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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 144 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.521 秒
ページ数: 8 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/13 | 16:30 | 3358 | ワイエスフード |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………… 8 ( 四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理 ) …………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 8 (セグメント情報等の注記 ) ……………………………………………………………………………………… 8 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ……………………………………………………… 9 ( 企業結合等関係 | |||
| 11/14 | 15:51 | 3358 | ワイエスフード |
| 半期報告書-第32期(2025/04/01-2025/09/30) 半期報告書 | |||
| 営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して中間連結財務諸表を作成し 適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない中間連結財務諸表を作成し適正に表 示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 中間連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間連結財務諸表を作成することが適切 であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事 項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある | |||
| 11/14 | 15:30 | 3358 | ワイエスフード |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………… 9 ( 中間連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理 ) ……………………………………………… 9 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 9 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 9 (セグメント情報等の注記 ) ……………………………………………………………………………………… 9 ( 重要な後発事象の注記 ) ………………………………………………………………………………………… 10 3.その他 | |||
| 08/14 | 16:30 | 3358 | ワイエスフード |
| 令和8年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………… 3 2. 四半期財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………………………… 4 (1) 四半期貸借対照表 ………………………………………………………………………………………………… 4 (2) 四半期損益計算書 ………………………………………………………………………………………………… 5 (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… 6 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 6 ( 株主資本の金額に著しい | |||
| 02/14 | 15:30 | 3358 | ワイエスフード |
| 令和7年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 及び主な注記 ………………………………………………………………………………………… 4 (1) 四半期貸借対照表 ………………………………………………………………………………………………… 4 (2) 四半期損益計算書 ………………………………………………………………………………………………… 5 第 3 四半期累計期間 ……………………………………………………………………………………………… 5 (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… 6 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 12/13 | 16:00 | 3358 | ワイエスフード |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| 成し適正に表示するために経営 者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうかを 評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要 がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 25/29 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての財務諸表に不正又は誤謬による重要 | |||
| 11/14 | 15:32 | 3358 | ワイエスフード |
| 半期報告書-第31期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| 者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成することが適切であるか どうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示 する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 中間財務諸表の期中レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した期中レビューに基づいて、期中レビュー報告書において独立の立場から中間財務 諸表に対する結論を表明することにある。 25/26 監査人は、我が国において一般に公正妥当と認められる期 | |||
| 08/14 | 15:30 | 3358 | ワイエスフード |
| 令和7年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………………………… 4 (2) 四半期損益計算書 ………………………………………………………………………………………………… 5 第 1 四半期累計期間 ……………………………………………………………………………………………… 5 (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… 6 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 6 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 6 ( 四半期キャッシュ・フロー計算書に関する注記 | |||
| 06/28 | 15:57 | 3358 | ワイエスフード |
| 有価証券報告書-第30期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するために経営 者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうかを 評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要 がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 102/104 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての財 | |||
| 02/14 | 15:47 | 3358 | ワイエスフード |
| 四半期報告書-第30期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 業の状況 】 1【 事業等のリスク】 EDINET 提出書類 ワイエスフード株式会社 (E03451) 四半期報告書 当第 3 四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告 書に記載した「 事業等のリスク」から重要な変更があった事項は以下のとおりであります。 ( 継続企業の前提に関する重要事象等の解消について) 当第 3 四半期累計期間におきましては、前事業年度の営業損失に大きなインパクトを与えていた衛生事業からの撤 退並びに継続的な不採算店舗であった直営店 3 店舗 ( 筑豊ホルモン鍋香春中洲川端店、山小屋宇佐店、山小屋野市 店 ) 及び業 | |||
