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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 306 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.19 秒
ページ数: 16 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 01/30 | 13:00 | 4568 | 第一三共 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………… 17 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………… 17 ( 表示方法の変更 ) ……………………………………………………………… 17 (セグメント情報 ) ……………………………………………………………… 17 - 1 - 第一三共株式会社 <4568> 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 1 業績全般の概況 【 連結業績 (コアベース)】 ( 単位 : 百万円。百万円未満切捨て) 2025 年 3 月期 2026 年 3 月期 第 3 四半期第 3 四半期 対前年同 | |||
| 11/07 | 13:19 | 4568 | 第一三共 |
| 半期報告書-第21期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書 | |||
| 務諸表を作成し適正に表示すること にある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約中間連結財務諸表を作成し適正に表示するために経営 者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約中間連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約中間連結財務諸表を作成すること が適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事項を開示 する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある | |||
| 10/31 | 13:00 | 4568 | 第一三共 |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………… 17 (5) 要約中間連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………… 18 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………… 18 ( 表示方法の変更 ) ……………………………………………………………… 18 (セグメント情報 ) ……………………………………………………………… 18 ( 重要な後発事象 ) ……………………………………………………………… 18 - 1 - 第一三共株式会社 <4568> 2026 年 3 月期第 2 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当中間期の経営成績の概況 1 業績全般の概況 【 連結業績 | |||
| 07/31 | 13:00 | 4568 | 第一三共 |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………… 8 (1) 要約四半期連結財政状態計算書 ………………………………………………… 8 (2) 要約四半期連結損益計算書及び要約四半期連結包括利益計算書 …………… 10 要約四半期連結損益計算書 ……………………………………………………… 10 要約四半期連結包括利益計算書 ………………………………………………… 11 (3) 要約四半期連結持分変動計算書 ………………………………………………… 12 (4) 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………… 14 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………… 15 ( 継 | |||
| 05/26 | 12:00 | 4568 | 第一三共 |
| 第20回定時株主総会ご報告 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| に現実的な代替案がな い場合を除いて、継続企業の前提に基づき連結計算書類を作成することが適切であるかどうかを評価し、会社計算規則第 120 条第 1 項 後段の規定により定められた、国際会計基準で求められる開示項目の一部を省略した会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開 示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 連結計算書類の監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての連結計算書類に不正又は誤謬による重要な虚偽表示がないかどう | |||
| 04/25 | 13:00 | 4568 | 第一三共 |
| 2025年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| . 会計基準の選択に関する基本的な考え方 …………………………………………… 26 4. 連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………… 27 (1) 連結財政状態計算書 ……………………………………………………………… 27 (2) 連結損益計算書及び連結包括利益計算書 ……………………………………… 29 (3) 連結持分変動計算書 ……………………………………………………………… 31 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………… 33 (5) 連結財務諸表に関する注記 ……………………………………………………… 34 ( 継続企業の前提に | |||
| 01/31 | 13:00 | 4568 | 第一三共 |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………… 15 (4) 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………… 17 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………… 18 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………… 18 ( 当四半期連結累計期間における連結範囲の重要な変更 ) ………………… 18 (セグメント情報 ) ……………………………………………………………… 18 - 1 - 第一三共株式会社 <4568> 2025 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 1 業績全般の概況 | |||
| 11/07 | 15:13 | 4568 | 第一三共 |
| 半期報告書-第20期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| 者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、国際会計基準第 34 号 「 期中財務報告 」に準拠して要約中間連結財務諸表を作成し適正に表示すること にある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約中間連結財務諸表を作成し適正に表示するために経営 者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約中間連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約中間連結財務諸表を作成すること が適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事項を開示 する必要がある場合には当該事項を開示する | |||
| 10/31 | 13:00 | 4568 | 第一三共 |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 要約中間連結持分変動計算書 …………………………………………………… 15 (4) 要約中間連結キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………… 17 (5) 要約中間連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………… 18 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………… 18 ( 当中間連結会計期間における連結範囲の重要な変更 ) …………………… 18 ( 表示方法の変更 ) ……………………………………………………………… 18 (セグメント情報 ) ……………………………………………………………… 18 - 1 - 第一三共株式会社 | |||
