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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 940 件 ( 861 ~ 880) 応答時間:0.092 秒
ページ数: 47 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/15 | 16:18 | 6579 | ログリー |
| 訂正四半期報告書-第16期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 訂正四半期報告書 | |||
| 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある | |||
| 11/11 | 15:22 | 6050 | イー・ガーディアン |
| 訂正四半期報告書-第24期第3四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 訂正四半期報告書 | |||
| 表に対して本四半期レビュー報告書を提出する。 四半期連結財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務 | |||
| 11/11 | 15:21 | 6050 | イー・ガーディアン |
| 訂正四半期報告書-第24期第2四半期(令和3年1月1日-令和3年3月31日) 訂正四半期報告書 | |||
| が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の | |||
| 11/11 | 15:19 | 6050 | イー・ガーディアン |
| 訂正四半期報告書-第24期第1四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日) 訂正四半期報告書 | |||
| 表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期 | |||
| 11/09 | 15:15 | 4587 | ペプチドリーム |
| 訂正四半期報告書-第16期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 訂正四半期報告書 | |||
| た内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切であ るかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関 する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独立の立場から四半 期財務諸表に | |||
| 11/02 | 09:54 | 8887 | リベレステ |
| 訂正四半期報告書-第43期第3四半期(令和2年12月1日-令和3年2月28日) 訂正四半期報告書 | |||
| 財務諸表 を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期財務諸表を作成し適 正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切であ るかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関 する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 3 | |||
| 10/27 | 15:37 | 1734 | 北弘電社 |
| 訂正四半期報告書-第71期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日) 訂正四半期報告書 | |||
| 備及び運用することが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切であ 19/20EDINET 提出書類 株式会社北弘電社 (E00306) 訂正四半期報告書 るかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関 する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 四半期財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半 | |||
| 10/27 | 15:34 | 1734 | 北弘電社 |
| 訂正四半期報告書-第71期第2四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日) 訂正四半期報告書 | |||
| 表の作成基準に準拠して四半期財務諸表 を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期財務諸表を作成し適 正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切であ るかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関 する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監 | |||
| 10/27 | 15:30 | 1734 | 北弘電社 |
| 訂正四半期報告書-第71期第1四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日) 訂正四半期報告書 | |||
| に伴い、訂正後の四半期財務諸表に対して本四半期レビュー報告書を提出する。 四半期財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に準拠して四半期財務諸表 を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期財務諸表を作成し適 正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切であ るかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四 | |||
| 10/22 | 15:23 | 6205 | OKK |
| 訂正四半期報告書-第163期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日) 訂正四半期報告書 | |||
| 。 四半期連結財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項 | |||
| 10/19 | 11:44 | 2292 | エスフーズ |
| 訂正四半期報告書-第56期第2四半期(令和3年6月1日-令和3年8月31日) 訂正四半期報告書 | |||
| 、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠 を入手したと判断している。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが | |||
| 10/15 | 16:41 | 4427 | EduLab |
| 訂正四半期報告書-第7期第2四半期(令和3年1月1日-令和3年3月31日) 訂正四半期報告書 | |||
| することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表 を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継 続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 四半期連結財務諸表 | |||
| 10/15 | 16:39 | 4427 | EduLab |
| 訂正四半期報告書-第7期第1四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日) 訂正四半期報告書 | |||
| に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表 を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継 続企業に関する事項を開示する | |||
| 10/13 | 10:39 | 3280 | エストラスト |
| 訂正四半期報告書-第24期第2四半期(令和3年6月1日-令和3年8月31日) 訂正四半期報告書 | |||
| に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告 | |||
| 10/06 | 12:27 | 6205 | OKK |
| 訂正四半期報告書-第163期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日) 訂正四半期報告書 | |||
| ている事業の内 容について、重要な変更はありません。 また、主要な関係会社についても異動はありません。 3/22EDINET 提出書類 OKK 株式会社 (E01516) 訂正四半期報告書 第 2 【 事業の状況 】 1 【 事業等のリスク】 当第 3 四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のう ち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると 認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等のリスク」についての重要 な変更はありません。 ( 継続企業の前提に | |||
| 10/06 | 12:24 | 6205 | OKK |
| 訂正四半期報告書-第163期第2四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日) 訂正四半期報告書 | |||
| 載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、 経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識し ている主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等のリスク」についての重要な変更は ありません。 ( 継続企業の前提に関する重要事象等 ) 当社を取り巻く経済環境は、国内において半導体関連などを中心に一部受注回復の兆しが見える一方で、新型コ ロナウイルス感染症拡大の影響が今後も継続することが予想されます。欧米諸国においては経済活動の停滞が継続 し、またアジアにおいても中国を除き、経済環境が好転する兆しは見えない等 | |||
| 10/06 | 12:22 | 6205 | OKK |
| 訂正四半期報告書-第163期第1四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日) 訂正四半期報告書 | |||
| 営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識し ている主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等のリスク」についての重要な変更は ありません。 ( 継続企業の前提に関する重要事象等 ) 当社を取り巻く経済環境は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により欧米諸国においては都市封鎖などによ る経済活動の停止、またアジアにおいても同様に急速に経済環境が悪化するなど、国内外を問わず世界的な景気減 速がみられております。このことから、2021 年 3 月期の当社グループの連結業績予想は、受注環境の大幅悪化を織 込む形で、通期売上高 15,000 百万 | |||
| 10/06 | 12:15 | 6205 | OKK |
| 訂正四半期報告書-第162期第3四半期(令和1年10月1日-令和1年12月31日) 訂正四半期報告書 | |||
| ) 四半期純利益又は四半期純損失 (△) 287 △350 その他の包括利益 その他有価証券評価差額金 △292 39 為替換算調整勘定 82 8 退職給付に係る調整額 13 18 その他の包括利益合計 △196 65 四半期包括利益 91 △285 ( 内訳 ) 親会社株主に係る四半期包括利益 90 △284 非支配株主に係る四半期包括利益 0 △0 12/20EDINET 提出書類 OKK 株式会社 (E01516) 訂正四半期報告書 【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 ( 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更 ) 該当事項はありません。 ( 会計方針 | |||
| 10/06 | 12:12 | 6205 | OKK |
| 訂正四半期報告書-第162期第2四半期(令和1年7月1日-令和1年9月30日) 訂正四半期報告書 | |||
| 告書 【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 ( 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更 ) 該当事項はありません。 ( 会計方針の変更等 ) (ASU 第 2014-09 号 「 顧客との契約から生じる収益 (Topic606)」の適用 ) 米国会計基準を適用している海外子会社において、 ASU 第 2014-09 号 「 顧客との契約から生じる収益 (Topic606)」を、第 1 四半期連結会計期間より適用しております。 これにより、約束した財又はサービスが顧客に移転された時点で、当該財又はサービスと交換に権利を得ると 見込む対価を反映した金額で、収益 | |||
| 10/06 | 12:10 | 6205 | OKK |
| 訂正四半期報告書-第162期第1四半期(平成31年4月1日-令和1年6月30日) 訂正四半期報告書 | |||
| △238 非支配株主に係る四半期包括利益 △0 △0 12/19EDINET 提出書類 OKK 株式会社 (E01516) 訂正四半期報告書 【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 ( 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更 ) 該当事項はありません。 ( 会計方針の変更等 ) (ASU 第 2014-09 号 「 顧客との契約から生じる収益 (Topic606)」の適用 ) 米国会計基準を適用している海外子会社において、 ASU 第 2014-09 号 「 顧客との契約から生じる収益 (Topic606)」を、当第 1 四半期連結会計期間より適用しております | |||