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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 939 件 ( 881 ~ 900) 応答時間:0.08 秒
ページ数: 47 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 10/06 | 12:02 | 6205 | OKK |
| 訂正四半期報告書-第161期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日) 訂正四半期報告書 | |||
| 評価差額金 298 △292 為替換算調整勘定 40 82 退職給付に係る調整額 △1 13 その他の包括利益合計 337 △196 四半期包括利益 573 91 ( 内訳 ) 親会社株主に係る四半期包括利益 570 90 非支配株主に係る四半期包括利益 3 0 12/20EDINET 提出書類 OKK 株式会社 (E01516) 訂正四半期報告書 【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 ( 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更 ) 該当事項はありません。 ( 四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理 ) 該当事項はありません。 ( 追加情報 | |||
| 10/06 | 11:59 | 6205 | OKK |
| 訂正四半期報告書-第161期第2四半期(平成30年7月1日-平成30年9月30日) 訂正四半期報告書 | |||
| 781 ― 現金及び現金同等物の四半期末残高 ※ 4,353 ※ 4,541 15/23EDINET 提出書類 OKK 株式会社 (E01516) 訂正四半期報告書 【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 ( 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更 ) 該当事項はありません。 ( 四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理 ) 該当事項はありません。 ( 追加情報 ) (「『 税効果会計に係る会計基準 』の一部改正 」の適用 ) 「『 税効果会計に係る会計基準 』の一部改正 」( 企業会計基準第 28 号平成 30 年 2 月 16 日 ) 等を | |||
| 10/01 | 10:33 | 3260 | エスポア |
| 訂正四半期報告書-第50期第1四半期(令和3年3月1日-令和3年5月31日) 訂正四半期報告書 | |||
| 正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人 | |||
| 09/28 | 16:22 | 2191 | テラ |
| 訂正四半期報告書-第17期第3四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日) 訂正四半期報告書 | |||
| ち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業 等のリスク」についての重要な変更はありません。 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループは、がん治療用再生医療等製品として樹状細胞ワクチンの承認取得へ向けた活動の支援を含め、グ ループ事業運営のために十分な資金を調達する必要があります。当社グループは、財務体質の強化や事業コストの適 正化に努めてまいりましたが、前連結会計年度に引き続き、当第 3 四半期連結累計期間においても、営業損失 921,421 千円、経常損失 940,599 千円、親会社株主に帰属する四半期純損失 | |||
| 09/28 | 16:17 | 2191 | テラ |
| 訂正四半期報告書-第17期第2四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日) 訂正四半期報告書 | |||
| 」の「 株式取得による子会社化 」を参照ください。 2/4EDINET 提出書類 テラ株式会社 (E22621) 訂正四半期報告書 第 4 【 経理の状況 】 1 【 四半期連結財務諸表 】 【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 3 新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響と、同コロナウイルス治療薬開発 新型コロナウイルス感染症拡大の影響で、国内提携クリニックでの患者数の減少や、海外患者の来日が難しく なったことは、当会計年度及び次年度の業績に影響を及ぼす可能性があります。一方で、4 月 27 日に締結された 「COVID-19 肺炎に対する間葉系幹細胞 ( 以下 「MSCs」と | |||
| 09/14 | 15:22 | 9964 | アイ・テック |
| 訂正四半期報告書-第62期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日) 訂正四半期報告書 | |||
| 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独立の立場から四半 期連結財務諸表に対する結論を表明する | |||
| 09/14 | 15:18 | 9964 | アイ・テック |
| 訂正四半期報告書-第62期第2四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日) 訂正四半期報告書 | |||
| な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 22/23EDINET 提出書類 株式会社アイ・テック(E01297 | |||
| 09/14 | 15:14 | 9964 | アイ・テック |
| 訂正四半期報告書-第62期第1四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日) 訂正四半期報告書 | |||
| 役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事 | |||
| 09/03 | 15:38 | 6659 | メディアリンクス |
| 訂正四半期報告書-第29期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 訂正四半期報告書 | |||
| おいて一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の | |||
| 08/27 | 15:01 | 3023 | ラサ商事 |
| 訂正四半期報告書-第119期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日) 訂正四半期報告書 | |||
| 。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 20/21EDINET 提出書類 ラサ商事株式会社 (E02547) 訂正四半期報告書 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて | |||
| 08/27 | 14:58 | 3023 | ラサ商事 |
| 訂正四半期報告書-第119期第2四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日) 訂正四半期報告書 | |||
| の表明の基礎とな る証拠を入手したと判断している。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期 | |||
