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「 第三者委員会 」の検索結果
検索結果 2609 件 ( 2441 ~ 2460) 応答時間:0.338 秒
ページ数: 131 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 07/16 | 07:23 | 2678 | アスクル |
| 2021年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 | |||
| 授 三菱地所 ㈱ 社外取締役 鹿児島大学稲盛アカデミー客員教授 第一生命保険 ㈱ 社外監査役 ■ 社外取締役候補者とした理由および期待される役割の概要 大学および大学院において、企業倫理、企業の社会的責任、コンプライアンス、コーポレート・ガバナンス 等の分野で長年研究を重ねられ、専門性の高い知見と研究実績を有しております。また、これまで複数社の社 外取締役、社外監査役や企業の第三者委員会委員、内閣府の消費者委員会委員長等幅広い活動経験を有してお ります。なお、髙巖氏は、社外役員になること以外の方法で会社経営に関与したことはありませんが、上記の 理由により、社外取締役としての職務を適切に遂行でき | |||
| 07/15 | 09:09 | 6192 | ハイアス・アンド・カンパニー |
| 2021年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 | |||
| 回復の兆しがあり、新設住宅着工戸数全体では前年比マ イナスなものの、持ち家に関しては2020 年 11 月から6か月連続で前年同月比プラスとなりまし た。しかしながら再度の緊急事態宣言により、消費マインドの低下が懸念され、依然として先行 き不透明な状況が続いております。 当社では、過年度に不適切な会計が行われていた可能性があることが2020 年 7 月に発覚し、そ の後、第三者委員会の調査により内容が明らかになりました。また、2020 年 9 月 30 日に代表取 締役に就任した当社前代表取締役が、2020 年 10 月 1 日付で所定の手続きを経ることなく独断で 職務権限を超える金額の支払約 | |||
| 07/14 | 18:00 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 過年度の有価証券報告書等の訂正報告書の提出及び 過年度の決算短信等の訂正に関するお知らせ その他のIR | |||
| についての調査による 2021 年 12 月期第 1 四半期決算発表の延期のお知らせ」にてお知らせしましたとおり、当社元役員 による資金流用の疑義が生じたため、この事実を重く受け止め、当社と利害関係のない社外有識者 のみを委員とする第三者委員会を設置し、本件に関する全容解明のため事実関係の調査を行って参 りました。当社は第三者委員会の調査報告書の指摘並びに会計監査人の監査手続及びレビュー手続 を踏まえ、不適切な会計処理の影響のある過年度の決算を訂正するとともに、過年度の有価証券報 告書等の訂正報告書を提出し、過年度の決算短信等の訂正を行いました。 2. 訂正の対象 (1) 訂正を行う有価証券報 | |||
| 07/14 | 18:00 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| (再訂正・数値データ訂正)「2020年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について 決算発表 | |||
| ) 2020 年 12 月期決算短信 しかしながら、当社元役員による資金流用に起因する不適切な会計処理及び支出が判明するとともに、本事案の 対応として第三者委員会による調査費用、訂正報告書に係る監査費用等が発生する見込みとなりました。 このような状況において、新型コロナウイルス感染症の収束時期が不透明な中、主力事業のアンバサダープログ ラム及びイベント施策の売上見込みには将来の予測を含んでいること、事業運営と事業成長を見据えた新たな資金 調達についても金融機関から確約されているものではないことから、継続企業の前提に関する重要な不確実性が存 在するものと認識しております。なお、詳細に関しましては | |||
| 07/14 | 18:00 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 2021年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| % 百万円 % 円銭 第 2 四半期 ( 累計 ) 312 △23.3 △90 ― △90 ― △222 ― △89.41 通期 717 △31.8 △93 ― △103 ― ― ― - ( 注 ) 直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 有 ( 注 ) 上記の業績予想につきましては、当社元役員による資金流用に起因する第三者委員会による調査費用及び訂正報告 書に係る監査費用等が、現時点で適正かつ合理的な算定が困難であることから、親会社株主に帰属する当期純利益 及び1 株当たり当期純利益については、適正かつ合理的な算定が困難であることから、連結業績予想を未定として おります。なお今後 | |||
