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「 継続企業の前提 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/10 | 11:40 | 9543 | 静岡ガス |
| 四半期報告書-第177期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠 を入手したと判断している。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが | |||
| 05/10 | 11:30 | 6817 | スミダコーポレーション |
| 四半期報告書-第70期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 経営者の責任は、国際会計基準第 34 号 「 期中財務報告 」に準拠して要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するこ とにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事項を開 示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査委員会 | |||
| 05/10 | 11:16 | 4404 | ミヨシ油脂 |
| 四半期報告書-第99期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| いる。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠 を入手したと判断している。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一 | |||
| 05/10 | 10:47 | 2693 | YKT |
| 四半期報告書-第48期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| び連結子会社から独立し ており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入 手したと判断している。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づ | |||
| 05/10 | 10:41 | 5903 | シンポ |
| 四半期報告書-第54期第3四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示 | |||
| 05/10 | 10:32 | 7309 | シマノ |
| 四半期報告書-第118期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を | |||
| 05/10 | 10:23 | 3672 | オルトプラス |
| 四半期報告書-第15期第2四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 、主要な関係会社についても異動はありません。 2/21 第 2 【 事業の状況 】 EDINET 提出書類 株式会社オルトプラス(E27280) 四半期報告書 1 【 事業等のリスク】 当第 2 四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した 「 事業等のリスク」についての重要な変更はありません。 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループは、前連結会計年度まで10 期連続となる営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失とな り、当第 2 四半期連結累計期間においても、営業損失 230,261 千円、経常損失 201,101 千円、親 | |||
| 05/10 | 10:07 | 9028 | ゼロ |
| 四半期報告書-第78期第3四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 示する ことにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成す ることが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事 項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 要約四半期連 | |||
| 05/10 | 10:00 | 6028 | テクノプロ・ホールディングス |
| 四半期報告書-第19期第3四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事項を 開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 要約四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の | |||
| 05/10 | 10:00 | 9830 | トラスコ中山 |
| 四半期報告書-第62期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 20/21 EDINET 提出書類 トラスコ中山株式会社 (E02701) 四半期報告書 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監 | |||
| 05/10 | 09:43 | 4025 | 多木化学 |
| 四半期報告書-第106期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 益 △16 2 11/18 【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 多木化学株式会社 (E00762) 四半期報告書 ( 四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理 ) 該当事項はありません。 ( 四半期連結貸借対照表関係 ) (※1) 四半期連結会計期間末日満期手形、電子記録債権の会計処理については、当四半期連結会計期間の末日 は金融機関の休業日であったため、満期日に決済が行われたものとして処理しており、その金額は次のとおり であります。 前連結会計年度 ( 令和 5 年 12 月 31 日 ) 当第 1 四半期連結会 | |||
| 05/10 | 09:32 | 1764 | 工藤建設 |
| 四半期報告書-第53期第3四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関す る事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 20/21 EDINET 提出書類 工藤建設株式会社 (E00282) 四半期報告書 四半期財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独立の立場から四半期 財務諸表 | |||
| 05/10 | 09:26 | 3003 | ヒューリック |
| 四半期報告書-第95期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入 手したと判断している。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公 | |||
| 05/10 | 09:23 | 6965 | 浜松ホトニクス |
| 四半期報告書-第77期第2四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独立の立場から四半期 連結 | |||
| 05/10 | 09:19 | 6874 | 協立電機 |
| 四半期報告書-第66期第3四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独立の立場から四半 期連結財務諸表に対する結論を表明することにある | |||
| 05/10 | 09:17 | 9699 | ニシオホールディングス |
| 四半期報告書-第66期第2四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独立の立場から四半期 連結財務諸表に対する結論を表明することにある。 監査人は | |||
| 05/10 | 09:14 | 1718 | 美樹工業 |
| 四半期報告書-第63期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 人は、結論の表明の基礎となる証拠を入 手したと判断している。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と | |||
| 05/10 | 09:14 | 7944 | ローランド |
| 四半期報告書-第53期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 判断している。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づい | |||
| 05/10 | 09:05 | 3939 | カナミックネットワーク |
| 四半期報告書-第24期第2四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| △187,003 現金及び現金同等物の期首残高 4,552,730 2,872,526 現金及び現金同等物の四半期末残高 ※ 4,242,366 ※ 2,685,522 15/22 【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 株式会社カナミックネットワーク(E32603) 四半期報告書 ( 四半期連結損益計算書関係 ) ※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。 前第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 | |||
| 05/10 | 09:05 | 6328 | 荏原実業 |
| 四半期報告書-第86期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づ | |||