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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 183 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.228 秒
ページ数: 10 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/17 | 17:00 | 5856 | エルアイイーエイチ |
| 株主による臨時株主総会の招集請求に関するお知らせ その他のIR | |||
| ) 議題 3 定款一部変更の件 ( 本店の移転について) 議題 4 取締役 3 名選任の件 議題 5 監査役 3 名選任の件 議題 6 取締役の報酬額設定の件 議題 7 監査役の報酬額設定の件 第 2 招集の理由 当社が市場の信頼を回復し、企業価値を再建するための抜本的なガバナンスの再構築等をすべ く、請求人が、株主総会において、上記株主総会の目的である事項につき以下の議案を提出する ため。 1 議題 1 定款一部変更の件 ( 事業目的の変更について) (1) 提案の理由 当社は 2026 年 3 月期第 2 四半期において営業損失 510 百万円、経常損失 476 百万円を計上して おり、継 | |||
| 11/14 | 15:52 | 5856 | エルアイイーエイチ |
| 半期報告書-第22期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書 | |||
| に関する事項のうち、経営者が 連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主 要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等のリスク」についての重要な変更はありませ ん。 ( 継続企業の前提に関する重要事象等 ) 当社グループは、当中間連結会計期間においても、前連結会計年度以降の流れを食い止めることができず、510 百 万円の営業損失を計上しております。営業キャッシュ・フローにつきましてはマイナスの状況が続いており、当社 グループはこれらの状況を改善すべく事業再構築と企業価値の向上ならびに管理体制の強化に向けて取り組 | |||
| 11/14 | 15:30 | 5856 | エルアイイーエイチ |
| 2026年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 中間期 ) 決算短信 ○ 添付資料の目次 1. 当中間決算に関する定性的情報 ………………………………………………………………………………2 (1) 経営成績に関する説明 ……………………………………………………………………………………2 (2) 財政状態に関する説明 ……………………………………………………………………………………3 (3) 継続企業の前提に関する重要事象等 ……………………………………………………………………3 (4) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ………………………………………………………3 2. 中間連結財務諸表及び主な注記 | |||
| 08/14 | 15:30 | 5856 | エルアイイーエイチ |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 義務 ) 株式会社エルアイイーエイチ(5856) 2026 年 3 月期第 1 四半期決算短信 ○ 添付資料の目次 1. 当四半期決算に関する定性的情報 ……………………………………………………………………………2 (1) 経営成績に関する説明 ……………………………………………………………………………………2 (2) 財政状態に関する説明 ……………………………………………………………………………………3 (3) 継続企業の前提に関する重要事象等 ……………………………………………………………………4 (4) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 | |||
| 06/30 | 14:08 | 5856 | エルアイイーエイチ |
| 有価証券報告書-第21期(2024/04/01-2025/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 、原材料や部品の購入、生 産、製品の販売及び物流やサービスの提供などに遅延や停止が生じる可能性があります。これらの遅延や停止が起 こり、それが長引くようであれば、当社グループの事業、財政状態及び経営成績に影響を与える可能性がありま す。 8 財務上のリスク 当社グループは、株式等の有価証券を保有しており、これらの有価証券の価格の下落は、当社グループの財政状 態や業績に悪影響を及ぼす可能性があります。また、当社グループは、資本市場から資金調達を行っており、金利 の変動や信用リスクによる影響を受ける可能性があります。 9 継続企業の前提に関する重要事象等 当社は当連結会計年度において、主要な連結子会 | |||
| 05/14 | 15:30 | 5856 | エルアイイーエイチ |
| 2025年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ・フローの概況 ………………………………………………………………………4 (4) 今後の見通し ………………………………………………………………………………………………4 (5) 継続企業の前提に関する重要事象等 ……………………………………………………………………5 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 ……………………………………………………………………6 3. 連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………………………7 (1) 連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………………………7 (2) 連結損益計算書及び連結包 | |||
| 02/14 | 15:30 | 5856 | エルアイイーエイチ |
| 2025年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 四半期連結損益計算書 …………………………………………………………………………………………6 第 3 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………6 四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………………………7 第 3 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………7 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………………8 ( 連結の範囲の変更 | |||
| 11/14 | 15:59 | 5856 | エルアイイーエイチ |
| 半期報告書-第21期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| 諸表を作成し 適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない中間連結財務諸表を作成し適正に表 示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 中間連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間連結財務諸表を作成することが適切 であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事 31/32 EDINET 提出書類 株式会社エルアイイーエイチ(E01329) 半期報告書 項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告 | |||
| 11/14 | 15:30 | 5856 | エルアイイーエイチ |
| 2025年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………………6 中間連結会計期間 ……………………………………………………………………………………………6 中間連結包括利益計算書 ………………………………………………………………………………………7 中間連結会計期間 ……………………………………………………………………………………………7 (3) 中間連結キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………………8 (4) 中間連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………10 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 09/27 | 14:53 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第6期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書 | |||
