開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 143 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.161 秒
ページ数: 8 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 01/30 | 11:00 | 8616 | 東海東京フィナンシャル・ホールディングス |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………11 ( 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更 ) ………………………………………11 (セグメント情報等の注記 ) …………………………………………………………11 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………11 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………11 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ………………………………………11 3. 補足情報 …………………………………………………………………………………12 (1) 受入手数料及びトレーディング損益の内訳 ………………………………………12 (2) 四 | |||
| 11/13 | 15:37 | 8616 | 東海東京フィナンシャル・ホールディングス |
| 半期報告書-第114期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書 | |||
| 任 を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと判断している。 中間連結財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して中間連結財務諸表を作成し 適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない中間連結財務諸表を作成し適正に表 示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 中間連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間連結財務諸表を作成することが適切 であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認めら | |||
| 10/31 | 11:00 | 8616 | 東海東京フィナンシャル・ホールディングス |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 …………………………………5 2. 中間連結財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………6 (1) 中間連結貸借対照表 …………………………………………………………………6 (2) 中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書 ………………………………8 (3) 中間連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………11 ( 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更 ) ………………………………………11 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………11 ( 株主資本の金額に著しい変動が | |||
| 08/08 | 16:00 | 8616 | 東海東京フィナンシャル・ホールディングス |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)(公認会計士等による期中レビューの完了) 決算発表 | |||
| 拠して作成しております。 ( 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更 ) 2025 年 4 月より、当社の連結子会社であるCHEER 証券株式会社と株式会社 TTデジタル・プ ラットフォームは、CHEER 証券株式会社を存続会社とする吸収合併をしたため、株式会社 T Tデジタル・プラットフォームを連結の範囲から除外しております。 (セグメント情報等の注記 ) 当社グループは、「 投資・金融サービス業 」の単一セグメントであるため、セグメント情報につ いては記載しておりません。 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) 該当事項はありません。 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事 | |||
| 07/31 | 11:00 | 8616 | 東海東京フィナンシャル・ホールディングス |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) …………………………………………………………11 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………11 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………11 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ………………………………………11 3. 補足情報 …………………………………………………………………………………12 (1) 受入手数料及びトレーディング損益の内訳 ………………………………………12 (2) 四半期連結損益計算書の推移 ………………………………………………………13 ― 1 ― 東海東京フィナンシャル・ホールディングス株式会社 | |||
| 05/28 | 13:45 | 8616 | 東海東京フィナンシャル・ホールディングス |
| 第113期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| の他の記載内容に関して、当監査法人が報告すべき事項はない。 連結計算書類に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して連結計算書類を 作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結計算書類を作 成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結計算書類を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結計算書類を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企 業に関する事 | |||
| 04/30 | 11:00 | 8616 | 東海東京フィナンシャル・ホールディングス |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 関する注記事項 ……………………………………………………17 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………17 ( 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 ) ……………………………17 ( 会計方針の変更 ) ……………………………………………………………………20 ( 連結株主資本等変動計算書関係 ) …………………………………………………20 ( 連結キャッシュ・フロー計算書関係 ) ……………………………………………21 (セグメント情報等 ) …………………………………………………………………21 (1 株当たり情報 | |||
| 02/10 | 16:00 | 8616 | 東海東京フィナンシャル・ホールディングス |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)(開示事項の追加及び公認会計士等による期中レビューの完了) 決算発表 | |||
| 結貸借対照表 ………………………………………………………………6 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………8 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………11 ( 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更 ) ………………………………………11 ( 会計方針の変更 ) ……………………………………………………………………11 (セグメント情報等の注記 ) …………………………………………………………11 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………11 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 01/31 | 11:00 | 8616 | 東海東京フィナンシャル・ホールディングス |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 主な注記 ……………………………………………………6 (1) 四半期連結貸借対照表 ………………………………………………………………6 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………8 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………11 ( 会計方針の変更 ) ……………………………………………………………………11 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………11 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………11 3. 補足情報 | |||
