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「 第三者委員会 」の検索結果
検索結果 2602 件 ( 1561 ~ 1580) 応答時間:0.132 秒
ページ数: 131 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/24 | 16:00 | 1890 | 東洋建設 |
| 役員候補者及び報酬額改定に関する会社提案議案の決定並びに株主提案に対する当社取締役会意見に関するお知らせ その他のIR | |||
| よう要請されたことに対し て、当社代表取締役社長から、それまでに第三者委員会や取締役会を経た判断をする ことはできないことを伝えました。それにもかかわらず、山内氏から、そのような手 続を踏んだ正式な提案ではなくその時点での当社の代表取締役社長・事務局の「 気持 ち」を連絡することで良いので是非とも提出して欲しいという強い要請を受けたため 上記書簡を交付いたしました。このように、上記書簡の交付は、当社の機関決定を経 ていない足許の協議状況を踏まえた当社事務局の「 案 」として提示することについて、 山内氏の再三に亘る強い要請に応じて行われたものです。 (5) 交渉経緯における不適切な対応を恣意的 | |||
| 05/24 | 16:00 | 1890 | 東洋建設 |
| 株主提案に対する当社取締役会意見に関する説明資料 その他のIR | |||
| 代表に⼿ 交したとの主張 当該書簡はその時点での当社の代表取締役社 ⻑・事務局の「 気持ち」を連絡することで良いので是 ⾮とも提出して欲しいという強い要請を受けたため 交付したもの(⼭ 内 ⽒の再三に亘る強い要請に応じたもの)。 ▶ 2022 年 11⽉14⽇の第 3 回 ⽬のトップ⾯ 談において、⼭ 内 ⽒より、当社代表取締役社 ⻑に対して、同 ⽉ 末 ⽇ 頃を⽬ 途として当社から折衷案の提 ⽰を⾏うよう要請されたことに 対して、当社代表取締役社 ⻑から、それまでに第三者委員会や取締役会を経た判断をすることはできないことを伝えたにも関わらず、⼭ 内 ⽒から、そのような⼿ 続を踏んだ正式 な提 | |||
| 05/24 | 16:00 | 2762 | SANKO MARKETING FOODS |
| 第三者割当による新株式の発行に関するお知らせ並びに主要株主の異動に関するお知らせ 株主異動 | |||
| )のとおり本新株式の発行決議日の6 ケ月以内に発行されている第 1 回新株予約権付社債及び第 5 回新株予約権の目的となる株式の総数を合算した 場合には、希薄化率が 25% 以上となることから、東京証券取引所の定める有価証券上場規程第 432 条を踏ま えて、当社は、より慎重な手続を経るべく、任意に経営者から一定程度独立した者として、当社と利害関係の ない社外取締役である田中研次氏並びに社外監査役である三村藤明氏及び山下貴氏の3 名によって構成される 第三者委員会 ( 以下 「 本第三者委員会 」といいます。)を設置し、希薄化の規模の合理性、資金調達手法の妥 当性、及び割当予定先の妥当性等につ | |||
| 05/24 | 15:30 | 2762 | SANKO MARKETING FOODS |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| 次氏並びに社外監査役である三村藤明氏及び山下貴氏の3 名によって構成される第三者委員会 ( 以下 「 本第三 者委員会 」といいます。)を設置し、希薄化の規模の合理性、資金調達手法の妥当性、及び割当予定先の妥当性等 について慎重に審議いただき、今般の資金調達の必要性及び相当性が認められるとの意見を受領しております。 (2) 発行数量及び株式の希薄化の規模の合理性に関する考え方 本第三者割当増資により発行される株式数は1,106,200 株 ( 議決権の数は11,062 個 )であり、2023 年 5 月 15 日現在の 当社発行済株式総数 20,675,003 株 ( 議決権総数 | |||
| 05/23 | 17:45 | 6406 | フジテック |
| 定時株主総会の付議議案及び株主提案に対する当社取締役会の意見に関するお知らせ その他のIR | |||
| 案株主の主張は、何ら根拠のない憶測に基 づき、印象操作によって株主の皆様を誤導しようとする極めて不当なものです。 当社取締役会は、本件臨時株主総会後の新体制の下、社内取締役・社外取締役を問わず、取締役 会全体で一致して、社外取締役の取締役会議長就任や指名・報酬諮問委員会の刷新、内山高一氏 ( 以下 「 内山氏 」といいます。)の会長職の解職、本件臨時株主総会における株主提案に係る取締 役候補者らに対する妨害行為 ( 以下 「 本件妨害行為 」といいます。)に関する第三者委員会の設置、 内山氏又はその親族が関与した関連当事者取引等に関する第三者委員会の調査終了を踏まえたコン プライアンスレビュー | |||