| 07/31 | 13:00 | 4568 | 第一三共 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………… 15 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………… 16 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………… 16 ( 当四半期連結累計期間における連結範囲の重要な変更 ) ………………… 16 ( 表示方法の変更 ) ……………………………………………………………… 16 (セグメント情報 ) ……………………………………………………………… 16 - 1 - 第一三共株式会社 <4568> 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1 | |||
| 06/17 | 15:11 | 4568 | 第一三共 |
| 有価証券報告書-第19期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運 用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるかど うかを評価し、国際会計基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任が ある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 連結財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての連結財務諸表に不正又は誤謬による重要な虚偽表示 がないかどうかについて合理的な保証 | |||
| 05/20 | 12:00 | 4568 | 第一三共 |
| 第19回ご報告 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| る経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、連結計算書類を会社計算規則第 120 条第 1 項後段の規定により定められた、国際会計基準で求められる開示項目の 一部を省略した会計の基準により作成し、適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結計算 書類を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結計算書類を作成するに当たり、経営者は、経営者が清算若しくは事業停止の意図があるか、又はそれ以外に現実的な代替案がな い場合を除いて、継続企業の前提に基づき連結計算書類を作成することが適切であるかどうかを評価 | |||
| 04/25 | 13:00 | 4568 | 第一三共 |
| 2024年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………… 25 (2) 連結損益計算書及び連結包括利益計算書 ……………………………………… 27 (3) 連結持分変動計算書 ……………………………………………………………… 29 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………… 31 (5) 連結財務諸表に関する注記 ……………………………………………………… 32 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………… 32 ( 当連結会計年度における重要な子会社の異動 )……………………………… 32 ( 表示方法の変更 )………………………………………………………………… 32 | |||
| 02/06 | 13:29 | 4568 | 第一三共 |
| 四半期報告書-第19期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、国際会計基準第 34 号 「 期中財務報告 」に準拠して要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するこ とにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事項を 開示する必要がある場合には当該事項を開示する責 | |||
| 01/31 | 13:00 | 4568 | 第一三共 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………… 19 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………… 19 ( 表示方法の変更 ) ……………………………………………………………… 19 1第一三共株式会社 <4568> 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 1 業績全般の概況 【 連結業績 (コアベース)】 ( 単位 : 百万円。百万円未満切捨て) 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 対前年同期増減 第 3 四半期累計第 3 四半期累計 224,992 売上収益 948,276 1,173,269 23.7 | |||
| 11/07 | 15:58 | 4568 | 第一三共 |
| 四半期報告書-第19期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事項を 開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 要約四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書にお | |||
| 10/31 | 13:00 | 4568 | 第一三共 |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………… 18 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………… 18 ( 重要な後発事象 ) ……………………………………………………………… 18 1第一三共株式会社 <4568> 2024 年 3 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 1 業績全般の概況 【 連結業績 (コアベース)】 ( 単位 : 百万円。百万円未満切捨て) 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 対前年同期増減 第 2 四半期累計第 2 四半期累計 118,546 売上収益 607,797 726,344 19.5 | |||
| 08/04 | 14:01 | 4568 | 第一三共 |
| 四半期報告書-第19期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 適正に表示するこ とにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事項を 開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 要約四 | |||
| 07/31 | 13:00 | 4568 | 第一三共 |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………… 9 (1) 要約四半期連結財政状態計算書 ………………………………………………… 9 (2) 要約四半期連結損益計算書及び要約四半期連結包括利益計算書 …………… 11 要約四半期連結損益計算書 ……………………………………………………… 11 要約四半期連結包括利益計算書 ………………………………………………… 12 (3) 要約四半期連結持分変動計算書 ………………………………………………… 13 (4) 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………… 15 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………… 16 ( 継続企業の前提に | |||
| 06/19 | 14:54 | 4568 | 第一三共 |
| 有価証券報告書-第18期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運 用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるかど うかを評価し、国際会計基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任が ある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 連結財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての連結財務諸表に不正又は誤謬による重要な虚偽 | |||