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「 累進配当 」の検索結果
検索結果 239 件 ( 201 ~ 220) 応答時間:1.141 秒
ページ数: 12 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/31 | 12:00 | 1723 | 日本電技 |
| 2024年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 標の設定 ( 上記 ) ● 株主還元の強化 DOE(4%)ベース累進配当に転換、自己株式取得 (2023 年 7 月 55,000 株取得済 ) ●インセンティブ型の報酬改定 役員報酬の改定 : 業績報酬指標にROEを追加、株式報酬比率を全体の5%から10%に引き上げ 従業員報酬の改定 : 管理職に対する中長期インセンティブとして株式給付信託 (J-ESOP)を導入 2 今後の方向性 ● 事業成長を通じた収益性向上 ●サステナビリティへの一層の取り組み ● 開示、IRの充実 ( 資本コスト低減 ) 等について今後策定する中期経営計画の中で取り組んでまいります。 (3) 開示について 上記 (1 | |||
| 05/31 | 12:00 | 2296 | 伊藤ハム米久ホールディングス |
| 第8期定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料1 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 未来の食の開発 M&A 含む成長投資総額 1,000 億円 経常利益 +50~+100 億円 - 28 - - 株主還元方針 - 2024 年度より、業績変動の影響を受けにくいDOE( 株主資本配当率 )を株主還元指標に 導入し、DOE3% 以上かつ累進配当を実施します。また、同年度より中間配当も開始しま す。 前中計の方針 : 本中計 3 年間の方針 : 配当性向 30~50%の範囲で、 40%を目途に安定的に増配 DOE3% 以上、累進配当 配当性向 47.5% 43.9% 2.6% 2.7% 2.7% 45.7% 3.0% 以上 DOE 2.3% 2.3% 40.8% 2.7% 30.6 | |||
| 05/31 | 12:00 | 1793 | 大本組 |
| 2024年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 、ともに幸せを追求する 社会貢献への想い: 健全な建設業の経営を通じて、より良い社会の実現にむけて貢献し続ける Phase 1 業績改善フェーズ Phase 2 利益安定・ROE 向上フェーズ 中期経営計画 (2024 ~ 2026 年度 ) ・事業環境を踏まえて業績改善を優先課題に位置付け ・財務安全性を維持しつつ累進配当を明確化 ・ROE8.0% 以上に向け、利益安定化とともにより踏み込んだ 財務・資本戦略を実行 14 〇 「 中期経営計画 (2024〜2026 年度 )」 ( 概要 ) 中期経営計画 (2024 ~ 2026 年度 ) 長期ビジョン 2036 の実現に向けた Phase1 | |||
| 05/31 | 07:45 | 6363 | 酉島製作所 |
| 2024年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| ) 剰余金の配当等の決定方針 当社の配当方針は株主の皆様への安定的配当を継続することを基本とし、新たな成長のための投資に 利益を配分すると共に、株主の皆様への利益還元重視の姿勢をより明確にするため、純資産配当率 (DOE)3% 及び配当性向 35%を目安に、累進配当を目指してまいります。 内部留保資金につきましては、新たな成長を目指して、1 脱炭素社会の実現や安心・安全な社会の構 築を目指したポンプ及び関連機器の新技術・新製品開発、2ポンプ等のスマートメンテナンスの推進、 3DX(デジタル・トランスフォーメーション) 推進及びデータ・AI 活用による生産性の向上や生産 能力拡大のための設備投資 | |||
| 05/30 | 23:46 | 5393 | ニチアス |
| 第208期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 。 このような基本方針のもと、配当につきましては安定した配当の継続に重点を置き、さらに当 該期の利益水準や財務状況、将来の事業展開に向けた設備投資や研究開発に必要な投資資金など を総合的に勘案して実施することとしております。また、株主のみなさまへの利益還元に関する 目標としましては、2022 年 11 月に発表いたしました「 配当方針の変更に関するお知らせ」にお いて、DOE3.5% 以上を目安とし、現在の中期経営計画期間中において累進配当の継続を基本 方針とすることを定めております。 株主のみなさまにおかれましては、なにとぞ一層のご支援とご鞭撻を賜りますようお願い申し あげます。 (5) 主要 | |||
