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「 継続企業の前提 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/14 | 15:30 | 3288 | オープンハウスグループ |
| 四半期報告書-第28期第1四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視すること | |||
| 02/14 | 15:30 | 6209 | リケンNPR |
| 四半期報告書-第1期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| る。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 54/55四半期連結財務諸表の四半期 | |||
| 02/14 | 15:29 | 9244 | デジタリフト |
| 四半期報告書-第12期第1四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期 連結財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連 結財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成するこ とが適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に 基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び | |||
| 02/14 | 15:29 | 6038 | イード |
| 四半期報告書-第25期第2四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連 結財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成すること が適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づ いて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会 | |||
| 02/14 | 15:29 | 3447 | 信和 |
| 四半期報告書-第10期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 。 要約四半期連結財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、国際会計基準第 34 号 「 期中財務報告 」に準拠して要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示する ことにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成す ることが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事 項を開示する必 | |||
| 02/14 | 15:28 | 8139 | ナガホリ |
| 四半期報告書-第63期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| ある。これには、不正又は誤謬による重要な虚 偽表示のない四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整 備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を 作成することが適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結 財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示す る責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視 することにある。 20/21四半期連結財務 | |||
| 02/14 | 15:28 | 3409 | 北日本紡績 |
| 四半期報告書-第101期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 営まれる事業の内容に ついて、重要な変更はありません。 また、主要な関係会社についても異動はありません。 2/21第 2 【 事業の状況 】 EDINET 提出書類 北日本紡績株式会社 (E00566) 四半期報告書 1 【 事業等のリスク】 当第 3 四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した 事業等のリスクについての重要な変更はありません。 当社は、前連結会計年度まで5 期連続で営業損失を計上したことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせ るような状況が存在しておりますが、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状 | |||
| 02/14 | 15:28 | 6227 | AIメカテック |
| 四半期報告書-第8期第2四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 21/22EDINET 提出書類 AI | |||
| 02/14 | 15:28 | 2708 | 久世 |
| 四半期報告書-第77期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 整勘定 59 84 退職給付に係る調整額 △0 △1 その他の包括利益合計 104 216 四半期包括利益 654 2,161 ( 内訳 ) 親会社株主に係る四半期包括利益 654 2,161 非支配株主に係る四半期包括利益 - - EDINET 提出書類 株式会社久世 (E02938) 四半期報告書 11/19【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 株式会社久世 (E02938) 四半期報告書 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係 ) 当第 3 四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません | |||
| 02/14 | 15:28 | 7561 | ハークスレイ |
| 四半期報告書-第46期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において | |||
| 02/14 | 15:27 | 3271 | THEグローバル社 |
| 四半期報告書-第14期第2四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 額 △481 80 現金及び現金同等物の増減額 (△は減少 ) 879,241 △2,072,820 現金及び現金同等物の期首残高 1,931,350 4,689,417 現金及び現金同等物の四半期末残高 ※ 2,810,592 ※ 2,616,596 16/24【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 株式会社 THEグローバル社 (E24340) 四半期報告書 ( 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記 ) 第 1 四半期連結会計期間より、合同会社京橋釣鐘を営業者とする匿名組合に匿名組合出資を行い、連結の範囲に 含めてお | |||
| 02/14 | 15:26 | 6971 | 京セラ |
| 四半期報告書-第70期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、国際会計基準第 34 号 「 期中財務報告 」に準拠して要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するこ とにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事項を開 示する必要がある場合に | |||
| 02/14 | 15:26 | 4930 | グラフィコ |
| 四半期報告書-第28期第2四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| して四半期財務諸表 を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期財務諸表を作成し適 正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切であ るかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関 する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 15 | |||
| 02/14 | 15:26 | 5915 | 駒井ハルテック |
| 四半期報告書-第95期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 益 134 1,571 非支配株主に係る四半期包括利益 55 47 EDINET 提出書類 株式会社駒井ハルテック(E01362) 四半期報告書 11/19【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 株式会社駒井ハルテック(E01362) 四半期報告書 ( 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更 ) 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日至 2023 年 12 月 31 日 ) ( 連結の範囲の変更 ) 連結子会社であった株式会社プロバンスは、清算結了したため、第 2 四半期連結会計期間より連結の範囲か ら除外 | |||
| 02/14 | 15:25 | 6203 | 豊和工業 |
| 四半期報告書-第186期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独立の立場から四半期 連結財務諸表に | |||
| 02/14 | 15:25 | 4754 | トスネット |
| 四半期報告書-第48期第1四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における | |||
| 02/14 | 15:25 | 7284 | 盟和産業 |
| 四半期報告書-第69期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 613,020 退職給付に係る調整額 12,902 10,004 その他の包括利益合計 1,019,946 767,182 四半期包括利益 928,529 354,509 ( 内訳 ) 親会社株主に係る四半期包括利益 928,529 354,509 11/20【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 盟和産業株式会社 (E02387) 四半期報告書 ( 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更 ) 該当事項はありません。 ( 四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理 ) ( 税金費用の計算 ) 税金費用については、当第 3 四半期 | |||
| 02/14 | 15:25 | 7602 | カーチスホールディングス |
| 四半期報告書-第37期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査委員会の責任は、財務報告プロセスの | |||
| 02/14 | 15:25 | 6638 | ミマキエンジニアリング |
| 四半期報告書-第49期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期 | |||
| 02/14 | 15:24 | 6416 | 桂川電機 |
| 四半期報告書-第79期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| のリスク】 (1) 事業等のリスク 当第 3 四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のう ち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した 「 事業等のリスク」についての重要な変更はありません。 (2) 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループは、前連結会計年度に営業損失 7 億 51 百万円及び親会社株主に帰属する当期純損失 6 億 59 百万円を 計上しておりました。 当第 3 四半期連結累計期間においては、親会社株主に帰属する当期純利益 18 百万円を計上しておりますが、依 然として | |||