| 05/23 | 17:45 | 6406 | フジテック |
| 関連当事者取引等に関する第三者委員会の指摘事項に対する当社の対応に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2023 年 5 月 23 日 上場会社フジテック株式会社 代表者 代表取締役社長岡田 隆 夫 (コード番号 6406) 問合せ先責任者執行役員財務本部長佐藤浩輔 (TEL 072—622—8151) 関連当事者取引等に関する第三者委員会の指摘事項に対する当社の対応に関するお知らせ 当社では、2022 年 8 月 10 日付 「 第三者委員会に関するお知らせ」においてお知らせしましたとおり、当社の 一部株主より指摘を受けた関連当事者取引その他行為について、小林英明弁護士を委員長とする第三者委員 会を設置し、追加調査及び検証を実施することとしておりましたが、2023 年 4 月 7 日付 | |||
| 05/22 | 15:00 | 6155 | 高松機械工業 |
| 当社株式等の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)の継続について その他のIR | |||
| 第三者委員会 (その概要については、下記 Ⅲ.4.(1)の「 第三 者委員会の設置 」をご参照ください)としての意見形成、評価、検討のために必要かつ十分な 情報 ( 以下、「 大規模買付情報 」といいます)の提供を受けるために当該大規模買付者に必要な 大規模買付情報のリストを交付し、大規模買付情報の提供を依頼します。大規模買付者には 当社が定める合理的な回答期限までに大規模買付情報を当社取締役会宛に当社の定める書式 により提出していただきます。また、当社取締役会は、大規模買付情報の提供が完了したと判 断した場合には、速やかにその旨及び取締役会評価期間 ( 下記 Ⅲ.2.(3)で定義します)が | |||
| 05/19 | 18:00 | 3647 | ジー・スリーホールディングス |
| 当社株式の特設注意市場銘柄の指定解除に関するお知らせ その他のIR | |||
| 会計処理を行っ ていたことが明らかになりました。その背景として、 ・2015 年にも太陽光発電所事業の取引に関して不適切な売上計上が発覚し、第三者委員会の 調査報告書の提言に基づき2015 年 11 月 2 日及び2016 年 1 月 29 日に再発防止策を開示したも のの、再発防止策が適切に実施されていなかったこと ・前代表取締役社長のみが太陽光発電事業の全体像を把握し、取締役会に適切な報告を行わ なかったこと ・上記の再発防止策に基づき取締役会で深度のある審議を行うべきところ、論点整理された 資料が事前に配布されず、不十分な審議で議案が承認されていたこと ・監査等委員の全員が非常勤で、常勤 | |||
| 05/19 | 16:40 | 7719 | 東京衡機 |
| 証券取引等監視委員会による課徴金納付命令の勧告についてのお知らせ その他のIR | |||
| 、 2023 年 2 月期第 3 四半期決算において、第三者委員会の報酬、各種調査費用、過年度決算訂正に 係る監査費用等を訂正関連費用引当金繰入額として特別損失に計上する旨お知らせいたしました が、上記課徴金につきましては、当該引当金繰入額に織り込んでおります。また、2023 年 4 月 14 日付 「 特別損失の発生および業績予想と実績値の差異に関するお知らせ」にてお知らせいたし ましたとおり、2023 年 2 月期通期決算おいては、訂正関連費用引当金繰入額と過年度決算訂正関 連費用に分けて特別損失を計上しております。 なお、上記課徴金は 1,200 万円ですが、当社が引当金に繰り入れていた金額は 3,000 万円です ので、その差額につきましては戻入益を計上する予定であります。 以上 | |||
| 05/19 | 15:30 | 4833 | Success Holders |
| 第三者割当による新株式の発行及び親会社以外の支配株主の異動に関するお知らせ 株主異動 | |||
| 、53.76%となり、割当予定先は、当社の親会 社以外の支配株主となる予定であることから、本第三者割当増資は、「 企業内容等の開示に関する内閣 府令第 2 号様式記載上の注意 (23-6)b」に規定する大規模な第三者割当増資に該当いたします。 そのため、東京証券取引所の定める有価証券上場規程第 432 条の定めにより、以下のいずれかの手続 きが必要になります。 a. 経営陣から一定程度独立した者 ( 第三者委員会、社外取締役、社外監査役等 )による第三者割 当の必要性及び相当性に関する意見の入手 b. 株主総会の決議等 ( 勧告的決議を含む。)の株主の意思確認手続 当社は、本第三者割当増資による資金 | |||
