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「 継続企業の前提 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/14 | 16:07 | 1815 | 鉄建建設 |
| 四半期報告書-第83期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期連結財務諸表 | |||
| 02/14 | 16:06 | 9082 | 大和自動車交通 |
| 四半期報告書-第117期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| その他の包括利益合計 6 72 四半期包括利益 149 △222 ( 内訳 ) 親会社株主に係る四半期包括利益 148 △222 非支配株主に係る四半期包括利益 0 0 20/29【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 大和自動車交通株式会社 (E04159) 四半期報告書 ( 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更 ) 該当事項はありません。 ( 四半期連結貸借対照表関係 ) ※1 四半期連結会計期間末日満期手形の会計処理については、満期日に決済が行われたものとして処理してお ります。 なお、当第 3 四半期連結会計期間末日が金融 | |||
| 02/14 | 16:06 | 7860 | エイベックス |
| 四半期報告書-第37期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 連結財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示 | |||
| 02/14 | 16:06 | 7162 | アストマックス |
| 四半期報告書-第12期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 201,500 ( 内訳 ) 親会社株主に係る四半期包括利益 △188,035 209,830 非支配株主に係る四半期包括利益 8,553 △8,330 EDINET 提出書類 アストマックス株式会社 (E26813) 四半期報告書 17/27【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 アストマックス株式会社 (E26813) 四半期報告書 ( 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更 ) 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日至 2023 年 12 月 31 日 ) ( 持分法適用の範囲の重要な変更 ) 当第 3 | |||
| 02/14 | 16:06 | 3939 | カナミックネットワーク |
| 四半期報告書-第24期第1四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 四半期包括利益 163,983 209,678 ( 内訳 ) 親会社株主に係る四半期包括利益 163,983 209,678 非支配株主に係る四半期包括利益 - - 12/20【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 株式会社カナミックネットワーク(E32603) 四半期報告書 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係 ) 当第 1 四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、 第 1 四半期連結累計期間に係る減価償却費 (のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。) 及びのれ んの償却 | |||
| 02/14 | 16:06 | 3936 | グローバルウェイ |
| 四半期報告書-第20期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある | |||
| 02/14 | 16:06 | 4240 | クラスターテクノロジー |
| 四半期報告書-第33期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に準拠して四半期財務 諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切 であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務 | |||
| 02/14 | 16:06 | 7999 | MUTOHホールディングス |
| 四半期報告書-第75期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監 | |||
| 02/14 | 16:06 | 3221 | ヨシックスホールディングス |
| 四半期報告書-第39期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期連結財務諸表の | |||
| 02/14 | 16:06 | 7800 | アミファ |
| 四半期報告書-第54期第1四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に準拠して四半期財務諸表 を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期財務諸表を作成し適 正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切であ るかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関 する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運 | |||
| 02/14 | 16:05 | 6731 | ピクセラ |
| 四半期報告書-第43期第1四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 更は ありません。 なお、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況につきましては、以下のとおりであります。 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループは、前連結会計年度において6 期連続の営業損失を計上しており、また、営業活動によるキャッ シュ・フローは前連結会計年度まで10 期連続のマイナスとなっております。 当第 1 四半期連結累計期間においても、依然として営業損失 2 億 20 百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損 失 2 億 28 百万円を計上しました。 これらのことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。 このため、当社 | |||
| 02/14 | 16:05 | 3264 | アスコット |
| 四半期報告書-第26期第1四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| よる重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査 | |||
| 02/14 | 16:05 | 2667 | イメージワン |
| 四半期報告書-第41期第1四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 2023 年 10 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 四半期純損失 (△) △119,037 △199,436 四半期包括利益 △119,037 △199,436 ( 内訳 ) 親会社株主に係る四半期包括利益 △119,037 △199,436 EDINET 提出書類 株式会社イメージワン(E02922) 四半期報告書 12/21【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 株式会社イメージワン(E02922) 四半期報告書 ( 追加情報 ) (アリスタゴラVCイスラエル・テクノロジーL.P.(ファンド)への出資 ) 当社 | |||
| 02/14 | 16:05 | 2938 | オカムラ食品工業 |
| 四半期報告書-第54期第2四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| び連結子会社から独立 しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠 を入手したと判断している。 四半期連結財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期 | |||
| 02/14 | 16:05 | 6758 | ソニーグループ |
| 四半期報告書-第107期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| ることが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事項を開 示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における執行役及び取締役の職務の執行を監視することにあ る。 要約四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独立の立場から要約四 半期連結 | |||
| 02/14 | 16:04 | 6424 | 高見沢サイバネティックス |
| 四半期報告書-第55期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及 | |||
| 02/14 | 16:04 | 5989 | エイチワン |
| 四半期報告書-第18期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 社から 独立しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる 証拠を入手したと判断している。 要約四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、国際会計基準第 34 号 「 期中財務報告 」に準拠して要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示する ことにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結 | |||
| 02/14 | 16:04 | 6237 | イワキ |
| 四半期報告書-第69期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職 | |||
| 02/14 | 16:04 | 3993 | PKSHA Technology |
| 四半期報告書-第12期第1四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成す ることが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事 項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 要約四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独立の立場から要約 四半期連結財務諸表に対する結論を表明することにある。 監査人は、我が国におい | |||
| 02/14 | 16:04 | 7832 | バンダイナムコホールディングス |
| 四半期報告書-第19期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会 | |||