開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

「 第三者委員会 」の検索結果

検索結果 2602 件 ( 1921 ~ 1940) 応答時間:0.21 秒

ページ数: 131 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
08/12 14:50 3782 ディー・ディー・エス
訂正有価証券報告書-第24期(平成30年1月1日-平成30年12月31日) 訂正有価証券報告書
41 号 【 電話番号 】 (052)955-6600( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 経営管理部部長小野寺光広 【 最寄りの連絡場所 】 愛知県名古屋市中区丸の内三丁目 6 番 41 号 【 電話番号 】 (052)955-6600( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 経営管理部部長小野寺光広 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/841【 有価証券報告書の訂正報告書の提出理由 】 当社は2022 年 5 月 12 日付 「2022 年 12 月期第 1 四半期決算発表の延期及び設置に関するお知らせ」にてお 知らせ
08/12 14:48 3782 ディー・ディー・エス
訂正内部統制報告書-第23期(平成29年1月1日-平成29年12月31日) 訂正内部統制報告書
記評価結果に関する事項に記載された開示すべき重要な不備について、開示すべき重要な不備に起因する修 正事項は、すべて財務諸表及び連結財務諸表に反映しております。 当社といたしましては、財務報告にかかる内部統制の重要性は認識しており、開示すべき重要な不備を是正するた め、から受領した調査報告書の再発防止策の提言事項を踏まえ、以下の再発防止策を実行し、内部統制の 整備・運用を図ってまいります。 1. 予算策定の精緻化 2. 企業風土の改革 3.コーポレート・ガバナンス/ 内部統制の強化 (1) 役員に対するトレーニング機会の提供 (2) 会計リテラシーの向上 (3) 管理担当取締役と弁護士・会計士の社外取締役・監査役の登用 (4) 内部監査体制の強化 4. 与信管理の厳格化 5. 適切な売上計上のための運用強化 6. 事業の選択と集中の検討 / 海外子会社の管理強化 以上 3/3
08/12 14:45 3782 ディー・ディー・エス
訂正有価証券報告書-第23期(平成29年1月1日-平成29年12月31日) 訂正有価証券報告書
12 月期第 1 四半期決算発表の延期及び設置に関するお知らせ」にてお 知らせしましたとおり、新たな関連当事者及び関連当事者取引の事実を確認し、による調査を行いまし た。 当該調査によって過年度における不適切な会計処理が判明したため、過去に提出した有価証券報告書及び四半期報告 書に含まれる連結財務諸表及び財務諸表並びに四半期連結財務諸表に含まれる一連の会計処理を訂正することとなりま した。 この訂正により、当社が2018 年 3 月 30 日に提出いたしました第 23 期 ( 自平成 28 年 1 月 1 日至平成 28 年 12 月 31 日 ) 有価証券報告書の記載
08/12 12:00 6573 アジャイルメディア・ネットワーク
2022年12月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。 しかしながら、「1 収益力の向上 」については、2021 年 12 月期より取り組んできたコスト削減は前年と比較して一定 の効果が出ております。一方で、売上高については、「(1) 経営成績に関する説明 」にも記載のとおり、2022 年 2 月 の当社元役員の逮捕報道やその後のの調査報告等において指摘された当社のコーポレートガバナンス体制 の不備や、債務超過などの当社財政状態を理由とした一部顧客の契約解除・新規顧客獲得の鈍化から、当初よりも厳し い状況で推移しております。 また、「2 資本政策による財務基盤の安定化 」については、現在、具体的な検討を進めています。 今後も引き続き
08/12 11:42 8056 BIPROGY
四半期報告書-第79期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
ており、個人情報の流出につ いては2022 年 8 月 12 日現在において確認されておりませんが、引き続き関係機関と協力しながら調査を進めておりま す。 本件の重要性に鑑みて、客観性を確保した実態検証と原因分析、それらに基づく改善策を実施するとともに、ス テークホルダーの皆さまに対するアカウンタビリティ( 説明責任 )を果たすため、2022 年 7 月 1 日に、当社と利害関係 のない外部の専門家 3 名によるを設置いたしました。当社グループはの調査・検証に全面 的に協力し、真摯に対応してまいります。 今後、当社グループの社会的信用やブランドイメージの低下といった
08/12 09:40 7643 ダイイチ
四半期報告書-第68期第3四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 ( 重要な後発事象 ) ( 過年度決算の修正 ) 当社は、一部不適切な会計処理が行われていたことが判明し、を設置し、調査を行ってまいりま したが、2022 年 6 月 24 日にから調査報告書を受領し、2017 年以降の仕入等の訂正があったことの報 告を受けました。これにより、当社は、2022 年 6 月 30 日に過年度決算の訂正を行っております。 なお、当該調査費用及び過年度決算の訂正に係る費用は、2022 年 9 月期通期の決算において特別損失として計 上する予定であり、提出日現在において金額は
08/10 17:30 6406 フジテック
第三者委員会に関するお知らせ その他のIR
