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「 累進配当 」の検索結果
検索結果 4 件 ( 1 ~ 4) 応答時間:0.04 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/13 | 16:00 | 1762 | 髙松コンストラクショングループ |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| バランスをはかる規律ある資本政策を遂行することを基本方針としてい ます。 当期 (2026 年 3 月期 )の配当金につきましては、2026 年 3 月期の親会社株主に帰属する当期純利益が11,426 百 万円と期初の予想を上回ったことを踏まえ、1 株当たり年間配当金を期初予想の90 円からさらに40 円増額となる 130 円といたしました。その結果、配当性向は39.6%となりました。 また、中期経営計画 (2026 年 3 月期 ~2028 年 3 月期 )の対象年度においては、配当性向 40% 程度、かつ累進配 当を基本方針とし、年間の1 株当たり配当金額の下限を90 円に設定し、業績に連 | |||
| 05/13 | 16:00 | 1762 | 髙松コンストラクショングループ |
| 2026年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 業は前期比 △0.4ptとやや利益率が下がる計画だが、2026 年 3 月期に好採算工事が 多かった反動減を織り込んだ計画。復調を目指す東興ジオテックは2025 年 3 月期の営業利益率 5.5%を目標とする。タカマツハウスは現時点にお いて販売は好調であり、タカマツハウスが得意とする東京 23 区の好立地 において需要の減少は見込んでいないが、金利動向を鑑み、前期比 △0.4ptとやや保守的な計画としている。 株主還元 中期経営計画 (2026 年 3 月期 ~2028 年 3 月期 )の対象年度においては、 累進配当を基本方針とし、配当性向 40%を目安としている。 2027 年 3 月期 | |||
| 05/13 | 16:00 | 1762 | 髙松コンストラクショングループ |
| 剰余金の配当に関するお知らせ その他のIR | |||
| 月 31 日同左 2025 年 3 月 31 日 1 株当たり配当金 85 円 00 銭 85 円 00 銭 41 円 00 銭 配当金総額 2,959 百万円 - 1,427 百万円 効力発生日 2026 年 6 月 26 日 - 2025 年 6 月 19 日 配当原資利益剰余金 - 利益剰余金 2. 理由 当社は、中期経営計画 (2026 年 3 月期 ~2028 年 3 月期 )の対象年度においては、配当性向 40% 程度、かつ累 進配当を基本方針とし、年間の1 株当たり配当金額の下限を 90 円に設定し、業績に連動した利益還元をおこな うこととしています。 当期 (2026 年 3 | |||
| 05/08 | 09:00 | 1762 | 髙松コンストラクショングループ |
| 業績予想および配当予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 利益還元を経営上の最重要課題の一つと位置付け、「2026 年 3 月期 ―2028 年 3 月期中期経 営計画 」の対象年度においては、年間の1 株当たり配当金額の下限を 90 円と設定し、累進配当、配当性向 40%を目 安として業績に連動した利益還元をおこなう方針を掲げました。 上記方針のもと、当期の期末配当予想につきましては、業績予想の修正を踏まえ、1 株当たり 85 円に修正いたし ます。 これにより、中間配当金を加えた当期の1 株当たり年間配当予想は 130 円となり、前回発表予想に比べ、40 円の増 配となります。 ( 注 ) 上記の予想数値は、本資料の発表日現在において入手可能な情報にもとづいて作成したものであり、実際の業績は、今後様 々な要因 により予想数値と異なる可能性があります。 以 上 | |||