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「 継続企業の前提 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/13 | 16:00 | 1938 | 日本リーテック |
| 四半期報告書-第15期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独立の | |||
| 02/13 | 16:00 | 6466 | TVE |
| 四半期報告書-第25期第1四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入 手したと判断している。 四半期連結財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般 | |||
| 02/13 | 16:00 | 5401 | 日本製鉄 |
| 四半期報告書-第99期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| る 証拠を入手したと判断している。 要約四半期連結財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、国際会計基準第 34 号 「 期中財務報告 」に準拠して要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示する ことにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成す ることが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき | |||
| 02/13 | 16:00 | 7345 | アイ・パートナーズフィナンシャル |
| 四半期報告書-第19期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連 結財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成すること が適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づ いて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当 | |||
| 02/13 | 15:59 | 3787 | テクノマセマティカル |
| 四半期報告書-第24期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 。 当社は、2020 年 3 月期以降前事業年度にいたるまで、4 事業年度連続で営業損失を計上しております。このため、 継続企業の前提に関する重要事象等が存在している可能性があります。しかしながら、財務面におきましては、当第 3 四半期会計期間末での現預金及び余資運用残高は1,788 百万円、自己資本比率も95.3%と、いずれも高い水準にあ ります。当事業年度以降も堅固な財務体質を維持しつつ、新技術の開発と営業活動の強化を推し進め売上高の伸長を 図るとともに、不要不急な経費の圧縮等に注力し、損益状況のさらなる改善、黒字化を図ってまいります。従いまし て、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認 | |||
| 02/13 | 15:59 | 7294 | ヨロズ |
| 四半期報告書-第79期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独立の立 | |||
| 02/13 | 15:58 | 4021 | 日産化学 |
| 四半期報告書-第154期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 礎 となる証拠を入手したと判断している。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連 結財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成すること が適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結 | |||
| 02/13 | 15:58 | 東京電力リニューアブルパワー | |
| 四半期報告書-第5期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセス | |||
| 02/13 | 15:58 | 8107 | キムラタン |
| 四半期報告書-第61期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 】 EDINET 提出書類 株式会社キムラタン(E02628) 四半期報告書 1 【 事業等のリスク】 当第 3 四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、 投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等の リスク」についての重要な変更はありません。 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループでは、2014 年 3 月期より前連結会計年度まで継続してマイナスの営業キャッシュ・フローを計上し、 また、2016 年 3 月期より前連結会計年度まで営業損失を計上してきました。このような状況を解消すべ | |||
| 02/13 | 15:57 | 7462 | CAPITA |
| 四半期報告書-第75期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切であ るかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関 する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独立の立場から四半 期財務諸表に対する結論を表明することにある | |||
| 02/13 | 15:56 | 9761 | 東海リース |
| 四半期報告書-第56期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| ) 四半期報告書 10/18【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 当第 3 四半期連結会計期間 ( 自 2023 年 10 月 1 日至 2023 年 12 月 31 日 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 東海リース株式会社 (E04800) 四半期報告書 ( 連結の範囲または持分法適用の範囲の変更 ) 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日至 2023 年 12 月 31 日 ) 該当事項はありません。 ( 会計方針の変更等 ) 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日至 2023 年 12 月 31 日 | |||
| 02/13 | 15:55 | 3803 | イメージ情報開発 |
| 四半期報告書-第49期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入 手したと判断している。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成する | |||
| 02/13 | 15:54 | 9564 | FCE |
| 四半期報告書-第8期第1四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 2023 年 12 月 27 日付けで無限定適正意見を表明している。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正 | |||
| 02/13 | 15:53 | 4216 | 旭有機材 |
| 四半期報告書-第103期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期 | |||
| 02/13 | 15:53 | 7134 | アップガレージグループ |
| 四半期報告書-第10期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告 | |||
| 02/13 | 15:53 | 3769 | GMOペイメントゲートウェイ |
| 四半期報告書-第31期第1四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| る。 要約四半期連結財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、国際会計基準第 34 号 「 期中財務報告 」に準拠して要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示する ことにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成す ることが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事 項を開示 | |||
| 02/13 | 15:52 | 3857 | ラック |
| 四半期報告書-第17期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独立の立場から四半期 連結財務 | |||
| 02/13 | 15:51 | 8159 | 立花エレテック |
| 四半期報告書-第95期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当 | |||
| 02/13 | 15:49 | 9405 | 朝日放送グループホールディングス |
| 四半期報告書-第97期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 9 1 退職給付に係る調整額 153 37 その他の包括利益合計 △204 512 四半期包括利益 976 253 ( 内訳 ) 親会社株主に係る四半期包括利益 1,103 313 非支配株主に係る四半期包括利益 △126 △60 EDINET 提出書類 朝日放送グループホールディングス株式会社 (E04380) 四半期報告書 11/19【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 朝日放送グループホールディングス株式会社 (E04380) 四半期報告書 ( 四半期連結貸借対照表関係 ) 偶発債務 銀行借入に対する保証債務は次のとおりで | |||
| 02/13 | 15:48 | 2692 | 伊藤忠食品 |
| 四半期報告書-第106期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 16/17EDINET 提出書類 伊藤忠食品株式会社 (E02931) 四半期報告書 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報 | |||