| 11/14 | 15:34 | 8616 | 東海東京フィナンシャル・ホールディングス |
| 半期報告書-第113期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| おける職業倫理に関する規定に従って、会社及び連結子会社から独立しており、 また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手した と判断している。 中間連結財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して中間連結財務諸表を作成し 適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない中間連結財務諸表を作成し適正に表 示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 中間連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に | |||
| 10/31 | 11:00 | 8616 | 東海東京フィナンシャル・ホールディングス |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………6 (1) 中間連結貸借対照表 …………………………………………………………………6 (2) 中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書 ………………………………8 (3) 中間連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………11 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………11 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………11 ( 会計方針の変更 ) ……………………………………………………………………11 3. 補足情報 | |||
| 08/09 | 16:00 | 8616 | 東海東京フィナンシャル・ホールディングス |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)(開示事項の追加及び公認会計士等による期中レビューの完了) 決算発表 | |||
| 記 ) ……………………………12 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………12 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) …………………………12 3. 補足情報 …………………………………………………………………………………13 (1) 受入手数料及びトレーディング損益の内訳 ………………………………………13 (2) 四半期連結損益計算書の推移 ………………………………………………………14 独立監査人の四半期連結財務諸表に対する期中レビュー報告書 ………………………15 ― 1 ― 東海東京フィナンシャル・ホールディングス株式会社 | |||
| 07/31 | 11:00 | 8616 | 東海東京フィナンシャル・ホールディングス |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………7 (1) 四半期連結貸借対照表 ………………………………………………………………7 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………9 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………12 ( 会計方針の変更 ) ……………………………………………………………………12 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………12 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………12 3. 補足情報 …………………………………………………………………………………13 | |||
| 06/26 | 15:04 | 8616 | 東海東京フィナンシャル・ホールディングス |
| 有価証券報告書-第112期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 作成し適正 に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるか どうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示 する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 連結財務諸表監査における監査人の責任 監 | |||
| 05/28 | 12:00 | 8616 | 東海東京フィナンシャル・ホールディングス |
| 第112期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 。 その他の記載内容に関して、当監査法人が報告すべき事項はない。 連結計算書類に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して連結計算書類を 作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結計算書類を作 成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結計算書類を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結計算書類を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企 業に関す | |||
| 04/30 | 11:00 | 8616 | 東海東京フィナンシャル・ホールディングス |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………9 (2) 連結損益計算書及び連結包括利益計算書 …………………………………………11 (3) 連結株主資本等変動計算書 …………………………………………………………14 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………16 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………18 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………18 ( 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 ) ……………………………18 ( 連結株主資本等変動計算書関係 ) …………………………………………………20 ( 連結 | |||
| 02/14 | 15:00 | 8616 | 東海東京フィナンシャル・ホールディングス |
| 四半期報告書-第112期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 22/23EDINET 提出書類 東海東京 | |||
| 01/31 | 11:00 | 8616 | 東海東京フィナンシャル・ホールディングス |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| び四半期連結包括利益計算書 …………………………11 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………14 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………14 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………14 3. 補足情報 …………………………………………………………………………………15 (1) 受入手数料及びトレーディング損益の内訳 ………………………………………15 (2) 四半期連結損益計算書の推移 ………………………………………………………16 ― 1 ―東海東京フィナンシャル | |||
| 11/14 | 15:04 | 8616 | 東海東京フィナンシャル・ホールディングス |
| 四半期報告書-第112期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告 | |||
| 10/31 | 11:00 | 8616 | 東海東京フィナンシャル・ホールディングス |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………8 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………10 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………13 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………13 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………13 3. 補足情報 …………………………………………………………………………………14 (1) 受入手数料及びトレーディング損益の内訳 ………………………………………14 (2) 四半期連結損益計算書の推移 | |||