| 07/14 | 18:00 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 特別損失の計上及び2021年12月期連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| せいたします。 記 1. 特別損失の計上 「 固定資産の減損に係る会計基準 」に基づき、当社が保有している固定資産について、現在の事業環境 及び将来の回収の可能性を検討した結果、減損損失 95 百万円を特別損失として計上することといたしま した。 また、2021 年 6 月 16 日付 「2021 年 12 月期第 1 四半期報告書の提出期限の延長 ( 再延長 ) 申請に係る 承認及び第三者委員会による最終報告に関するお知らせ」に記載のとおり、当該第三者委員会の調査結果 を踏まえ、過年度決算訂正の必要が生じましたため、2021 年 7 月 14 日付 「( 再訂正・数値データ訂正 ) 2020 | |||
| 07/14 | 18:00 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 内部統制報告書の訂正報告書の提出に関するお知らせ その他のIR | |||
| 付して表示しております。 ( 訂正前 ) 上記の評価の結果、当事業年度末日時点において、当社の財務報告に係る内部統制は有効である と判断いたしました。 ( 訂正後 ) 下記に記載した財務報告に係る内部統制の不備は、財務報告に重要な影響を及ぼすこととなり、 開示すべき重要な不備に該当すると判断いたしました。したがって、当事業年度末日時点において、 当社の財務報告に係る内部統制は有効でないと判断いたしました。記 当社は、会計監査人の指摘を受け、2021 年 5 月上旬に当社において、元役員による資金流用及び 不適切な会計処理が行われていた可能性があることが判明し、社外有識者のみを委員とする第三者 委員会を | |||
| 07/14 | 16:07 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 四半期報告書-第15期第1四半期(令和3年1月1日-令和3年3月31日) 四半期報告書 | |||
| するために、既存 事業の売上強化を始めとする諸施策を講じると共に、収益基盤の改善を実現するため、人件費を含む販管費及び一 般管理費の見直しを実施しており、今後も継続的にコスト削減に取り組むことで経営合理化を行ってまいります。 しかしながら、当社元役員による資金流用に起因する不適切な会計処理及び支出が判明するとともに、本事案の 対応として第三者委員会による調査費用、訂正報告書に係る監査費用等が発生する見込みとなりました。 このような状況において、新型コロナウイルス感染症の収束時期が不透明な中、主力事業のアンバサダープログ ラム及びイベント施策の売上見込みには将来の予測を含んでいること、事業運営と | |||
| 07/14 | 16:05 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 訂正内部統制報告書-第14期(令和2年1月1日-令和2年12月31日) 訂正内部統制報告書 | |||
| ました。 記 当社は、会計監査人の指摘を受け、2021 年 5 月上旬に当社において、元役員による資金流用及び不適切な会計処理 が行われていた可能性があることが判明し、社外有識者のみを委員とする第三者委員会を設置し、本件に関する全容 解明のため事実関係の調査を行いました。 調査の結果、ソフトウェア資産において架空の取引が計上されていたこと、業務関連性のない経費が精算されてい たことにより、元役員による資金流用があったことが判明し、その過程でソフトウェア資産における実態に基づかな い不適切な会計処理が新たに判明しました。 これにより、当社は、当該不適切会計の決算への影響額を調査し、過年度の決算を | |||
| 07/14 | 16:04 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 訂正有価証券報告書-第14期(令和2年1月1日-令和2年12月31日) 訂正有価証券報告書 | |||
| 、2021 年 6 月 21 日に公表いたしました「 第三者委員会の最終調査報告書公表及び役員報酬の減額に関するお 知らせ」にてお知らせしましたとおり、当社の元役員による資金流用及び不適切な会計処理が行われていた可能性が あることが判明したため、この事実を重く受け止め、社外有識者のみを委員とする第三者委員会を設置し、本件に関 する全容解明のため事実関係の調査を行い、当社は第三者委員会による追加調査に全面的に協力してまいりました。 第三者委員会の調査の結果、資金流用及び不適切な会計処理が判明したため、過去に提出した有価証券報告書等に 含まれる連結財務諸表及び財務諸表並びに四半期連結財務諸表及び四半期財務 | |||
