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「 第三者委員会 」の検索結果

検索結果 2604 件 ( 2301 ~ 2320) 応答時間:0.54 秒

ページ数: 131 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
11/15 11:35 9903 カンセキ
訂正内部統制報告書-第44期(平成29年3月1日-平成30年2月28日) 訂正内部統制報告書
【 評価結果に関する事項 】 ( 訂正前 ) 上記の評価の結果、当事業年度末日時点において、当社の財務報告に係る内部統制は有効であると判断いたしまし た。 ( 訂正後 ) 下記に記載した財務報告に係る内部統制の不備は、財務報告に重要な影響を及ぼす可能性が高く、開示すべき重要 な不備に該当すると判断いたしました。従って、当事業年度末日時点において、当社の財務報告に係る内部統制は有 効でないと判断しました。 記 当社は、当社役員による資産の流用が行われていたことが判明した為、2021 年 10 月 11 日当該事件に係る事実関係の 解明等を目的としたを設置の上、調査を進めて参りました
11/15 11:34 9903 カンセキ
訂正内部統制報告書-第43期(平成28年3月1日-平成29年2月28日) 訂正内部統制報告書
【 評価結果に関する事項 】 ( 訂正前 ) 上記の評価の結果、当事業年度末日時点において、当社の財務報告に係る内部統制は有効であると判断いたしまし た。 ( 訂正後 ) 下記に記載した財務報告に係る内部統制の不備は、財務報告に重要な影響を及ぼす可能性が高く、開示すべき重要 な不備に該当すると判断いたしました。従って、当事業年度末日時点において、当社の財務報告に係る内部統制は有 効でないと判断しました。 記 当社は、当社役員による資産の流用が行われていたことが判明した為、2021 年 10 月 11 日当該事件に係る事実関係の 解明等を目的としたを設置の上、調査を進めて参りました
11/15 10:57 1448 スペースバリューホールディングス
意見表明報告書 意見表明報告書
いては今後も検討させていただきたいものの、直ちにアスリード・キャピタルに対して独占交渉 権を付与した形でアスリード・キャピタルとマネジメントバイアウト取引に関する検討を進めることの判断がで きない旨の回答を行いました(2019 年の不適切会計問題等の詳細については、当社が2019 年 4 月 11 日付で公表し た「 の調査報告書の受領に関するお知らせ」をご参照ください。)。その結果、当社は、2021 年 3 月 24 日に、アスリード・キャピタルから、上記提案を撤回して検討を中止する旨の連絡を受けました(アスリー 7/23EDINET 提出書類 株式会社
11/15 10:19 PTCJ-2ホールディングス
公開買付届出書 公開買付届出書
討を進めることの判断ができない旨の回答を行ったとのことです(2019 年の不適切会計問題等の詳細につ いては、対象者が2019 年 4 月 11 日付で公表した「 の調査報告書の受領に関するお知らせ」をご参照 ください。)。その結果、対象者は、2021 年 3 月 24 日に、アスリード・キャピタルから、上記提案を撤回して検 討を中止する旨の連絡を受けたとのことです(アスリード・キャピタルによれば、対象者経営陣の判断を待つ状 態に長く置かれると上場株式投資として取引に支障が出ることから、上場を維持したまま株主として経営陣との 建設的対話によって企業価値向上を促す方針に変更した経緯が
11/12 21:20 9318 アジア開発キャピタル
第101回定時株主総会の再々延期に関するお知らせ その他のIR
各位 2021 年 11 月 12 日 会社名アジア開発キャピタル株式会社 代表者名代表取締役社長アンセムウォン ANSELM WONG (コード:9318 東証第 2 部 ) 問合せ先 IR 推進執行役員山内沙織 (TEL.03-5534-9614) 第 101 回定時株主総会の再 々 延期に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、第 101 回定時株主総会の再 々 延期について決議いたしまし たので、下記の通りお知らせいたします。 記 1. 定時株主総会の再 々 延期を決定した理由 (1) 最初の延期について 当社は、2021 年 4 月 28 日付け東証適時開示 「
11/12 18:00 4376 くふうカンパニー
上場廃止になった子会社(株式会社くふう中間持株会社)に関する決算開示について その他のIR
結子会社であるハイアス・アンド・カンパニー株式会社は、2021 年 4 月期の連結会計年度に株主からの 株主代表訴訟の請求を受けたことを契機として、過年度決算における売上高の架空計上などの疑義に関する調査を 開始し、2020 年 8 月 31 日にはを設置し、この不適切会計問題を調査してまいりました。 2020 年 9 月 30 日には、2020 年 9 月 28 日付のの中間調査報告書で当該不適切会計問題に関する指摘を 受け、同社は過年度決算を訂正し、遅延していた2020 年 4 月期の有価証券報告書を提出致しました。 しかし、前連結会計年度を含む過年度決算に関して
11/12 18:00 6192 ハイアス・アンド・カンパニー
2021年9月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