| 05/19 | 15:00 | 4833 | Success Holders |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| )に対する割当予定先の保有比率は、 53.76%、議決権総数 (293,002 個 )に対する割当予定先の保有比率は、53.76%となり、割当予定先は、当社の親会 社以外の支配株主となるものであることから、本第三者割当増資は、「 企業内容等の開示に関する内閣府令第 2 号 様式記載上の注意 (23-6)b」に規定する大規模な第三者割当増資に該当いたします。 そのため、東京証券取引所の定める有価証券上場規程第 432 条の定めにより、以下のいずれかの手続きが必要に なります。 a. 経営陣から一定程度独立した者 ( 第三者委員会、社外取締役、社外監査役等 )による第三者割当の必要性及 び相当性に | |||
| 05/19 | 10:09 | 西日本高速道路 | |
| 発行登録追補書類(株券、社債券等) 発行登録追補書類 | |||
| .プロジェクトの評価と選定のプロセス (1) 新規高速道路整備事業の選定プロセス 国が定める新規事業採択時評価実施要領に基づき、投資効率等の前提条件の確認、費用対便益の確認、事業の影 響・事業実施環境の把握について、都道府県・政令都市等に意見を聞いた上で、学識経験者等から構成される第三 者委員会の意見を聴取し、事業採択の可否を判断しています。高速道路会社に対しては、整備計画の策定前等に国 から整備に関する意向確認が行われ、高速道路会社として整備意向がある場合には整備手続を行います。 (2) 既存高速道路整備事業の評価プロセス 国が定める公共事業の再評価実施要領及び公共事業の完了後の事後評価要領に | |||
| 05/16 | 17:30 | 2656 | ベクター |
| 特別調査委員会の調査報告書(最終)公表に関するお知らせ その他のIR | |||
| た。 2 当委員会の構成 当委員会の構成は以下のとおりである。 委員長 : 吉田秀康 ( 弁護士、阿部・吉田・三瓶法律会計事務所 ) 委員 : 鈴木亨 ( 弁護士、法律事務所 ASCOPE) 委員 : 山田幸平 ( 公認会計士、合同会社 LRプラス代表社員 ) 当委員会は、日本弁護士連合会による「 企業等不祥事における第三者委員会ガイドラ イン」に従い運営された。当委員会は弁護士等の調査補助者を選任し、同調査補助者は 当委員会の指示のもと、関係資料や電子データの精査、関係者に対するヒアリングを実 施するなどして、当委員会の実務的な補助業務を行った。調査委員及び調査補助者は、 ベクターと業務上の | |||
| 05/15 | 16:19 | 3808 | オウケイウェイヴ |
| 四半期報告書-第24期第3四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 期間より単一セグメントに変更しており、該当事項はありません。 (4) 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている連結除外した事業に係る損益の概算額 第 1 四半期連結会計期間の期首である2022 年 7 月 1 日より連結の範囲から除外しているため、四半期連結損益 計算書への影響はありません。 なお、当該 OK FUND 及び株式会社アップライツに関して、それら子会社の管理、内部管理上の問題に関する調査分 析を行うため、2022 年 10 月 25 日に第三者委員会を設置しており、2023 年 1 月 20 日に調査報告書を受領しておりま す。 ( 四半期連結貸借対照表関係 | |||
| 05/15 | 16:15 | 3808 | オウケイウェイヴ |
| 株式会社オウケイウェイヴ2023年6月期第3四半期決算補足資料 その他のIR | |||
| 377,541 - 99,337 101,200 1,639,852 10,351 260,000 - - -318,509 -367,190 260,000 -99,337 -101,200 ・短期借入金 OKWにて新規借入実施による増加 ・特別調査費用引当金 支払額確定により、第三者委員会にかかる費用の実際 発生分の取り崩しによる減少 ・資産除去債務 固定負債 負債合計 41,410 1,999,771 - 1,639,852 -41,410 -359,919 オフィス移転に伴う取り崩しによる減少 ( 移転後の新 オフィスの資産除去債務は重要性が乏しいため計上を 省略 ) 株主資本合計 その他 | |||
