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「 継続企業の前提 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/14 | 14:56 | 6563 | みらいワークス |
| 四半期報告書-第13期第1四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 16/17EDINET 提出書類 株式会社みらいワークス(E33601) 四半期報告書 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半 | |||
| 02/14 | 14:55 | 7421 | カッパ・クリエイト |
| 四半期報告書-第46期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独立の立場から四半期 連結財務諸表に対する結論を表明することにある。 監査人 | |||
| 02/14 | 14:52 | 9639 | 三協フロンテア |
| 四半期報告書-第55期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて | |||
| 02/14 | 14:51 | 9986 | 蔵王産業 |
| 四半期報告書-第68期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 839,302 566,950 10/17【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 蔵王産業株式会社 (E02779) 四半期報告書 ( 四半期財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理 ) 該当事項はありません。 ( 追加情報 ) ( 譲渡制限付株式報酬制度 ) 当社は、2022 年 6 月 24 日開催の第 66 期定時株主総会において、当社の取締役 ( 社外取締役を除く。)に対し て当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを付与すると共に、株主の皆様との一層の価値共有を 進めることを目的として、当社の取締役を対象とす | |||
| 02/14 | 14:51 | 2813 | 和弘食品 |
| 四半期報告書-第61期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入 手したと判断している。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 | |||
| 02/14 | 14:50 | 5342 | ジャニス工業 |
| 四半期報告書-第90期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| △44,634 △137,665 ( 内訳 ) 親会社株主に係る四半期包括利益 △44,634 △137,665 EDINET 提出書類 ジャニス工業株式会社 (E01177) 四半期報告書 11/17【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 ジャニス工業株式会社 (E01177) 四半期報告書 ( 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更 ) 該当事項はありません。 ( 四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理 ) 法人税等の算定方法 当連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期 | |||
| 02/14 | 14:47 | 1515 | 日鉄鉱業 |
| 四半期報告書-第110期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する | |||
| 02/14 | 14:47 | 4814 | ネクストウェア |
| 四半期報告書-第34期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| から独立 しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠 を入手したと判断している。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結 | |||
| 02/14 | 14:46 | 8802 | 三菱地所 |
| 四半期報告書-第120期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 会社から独立し ており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入 手したと判断している。 四半期連結財務諸表に対する経営者及び監査委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸 | |||
| 02/14 | 14:42 | 4767 | テー・オー・ダブリュー |
| 四半期報告書-第48期第2四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 21/22EDINET 提出書類 株式会社テー・オー・ダブリュー(E05100) 四半期報告書 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実 | |||
| 02/14 | 14:42 | 4926 | シーボン |
| 四半期報告書-第59期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事 | |||
| 02/14 | 14:41 | 6846 | 中央製作所 |
| 四半期報告書-第117期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 、会社から独立しており、また、監 査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと判断し ている。 四半期財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に準拠して四半期財務諸表 を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期財務諸表を作成し適 正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適 | |||
| 02/14 | 14:40 | 7412 | アトム |
| 四半期報告書-第53期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと判断してい る。 四半期財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に準拠して四半期財務諸表を 作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期財務諸表を作成し適正に 表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の | |||
| 02/14 | 14:39 | 6676 | メルコホールディングス |
| 四半期報告書-第38期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 務諸表に対する経営者並びに監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する | |||
| 02/14 | 14:39 | 8699 | HSホールディングス |
| 四半期報告書-第67期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 22/23EDINET 提出書類 HSホールディングス株式会社 (E03770) 四半期報告書 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の | |||
| 02/14 | 14:38 | 3865 | 北越コーポレーション |
| 四半期報告書-第186期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| のその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠 を入手したと判断している。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるか | |||
| 02/14 | 14:37 | 6848 | 東亜ディーケーケー |
| 四半期報告書-第80期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 退職給付に係る調整額 12 16 その他の包括利益合計 △134 496 四半期包括利益 575 1,393 ( 内訳 ) 親会社株主に係る四半期包括利益 575 1,393 EDINET 提出書類 東亜ディーケーケー株式会社 (E01798) 四半期報告書 12/22【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 東亜ディーケーケー株式会社 (E01798) 四半期報告書 ( 四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理 ) 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日至 2023 年 12 月 31 日 | |||
| 02/14 | 14:36 | 7524 | マルシェ |
| 四半期報告書-第52期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等のリス ク」についての重要な変更はありません。 なお、文中の将来に関する事項は、当四半期会計期間の末日現在において当社が判断したものであります。 継続企業の前提に関する重要事象等 当社は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響に伴い、前会計年度まで4 期連続して営業損失、経常損失及び当期 純損失を計上しておりましたが、当第 3 四半期期間において、営業利益 98,462 千円、経常利益 95,334 千円、四半期純 利益 70,041 千円を計上しております。 しかしながら、新型コロナウイルスへの対応、ウクライナ情勢の長期化、物価上昇や円 | |||
| 02/14 | 14:34 | 6247 | 日阪製作所 |
| 四半期報告書-第95期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 17/18四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は | |||
| 02/14 | 14:33 | 6772 | 東京コスモス電機 |
| 四半期報告書-第67期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 20/21EDINET 提出書類 東京コスモス電機株式会社 (E01811) 四半期報告書 四半期連結 | |||