「 改善計画・状況報告書の公表について」に て公表いたしました。新経営体制の下で、の最終報告の結果や再発防止策の提言を踏まえ、管理部門・ 内部監査部門の強化、業務統制及び制度上の不備の改善、リスク管理・コンプライアンスの強化等の再発防止策に取 り組んでまいります。 1 当期の経営成績 ( 当連結会計年度は決算期変更 (4 月 30 日から9 月 30 日へ変更 )に伴い、5ヶ月の変則決算となっております。そ のため前連結会計年度との比較は記載しておりません。) 当連結会計年度の日本経済は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により厳しい状況が継続しました。ワクチン 接種が進み、経済活動
11/12 17:00 6502  東芝
四半期報告書-第183期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
条に基づき報告命令を受け、 工事進行基準案件等について開示検査を受けました。その後、を設置し調査を行った結 果、不正な会計処理を継続的に実行してきたことが判明し、過年度の有価証券報告書等の訂正を行い ました。当社の不正な財務報告について、米国カリフォルニア州において、米国預託証券等の保有者 によって当社を被告とした集団訴訟が提起され、当社は、米国証券関連法令の適用がないこと等を理 由に、本件集団訴訟の棄却を裁判所に申し立てていましたが、米国時間 2016 年 5 月 20 日付で本集団訴 訟を棄却する旨の判決が出されました。当該判決については、米国時間 2016 年 7 月 25
11/12 16:00 7958 天馬
四半期報告書-第74期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
況に ありますが、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損に関する判断に関しては、現時点で入手可能な外部の情 報源に基づき影響を分析・評価した結果、将来における当社グループ業績に与える影響は限定的であると仮定し、会 計上の見積りを行っております。 なお、新型コロナウイルスの感染拡大による影響は不確実性が高いため、上記仮定に変化が生じた場合には、当社 グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 ( 四半期連結貸借対照表関係 ) 偶発債務 当社は、2020 年 3 月 13 日付にてから調査報告書を受領し、当社の海外子会社において税務調査等に 関連して外国公務員に
11/12 16:00 1448 スペースバリューホールディングス
PTCJ-2ホールディングス株式会社による当社株券等に対する公開買付けに関する賛同の意見表明のお知らせ その他のIR
・キャピタルとマネジメントバイアウト取引 に関する検討を進めることの判断ができない旨の回答を行いました(2019 年の不適切会計問題等の詳細 については、当社が 2019 年 4 月 11 日付で公表した「 の調査報告書の受領に関するお知ら せ」をご参照ください。)。その結果、当社は、2021 年 3 月 24 日に、アスリード・キャピタルから、上記 提案を撤回して検討を中止する旨の連絡を受けました(アスリード・キャピタルによれば、当社経営陣 の判断を待つ状態に長く置かれると上場株式投資として取引に支障が出ることから、上場を維持したま ま株主として経営陣との建設的対話によって企業価値向上を
11/12 15:34 8746 第一商品
四半期報告書-第50期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
在において当社グループが判断したもの であります。 ( 上場廃止リスク等について) (1) 特設注意市場銘柄指定及び上場契約違約金徴求の理由 当社は、株式会社東京証券取引所から以下の指摘を受けております。 第一商品株式会社 ( 以下 「 同社 」という。)は、2020 年 4 月 30 日、同社における不適切な会計処理に関する の調査報告書を開示し、同年 5 月 1 日に過年度の決算短信等の訂正を開示しました。 これらにより、同社では、長年にわたり歴代の代表取締役らが主導して、回収不能となっていた貸付金の回収 偽装及び証拠金残高が不足した委託者に対する未収入金債権の回収偽装による貸
11/12 13:25 8473 SBIホールディングス
株式会社新生銀行(証券コード:8303)の買収防衛策に対する議決権行使助言会社のレポート発行を受けた公開買付けに関する補足説明 その他のIR
、SBISL と対象者では事業の規模 が大きく異なり、仮に本公開買付けが成立し、対象者が当社の連結子会社となった場合、グルー プ内における重要性が SBISL と対象者では大きく異なります。また、上記のとおり、当社は上 場子会社において、十分な利益相反管理体制を構築している実績もございます。さらには、2021 年 6 月 8 日に当社が公表した「SBI ソーシャルレンディングの事案をうけた当社グループの再発 6防止への取り組みについて」において示したとおり、SBISL が設置したによる調査 報告書の内容等を踏まえ、リスク管理を中心とする内部管理体制の強化を図る取り組みを推進し ておりま
11/12 12:00 6502  東芝
ガバナンス強化委員会報告に関するお知らせ その他のIR
......................................... 26 7 株主の議決権行使への働きかけの有無等にかかる調査等をめぐる経緯 ............ 28 ⑴ HMC の議決権行使への働きかけに関する情報 ............................................. 28 ⑵ エフィッシモからの設置の要請 ................................................ 28 ⑶ 監査委員会による調査
11/12 10:42 6573 アジャイルメディア・ネットワーク
四半期報告書-第15期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