| 05/30 | 17:45 | 4502 | 武田薬品工業 |
| 第148回定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 、患者さんに持続的な価値を、株主には魅力的なリターンを提供できるよう資本を配分してまいり ます。 当社の資本配分に関する基本方針は次のとおりです。 • 成長ドライバーへの投資 • 株主還元 「 成長ドライバーへの投資 」では、パイプライン拡充のための社内外における投資機会、新製品の上市、血漿分画製剤事 業に対して戦略的な投資を行ってまいります。また、「 株主還元 」においては、毎年の1 株当たり年間配当金を増額または維 持する累進配当の方針を採用し、自己株式の取得については適切な場合に取り組んでまいります。 当期の剰余金の処分につきましては、次のとおりといたしたいと存じます。 期末配当に関する | |||
| 05/30 | 17:45 | 4502 | 武田薬品工業 |
| 代表取締役社長CEO クリストフ・ウェバーのメッセージ 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| パートナーとの提携によるパイプラインの充実を戦略的に行っています。また負債削減に 向けた順調な進捗や、持続的な成長が見込まれる当社のポートフォリオに鑑み、2023 年度には年 Page 20 of 21 間配当金を 15 年ぶりに増額する決定を行いました。当社では、毎年の年間配当金を増額または維 持する累進配当の方針を採用しています。2024 年度についても、今月発表した通り、年間配当金 を再び増額し、1 株当たり 196 円とする意向です。 変化の激しい環境下で事業運営を図る上で、私たちが目指す未来に向かって、明確な展望を持 ち、規律ある資本配分戦略に沿って、有望なパイプラインを前進させ、Core | |||
| 05/30 | 12:00 | 6089 | ウィルグループ |
| 第18回 定時株主総会 招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 以内での送信をお願いします。 ・受付期限を過ぎますと事前質問の投稿はできなくなりますので、ご注意ください。 お問い合わせ先 電話番号 :03-6833-6237 【 受付時間 :2024 年 6 月 22 日 ( 土曜日 ) 午前 9:00から会社説明会終了まで】 - 5 - 株主総会参考書類 第 1 号議案 剰余金処分の件 当社は株主の皆さまへの利益還元と将来に向けての安定的な事業展開に必要な内部留保の充実を配当の基本方 針とし、現中期経営計画期間中において累進配当を継続します。 この方針に基づき、第 18 期の期末配当につきましては、以下のとおりとさせていただきたく存じます。 期末配当に関 | |||
| 05/30 | 12:00 | 6287 | サトーホールディングス |
| 第74回定時株主総会の招集に際しての電子提供措置事項 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| ストックオプションの付与は行っておりません。 - 9 - 剰余金の配当等の決定に関する方針 10~11 頁 - 10 - 当社は、株主の皆様への利益還元を重要な経営課題として取り組んでおります。 今後の事業成長に向けた投資や財務基盤安定のための一定の内部留保を確保しつつ、中長 期的な企業価値向上により、安定的な累進配当 ( 注 )をめざしてまいります。 ( 注 ) 累進配当とは、原則として減配を行わず、配当の維持もしくは増配を行う配当政策で す。 - 11 - 連結注記表 (2023 年 4 月 1 日から2024 年 3 月 31 日まで) 12~25 頁 - 12 - 1. 連結計算書類作成 | |||
| 05/30 | 12:00 | 6287 | サトーホールディングス |
| 第74回定時株主総会招集ご通知および株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 皆さまへのメッセージ 2023 年度の配当金は、期末配当を年初計画比 1 円増の37 円 ( 前期 36 円 )、年間配当を同じく1 円増の73 円 ( 同 72 円 )とする予定です。今般配当方針を変更し、企業価値を向上させて累進配当の継続をめざします。企業理念のクレド の一つである「 四者還元 」などを踏まえ、総合的な見地から株主の皆さまへの還元の拡充をめざしてまいります。 サトーグループは、経営基盤強化の一環としてサステナビリティ経営を推進しています。そこには環境対応も 含まれ、事業活動に関わる自社およびサプライチェーンの温室効果ガス排出を削減するため、再エネの活用や省 エネ | |||
