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「 継続企業の前提 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/14 | 09:36 | 3204 | トーア紡コーポレーション |
| 四半期報告書-第23期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 期連結累計期間 ( 自令和 5 年 1 月 1 日 至令和 5 年 3 月 31 日 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自令和 6 年 1 月 1 日 至令和 6 年 3 月 31 日 ) 四半期純利益 102 117 その他の包括利益 その他有価証券評価差額金 29 223 繰延ヘッジ損益 22 6 為替換算調整勘定 29 126 持分法適用会社に対する持分相当額 △2 20 その他の包括利益合計 80 377 四半期包括利益 182 494 ( 内訳 ) 親会社株主に係る四半期包括利益 183 494 非支配株主に係る四半期包括利益 △0 0 12/19 【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に | |||
| 05/14 | 09:35 | 2311 | エプコ |
| 四半期報告書-第35期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半 期連結財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半 期連結財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含ま れる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基 準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告 | |||
| 05/14 | 09:34 | 2573 | 北海道コカ・コーラボトリング |
| 四半期報告書-第63期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運 | |||
| 05/14 | 09:30 | 6929 | 日本セラミック |
| 四半期報告書-第50期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独立の立場から四半期 連結財務 | |||
| 05/14 | 09:30 | 4958 | 長谷川香料 |
| 四半期報告書-第63期第2四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入 手したと判断している。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が | |||
| 05/14 | 09:29 | 4045 | 東亞合成 |
| 四半期報告書-第112期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠 を入手したと判断している。 四半期連結財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適 | |||
| 05/14 | 09:28 | 3948 | 光ビジネスフォーム |
| 四半期報告書-第57期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 四半期財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示の ない四半期財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用す ることが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作 成基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任があ る。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視 することにある | |||
| 05/14 | 09:27 | 5950 | 日本パワーファスニング |
| 四半期報告書-第62期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入 手したと判断している。 四半期連結財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認め | |||
| 05/14 | 09:26 | 6888 | アクモス |
| 四半期報告書-第33期第3四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| ) 四半期純利益 383,989 411,293 その他の包括利益 その他有価証券評価差額金 166 552 その他の包括利益合計 166 552 四半期包括利益 384,155 411,846 ( 内訳 ) 親会社株主に係る四半期包括利益 370,058 398,339 非支配株主に係る四半期包括利益 14,097 13,506 EDINET 提出書類 アクモス株式会社 (E02324) 四半期報告書 12/20 【 注記事項 】 EDINET 提出書類 アクモス株式会社 (E02324) 四半期報告書 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 ( 連結の範囲又は持分法適用 | |||
| 05/14 | 09:25 | 4563 | アンジェス |
| 四半期報告書-第26期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| (E05301) 四半期報告書 1 【 事業等のリスク】 (1) 事業等のリスク 当第 1 四半期連結累計期間において、新たに発生したリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。 (2) 継続企業の前提に関する重要事象等 医薬品事業は、製品化までに多額の資金と長い時間を要する等の特性があり、創薬ベンチャーである当社グルー プは、継続的に営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上している状況にあります。そのため、継続 企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。 当社グループは当該状況を解消すべく | |||
| 05/14 | 09:20 | 9376 | ユーラシア旅行社 |
| 四半期報告書-第39期第2四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある | |||
| 05/14 | 09:19 | 6853 | 共和電業 |
| 四半期報告書-第78期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 括利益 11,340 - EDINET 提出書類 株式会社共和電業 (E01921) 四半期報告書 11/18 【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 株式会社共和電業 (E01921) 四半期報告書 ( 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更 ) 当第 1 四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であったKYOWA DENGYO (THAILAND) CO., LTD.は、当社 が保有する株式を一部売却したことにより、連結の範囲から除外しております。 ( 四半期連結貸借対照表関係 ) ※1 四半期連結会計期間末日満期手形の会計処 | |||
| 05/14 | 09:19 | 6871 | 日本マイクロニクス |
| 四半期報告書-第54期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独立の立場から四半期 連結財務諸表に対する結論を表明することにある | |||
| 05/14 | 09:17 | 4746 | 東計電算 |
| 四半期報告書-第55期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| いる。 四半期連結財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関 | |||
| 05/14 | 09:14 | 4072 | 電算システムホールディングス |
| 四半期報告書-第4期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 19/20 EDINET 提出書類 株式会社電算システムホールディングス(E36460) 四半期報告書 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 | |||
| 05/14 | 09:12 | 7609 | ダイトロン |
| 四半期報告書-第73期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 手したと判断している。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基 | |||
| 05/14 | 09:08 | 4769 | IC |
| 四半期報告書-第47期第2四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| ことにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚 偽表示のない四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整 備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を 作成することが適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結 財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示す る責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視するこ とにある。 19/20 四半期連結財 | |||
| 05/14 | 09:07 | 6340 | 澁谷工業 |
| 四半期報告書-第76期第3四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| る。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入 手したと判断している。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般 | |||
| 05/14 | 09:07 | 4634 | artience |
| 四半期報告書-第187期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| るために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報 | |||
| 05/14 | 09:06 | 3302 | 帝国繊維 |
| 四半期報告書-第99期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期連結財務諸表の四半期レビューに | |||