) 2021 年 6 月 21 日付 「 の最終報告書公表及び役員報酬の減額に関するお知らせ」および2021 年 7 月 14 日付 「 過年度の有価証券報告書の訂正報告書の提出及び過年度の決算短信等の訂正に関するお知らせ」において公 表いたしました内容を踏まえ、による調査費用及び訂正報告書に係る監査費用等 68,557 千円を特別損 失に計上しております。 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係 ) 当第 3 四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第 3 四半 期連結累計期間に係る減価償却費 (のれんを除く無形固定資
11/11 18:00 9903 カンセキ
代表取締役の異動及び取締役の辞任に関するお知らせ その他のIR
取締役 氏名役職名 長谷川静夫 代表取締役会長 (2) 異動 ( 辞任 )の理由 当社は、2021 年 11 月 9 日付 「 の調査報告書受領等に関するお知らせ」で公表い たしましたとおり、当社取締役による資産流用に関するの調査報告を受けて、代表 取締役会長である長谷川静夫より取締役及び代表取締役を辞任する旨の申し出があり、当社はこ れを受理し、異動日以降は代表取締役 1 名体制といたします。 これを受け、本日開催の取締役会において、同氏より辞退の申し入れがあった退職慰労金の支 給を行わない旨の決議をいたしました。 なお、同氏よりストック・オプションとして発行した新株
11/11 18:00 9903 カンセキ
役員報酬の自主返上に関するお知らせ その他のIR
各位 2021 年 11 月 11 日 会社名株式会社カンセキ 代表者名代表取締役社長大田垣一郎 (コード番号 :9903 東証 JASDAQ) 問合せ先執行役員総務人事部長野尻昌彦 ( 電話 028-659-3111) 役員報酬の自主返上に関するお知らせ 当社は、2021 年 11 月 9 日付 「 の調査報告書受領等に関するお知らせ」にて公表いたし しましたとおり、当社取締役の不正行為が明らかとなったことから、下記取締役より経営責任を明確に するため、役員報酬を自主返上する旨の申し出がありましたのでお知らせいたします。 記 1. 自主返上の内容 代表取締役社長大田垣一郎役員月
11/11 12:00 6192 ハイアス・アンド・カンパニー
法定事後開示書類(合併)(株式会社アール・プラス・マテリアル、株式会社HCマテリアル) ファイリング情報
不適切な会計が行われていた可能性があることが2020 年 7 月に発覚し、そ の後、の調査により内容が明らかになりました。また、2020 年 9 月 30 日に代表取 締役に就任した当社前代表取締役が、2020 年 10 月 1 日付で所定の手続きを経ることなく独断で 職務権限を超える金額の支払約定書に署名した可能性が判明し、2021 年 2 月に設置した の調査によりその内容が明らかになりました。一連の不祥事に関わった経営陣はその経営責 任を明確にするために辞任をし、当社は2020 年 12 月 23 日の臨時株主総会を経て新経営体制に移 行いたしました。当社といたし
11/11 10:51 6403 水道機工
四半期報告書-第118期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
月 30 日 ) 当社グループ社員におきまして、所定の実務経験を充足していない状況で施工管理技士技術検定試験を受験していたお それのある者が存在することが確認されたことから、2020 年 3 月 27 日にに調査を委嘱しており、その調査費 用として第 2 四半期連結累計期間に発生した348 百万円を特別調査費用として計上しております。 15/21EDINET 提出書類 水道機工株式会社 (E01646) 四半期報告書 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係 ) ※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は以下のとおり であります
11/10 17:30 3647 ジー・スリーホールディングス
特別調査委員会の設置に関するお知らせ その他のIR
防止策の提言 (5) 上記のほか、特別調査委員会が必要と認めた事項 2. 特別調査委員会の構成 ( 敬称略 ) 委員長中西和幸 ( 弁護士田辺総合法律事務所 ) 委員寺田昌弘 ( 弁護士シティユーワ法律事務所 ) 委員那須美帆子 ( 公認会計士 PwCアドバイザリー合同会社 ) 特別調査委員会は日本弁護士連合会 「 企業不祥事におけるガイドライ ン( 平成 22 年 7 月 15 日公表、同年 12 月 17 日改訂 )」に準拠したの形は採 用しておりません(その理由は、委員長中西和幸につき契約関係が過去にあったこと から形式上 「 第三者 」に該当しない可能性があるた
11/10 16:00 6573 アジャイルメディア・ネットワーク
2021年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 前年同期は経常損失 156,497 千円 )、親会 社株主に帰属する四半期純損失 300,595 千円 ( 前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失 269,928 千円 )となり ました。 また、特別損失として「 固定資産の減損に係る会計基準 」に基づき、当社が保有している固定資産について、現 在の事業環境及び将来の回収の可能性を検討した結果、当第 3 四半期連結会計期間において減損損失を追加で 7,379 千円計上したことにより、当第 3 四半期連結累計期間において減損損失が110,189 千円となりました。 当社元役員による資金流用に起因するによる調査費用及び訂正報告書に係