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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 262 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.483 秒
ページ数: 14 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 09/28 | 14:03 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2023/01/01-2023/12/31) 半期報告書 | |||
| に関する規定に従って、特定目的 会社から独立しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人 は、中間監査の意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 中間財務諸表に対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠し て中間財務諸表を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な 虚偽表示のない中間財務諸表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統 制を整備及び運用することが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継 | |||
| 09/28 | 14:01 | 明治安田生命2018基金特定目的会社 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第6期(2023/01/01-2023/12/31) 半期報告書 | |||
| が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠し て中間財務諸表を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な 虚偽表示のない中間財務諸表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統 制を整備及び運用することが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の 作成基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任 がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの | |||
| 08/10 | 10:46 | 6762 | TDK |
| 四半期報告書-第128期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| ことが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、経営者が清算若しくは事業停止の意図があるか、又はそれ以 外に現実的な代替案がない場合を除いて、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事項を開示する必要があ る場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 27/28EDINET 提出書類 TDK 株式会社 (E01780) 四半期報告書 要約 | |||
| 08/02 | 15:00 | 6762 | TDK |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| (6762) 2024 年 3 月期第 1 四半期決算短信 (IFRS) (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項なし。 ( 報告企業 ) TDK 株式会社 ( 以下、「 当社 」という。)は、日本に所在する株式会社であり、その本店は東京都中央区日本橋 に登記されております。 当社は、世界初の磁性材料フェライトの工業化を目的として昭和 10(1935) 年に東京で設立され、コア技術を追求 することで、これまでにフェライトコア、インダクティブデバイス、セラミックコンデンサ、磁気ヘッド、マグネッ ト等、独創的かつ多様な製品の開発、製造、販売を | |||
| 06/23 | 14:22 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2022/10/01-2023/09/30) 半期報告書 | |||
| 、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 中間財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した中間監査に基づいて、全体として中間財務諸表の有用な情報の表示に 関して投資者の判断を損なうような重要な虚偽表示がないかどうかの合理的な保証を得て、中間監査報告書 において独立の立場から中間 | |||
| 06/22 | 14:47 | 6762 | TDK |
| 有価証券報告書-第127期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| な誤りがあると判断した場合には、その事実を報告す ることが求められている。 その他の記載内容に関して、当監査法人が報告すべき事項はない。 191/197連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、国際会計基準に準拠して連結財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬 による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運 用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、経営者が清算若しくは事業停止の意図があるか、又はそれ以外に現実的 な代替案がない場合を除いて、継続企業の前提に | |||
| 04/28 | 15:00 | 6762 | TDK |
| 2023年3月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| (6762) 2023 年 3 月期決算短信 (IFRS) (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項なし。 ( 報告企業 ) TDK 株式会社 ( 以下、「 当社 」という。)は、日本に所在する株式会社であり、その本店は東京都中央区日本橋 に登記されております。当社の連結財務諸表は、2023 年 3 月 31 日を期末日とし、当社及び連結子会社 ( 以下、「 当社 グループ」という。)、並びに関連会社に対する持分により構成されております。2023 年 3 月 31 日現在の連結子会社 は、国内 10 社、海外 130 社の計 140 社、持分法適用関連会 | |||
| 03/30 | 14:55 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第4期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 諸表に対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸 表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務 諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含 まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 78/79監査役の責任は | |||
| 03/30 | 14:53 | 明治安田生命2018基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務 諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含 まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 77/78監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視すること にある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の | |||
| 02/13 | 10:29 | 6762 | TDK |