| 07/14 | 16:04 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 訂正四半期報告書-第14期第3四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日) 訂正四半期報告書 | |||
| 】 当社は、2021 年 6 月 21 日に公表いたしました「 第三者委員会の最終調査報告書公表及び役員報酬の減額に関するお 知らせ」にてお知らせしましたとおり、当社の元役員による資金流用及び不適切な会計処理が行われていた可能性が あることが判明したため、この事実を重く受け止め、社外有識者のみを委員とする第三者委員会を設置し、本件に関 する全容解明のため事実関係の調査を行い、当社は第三者委員会による追加調査に全面的に協力してまいりました。 第三者委員会の調査の結果、資金流用及び不適切な会計処理が判明したため、過去に提出した有価証券報告書等に 含まれる連結財務諸表及び財務諸表並びに四半期連結財務諸表 | |||
| 07/14 | 16:04 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 訂正四半期報告書-第14期第2四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日) 訂正四半期報告書 | |||
| 】 当社は、2021 年 6 月 21 日に公表いたしました「 第三者委員会の最終調査報告書公表及び役員報酬の減額に関するお 知らせ」にてお知らせしましたとおり、当社の元役員による資金流用及び不適切な会計処理が行われていた可能性が あることが判明したため、この事実を重く受け止め、社外有識者のみを委員とする第三者委員会を設置し、本件に関 する全容解明のため事実関係の調査を行い、当社は第三者委員会による追加調査に全面的に協力してまいりました。 第三者委員会の調査の結果、資金流用及び不適切な会計処理が判明したため、過去に提出した有価証券報告書等に 含まれる連結財務諸表及び財務諸表並びに四半期連結財務諸表 | |||
| 07/14 | 16:03 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 訂正四半期報告書-第14期第1四半期(令和2年1月1日-令和2年3月31日) 訂正四半期報告書 | |||
| 】 当社は、2021 年 6 月 21 日に公表いたしました「 第三者委員会の最終調査報告書公表及び役員報酬の減額に関するお 知らせ」にてお知らせしましたとおり、当社の元役員による資金流用及び不適切な会計処理が行われていた可能性が あることが判明したため、この事実を重く受け止め、社外有識者のみを委員とする第三者委員会を設置し、本件に関 する全容解明のため事実関係の調査を行い、当社は第三者委員会による追加調査に全面的に協力してまいりました。 第三者委員会の調査の結果、資金流用及び不適切な会計処理が判明したため、過去に提出した有価証券報告書等に 含まれる連結財務諸表及び財務諸表並びに四半期連結財務諸表 | |||
| 07/14 | 16:03 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 訂正内部統制報告書-第13期(平成31年1月1日-令和1年12月31日) 訂正内部統制報告書 | |||
| ました。 記 当社は、会計監査人の指摘を受け、2021 年 5 月上旬に当社において、元役員による資金流用及び不適切な会計処理 が行われていた可能性があることが判明し、社外有識者のみを委員とする第三者委員会を設置し、本件に関する全容 解明のため事実関係の調査を行いました。 調査の結果、ソフトウェア資産において架空の取引が計上されていたこと、業務関連性のない経費が精算されてい たことにより、元役員による資金流用があったことが判明し、その過程でソフトウェア資産における実態に基づかな い不適切な会計処理が新たに判明しました。 これにより、当社は、当該不適切会計の決算への影響額を調査し、過年度の決算を | |||
| 07/14 | 16:02 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 訂正四半期報告書-第13期第3四半期(令和1年7月1日-令和1年9月30日) 訂正四半期報告書 | |||
| 】 当社は、2021 年 6 月 21 日に公表いたしました「 第三者委員会の最終調査報告書公表及び役員報酬の減額に関するお 知らせ」にてお知らせしましたとおり、当社の元役員による資金流用及び不適切な会計処理が行われていた可能性が あることが判明したため、この事実を重く受け止め、社外有識者のみを委員とする第三者委員会を設置し、本件に関 する全容解明のため事実関係の調査を行い、当社は第三者委員会による追加調査に全面的に協力してまいりました。 第三者委員会の調査の結果、資金流用及び不適切な会計処理が判明したため、過去に提出した有価証券報告書等に 含まれる連結財務諸表及び財務諸表並びに四半期連結財務諸表 | |||