| 05/30 | 12:00 | 8015 | 豊田通商 |
| 第103回定時株主総会その他の電子提供措置事項(交付書面省略事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 2024」に選定されました。これは、昨年に続き4 回目の選定となります。 ・取締役会の実効性について、取締役会メンバー全員を対象にアンケートを実施し、分析・評価を 行ったところ、取締役会の実効性は確保されていることを確認しました。 3. 剰余金の配当等の決定に関する方針 当社の配当方針は、2024 年 3 月期から2026 年 3 月期において、累進配当を実施し、配当性向 30% 以上を達成すること、加えて、キャッシュ・フローの動向を踏まえ、追加的に機動的な総還元 策を検討することとしております。 当期末の配当金については、1 株につき155 円、中間配当金 (1 株につき125 円 )と合 | |||
| 05/30 | 12:00 | 8015 | 豊田通商 |
| 第103回定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 業 報 告 連 結 計 算 書 類 計 算 書 類 監 査 報 告 株 主 総 会 参 考 書 類 50 招 集 ご 通 知 事 業 報 告 連 結 計 算 書 類 計 株主総会参考書類 第 1 号議案 剰余金の処分の件 剰余金の処分につきましては、以下のとおりといたしたいと存じます。 期末配当に関する事項 当社の配当方針については、2024 年 3 月期から2026 年 3 月期において、累進配当を実施し、配当性向 30% 以上 を達成すること、加えて、キャッシュ・フローの動向を踏まえ、追加的に機動的な総還元策を検討することとしてお ります。 当期末の配当金については、1 株につき155 | |||
| 05/30 | 09:45 | 3766 | システムズ・デザイン |
| 第58期定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 考書類 議案及び参考事項 第 1 号議案剰余金処分の件 当社は、株主の皆様に対する利益還元を重要な経営課題のひとつとして位置づけ、安定配当の 継続を基本方針とし、株主の皆様へ安定的かつ継続的に利益還元の拡充を行っていくこととして おりましたが、今般、株主の皆様への利益還元をより一層拡充する観点から配当方針を見直し、 今後は減配を実施せず増配または維持する「 累進配当方針 」を原則とすることを明確化するとと もに、新たにDOE( 純資産配当率 ) 目標を設定し、3.5% 以上を目指します。 上記方針に基づき当事業年度の期末配当金につきましては、普通配当を前事業年度比 16 円増 配し、40 円と | |||
| 05/30 | 07:45 | 3393 | スターティアホールディングス |
| 2024年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 配当金は1 株当たり69 円 (うち中間配当金 21 円 )の実施とさせていただきました。 なお、期末配当 ( 剰余金の処分 )につきましては、2024 年 5 月 15 日に取締役会 決議を行っております。 また、次期の利益配分に関する基本方針につきましては、2024 年 5 月 15 日開催 の取締役会において配当方針の変更を行い、「 成長・発展に必要な資金を内部留保 より賄いつつ、財務健全性の維持に努め、連結業績や今後の事業展開などを総合 的に勘案し、累進配当を継続的に実施すると共に、連結ベースの配当性向 55%を 目途とした基本方針 」に引き上げる方針を決定のうえ発表しておりますので | |||
| 05/29 | 12:00 | 3397 | トリドールホールディングス |
| 2024年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 実 を図りながら、業績に応じて累進配当 ( 注 1)を実施していく基本方針に変更しました。 原則として配当性向 20% 以上を目標としつつ、安定的かつ継続的に配当を実施するため、調整後配当性向 ( 注 2)2%を下限とし、かつ、特別配当を除き前期以上の1 株当たり配当金額の配当を行うこととします。 ( 注 1) 累進配当 原則として減配せず、業績に応じて配当額を維持もしくは増配する政策 ( 注 2) 調整後配当性向 配当金総額 ÷( 親会社の所有者に帰属する当期利益 + 減価償却費および償却費 +その他の営業費用 - その他の営業収益 + 減損損失 + 非経常的費用項目 )×100 2024 | |||