各位 2022 年 8 月 10 日 上場会社フジテック株式会社 代表者 代表取締役岡田 隆 夫 (コード番号 6406) 問合せ先責任者取締役専務執行役員財務本部長土畑雅志 (TEL 072-622-8151) に関するお知らせ 当社は、2022 年 6 月 17 日付 「 による追加調査実施に関する取締役会決議のお知らせ」 においてお知らせいたしましたとおり、当社の一部株主により指摘を受けた関連当事者取引その他行 為につきまして、を設置し、本取引の追加調査及び検証を実施することを決議しており ましたが、本日、取締役会において、の委員の選任を
08/10 17:00 6573 アジャイルメディア・ネットワーク
特別損失の計上および業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
月期第 2 四半期決算の実績見込み、これを踏まえた今 後の事業計画の推移、2022 年 7 月において開示しておりました特別利益の計上等を鑑み、2022 年 5 月 11 日付 「2021 年 12 月期決算短信 [ 日本基準 ]( 連結 )」にて公表しておりました業績予想についても、下記 のとおり修正をいたします。 1. 特別損失の計上 (1) 訂正関連損失引当金繰入額 2022 年 4 月 11 日付 「 の調査報告書の公表について」 開示のとおり、当社は 2022 年 2 月より不適切会計の疑義についてを設置して調査を進め、過年度における決算の訂正を 行いました
08/10 16:35 6502  東芝
四半期報告書-第184期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
のとお りです。 ( 単位 : 百万円 ) 2021 年度 第 1 四半期連結累計期間 2022 年度 第 1 四半期連結累計期間 期首残高 21,589 21,228 増加額 2,209 7,060 目的使用による減少額 △3,724 △2,203 外貨換算調整額 △25 551 四半期末残高 20,049 26,636 42/5218. 訴訟事項 当社は、2015 年 2 月、証券取引等監視委員会から金融商品取引法第 26 条に基づき報告命令を受け、 工事進行基準案件等について開示検査を受けました。その後、を設置し調査を行った結 果、不正な会計処理を継続的に実行してきたことが判
08/10 15:57 2678 アスクル
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
リス クなどを踏まえた中長期的な経済合理性や将来の見通しを踏まえ、保有の開始あるいは継続について検証・判断します。 政策保有株式に係る議決権の行使については、議案の趣旨および内容に沿って、当社および投資先の持続的な成長と中長期的な企業価値の 向上に資するものであるかを総合的に判断し、適切に行使していくものとします。 4. 当社は、買収防衛策を導入する場合、経営陣・取締役会の保身を目的としないことは当然のこと、その導入・運用にあたっては必要性・合理性を取締役会で慎重に審議し、さらに独立役員を中心とした社外取締役や利害関係のない第三者によって構成される「 」 等の意見 を踏まえて決定し
08/10 15:00 7958 天馬
四半期報告書-第75期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
の回収可能性及び固定資産の減損に関する判断に関しては、現時点で入手可能な外部 の情報源に基づき影響を分析・評価した結果、将来における当社グループ業績に与える影響は限定的であると仮定 し、会計上の見積りを行っております。 なお、新型コロナウイルスの感染拡大による影響は不確実性が高いため、上記仮定に変化が生じた場合には、当 社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 ( 四半期連結貸借対照表関係 ) 偶発債務 当社は、2020 年 3 月 13 日付にてから調査報告書を受領し、当社の海外子会社において税務調査等に 関連して外国公務員に対する複数の金銭交付あるいはそ
08/09 20:10 3808 オウケイウェイヴ
当社株主による事前質問状に対する回答に関するお知らせ その他のIR
皆様全員にとって本総会における議案の審議の参考になると考え、下記のとおり、 当社の回答をお知らせいたします。 なお、2022 年 7 月 22 日付 「 追加調査を実施するの設置に関するお知らせ」に記載 したとおり、現在、当社では、当社と利害関係を有さない外部の専門家で構成される ( 以下 「 新 」といいます。)による追加調査を実施しております。そのため、調査 (デジタルフォレンジック調査を含む)が進行している状況下にもかかわらず、先行して当社が 意見を表明することを控えるべきと思料される質問に関しては一部回答を控えさせていただきま す。なお、本書面に記
08/08 23:20 3782 ディー・ディー・エス
第三者委員会の調査報告書公表に関するお知らせ その他のIR
各位 2022 年 8 月 8 日 会社名株式会社ディー・ディー・エス 代表者代表取締役社長久保統義 ( 東証グロース・コード番号 3782) 問合せ先経営管理部部長小野寺光広 電話番号 0 5 2 - 9 5 5 - 5 7 2 0 (URL https://www.dds.co.jp/ja) の調査報告書公表に関するお知らせ 当社は、2022 年 8 月 5 日付け「 の調査報告書受領に関するお知らせ」にて公表しま したとおり、より、調査の結果判明した事実関係及び問題点の指摘、再発防止のための 提言を目的とする調査報告書を受領し、部分的な非開示措置を施
08/08 23:20 3782 ディー・ディー・エス
2022年12月期第1四半期報告書提出遅延ならびに当社株式の監理銘柄(確認中)指定の見込みに関するお知らせ その他のIR
