の延期に関するお知らせ」( 以 下、「2022 年 2 月 1 日付開示 」)で開示のとおり、2018 年 12 月期から2019 年 12 月期に至るまでの期間において、当社台 湾子会社を経由して当社に入金され、当社において売上として計上されていたという疑義や、その他、当社における売 上・費用の計上の時期について、不適切な会計処理がなされたとの疑義が生じたため、社外の有識者により構成された 第三者委員会を設置して、当該疑義に対する調査を進めております。 このような状況のなか、当社はかなで監査法人 | |||
| 03/04 | 15:00 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| (開示事項の変更)公認会計士等の異動及び一時会計監査人の選任に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、新たに監査法人アリアを会計監査人 として選任することを決議しておりました。 一方で、当社は 2022 年 2 月 1 日付 「 第三者委員会の設置及び 2021 年 12 月期決算発表の延期に関す るお知らせ」( 以下、「2022 年 2 月 1 日付開示 」)で開示のとおり、2018 年 12 月期から 2019 年 12 月期 に至るまでの期間において、当社台湾子会社を経由して当社に入金され、当社において売上として計上 されていたという疑義や、その他、当社における売上・費用の計上の時期について、不適切な会計処理 がなされたとの疑義が生じたため、社外の有識者により構成された第三者委員会を設 | |||
| 03/03 | 16:00 | 2721 | ジェイホールディングス |
| 再発防止策の実施状況に関するお知らせ その他のIR | |||
| 3 名、常勤監査役 1 名 )について再任を行わない、あるいは辞任を勧告するこ と等により 2020 年 5 月 12 日までにその職を解いております。 また、2020 年 6 月 30 日付 「 当社元代表取締役らに対する責任の追及に関するお知ら せ」にて公表した通り、当社元代表取締役及び元子会社の代表取締役に対する法的手段に よる責任追及につきましては、当社の損害額が確定次第、法的手続きを執り行ってまいり ます。 具体的には、当社法律顧問の助言に基づき、本件不正会計に起因して、当社が支出した 第三者委員会設置費用に加え、過年度の有価証券報告書の訂正に伴い金融庁からの支払 い命令が予見されて | |||
| 03/01 | 16:45 | 3803 | イメージ情報開発 |
| 株主からの提訴請求への対応について その他のIR | |||
| 指摘を受け、2018 年 12 月より外部の専門家による第三者委員会を設置して調査を 行い、不適切な会計処理等が明らかになったことから、過年度決算短信の修正等を行った上で、原因の 分析と、再発防止のための改善を行ってまいりました。当該事象および改善状況の詳細につきまして は、2019 年 12 月 12 日に開示いたしました「 東京証券取引所への改善状況報告書の提出に関するお知ら せ」をご確認ください。 この度の監査役による訴訟につきましては、上記の問題に関わる会社の損害について、当時の取締役 に対して損害賠償請求を提起するものです。 当社は、本件提訴請求につきまして、真摯に受け止め、誠実に取り組んでまいります。 今後の訴訟経緯につきましては、必要に応じて適時開示を行ってまいります。 当社の業績に重大な影響を与えることが判明した場合、適宜お知らせいたします。 以上 | |||
| 02/28 | 19:50 | 2191 | テラ |
| 追加調査(2回目)となる社内調査報告書受領に関するお知らせ その他のIR | |||
| 15 日発行 ( 同年 12 月 17 日改訂 )「 企業等不 祥事における第三者委員会ガイドライン」( 以下 「 日弁連ガイドライン」といいます。)を準用し、事実と 異なる適時開示に至った原因分析と今後の再発防止策の提言の追加調査 ( 以下 「 追加調査 」といいます。) の依頼を行い、当社は、同年 9 月 27 日付適時開示 「 追加調査となる社内調査報告書の受領のお知らせ」のと おり、同年 9 月 27 日に、本法律事務所より、追加調査の社内調査報告書 ( 以下 「 本追加報告書 」といいま す。)を受領いたしました。 当初調査及び追加調査において、メキシコでの新型コロナウイルス治療薬開 | |||
| 02/28 | 17:00 | 6272 | レオン自動機 |