| 07/14 | 16:02 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 訂正四半期報告書-第13期第2四半期(平成31年4月1日-令和1年6月30日) 訂正四半期報告書 | |||
| 】 当社は、2021 年 6 月 21 日に公表いたしました「 第三者委員会の最終調査報告書公表及び役員報酬の減額に関するお 知らせ」にてお知らせしましたとおり、当社の元役員による資金流用及び不適切な会計処理が行われていた可能性が あることが判明したため、この事実を重く受け止め、社外有識者のみを委員とする第三者委員会を設置し、本件に関 する全容解明のため事実関係の調査を行い、当社は第三者委員会による追加調査に全面的に協力してまいりました。 第三者委員会の調査の結果、資金流用及び不適切な会計処理が判明したため、過去に提出した有価証券報告書等に 含まれる連結財務諸表及び財務諸表並びに四半期連結財務諸表 | |||
| 07/14 | 16:02 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 訂正有価証券報告書-第13期(平成31年1月1日-令和1年12月31日) 訂正有価証券報告書 | |||
| 、2021 年 6 月 21 日に公表いたしました「 第三者委員会の最終調査報告書公表及び役員報酬の減額に関するお 知らせ」にてお知らせしましたとおり、当社の元役員による資金流用及び不適切な会計処理が行われていた可能性が あることが判明したため、この事実を重く受け止め、社外有識者のみを委員とする第三者委員会を設置し、本件に関 する全容解明のため事実関係の調査を行い、当社は第三者委員会による追加調査に全面的に協力してまいりました。 第三者委員会の調査の結果、資金流用及び不適切な会計処理が判明したため、過去に提出した有価証券報告書等に 含まれる連結財務諸表及び財務諸表並びに四半期連結財務諸表及び四半期財務 | |||
| 07/14 | 16:01 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 訂正有価証券報告書-第12期(平成30年1月1日-平成30年12月31日) 訂正有価証券報告書 | |||
| 、2021 年 6 月 21 日に公表いたしました「 第三者委員会の最終調査報告書公表及び役員報酬の減額に関するお 知らせ」にてお知らせしましたとおり、当社の元役員による資金流用及び不適切な会計処理が行われていた可能性が あることが判明したため、この事実を重く受け止め、社外有識者のみを委員とする第三者委員会を設置し、本件に関 する全容解明のため事実関係の調査を行い、当社は第三者委員会による追加調査に全面的に協力してまいりました。 第三者委員会の調査の結果、資金流用及び不適切な会計処理が判明したため、過去に提出した有価証券報告書等に 含まれる連結財務諸表及び財務諸表並びに四半期連結財務諸表及び四半期財務 | |||
| 07/14 | 16:01 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 訂正四半期報告書-第13期第1四半期(平成31年1月1日-平成31年3月31日) 訂正四半期報告書 | |||
| 】 当社は、2021 年 6 月 21 日に公表いたしました「 第三者委員会の最終調査報告書公表及び役員報酬の減額に関するお 知らせ」にてお知らせしましたとおり、当社の元役員による資金流用及び不適切な会計処理が行われていた可能性が あることが判明したため、この事実を重く受け止め、社外有識者のみを委員とする第三者委員会を設置し、本件に関 する全容解明のため事実関係の調査を行い、当社は第三者委員会による追加調査に全面的に協力してまいりました。 第三者委員会の調査の結果、資金流用及び不適切な会計処理が判明したため、過去に提出した有価証券報告書等に 含まれる連結財務諸表及び財務諸表並びに四半期連結財務諸表 | |||
| 07/14 | 16:01 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 訂正内部統制報告書-第12期(平成30年1月1日-平成30年12月31日) 訂正内部統制報告書 | |||
| た。 記 当社は、会計監査人の指摘を受け、2021 年 5 月上旬に当社において、元役員による資金流用及び不適切な会計処理 が行われていた可能性があることが判明し、社外有識者のみを委員とする第三者委員会を設置し、本件に関する全容 解明のため事実関係の調査を行いました。 調査の結果、ソフトウェア資産において架空の取引が計上されていたこと、業務関連性のない経費が精算されてい たことにより、元役員による資金流用があったことが判明し、その過程でソフトウェア資産における実態に基づかな い不適切な会計処理が新たに判明しました。 これにより、当社は、当該不適切会計の決算への影響額を調査し、過年度の決算を修正 | |||