、2022 年 12 月期第 1 四半期報告書の提出期限を 2022 年 8 月 8 日 ( 月 )とする旨の承認を頂いておりましたが、提出期限までに提出ができませんで した。つきましては、当社株式の監理銘柄 ( 確認中 ) 指定の見込みならびに 2022 年 12 月期第 1 四半 期報告書の公表日の変更について下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 提出が遅延するに至った経緯 当社は、2022 年 5 月 12 日付け「2022 年 12 月期第 1 四半期決算発表の延期及び設置 に関するお知らせ」にて公表しましたとおり、当社の MICROMETRICS
08/08 15:00 7958 天馬
2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
2,754,640 3,163,298 非支配株主に係る四半期包括利益 4 4 7天馬株式会社 (7958) 2023 年 3 月期第 1 四半期決算短信 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 四半期連結貸借対照表関係 ) 偶発債務 当社は、2020 年 3 月 13 日付にてから調査報告書を受領し、当社の海外子会社において税務調査等に 関連して外国公務員に対する複数の金銭交付あるいはその疑いのある行為が行われていた旨の調査結果が報告され ました( 調査報告書 ( 公表版 )については2020 年 4 月 2 日付
08/05 17:30 3782 ディー・ディー・エス
第三者委員会の調査報告書受領に関するお知らせ その他のIR
各位 2022 年 8 月 5 日 会社名株式会社ディー・ディー・エス 代表者代表取締役社長久保統義 ( 東証グロース・コード番号 3782) 問合せ先経営管理部部長小野寺光広 電話番号 0 5 2 - 9 5 5 - 5 7 2 0 (URL https://www.dds.co.jp/ja) の調査報告書受領に関するお知らせ 当社は、2022 年 5 月 12 日付け「2022 年 12 月期第 1 四半期決算発表の延期及び設置 に関するお知らせ」にて公表しましたとおり、当社の MICROMETRICS TECHNOLOGIES PTE LTD.( 以下 「MMT
08/05 14:00 7643 ダイイチ
2022年9月期 第3四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
告書の( 追加情報 )( 新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)に 記載した新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定について重要な変更はありません。 ( 後発事象 ) ( 過年度決算の修正 ) 当社は、一部不適切な会計処理が行われていたことが判明し、を設置し、調査を行ってまいりまし たが、2022 年 6 月 24 日にから調査報告書を受領し、2017 年以降の仕入等の訂正があったことの報告を 受けました。これにより、当社は、2022 年 6 月 30 日に過年度決算の訂正を行っております。 なお、当該調査費用及び過年度決算の訂正に係る費用は、2022 年 9 月期通期の決算において特別損失として計上 する予定であり、提出日現在において金額は未定であります。 - 6 -
08/04 16:25 1711 SDSホールディングス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
ることで、取締役会における議題の経緯について、監査等委員会が、より具体的に状況を把握で きるようにしております。 4. 内部管理体制強化委員会 当社では、2018 年 7 月 11 日により提言がありましたように、内部管理体制の充実が急務となっております。現在は、管理本部長、内 部監査室長、経営企画室長、外部の専門家 ( 弁護士 )を固定メンバーにして内部管理体制強化委員会を運営しております。同委員会は、適宜開 催され、内部統制、コンプライアンス、リスクマネジメントに関する当社グループ全体の内部管理体制改善計画を推進しております。5. 会計監査 当社は、会計監査を担当する会計監査人
08/03 17:15 8783 GFA
第三者割当による新株式及び第10回新株予約権の発行に関するお知らせ その他のIR
に関する意見の入手又は2 当該割当に係る株主総会決議などに よる株主の意思確認手続のいずれかが必要となります。 当社は、本第三者割当による資金調達について、株式の発行を伴うものの、現在の当社の財 務状況及び迅速に本第三者割当による資金調達を実施する必要があることを鑑みると、本第三 者割当に係る株主総会決議による株主の意思確認の手続きを経る場合には、臨時株主総会決議 を経るまでに日数を要すること、また、臨時株主総会の開催に伴う費用についても相応のコス トを伴うことから、総合的に勘案した結果、経営者から一定程度独立したによる 本第三者割当の必要性及び相当性に関する意見を入手することとい
08/03 16:45 8783 GFA
有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書
、株式の発行を伴うものの、現在の当社の財務状況及び迅速に本 第三者割当による資金調達を実施する必要があることを鑑みると、本第三者割当に係る株主総会決議による株主の 意思確認の手続きを経る場合には、臨時株主総会決議を経るまでに日数を要すること、また、臨時株主総会の開催 に伴う費用についても相応のコストを伴うことから、総合的に勘案した結果、経営者から一定程度独立した による本第三者割当の必要性及び相当性に関する意見を入手することといたしました。 当社は、当社及び割当予定先との間に利害関係のない社外有識者である髙橋健一氏 ( 髙橋健一法律事務所東京都 中央区銀座八丁目 10 番 5 号