| 第三者委員会の調査報告書の受領に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 会社名 代表者名 2022 年 2 月 28 日 レオン自動機株式会社 代表取締役社長小林幹央 (コード番号 :6272 東証第 1 部 ) 常務執行役員管理統括部長 福田忠男 (TEL. 028-665-1111) 問合せ先 第三者委員会の調査報告書の受領に関するお知らせ 当社は、2022 年 1 月 6 日付 「 第三者委員会設置に関するお知らせ」にて公表いたしました とおり、海外連結子会社の不適切な会計処理について、当社より独立した中立・公正な社外 委員のみで構成される第三者委員会を設置し調査を進めてまいりました。 本日、第三者委員会より調査報告書を受領いたしましたので下記のと | |||
| 02/25 | 11:42 | 9903 | カンセキ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| いことを把握し、そ の後の社内調査により、役員による不正行為であることが判明しました。その後、本件不正行為の事実の詳細や, 同種不正行為の存否等を明ら かにするため, 外部専門家で構成される第三者委員会を2021 年 10 月に設置し、その第三者委員会の調査により不正事実の詳細が明らかとなり、 本件不正案件に関与した3 名の取締役は経営責任を明確にするため辞任いたしました。当社は、この事態を深く反省し、第三者委員会の調査報 告書の発生原因分析や再発防止策の提言を踏まえ作成した再発防止策等を2021 年 12 月 23 日に公表いたしました。具体的には任意の指名・報酬 委員会の機能強化や各種規則 | |||
| 02/22 | 18:00 | 6192 | ハイアス・アンド・カンパニー |
| (開示事項の経過)訴訟提起に関するお知らせ その他のIR | |||
| 年 2 月 24 日 ( 予定 ) 2. 請求の拡張申立ての内容及び経緯 経営体制の変更に伴い、再度、2020 年 10 月 26 日付 「 第三者委員会の最終調査報告 書公表に関するお知らせ」にて公表しております過去の不適切な会計処理の事実関 係に関する調査費用、監査費用等を精査したところ、追加で 54,088,450 円の請求が 可能と判断いたしました。 これにより、請求金額は、643,102,246 円から、697,190,696 円に変更となります。 3. 今後の見通し 本件訴訟の進捗に応じ、開示が必要な事項が発生した場合は、速やかにお知らせいた します。 以上 1 | |||
| 02/18 | 15:00 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 第15期定時株主総会の継続会の開催方針ならびに資本金の額の減少、定款の変更、公認会計士等の異動に関するお知らせ 株主異動 | |||
| 」、「 会計監査人選任の件 」をそれぞれ付議することを決議いたしま したので、お知らせいたします。なお、「 会計監査人選任の件 」については、2022 年 2 月 18 日開 催の監査役会において、金融商品取引法第 193 条の2 第 1 項及び第 2 項の監査証明を行う公認会 計士等の異動に関し決議しております。 記 1. 定時株主総会の継続会の開催方針 (1) 継続会の開催方針を決定した理由 当社は、2022 年 2 月 1 日付 「 第三者委員会の設置及び 2021 年 12 月期決算発表の延期に関するお知らせ」 にて開示のとおり、当社の台湾子会社である愛加樂股份有限公司における過去の取引や | |||
| 02/17 | 12:00 | 1448 | スペースバリューホールディングス |
| 法定事前開示書類(株式併合) ファイリング情報 | |||
| ・キャピタルに対し、マネジメントバイアウト取引については今後も 検討させていただきたいものの、直ちにアスリード・キャピタルに対して独占交渉権 を付与した形でアスリード・キャピタルとマネジメントバイアウト取引に関する検 討を進めることの判断ができない旨の回答を行いました(2019 年の不適切会計問題 等の詳細については、当社が 2019 年 4 月 11 日付で公表した「 第三者委員会の調査 報告書の受領に関するお知らせ」をご参照ください。)。その結果、当社は、2021 年 3 月 24 日に、アスリード・キャピタルから、上記提案を撤回して検討を中止する旨 の連絡を受けました(アスリード・キャピタルに | |||
| 02/17 | 09:11 | 1448 | スペースバリューホールディングス |