| 08/27 | 14:49 | 3023 | ラサ商事 |
| 訂正四半期報告書-第119期第1四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日) 訂正四半期報告書 | |||
| って、会社及び連結子会社から独立 しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、限定付結論の表明の基礎とな る証拠を入手したと判断している。 四半期連結財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に | |||
| 07/21 | 11:41 | 4187 | 大阪有機化学工業 |
| 訂正四半期報告書-第75期第2四半期(令和3年3月1日-令和3年5月31日) 訂正四半期報告書 | |||
| 期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継 続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施し | |||
| 07/15 | 15:34 | 8254 | さいか屋 |
| 訂正四半期報告書-第89期第3四半期(令和2年9月1日-令和2年11月30日) 訂正四半期報告書 | |||
| アムスライフサイエンス( 以下、AFC-HDという)の関連会社となり、持分法適用 会社に該当することとなりました。この結果、AFC-HDは当社のその他の関係会社となりました。 3/22EDINET 提出書類 株式会社さいか屋 (E03044) 訂正四半期報告書 第 2 【 事業の状況 】 1 【 事業等のリスク】 当第 3 四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、 投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等の リスク」についての重要な変更はありません。 なお、継続企業の前提に関する重 | |||
| 07/15 | 15:33 | 8254 | さいか屋 |
| 訂正四半期報告書-第89期第2四半期(令和2年6月1日-令和2年8月31日) 訂正四半期報告書 | |||
| 況等に関する事項のうち、 投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等の リスク」についての重要な変更はありません。 なお、継続企業の前提に関する重要事象等につきましては、当社グループは、前連結会計年度におきまして、営業 損失 18 百万円を計上し4 期連続して営業損失を計上している状況であり、当第 2 四半期連結累計期間におきましても 営業損失 439 百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる状況が存在しております。 これらを解消し業績回復を実現するため、前事業年度の有価証券報告書に記載した「 経営方針、経営環境及び対 | |||
| 07/15 | 15:31 | 8254 | さいか屋 |
| 訂正四半期報告書-第89期第1四半期(令和2年3月1日-令和2年5月31日) 訂正四半期報告書 | |||
| る事項のうち、 投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等の リスク」についての重要な変更はありません。 なお、継続企業の前提に関する重要事象等につきましては、当社グループは、前連結会計年度におきまして、営業 損失 18 百万円を計上し4 期連続して営業損失を計上している状況であり、当第 1 四半期連結期間におきましても営業 損失 343 百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる状況が存在しております。 これらを解消し業績回復を実現するため、前事業年度の有価証券報告書 「 経営方針、経営環境及び対処すべき課題 等 」に | |||
| 07/14 | 16:04 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 訂正四半期報告書-第14期第3四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日) 訂正四半期報告書 | |||
| 事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等のリスク」について、以下 の追加すべき事項が生じています。 なお、文中の将来に関する事項は、本四半期報告書提出日 (2020 年 11 月 13 日 ) 現在において当社グループが判断し たものであります。 (1) 継続企業の前提に関する重要事象等について 当社は、前連結会計年度から当第 3 四半期連結累計期間まで継続して営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属 する四半期 ( 当期 ) 純損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在してい るものと認識しております。 このような事象又は状況を解消するために、既存事業の売 | |||
| 07/14 | 16:04 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 訂正四半期報告書-第14期第2四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日) 訂正四半期報告書 | |||
| ・ネットワーク株式会社 (E33868) 訂正四半期報告書 第 2 【 事業の状況 】 1 【 事業等のリスク】 当第 2 四半期連結累計期間において、前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等のリスク」について、以下 の追加すべき事項が生じています。 なお、文中の将来に関する事項は、本四半期報告書提出日 (2020 年 8 月 12 日 ) 現在において当社グループが判断し たものであります。 (1) 継続企業の前提に関する重要事象等について 当社は、前連結会計年度から当第 2 四半期連結累計期間まで継続して営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属 する四半期 ( 当期 ) 純損失を計上して | |||
| 07/14 | 16:03 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 訂正四半期報告書-第14期第1四半期(令和2年1月1日-令和2年3月31日) 訂正四半期報告書 | |||
| 計期間において、前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等のリスク」について、以下 の追加すべき事項が生じています。 なお、文中の将来に関する事項は、本四半期報告書提出日 (2020 年 6 月 18 日 ) 現在において当社グループが判断し たものであります。 (1) 継続企業の前提に関する重要事象等について 当社は、前事業年度から当第 1 四半期連結累計期間まで継続して営業損失、経常損失、及び親会社株主に帰属す る四半期 ( 当期 ) 純損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在している ものと認識しております。 かかる事態を受け、当該事象又は状況を解 | |||
| 07/06 | 16:50 | 3264 | アスコット |
| 訂正四半期報告書-第23期第2四半期(令和3年1月1日-令和3年3月31日) 訂正四半期報告書 | |||
| する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要 | |||