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「 継続企業の前提 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/14 | 11:07 | 9994 | やまや |
| 四半期報告書-第54期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| る。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企 | |||
| 02/14 | 11:06 | 4552 | JCRファーマ |
| 四半期報告書-第49期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| している。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継 | |||
| 02/14 | 11:06 | 3420 | ケー・エフ・シー |
| 四半期報告書-第60期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半 | |||
| 02/14 | 11:05 | 3773 | アドバンスト・メディア |
| 四半期報告書-第27期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| その他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入 手したと判断している。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかど | |||
| 02/14 | 11:04 | 5461 | 中部鋼鈑 |
| 四半期報告書-第100期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 礎となる証拠 を入手したと判断している。 四半期連結財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表 | |||
| 02/14 | 11:02 | 3571 | ソトー |
| 四半期報告書-第153期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 純利益又は四半期純損失 (△) △269,497 659,156 その他の包括利益 その他有価証券評価差額金 323,413 650,007 退職給付に係る調整額 12,922 △8,546 その他の包括利益合計 336,336 641,460 四半期包括利益 66,839 1,300,617 ( 内訳 ) 親会社株主に係る四半期包括利益 66,839 1,300,617 EDINET 提出書類 株式会社ソトー(E00569) 四半期報告書 11/18【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 株式会社ソトー(E00569) 四半期報告 | |||
| 02/14 | 11:02 | 4624 | イサム塗料 |
| 四半期報告書-第78期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| た、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入 手したと判断している。 四半期連結財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切 | |||
| 02/14 | 11:02 | 1979 | 大気社 |
| 四半期報告書-第79期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 4,072 3,505 退職給付に係る調整額 △389 19 持分法適用会社に対する持分相当額 66 44 その他の包括利益合計 1,233 5,804 四半期包括利益 6,947 16,525 ( 内訳 ) 親会社株主に係る四半期包括利益 5,928 15,569 非支配株主に係る四半期包括利益 1,019 956 EDINET 提出書類 株式会社大気社 (E00183) 四半期報告書 12/20【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 株式会社大気社 (E00183) 四半期報告書 ( 追加情報 ) ( 自己株式の取得 ) 当社は | |||
| 02/14 | 11:00 | 7562 | 安楽亭 |
| 四半期報告書-第46期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 株式会社安楽亭 (E03295) 四半期報告書 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係 ) 当第 3 四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第 3 四半 期連結累計期間に係る減価償却費 (のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。) 及びのれんの償却額は、次の とおりであります。 前第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2022 年 12 月 31 日 ) 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 | |||
| 02/14 | 10:57 | 5901 | 東洋製罐グループホールディングス |
| 四半期報告書-第111期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| に当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独立の立場から四半期 連結財務諸表に対する結論を表明することにある。 監査人は、我が | |||
| 02/14 | 10:57 | 3315 | 日本コークス工業 |
| 四半期報告書-第21期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| ており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入 手したと判断している。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作 | |||
| 02/14 | 10:57 | 6849 | 日本光電工業 |
| 四半期報告書-第73期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成すること が適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づ いて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独立 | |||
| 02/14 | 10:56 | 1491 | 中外鉱業 |
| 四半期報告書-第132期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独立の立場から四半期 連結財務諸表に対する結論を表明することにある。 監査人は、我が国において一般に公 | |||
| 02/14 | 10:56 | 6419 | マースグループホールディングス |
| 四半期報告書-第50期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運 | |||
| 02/14 | 10:54 | 6042 | ニッキ |
| 四半期報告書-第133期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| び連結子会社から独立し ており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入 手したと判断している。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づ | |||
| 02/14 | 10:52 | 7851 | カワセコンピュータサプライ |
| 四半期報告書-第69期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| - ※3 80,000 特別利益合計 51,148 83,720 特別損失 固定資産除却損 7,367 0 固定資産圧縮損 - ※3 80,000 電話加入権評価損 1,736 - 原状回復費用 4,358 - 独占禁止法関連損失 ※2 3,488 - 特別損失合計 16,950 80,000 税引前四半期純利益 42,055 98 法人税、住民税及び事業税 6,485 6,485 法人税等合計 6,485 6,485 四半期純利益又は四半期純損失 (△) 35,570 △6,387 9/16【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 | |||
| 02/14 | 10:51 | 9363 | 大運 |
| 四半期報告書-第104期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 株式会社大運 (E04247) 四半期報告書 ( 四半期財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理 ) 当第 3 四半期累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日至 2023 年 12 月 31 日 ) 税金費用の計算 税金費用については、当事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積 り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しております。 ( 四半期損益計算書関係 ) 該当事項はありません。 ( 四半期キャッシュ・フロー計算書関係 | |||
| 02/14 | 10:51 | 8030 | 中央魚類 |
| 四半期報告書-第77期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| に経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報 | |||
| 02/14 | 10:50 | 6875 | メガチップス |
| 四半期報告書-第34期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独立の立場から四半 期連結財務諸表に対する結論を表明することにあ | |||
| 02/14 | 10:44 | 4182 | 三菱瓦斯化学 |
| 四半期報告書-第97期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎 となる証拠を入手したと判断している。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連 結財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成すること が適切であるかどうか | |||