| 該事項は、当監査法人の意見に影響を及ぼすものではない。 中間財務諸表に対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠し て中間財務諸表を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な 虚偽表示のない中間財務諸表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統 制を整備及び運用することが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の 作成基準に基づい | |||
| 08/23 | 15:00 | 5856 | エルアイイーエイチ |
| 代表取締役の異動(解職)及び社長交代に関するお知らせ その他のIR | |||
| で2 期を超えて連続で営業損 失を計上しており、結果として、当四半期末現在においても、継続企業の前提に重要な疑義を 生じさせるような事象又は状況が存在している状況にあります。 このような状況において、代表取締役社長であった福村康廣氏 ( 以下 「 福村氏 」といいます) の役員報酬は、2024 年 4 月からは月額 4000 万円に改定され、また同年 7 月からは月額 1 億円へ の改定が要求されるなど、あまりにも経営状況を無視した不適切な増額要求がなされておりま した。そこで、当社は、2024 年 8 月 14 日開催の取締役会において、取締役 ( 監査等委員を除く) の個人別の報酬額は、取 | |||
| 08/14 | 15:00 | 5856 | エルアイイーエイチ |
| 2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 ○ 添付資料の目次 1. 当四半期決算に関する定性的情報 ……………………………………………………………………………2 (1) 経営成績に関する説明 ……………………………………………………………………………………2 (2) 財政状態に関する説明 ……………………………………………………………………………………2 (3) 継続企業の前提に関する重要事象等 ……………………………………………………………………3 (4) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ………………………………………………………3 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 | |||
| 06/28 | 13:52 | 5856 | エルアイイーエイチ |
| 有価証券報告書-第20期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| の提供などに遅延や停止が生じる可能性があります。これらの遅延や停止が起 こり、それが長引くようであれば、当社グループの事業、財政状態及び経営成績に影響を与える可能性がありま す。 8 財務上のリスク 当社グループは、株式等の有価証券を保有しており、これらの有価証券の価格の下落は、当社グループの財政状 態や業績に悪影響を及ぼす可能性があります。また、当社グループは、資本市場から資金調達を行っており、金利 の変動や信用リスクによる影響を受ける可能性があります。 9 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループは当連結会計年度において、資金を広告宣伝費などに投入したにも関わらず、売上が予測より伸び | |||
| 06/28 | 11:43 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第6期(2023/10/01-2024/09/30) 半期報告書 | |||
| て一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠して中間財 務諸表を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない中 間財務諸表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用すること が含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用 | |||
| 06/05 | 23:45 | 5856 | エルアイイーエイチ |
| 2024年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| た経営資源の有効的・効率的活用とガバナンス、コン プライアンスを特に意識した経営に努めてまいります。 当社は当連結会計年度において、資金を広告宣伝費などに投入したにも関わら ず、売上が予測より伸びなかったことが原因で、1,525 百万円の重要な営業損失を 計上しております。前年度も営業損失を計上していることから2 期連続の営業損 失の計上となりました。そのため、予測される回収可能価額が帳簿価額を下回っ ている固定資産について、減損損失 310 百万円を計上しており、その結果、税金等 調整前当期純損失が1,227 百万円となりました。 結果として、当期末現在、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせ | |||
| 05/14 | 16:30 | 5856 | エルアイイーエイチ |
| 2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………2 (2) 当期の財政状態の概況 …………………………………………………………………………2 (3) 当期のキャッシュ・フローの概況 ……………………………………………………………3 (4) 今後の見通し ……………………………………………………………………………………3 (5) 継続企業の前提に関する重要事象等 …………………………………………………………4 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 …………………………………………………………5 3. 連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………6 (1) 連結貸借対照表 | |||
| 03/29 | 13:41 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| められる企業会計の基準に準拠して財務諸 表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務 諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含 まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 77/78 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視すること にある | |||
| 02/14 | 15:03 | 5856 | エルアイイーエイチ |
| 四半期報告書-第20期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査 | |||
| 02/14 | 15:00 | 5856 | エルアイイーエイチ |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………6 四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………………………7 第 3 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………7 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………………8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………………8 ( 企業結合等関係 ) ……………………………………………………………………………………………9 -1 | |||
| 12/22 | 14:40 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 表を作成 し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関す る事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査 | |||