| 05/15 | 16:00 | 2158 | FRONTEO |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| ることで、確認 すべき文書量と費用の大幅な削減を実現しています。 不正行為が疑われる対象者のパソコンや 携帯のデータから事実を究明 「 第三者委員会調査 」でも FRONTEOのフォレンジッ クが活躍しています。決め られた期限内に調査対象者 のメールや文書などのデジ タルデータの保全、処理、 解析を行うことで、事件の 真相解明を支援します。経 験豊富な調査士による、丁 寧かつ念入りな調査を特長 としています。 画像解析、ダークウェブ調査を得意とする専門企業と提携する ことにより、調査の網羅性も担保しています。また、有事に備 えたシミュレーション、文書管理体制の整備にも対応した「 平 時 | |||
| 05/15 | 16:00 | 3782 | ディー・ディー・エス |
| 営業外費用及び特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| の内容 2023 年 12 月期第 1 四半期連結会計期間 (2023 年 1 月 1 日 ~2023 年 3 月 31 日 )において、 為替相場の変動により為替差損 13 百万円が発生いたしましたので、営業外費用に計上いたしま す。 2. 特別損失の内容 2023 年 12 月期第 1 四半期連結会計期間 (2023 年 1 月 1 日 ~2023 年 3 月 31 日 )において、 2022 年 5 月 12 日付 「2022 年 12 月期第 1 四半期決算発表の延期及び第三者委員会設置に関する お知らせ」 及び 2022 年 8 月 8 日付 「 第三者委員会の調査報告書公表に関する | |||
| 05/15 | 15:39 | 3782 | ディー・ディー・エス |
| 訂正有価証券報告書-第27期(2021/01/01-2021/12/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| GUNSMITH & SONS CORPORATIONによ り、その発行済み株式に関する議決権の過半数が保有さ れており、その結果、MMTは会社の子会社に該当するこ とが判明した。これにより、会社は、2022 年 5 月 12 日に 外部の弁護士及び公認会計士により構成される第三者委 員会を設置し、事実関係の調査等を開始した。同時に、 会社も本件取引及びその類似取引の有無に関する社内調 査を開始した。 会社は、社内調査の過程で把握した事項及び第三者委 員会の調査結果に基づき、一部の経営者の主導により、 本件取引の販売先であるMMTが会社の子会社であるとい う事実が隠匿されていたこと、また、会社の | |||
| 05/15 | 15:30 | 6172 | メタップス |
| 四半期報告書-第16期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| アプリケーションの脆弱性を利用され、不正アクセスが行わ れました。 メタップスペイメントは、原因究明のためにフォレンジック調査を受け、決済システム監視体制の強化、サー バーの分離によるアクセス制御及び各種脆弱性診断等の対策を順次実施するとともに、決済システムについては PCIDSSへの準拠の認定を受けました。外部の専門家アドバイザーを含めた「 再発防止委員会 」を設置し、再発防 止策の検討及び実施を継続するとともに、当社及び再発防止委員会とは独立した組織である第三者委員会も設置 し、事実関係及び原因に照らした再発防止策に関する報告書を受領しております。 これらに伴い、各種調査、再発防止、取引先への対応等 | |||
| 05/15 | 15:06 | 1716 | 第一カッター興業 |
| 四半期報告書-第56期第3四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 要な後発事象 ) ( 損害賠償金の受領 ) 当社は、2021 年 10 月 8 日付 「 第三者委員会の調査結果報告書の受領に関するお知らせ」のとおり、当社の連 結子会社における不正資金流用疑惑に関して、第三者委員会から受領した「 調査結果報告書 ( 開示版 )」を公表 いたしました。 本報告書を踏まえ、当社は、裏金作りを主導した当社連結子会社である株式会社光明工事 ( 以下、「 光明工 事 」)の元役員 1 名と、不正な資金流出並びに特別調査費用に係る損害賠償金に関する協議を進めてきたところ でありますが、2023 年 4 月 10 日に、当該役員が保有する光明工事の全ての株式を追加取得し当 | |||