| 四半期報告書-第127期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| ある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、経営者が清算若しくは事業停止の意図があるか、又はそれ以 外に現実的な代替案がない場合を除いて、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事項を開示する必要があ る場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告 | |||
| 01/31 | 15:00 | 6762 | TDK |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| △7,260 △7,685 配当金の支払額 △23,964 △37,164 その他 △631 1,097 財務活動によるキャッシュ・フロー 120,034 20,792 為替変動による現金及び現金同等物への影響額 21,413 8,355 現金及び現金同等物の増加 27,434 35,895 現金及び現金同等物の期首残高 380,387 439,339 現金及び現金同等物の四半期末残高 407,821 475,234 - 16 -TDK 株式会社 (6762) 2023 年 3 月期第 3 四半期決算短信 (IFRS) (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 12/23 | 11:11 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第4期(令和3年10月1日-令和4年9月30日) 有価証券報告書 | |||
| 諸表を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関す る事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての財務諸表に不正又は誤謬による重要な 虚偽表示がない | |||
| 11/11 | 10:32 | 6762 | TDK |
| 四半期報告書-第127期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 「 期中財務報告 」に準拠して要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するこ とにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、経営者が清算若しくは事業停止の意図があるか、又はそれ以 外に現実的な代替案がない場合を除いて、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事項を開示する必要があ る | |||
| 11/01 | 15:00 | 6762 | TDK |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 等物への影響額 8,062 47,071 現金及び現金同等物の増加 (△ 減少 ) △22,040 18,418 現金及び現金同等物の期首残高 380,387 439,339 現金及び現金同等物の四半期末残高 358,347 457,757 - 16 -TDK 株式会社 (6762) 2023 年 3 月期第 2 四半期決算短信 (IFRS) (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項なし。 ( 報告企業 ) TDK 株式会社 ( 以下、「 当社 」という。)は、日本に所在する株式会社であり、その本店は東京都中央区日本橋 に登記されております | |||
| 09/29 | 14:33 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第4期(令和4年1月1日-令和4年12月31日) 半期報告書 | |||
| とが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の 作成基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任 がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視すること にある。 中間財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した中間監査に基づいて、全体として中間財務諸表の有用な情報 の表示に関して投資者の判断を損なうような重要な虚偽表示がないかどうかの合理的な保証 | |||
| 09/29 | 14:29 | 明治安田生命2018基金特定目的会社 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第5期(令和4年1月1日-令和4年12月31日) 半期報告書 | |||
| た、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人 は、中間監査の意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 中間財務諸表に対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠し て中間財務諸表を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な 虚偽表示のない中間財務諸表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統 制を整備及び運用することが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成する ことが適切で | |||
| 09/29 | 14:27 | 明治安田生命2017基金特定目的会社 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第6期(令和4年1月1日-令和4年12月31日) 半期報告書 | |||
| 1 日に買入指名金銭債権に ついて一括して弁済を受け、2022 年 8 月 4 日に特定社債について一括償還を行っている。 当該事項は、当監査法人の意見に影響を及ぼすものではない。 中間財務諸表に対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠し て中間財務諸表を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な 虚偽表示のない中間財務諸表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統 制を整備及び運用することが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中 | |||
| 08/09 | 10:23 | 6762 | TDK |
| 四半期報告書-第127期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、経営者が清算若しくは事業停止の意図があるか、又はそれ以 外に現実的な代替案がない場合を除いて、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事項を開示する必要があ る場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 28 | |||
| 08/01 | 15:00 | 6762 | TDK |
| 2023年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| - 14 -(5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項なし。 ( 報告企業 ) TDK 株式会社 ( 以下、「 当社 」という。)は、日本に所在する株式会社であり、その本店は東京都中央区日本橋 に登記されております。 当社は、世界初の磁性材料フェライトの工業化を目的として昭和 10(1935) 年に東京で設立され、コア技術を追求 することで、これまでにフェライトコア、インダクティブデバイス、セラミックコンデンサ、磁気ヘッド、マグネッ ト等、独創的かつ多様な製品の開発、製造、販売をグローバルで展開しております。 当社及び連結子会社 ( 以下 | |||
| 06/24 | 15:00 | 6762 | TDK |
| 2022年3月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| よる調達額 100,000 100,000 リース負債の返済額 △8,712 △9,713 配当金の支払額 △22,738 △23,987 非支配持分の取得 △5,955 △113 その他 △801 △518 財務活動によるキャッシュ・フロー 21,082 113,743 為替変動による現金及び現金同等物への影響額 27,151 47,768 現金及び現金同等物の増加 (△ 減少 ) 47,670 58,952 現金及び現金同等物の期首残高 332,717 380,387 現金及び現金同等物の期末残高 380,387 439,339 - 18 -(5) 連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に | |||