開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 606 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.155 秒
ページ数: 31 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/02 | 15:00 | 2816 | ダイショー |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| の適用 ………………………………………………………4 3. 四半期財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………5 (1) 四半期貸借対照表 …………………………………………………………………………………………5 (2) 四半期損益計算書 …………………………………………………………………………………………7 第 3 四半期累計期間 ……………………………………………………………………………………………7 (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………8 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 11/12 | 09:11 | 2816 | ダイショー |
| 半期報告書-第60期(2025/04/01-2025/09/30) 半期報告書 | |||
| ら独立しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当 監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと判断している。 中間財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して中間財務諸表を作成し適正 に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない中間財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成することが適切であるか どうかを評 | |||
| 11/04 | 15:00 | 2816 | ダイショー |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………………8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………………8 (セグメント情報等の注記 ) …………………………………………………………………………………8 ― 1 ― 株式会社ダイショー(2816) 2026 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当中間期の経営成績の概況 当中間会計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善が続き、賃金水準は上昇傾向にあるものの、物価 の継続的な上昇により | |||
| 08/04 | 15:00 | 2816 | ダイショー |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 事項 ………………………………………………………………………7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………………7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………………7 (セグメント情報等の注記 ) …………………………………………………………………………………7 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ………………………………………………………………7 ― 1 ― 株式会社ダイショー(2816) 2026 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期累計期間の経営成績 | |||
| 06/30 | 09:58 | 2816 | ダイショー |
| 有価証券報告書-第59期(2024/04/01-2025/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成し適正に表 示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するために経営 者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうかを 評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要 がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は | |||
| 05/09 | 15:00 | 2816 | ダイショー |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………12 (5) 財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………………13 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………13 ( 重要な会計方針 ) ………………………………………………………………………………………………13 ( 貸借対照表関係 ) ………………………………………………………………………………………………14 ( 損益計算書関係 ) ………………………………………………………………………………………………14 ( 株主資本等変動計算書関係 | |||
| 02/03 | 15:00 | 2816 | ダイショー |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 計処理の適用 ………………………………………………………3 3. 四半期財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………4 (1) 四半期貸借対照表 …………………………………………………………………………………………4 (2) 四半期損益計算書 …………………………………………………………………………………………6 第 3 四半期累計期間 ……………………………………………………………………………………………6 (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………7 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 11/12 | 09:12 | 2816 | ダイショー |
| 半期報告書-第59期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| 監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して中間財務諸表を作成し適正 に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない中間財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成することが適切であるか どうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示 する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務 | |||
| 11/05 | 15:00 | 2816 | ダイショー |
| 2025年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………………8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………………8 (セグメント情報等の注記 ) …………………………………………………………………………………8 ― 1 ― 株式会社ダイショー(2816) 2025 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当中間期の経営成績の概況 当中間会計期間におけるわが国経済は、雇用、所得環境が改善するなか景気は緩やかに回復してきたものの、国 際的な天候不順や長期化する | |||
| 09/27 | 14:53 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第6期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書 | |||
| 該事項は、当監査法人の意見に影響を及ぼすものではない。 中間財務諸表に対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠し て中間財務諸表を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な 虚偽表示のない中間財務諸表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統 制を整備及び運用することが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の 作成基準に基づい | |||
| 08/05 | 15:00 | 2816 | ダイショー |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 関する注記事項 ………………………………………………………………………7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………………7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………………7 (セグメント情報等の注記 ) …………………………………………………………………………………7 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ………………………………………………………………7 ― 1 ― 株式会社ダイショー(2816) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期累計期間 | |||
| 06/28 | 11:43 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第6期(2023/10/01-2024/09/30) 半期報告書 | |||
| て一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠して中間財 務諸表を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない中 間財務諸表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用すること が含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用 | |||
| 06/28 | 09:14 | 2816 | ダイショー |
| 有価証券報告書-第58期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| よる重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するために経営 者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうかを 評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要 がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての財務諸表 | |||
| 05/13 | 15:00 | 2816 | ダイショー |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………12 (5) 財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………………13 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………13 ( 重要な会計方針 ) ………………………………………………………………………………………………13 ( 貸借対照表関係 ) ………………………………………………………………………………………………14 ( 損益計算書関係 ) ………………………………………………………………………………………………14 ( 株主資本等変動計算書関係 | |||
| 03/29 | 13:41 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| められる企業会計の基準に準拠して財務諸 表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務 諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含 まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 77/78 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視すること にある | |||
| 02/09 | 09:07 | 2816 | ダイショー |
| 四半期報告書-第58期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 半期財務諸表を作成し適 正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切であ るかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関 する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある 。 四半期財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに | |||
| 02/02 | 15:00 | 2816 | ダイショー |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| (1) 四半期財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ……………………………………………… 3 3. 四半期財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………… 4 (1) 四半期貸借対照表 ………………………………………………………………………………… 4 (2) 四半期損益計算書 ………………………………………………………………………………… 6 (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場 | |||
| 12/22 | 14:40 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 表を作成 し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関す る事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査 | |||
| 11/10 | 09:11 | 2816 | ダイショー |
| 四半期報告書-第58期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に準拠して四半期財務諸表 を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期財務諸表を作成し適 正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切であ るかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関 する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役 | |||
| 11/02 | 15:00 | 2816 | ダイショー |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………… 8 ― 1 ―株式会社ダイショー(2816) 2024 年 3 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 2 四半期累計期間におけるわが国経済は、政府主導による賃上げ政策により所得環境が改善するなど、景気 は緩やかに回復いたしました。一方で、長期化する世界的な金融引締めは円安を継続させ、それにともなう物価高 は暮らしに影響を与えており、先行きは依然とし | |||