| 02/14 | 15:30 | 3358 | ワイエスフード |
| 「継続企業の前提に関する重要事象等」の解消に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2024 年 2 月 14 日 会社名ワイエスフード株式会社 代表者名代表取締役社長小川光久 (スタンダード・コード番号 3358) 問合せ先取締役管理本部長中村行男 TEL 0947-32-7382 「 継続企業の前提に関する重要事象等 」の解消に関するお知らせ 当社は、本日公表の「 令和 6 年 3 月期第 3 四半期決算短信 〔 日本基準 〕( 非連結 )において、 「 継続企業の前提に関する重要な事象等 」の記載を解消いたしましたので、下記のとおりお知らせ いたします。 記 当社は、前事業年度を含む直近 6 期連続で営業損失を計上し、併せて資金面におきましては、 長期借入金の返 | |||
| 02/14 | 15:30 | 3358 | ワイエスフード |
| 令和6年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………………………… 4 (2) 四半期損益計算書 ………………………………………………………………………………………………… 5 第 3 四半期累計期間 ……………………………………………………………………………………………… 5 (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… 6 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 6 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 6 ( 会計方 | |||
| 11/13 | 15:55 | 3358 | ワイエスフード |
| 四半期報告書-第30期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| た事業等のリスクについての重要な変更はありません。 ( 継続企業の前提に関する重要事象等について) 当第 2 四半期累計期間におきましては、前事業年度の営業損失に大きなインパクトを与えていた衛生事業からの撤 退並びに継続的な不採算店舗であった直営店 3 店舗 ( 筑豊ホルモン鍋香春中洲川端店、山小屋宇佐店、山小屋野市 店 ) 及び業務委託契約を締結していたFC 店舗 ( 串だおれ立川店 )を閉店したこと等により営業利益 4 百万円、温泉事 業において補助金収入 12 百万円及び損害保険金 16 百万円があったことにより経常利益 37 百万円となりました。 今後も通期での営業利益を達成するための | |||
| 11/13 | 15:30 | 3358 | ワイエスフード |
| 令和6年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………………… 4 (1) 四半期貸借対照表 ………………………………………………………………………………………………… 4 (2) 四半期損益計算書 ………………………………………………………………………………………………… 5 第 2 四半期累計期間 ……………………………………………………………………………………………… 5 (3) 四半期キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………………………… 6 (4) 四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 08/14 | 15:37 | 3358 | ワイエスフード |
| 四半期報告書-第30期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| (%) 53.4 61.9 55.3 2【 事業の内容 】 当第 1 四半期累計期間において、当社グループが営む事業の内容について、重要な変更はありません。 また、主要な関係会社における異動もありません。 2/23第 2【 事業の状況 】 1【 事業等のリスク】 当第 1 四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した 事業等のリスクについての重要な変更はありません。 EDINET 提出書類 ワイエスフード株式会社 (E03451) 四半期報告書 ( 継続企業の前提に関する重要事象等について) 当第 1 四半期累計期間におきましては、温泉事業において補 | |||
| 08/14 | 15:30 | 3358 | ワイエスフード |
| 令和6年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………………… 4 (1) 四半期貸借対照表 ………………………………………………………………………………………………… 4 (2) 四半期損益計算書 ………………………………………………………………………………………………… 5 第 1 四半期累計期間 ……………………………………………………………………………………………… 5 (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… 6 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 6 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 | |||
| 07/18 | 15:00 | 3358 | ワイエスフード |
| 借入金の返済に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2023 年 7 月 18 日 会社名ワイエスフード株式会社 代表者名代表取締役社長小川光久 (スタンダード・コード番号 3358) 問合せ先執行役員管理本部長若山尚文 TEL 0947-32-7382 借入金の返済に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会におきまして、下記のとおり借入金の期限前返済を行う事を決定いたし ましたので、お知らせいたします。 記 1. 実施の理由 当社は、2023 年 5 月 15 日適時開示の「 令和 5 年 3 月期決算短信 〔 日本基準 〕( 非連結 )」「(5) 継続企業の前提に関する重要事象等 2 新たな資金調達の困難性の解消 」に記載のとお | |||
| 06/30 | 11:42 | 3358 | ワイエスフード |
| 有価証券報告書-第29期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| ける営業収益の低下等による減損損失を計 上しております。 また、今後においても時価の低下、当該資産の収益性の低下により投資回収が見込めなくなった場合には一定 の条件の下、回収可能性を反映させ帳簿価額を減額し損失が発生する可能性があります。 14/102EDINET 提出書類 ワイエスフード株式会社 (E03451) 有価証券報告書 (10) 継続企業の前提に関する重要事象等について 当事業年度におきましては、継続的な営業損失を計上し、併せて長期借入金の返済に対する返済条件の緩和 ( 支払い余力に応じたプロラタ返済 )による新たな資金調達の困難性が継続しており、継続企業の前提に重要な 疑義を生じ | |||
| 05/15 | 17:20 | 3358 | ワイエスフード |
| 令和5年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| の財政状態の概況 …………………………………………………………………………………………… 5 (3) 当期のキャッシュ・フローの概況 ……………………………………………………………………………… 6 (4) 今後の見通し ……………………………………………………………………………………………………… 6 (5) 継続企業の前提に関する重要事象等 …………………………………………………………………………… 7 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 …………………………………………………………………………… 8 3. 財務諸表及び主な注記 | |||
| 02/14 | 16:07 | 3358 | ワイエスフード |
| 四半期報告書-第29期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| おいて、当社グループが営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主 要な関係会社における異動もありません。 2/26第 2【 事業の状況 】 1【 事業等のリスク】 EDINET 提出書類 ワイエスフード株式会社 (E03451) 四半期報告書 当第 3 四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した 事業等のリスクについて重要な変更はありません。 ( 継続企業の前提に関する重要事象等について) 当第 3 四半期累計期間におきましては、FC 店における、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う食材売上高の減収 等及び原材料・エネルギー価格 | |||