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「 継続企業の前提 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
03/26 11:55 4572 カルナバイオサイエンス
内部統制報告書-第23期(2025/01/01-2025/12/31) 内部統制報告書
に関する評価プロセスを評価 対象に追加しております。 3 【 評価結果に関する事項 】 上記の評価の結果、当社代表取締役社長吉野公一郎は、2025 年 12 月 31 日現在における当社グループの財務報告に係 る内部統制は有効であると判断しました。 4 【 付記事項 】 該当事項はありません。 5 【 特記事項 】 該当事項はありません。 2/2
03/26 11:54 4572 カルナバイオサイエンス
有価証券報告書-第23期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書
monzosertib(AS-0141、対象疾患 : 固形がん・急性骨髄性白血病 (AML)などの血液がん)のフェーズ1 臨床試験を実 施しており、臨床試験関連費用を中心に多額の先行投資を必要としております。翌連結会計年度以降に必要となる臨床 試験実施のための費用と今後の資金計画を検討した結果、翌連結会計年度以降に先行投資として実施する研究開発に必 要な資金が当連結会計年度末時点の手許資金では十分でない可能性があることから、当連結会計年度末において に重要な疑義を生じさせるような事象が存在していると判断しております。 当社は、当該状況を解消し、事業価値の拡大を目指して、以下の課
03/03 17:46 4572 カルナバイオサイエンス
2026年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料
の手許資金では十 分でない可能性があることから、当連結会計年度末においてに重要な疑義を生じさせるよう な事象が存在していると判断しております。 当社は、当該状況を解消し、事業価値の拡大を目指して、以下の課題に取り組んでおります。 招 集 ご 通 知 株 主 総 会 参 考 書 類 1 開発段階のパイプラインの臨床試験の推進並びにライセンス契約締結による導出一時金及びマイルスト ーン収入の獲得 当社は、開発段階の創薬パイプラインとして、BTK 阻害剤 docirbrutinib(AS-1763、対象疾患 :CLLなど の血液がん)、BTK 阻害剤 sofnobrutinib (AS