| 05/29 | 12:00 | 4212 | 積水樹脂 |
| 第90回定時株主総会招集ご通知(交付書面) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 最大化に努めています。その中で、株主の皆様への 利益還元を経営の最重要施策のひとつと位置づけ、業績や将来の資金需要などを総合的に考慮しつつ、「 積水樹脂グル ープビジョン2030」 期間中 (2030 年 3 月期まで)は累進配当を基本方針として実施し、連結配当性向については40% 以 上の維持を目指しています。また、自己株式の取得や消却に関しても、株主の皆様への有効な利益還元と捉え、事業環 境や財務状況などを考慮しながら必要に応じて適切に実施し、2027 年 3 月期までは剰余金の配当と自己株式の取得を 合わせた総還元性向については100% 以上の維持を目指してまいります。 内部留保金の使途 | |||
| 05/29 | 12:00 | 4819 | デジタルガレージ |
| 2024年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 原資として、継 続した増配を行う「 累進配当 」を普通配当における基本方針としております。また、実際の配当額については、当社 の財政状態、今後の資金需要等を勘案して決定することとしております。 当社の配当方針に基づき、第 29 期の剰余金の配当 ( 期末配当 )につきましては、以下のとおりと致したいと存じま す。 株 主 総 会 参 考 書 類 期末配当に関する事項 配当財産の種類 金銭 事 業 報 告 配当財産の割当てに関する事項 及びその総額 当社普通株式 1 株につき金 総額 剰余金の配当が効力を生じる日 2024 年 6 月 24 日 ( 月曜日 ) 40 円 | |||
| 05/29 | 05:45 | 8802 | 三菱地所 |
| 第125回定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| る不動産市況の変動に強い収益基盤の拡大と柔軟な資本政策を組み合わせ、高効率で市 況変化に強い事業ポートフォリオの構築を目指します。 株主還元においては、安定性・予見性の向上を企図し、継続的な自己株式の取得とあわせ、原則毎期 3 円 の累進配当の導入 (2030 年度迄 )を決定しました。 社会価値向上戦略と株主価値向上戦略を相互に作用させながら、当社グループの基本使命と持続的成長の 実現を目指して参ります。なお、国内・海外において傾向を異にするオフィス需要、工事費、エネルギーコ スト、賃上げや賃料上昇等による物価動向、国内での金融政策、海外での急激な金利上昇、為替等金融動向 及び地政学的な動向 | |||
| 05/28 | 13:45 | 7047 | ポート |
| 2024年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 部監査室及び監査法人と定期的に三者ミーティング を行うなど連携を密にし、実効性の高い監査を効率的に行うよう努めております。 3. 内部監査室は、上記内部統制システムに基づき内部監査活動計画を策定し、当社の各部 門の業務の監査、内部統制監査を実施しております。 (2) 剰余金の配当等の決定に関する方針 当社は、株主の皆様への利益還元を重要な経営課題のひとつとして認識しております。配 当につきましては、財務基盤を安定・強化し、積極的な成長投資に振り向ける一方、ストッ ク収益を利益還元の原資として、ストック収益の増加に応じて継続的な増配 ( 累進配当 )を 実施してまいります。 内部留保資金につきま | |||
| 05/28 | 12:00 | 1762 | 髙松コンストラクショングループ |
| 第59回(2024年3月期)定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| は、株主の皆さまへの利益還元を経営の最重要政策のひとつと位置付け、永続的な発展に 向けた経営基盤の強化拡充と、着実な株主還元の最適なバランスをはかる規律ある資本政策を遂 行することを基本方針としています。また、中期経営計画 「 共創 ×2025」(2023 年 3 月期 〜 2025 年 3 月期 )の対象年度においては、累進配当を基本方針とし、年間の1 株当たり配当金額 の下限を70 円に設定し、業績に連動した利益還元をおこなうこととしています。 当期 (2024 年 3 月期 )の配当金につきましては、2024 年 3 月期の親会社株主に帰属する当 期純利益が9,165 百万円と期初の予想 | |||