| 2022年臨時株主総会招集通知 株主総会招集通知 | |||
| ・キャピタルとマネジメントバイアウト取引に関する検 討を進めることの判断ができない旨の回答を行いました(2019 年の不適切会計問題等の詳細につ いては、当社が2019 年 4 月 11 日付で公表した「 第三者委員会の調査報告書の受領に関するお知ら せ」をご参照ください。)。その結果、当社は、2021 年 3 月 24 日に、アスリード・キャピタルか ら、上記提案を撤回して検討を中止する旨の連絡を受けました(アスリード・キャピタルによれ ば、当社経営陣の判断を待つ状態に長く置かれると上場株式投資として取引に支障が出ることか - 7 -ら、上場を維持したまま株主として経営陣との建設的対話によって企業 | |||
| 02/15 | 16:45 | 9318 | アジア開発キャピタル |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、一般株主との利益相反が生じるおそれ がないことから、独立役員に指定いたします。 公認会計士及び税理士の資格を有し、会社 財務等の専門的な知見に加え、豊富な経験 ( 会計監査・IT 監査・IPO・ICO・第三者委員会の 業務等 )を有していることから、公正な経営監 視機能としての監査を行っていただけると判断 し、社外監査役として選任いたします。 また、東証が規定する独立性基準への該当 がなく、一般株主との利益相反が生じるおそれ がないことから、独立役員に指定いたします。 【 独立役員関係 】 独立役員の人数 5 名 その他独立役員に関する事項 ――― 【インセンティブ関係 】 取締役への | |||
| 02/15 | 16:15 | 9318 | アジア開発キャピタル |
| 訴訟提起に関するお知らせ その他のIR | |||
| 損害を受けました。 調査等の過程で、当社は、まず 2021 年 4 月に特別調査委員会を設置して、調査報告 書 (2021 年 6 月 21 日付け。以下 「6 月報告書 」といいます。同年 6 月 22 日付け東証適 1時開示 「 特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ」をご参照下さい。)の提 出を受け、次いで同年 8 月に第三者委員会を設置して、調査報告書 (2021 年 10 月 29 日付け。以下 「10 月報告書 」といいます。同日付け東証適時開示 「 第三者委員会の調 査報告書受領に関するお知らせ」をご参照下さい。)の提出を受けました。 これら調査の結果、被告らが行った蓄電 | |||
| 02/14 | 18:00 | 6272 | レオン自動機 |
| 2022年3月期第3四半期報告書の提出期限延長申請に係る承認のお知らせ その他のIR | |||
| 四半期報告書 ( 自 2021 年 10 月 1 日至 2021 年 12 月 31 日 ) 2. 延長前の提出期限 2022 年 2 月 14 日 3. 延長が承認された場合の提出期限 2022 年 3 月 14 日 4. 今後の見通し 2022 年 2 月 14 日付 「2022 年 3 月期第 3 四半期報告書の提出期限延長に係る承認申請書提出の お知らせ」に記載のとおり、第三者委員会による調査結果を踏まえ、速やかに四半期報告書を 作成し、監査法人によるレビュー手続きを経て、延長後の提出期限である2022 年 3 月 14 日まで に2022 年 3 月期第 3 四半期報告書を提出する予定です。 株主の皆様、お取引先様をはじめとして、関係者の皆様に多大なるご心配とご迷惑をおかけ いたしますこと、深くお詫び申し上げます。 以上 | |||
| 02/14 | 17:01 | 6192 | ハイアス・アンド・カンパニー |
| 四半期報告書-第19期第1四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 分が変更箇所です。 なお、文中の将来に関する事項は、当四半期報告書提出日現在において当社グループが判断したものでありま す。 (4)その他のリスク d. 上場廃止リスク等について 当社株式は、2020 年 11 月 27 日付で、株式会社東京証券取引所から、以下のとおり特設注意市場銘柄に指定されて おります。 1 特設注意市場銘柄指定の理由 株式会社東京証券取引所から以下の指摘を受けております。 「ハイアス・アンド・カンパニー株式会社 ( 以下 「 同社 」という。)は、2020 年 8 月 31 日、第三者委員会の設置等 について開示し、また、同年 9 月 29 日に新規上場前からの不適切な | |||