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「 継続企業の前提 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/10 | 15:45 | 6143 | ソディック |
| 四半期報告書-第49期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成すること が適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づ いて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 24/25 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施し | |||
| 05/10 | 15:44 | 7744 | ノーリツ鋼機 |
| 四半期報告書-第70期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事項を 開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 33/34 EDINET 提出書類 ノーリツ鋼機株式会社 (E02322) 四半期報告書 要約四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四 | |||
| 05/10 | 15:44 | 1439 | 安江工務店 |
| 四半期報告書-第50期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の | |||
| 05/10 | 15:43 | 3176 | 三洋貿易 |
| 四半期報告書-第78期第2四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| に経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書に | |||
| 05/10 | 15:41 | 7792 | コラントッテ |
| 四半期報告書-第27期第2四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に準拠して四半期財務諸表 を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期財務諸表を作成し適 正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。9 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切であ るかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関 する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある | |||
| 05/10 | 15:40 | 6050 | イー・ガーディアン |
| 四半期報告書-第27期第2四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| って、会社及び連結子会社から独立し ており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入 手したと判断している。 四半期連結財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に | |||
| 05/10 | 15:39 | 3655 | ブレインパッド |
| 四半期報告書-第21期第3四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成すること が適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づ いて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人 | |||
| 05/10 | 15:38 | 5570 | ジェノバ |
| 四半期報告書-第24期第2四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| た、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当 監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと判断している。 四半期財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に準拠して 四半期財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示の ない四半期財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用す ることが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成する ことが適切であるかどうか | |||
| 05/10 | 15:38 | 9343 | アイビス |
| 四半期報告書-第26期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 重要な虚偽表示のない四半期財務諸表を作成し適 正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切であ るかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関 する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 19/20 EDINET 提出書類 株式会社アイビス(E38440) 四半期報告書 四 | |||
| 05/10 | 15:36 | 9339 | コーチ・エィ |
| 四半期報告書-第24期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 17/18 EDINET 提出書類 株式会社コーチ・エィ(E38178) 四半期報告書 四半期連結財務諸表の四半期 | |||
| 05/10 | 15:35 | 6411 | 中野冷機 |
| 四半期報告書-第79期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 手したと判断している。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連 結財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成すること が適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準 | |||
| 05/10 | 15:35 | 4574 | 大幸薬品 |
| 四半期報告書-第79期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 提出書類 大幸薬品株式会社 (E22560) 四半期報告書 ( 継続企業の前提に関する重要事象等 ) 当社グループは、2021 年 12 月期から2023 年 12 月期において継続して営業損失を計上いたしました。当第 1 四半期連 結累計期間においては、前連結会計年度から業績状況は着実に改善し、営業利益 214 百万円を計上したものの、前連 結会計年度末まで継続して営業損失を計上していることを鑑み、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる ような事象又は状況が存在しているものと認識しておりますが、当第 1 四半期連結会計期間末において現金及び預金 5,238 百万円を保有しており | |||
| 05/10 | 15:32 | 3299 | ムゲンエステート |
| 四半期報告書-第35期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独立の立場から四半 期連結財務諸表に対する結論を表明することにある。 監査人は、我が国において一般 | |||
| 05/10 | 15:31 | 6046 | リンクバル |
| 四半期報告書-第13期第2四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 】 EDINET 提出書類 株式会社リンクバル(E31448) 四半期報告書 当第 2 四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、2023 年 12 月 22 日提出の前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありま せん。 なお、継続企業の前提に関する重要事象等については以下のとおりです。 当社は、前事業年度まで、営業損失、経常損失、当期純損失を3 期連続計上し、当第 2 四半期連結累計期間におい ても営業損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しているもの と認識しております。 このような事 | |||
| 05/10 | 15:31 | 4475 | HENNGE |
| 四半期報告書-第28期第2四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 理上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠 を入手したと判断している。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価 | |||
| 05/10 | 15:24 | 3097 | 物語コーポレーション |
| 四半期報告書-第55期第3四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入 手したと判断している。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公 | |||
| 05/10 | 15:24 | 6277 | ホソカワミクロン |
| 四半期報告書-第80期第2四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必 | |||
| 05/10 | 15:22 | 2266 | 六甲バター |
| 四半期報告書-第101期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 表明の基礎となる証拠を入手したと判断してい る。 四半期財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に準拠して四半期財務諸表を 作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期財務諸表を作成し適正に 表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて | |||
| 05/10 | 15:20 | 7936 | アシックス |
| 四半期報告書-第71期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| る重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任 | |||
| 05/10 | 15:18 | 3726 | フォーシーズHD |
| 四半期報告書-第22期第2四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 【 事業の状況 】 EDINET 提出書類 株式会社フォーシーズHD(E05395) 四半期報告書 1 【 事業等のリスク】 当第 2 四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 当社グループは第 18 期連結会計年度より、継続企業の前提に関する重要な疑義を解消する施策を実施してまいりま したが、新型コロナウイルス禍における消費者のライフスタイルの変化や、インバウンド需要の回復鈍化などの影響 が続いており、前連結会計年度において、営業損失 214,214 千円、親会社株主に帰属する当期純損失 272,624 千円を計 上し、当第 2 四半期連結累計期間においても | |||